2014年6月 1日 (日)

埼スタ到着

埼スタ到着
メチャクチャ暑い。このコンデションでの試合は厳しい。
マイシートもしっかり日が当たっている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年3月12日 (水)

ACL苦戦

ACL、日本勢は相変わらず苦戦してます。昨日は広島、C大阪とも敗戦してしまいました。やはりACLは独特の戦い方がある。Jリーグのように綺麗にやろうとしても駄目です。
広島は去年と同じでもはや流しのACLに入ってしまったのでしょうか。佐藤、ミキッチ、森崎和は帯同せず。しかし、塩谷のシュートで先制したところまでは良かったのですが、そのあとが良くない。連続失点であっさりと逆転されてしまう。そのまま試合終了、中二日の遠距離でのアウエーですから、リーグ戦を重視すれば止むを得ない戦い方なのかもしれません。ちょっと複雑ですね。
C大阪もホームでの戦いながら、山東に1-3ての敗戦。C大阪も山東の反則ぎりきりのプレーに終始腰が引けており、こちらも良いところなく敗戦ということになつてしまいました。
どうも綺麗に戦おうとする日本勢はACLでは苦戦必至、あと4試合ありますので、巻き返しに期待しましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年2月26日 (水)

ACL開幕

リーグ戦に先立ちACLが開幕しました。昨日は日本チームはC大阪と広島が登場、結果としては両チームとも引き分けに終わりましたが、見所はそれなりにありました。
C大阪はフォルラン、柿谷効果で今一番の旬の
チームですね。試合は柿谷の芸術的なループシュートで先制しましたが、追加点奪えずに、ゴール前の混戦から同点ゴールを奪われてしまう。そして、フォルランの投入しましたが、結局引き分け、柿谷と蛍が目立ちましたね。
広島は先制されたが、千葉のゴールで同点に追いついたが、そのまま引き分け。広島は去年のACLは完全に投げていましたが、今年のACLはとうなんですかね。
これでJも2014シーズンに突入ですね、気待ちが高まってきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年12月30日 (月)

西川お見事

浦和への移籍が決定的な広島の西川ですが、天皇杯の準決勝瓦斯戦では見せてくれました。
3人目が終わったところで、1-3の絶体絶命の大ピンチ。ここから、4人目で西川がGKの動きを見極めて、ゴールど真中に決めると、後は流れを完全に引き寄せた。集中力は極限まで研ぎ澄まされていた。死闘の末もつれ込んだPK戦。先に2人が失敗し、1―3で迎えたFC東京4人目。決められれば終戦という状況で西川が圧倒的な存在感を放った。右に飛んで止めると、同じく絶体絶命の状況で迎えた5人目もストップ。振り出しに戻して迎えた7人目、ドンピシャのタイミングでボールをはじくと「勝利を確信した」とガッツポーズ。「3本止めるから」とチームメートに約束した通りの働きで、奇跡の決勝進出に導いた。
広島の今季の日程が終了するまで正式発表はないようで、お年玉というとこですか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年12月16日 (月)

CWC

今年のCWCはアフリカのモロッコで行われているわけで、国外かつJのチームが出ていないと、ファイナルしか興味が無くなってしまう。
とは言うものの一応、広州恒大vsアルアハリの試合を軽く見ました。広州恒大は相変わらず、ムリキ、コンカ、エウケソンの前三人の個の力は強烈でしたね。特にムリキ、スピードがあり相手DFの裏を取るのが滅茶苦茶上手い。ムリキが抜け出して、こぼれたボールをエウケソン、コンカが詰めて決めるという、同じパターンで得点、ムリキ恐るべしという感じでした。あとは後ろの中国人できっちり守って快勝でしたね。勝つために効率のよいシステムと言うことからすれば、広州恒大のシステムは利にかなっている。
広州恒大は次はバイエルンとの戦い、バイエルンの優位は間違いの無いところですが、ひょっとしたらという気持ちが無いわけでない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年12月11日 (水)

Jアウォーズ

Jアウォーズが行われ、MVPとベストイレブンが発表されました。
MVPは横浜の中村俊輔で2回目の受賞、横浜が優勝を逃した時点で中村俊輔の受賞は無いのかなと思いましたが、やはり落ち着くところに落ち着いた印象です。中村俊輔は年のわりには走り回り、守備にも奮闘、横浜の躍進に貢献していましたね。
浦和からは、那須が初受賞となりました。DFで9得点と言うこととこが評価されたのですかね。柏から移籍で、クローザー役を期待されたの移籍だったかと思いましたが、リベロのポジションを奪い取っての受賞、お見事でした。
ベストゴール賞は柿谷、こいつ本当に上手いわ。金の取れるプレイヤーですね。欧州移籍してしまうのかな、こういう選手はJに残っていて欲しいところです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年12月10日 (火)

昇格プレーオフ

J1、J2のプレーオフそれなりに盛り上がりましたね。京都vs徳島は東京の国立競技場で行われたのにもかかわらず、23000人の入りでゴール裏はほぼ満員の入りとなった。
結果は、徳島が2-0の勝利、京都からすれば2年連続の3位ながら、J1昇格ならずと全くもって、やるせない結果となってしまいました。やっているサッカーは悪くないのだが・・・と悔しさを吐き出す大木監督にしても残念な結果となってしまいました。フィンケ時代の浦和のようになってしまいました。
徳島は前半を終えて15位と低迷していたが後半に挽回して、J1に滑り込みと言うことになりました。守備は固く数少ないチャンスを泥臭く決めていく、J2を勝ち抜いて行くには会っているのでしょうね。
徳島のホームは鳴門市にありアクセスは最悪なスタジアムのようです。三宮から高速バスで、鳴門大橋を渡って行くのが良いようです。行ってみたい気もするが、なんか大変そうですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月25日 (月)

J2昇格争い

J2は昨日が最終節、J昇格争いはめぐるましい展開なりました。昇格の可能性を残したのは長崎、千葉、徳島、松本、札幌の5チーム、長崎vs徳島の直接対決でどういう展開となる予想もつきにくい。
結果は長崎vs徳島は徳島が勝利し4位を確保、千葉はアデッショナルタイムの劇的な同点ゴールでぎりぎり滑りこみ。
これで昇格プレーオフは、京都vs千葉、徳島vs長崎の争いになりました。一発勝負なので、どうなるか分からない。去年は6位の大分が劇的な昇格を果たしましたが、あえなく1年で降格、昇格するにはちと足りないものが多すぎた。激しい試合になると思われますが、注目です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月13日 (水)

天皇杯決勝開場

来年の天皇杯決勝開場ですが、横浜が正式に決まったみたいです。国立が東京五輪に備えて改修工事に入るため、候補者を絞る作業に入って、最終的には横浜、長居スタジアム、味スタ、そして横浜の三ヶ所に絞られた訳で、そこから横浜が選ばれました。
来年度の決勝は元旦ではなく12月14日にになったわけですが、これは翌年11月に行われるアジア杯を考慮してのこと。
横浜ですと、初詣のついでにサッカーを見に行くということが出来なくなりますね。埼スタ開催を期待していましたが、残念ながら落選。埼スタは何かイベントがあるんですかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年10月31日 (木)

2ステージ復活白紙へ

何をやっているのというか、お粗末としか言えない事態になりました。15シーズンから2ステージ制を復活、プレーオフを導入するとしたが、プレーオフ方式に瑕疵があり、1ステージ制の維持も含めて議論し直すことになった。
トイウノハ、現在検討されている方式ですと、年間1位チームとと各ステージの2位チームとの争いになるわけですが、年間1位と前後期の1位が重複した場合は、3位がくりあがり出場になるわけですが、その場合、負け得が発生する可能性がありそれが看過出来ないと言うことのようです。
この制度変更から相応の時間があったにも関わらず、何で制度を揺るがすような問題が今頃出てくるのか疑問を抱かざるを得ません。分かりやすくと言うことであれば、前後期1位同志の対決です。しかし、それでは04年以前に行われていた制度への後戻り感が強いため、新制度導入と言うことなのでしょうが、いかにもお粗末でしかあり得ません。
広告代理店の口車に乗り、訳のわからない責任者が踊らされしまった?Jリーグのガバナンスの問題になってきます。いっそのことチェアマンの首を差し出し、ごめんなさいを言って、1ステージ制に戻すのも悪くないのでは!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧