2010年10月 9日 (土)

赤霧島

 年2回、霧島酒造の赤霧島が発売になります。今年は、霧島酒造さんのHPで確認すると出荷は10月20日になるとのことです。2年くらい前は、7-11のネット販売でも購入出来ましたが、最近は赤霧島はネット販売はしないようですね。
 焼酎派の私は、発売時期には必ず2本はキープするようにしています。去年はネットで、普通に販売しておりましたので、買ったら「赤薩摩」でした。まるっきりの感違いでした。今年の春は、日高の酒商増田さんで購入、発売日の翌日くらいに定価で20本くらいおいてありましたかね。お一人様1本の限定発売でしたが、行きに1本そして帰りによってみるとまだ売り切れていませんでしたので1本購入、合計2本購入しました。
 今年の秋はネットの澤屋さんで予約販売で9月末に難なく予約できましたので、定価で2本は手に入れることが出来ました。秋の夜長を過ごすには、よき友となる焼酎です。

赤霧島・黒霧島 飲み比べセット

赤霧島・黒霧島 飲み比べセット

価格:3,510円(税込、送料別)

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2009年10月30日 (金)

赤霧島手に入れる!

今年は手に入れることが出来ました。H市の某酒屋で、お一人様限定1本 1260円の原価で販売していました。行きと帰りに合計2本買うことが出来ました。楽しみ!楽しみ!

Photo

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2009年10月16日 (金)

赤霧島09年発売近づく!

 焼酎派の私が楽しみにしている季節が近づいてきました。霧島酒造の赤霧島です。霧島酒造のHP確認すると、今年の秋分は10月27日より出荷になるらしいです。紅芋を原料にした芋焼酎は、芋焼酎のボジョレーヌーボー版といった感じです。
 非常にフルーティーで飲み口の口当たりがよいので、芋の独特の臭みで芋焼酎を敬遠されている方にもお薦めです。ただ、この赤霧島は最近人気が出てきて、入手が困難になってきました。ブーム前ならコンビニで定価でおいてあることも珍しくありませんでした。現在は、店頭でおみかけするのは少なくなってきました。
 ネットでも、900mlで2500円と倍近い値段のお店が多いです。私はこのお店(下町の焼酎屋 澤屋総本店 )に注文しました。

抱き合わせですが、赤霧島が2本入り、他の紅芋焼酎3本が入ります。
①紫マサリ芋焼酎 赤霧島       25度 900ml \1,190×2本
②紫マサリ芋焼酎 黒麹むらさきいも 25度 720ml \1,100×1本
③アヤムラサキ芋焼酎 天使の詩   25度 720ml \1,850×1本
④頴娃紫芋焼酎 紫千鶴        25度 720ml \1,350×1本
⑤都城焼 六四コップ(陶器)ペアセット  250ml \2,500×1組
陶器のペアセットが余計かもしれませんが、まあ焼酎派を自任して雰囲気を味わいたい方ならもっていてもいいのかも。

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2007年12月27日 (木)

さそり

 皆様、お差支えなかったら左サイドバーにある、焼酎天国をクリックしてみて下さい。

何本かある焼酎の画像のなかで、最後から2枚目の「さそり」、これ目茶苦茶うまいです。麦焼酎なのですが、コピー通り「ガツンとくる麦酎」です。

芋に負けない飲み応えのある麦焼酎!
その酒質を実現する為に、原料の風味を最大限に引き出す”
常圧蒸留”
インパクトのある焦げた辛口の酒質を目指せる”黒麹造り”で
じっくりと寝かせ熟成させた限定商品!

百年の孤独に相通じる、コクのよさが伝わってきます。これ、うまいわ~!!

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2007年11月10日 (土)

ご満悦!

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 やって来ました、プレミアム焼酎!

 富乃宝山、さそり、元老院 ネットで定価で入手しました。伊佐美だけはいただき物です。秋の夜長をちびり、ちびりやるのが楽しみ。これからの季節は、お湯割りもいける。

 並びの列で、芋くさいお湯割りを飲んでいる輩がいたら私です。「くさい、くさい」と責めないでね。

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2007年3月29日 (木)

芋焼酎味わえず!

 せっかく、宝山3本セットを購入しながら、じんましんにかかり、アルコールは飲めず。

残念ながら、体調が戻るまで我慢!我慢!!

注射と飲み薬で随分楽になりましたが、まだ完全には治りきらず。体が温まってくると、なぜか痒くなる。え~と、土曜日飲み会ですが、それまでに回復するか。

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2007年3月25日 (日)

芋焼酎を買う

楽天市場を何気に見ていたら、見つけましたよ。プレミアム焼酎を定価で販売しているお店、金曜の深夜に注文したら、なんと今日の午前中には、ご到着!

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 到着したのが、この3本。西酒造の宝山の3本セット。価格は3本セットで¥7150円なりでした。00年くらいまでは、比較的ネットでも鹿児島の酒屋を尋ねれば、森伊蔵は無理でしたが、魔王・伊佐美・佐藤・万膳・村尾でも定価で買えましたものね。
 西酒造の富乃宝山は愛飲していました。(バニラエッセンスが入っているなんていう人がいますが・・・・)口当たりの良さが絶品です。
 買えなくなったのは、03年ころから。そう、はっきり記憶してるのは、03年開幕戦の鹿島戦で、並び中にサタデー日経の別冊で焼酎が特集されそれを読んで、こんな記事がでたら、ますます買えなくなるじゃんと思いました。何でもランキングでは

①佐藤、②朝日、③万膳、④村尾、⑤富乃宝山、⑥長雲・春雨、⑦田倉

こんな感じでしたかね。これで、ほとんどネットでも買えなくなってしまいました。ただ、やはり芋焼酎は好きで、さつま白波が定番となっていました。遠征にも、水筒に焼酎をいれ、ミネラルを買いちびりちびりやるのが、遠征時の楽しみだったりしました。
 そう、富乃宝山はナイターの磐田戦にもって行きますか。お湯割りは、富乃宝山より、吉兆宝山のほうがあいますか。

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