2017年8月 1日 (火)

札幌に行って来た

2012年以来、5年ぶりの札幌遠征に行ってきました。日移行期は鉄板のLCCのジェットスターで、約半年前にチケットは購入したので、夏休み時期としては異例の往復で15000円、ホテルは札幌駅前のパールシティホテルということで
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いるもの通り、バスにて搭乗口まで移動、行きは飛行機揺れまくりで非常にびびりました。赤者の姿もちらほらと。
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11:10成田発でしたが、遅延のため新千歳到着は14:00ころ、本当ならば札幌に移動して二条市場あたりで昼ご飯のしたかったのですが、空港内ですませました。エアポート号はクロスシートになったしまったのですね。旅の旅情は薄れる。
ホテルにチェックインを済ませると、16:00になってしまい、サッポロビール博物館へ。
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ここでも、鉄板の3種類のビールセットを味わうと、もうほろ酔い気分。晩飯はジンギスカンということで、食べ放題のお店が多いようですので、それはパスして、札幌駅北口の義経へ。
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ジンギスカンとラムシャブ、非常に美味しいものをを頂きました。食べ放題は絶対に料金負けするので、こういうお店が助かります。地元の人の予約でいっぱいでカウンターでぎりぎりセーフという状態でした。
Img_1462Img_1463今回は大回りすることなく入場できました。
Img_1464Img_1466バックの赤黒応援シートより観戦、札幌ドームはバックの全席から距離があり、あれじゃまともに試合は見れないとおもいました。
 

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2016年7月 3日 (日)

吹田に行って来た

久しぶりのレッズのアウエー漫遊記です。サッカー専用スタジアムとして評判高い吹田スタジアムまで遠征に行ってきました。
JR東海の50+の新幹線ツアーでの参戦、吹田は京都寄りでしたので、京都のホテルを取り、嵐山から阪急電車で吹田へという計画を立てました。
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.このツアー行きの新幹線はのぞみが6:20発しか、追加料金のかからないのぞみは午前中にはなく、しょうがなくこだまで京都まで。こだまは各駅停車かつ5分の停車時間あり、京都までは3時間45分かかりました。新幹線旅を満喫でした。
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嵐山は鉄板の天竜寺をみて、大覚寺にいって、嵐山で昼飯をくって、阪急嵐山線から吹田へ向かうことに。 桂、茨城で阪急電車を乗り換え、南茨城でモノレールに乗って、万博公園駅まで。万博公園駅を出ると、赤者出現率大ということで、こんなウイークデイに大丈夫なの?人のことを言えません、この日ために真面目に働いて、有給休暇を使っているのです。
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太陽の塔を眺めつつ、エキスポシティーを回り込み、吹田スタジアムまで、結構なまわりこみで時間は結構かかる。待機列は、サブグラウンドの先まで続いていました。入場時は大丈夫なんかいと思いましたが、列整理もたんたんと、入場も整然と行われあっという間にスタジアム内に。
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スタジアムではアウエーゴール裏の前から20列目くらいに陣取りました。スタジアムは近いし、見やすい。この日はゴール裏からでしたが、バックのアッパーからも見易そう。久しぶりのゴール裏参戦でしたが、さすがにしんどかった、ゴール裏は正直、体力的にそろそろ引退を考えなくてはいけない、そんなことを強く思いました。鹿島と吹田、これはアウエーでも参戦したいスタジアムですね。
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試合終了後ですが、モノレールまでは、導線が規制されており、かなり時間がかかると予想され、またホテルが京都ということから、JRの千里丘駅まで歩くことにしました。スタジアムからは、名神高速のガードをくぐり、グーグルマップをたよりに進みますと、21:31の高槻行きの電車に乗り、高槻では新快速に乗り換え、今日は次で21:59京都駅に到着しました。京都旅行を兼ねての吹田遠征は良いですね。
 
 

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2016年3月28日 (月)

旅に出ます

息子と青春18切符の旅に出ます。息子とは、もともと小学生の頃から、土日きっぷを使いよく親子の旅に出かけていました。最初に出かけたのは、03年の仙台旅行、確かエメ欠場の仙台スタジアムの一戦でした。達也、永井、山田がゴールして、6-1で大勝した記憶があります。
その後は、年に一度は旅に出てJR東日本の新幹線、主な特急区間はほぼ乗ったような気がします。土日きっぷは、大人12000円、小学生3000円で新幹線を含む特急に乗り放題でしたので、鉄の旅をするには最高でした。
息子も大学生になり、春休みに青春18切符の旅をした訳ですが、一枚切符が余りオヤジに声がかかった訳であります。良くオヤジを誘ってくれて感謝な訳であります。息子も良い青年へと成長した訳で、これが最後の親子旅になるのかなと思うと寂しい気持ちがします。
P.S.モノで釣ったら、「もう一回くらい行ってもいいよ」という反応で、取り敢えず一安心。

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2016年2月27日 (土)

鹿児島に行って来た

今年も鹿児島旅行にいってきました。1年遅れの銀婚式お祝い旅行ということで、夫婦の水入らずの旅行とあいなりました。まあ、記念旅行をLCCの格安旅行でというのは、いろいろとご意見もありますが、それはそれでいうことで。
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いつもの、Jetstar利用ということで、鹿島遠征に利用する利根川水郷ラインを通り、今年は7:30に自宅を出発、成田の駐車場には10:30前には到着、飛行機の出発は12:45でしたので、フードコートで昼飯をたべながら、ゆったりというか、余裕をもちすぎて時間を持て余してしまう。飛行機は定刻通りに、鹿児島空港14:25に到着、14:30の連絡バスで15:00過ぎには鹿児島中央駅に到着。
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今年も、アミュで全量芋の芋焼酎をセレクト、味わいのある香りを楽しめました。この日は、早めにホテルにチェックイン、市内をぶらりしながら、黒豚のヒレカツ&焼酎ロックで晩飯をいただきました。芋焼酎ロック210円でしたが、焼酎はカップ一杯になみなみとつがれ一杯のめば十分という感じでした。

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翌日は、cuteを利用しての市内観光となりました。cuteでは、市電、市バス、桜島フェリーも乗り放題で、一日1,200円ですので、鹿児島観光にはベストですかね。まずは、桜島にわたり、アイランドビュー号で桜島一周してきました。10:00発のバスに乗り込むことができました。一時間で、桜島の絶景地を巡るわけですが、途中で観光のための時間をとってくれるので便利でした。しかし、春節期間中でしたので、私たち夫婦を含めて日本人は2組のみ、まあサングラスをかけて、ところかわまずのiPhoneでの自撮り棒を使っての写真撮影、大声でのおしゃべり、マナーの悪さには閉口しました。
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一時間後のアイランドビュー号はかなりの人が並んでおり、乗り切れる?という感じでしたので、早めの行動は正解でした。市内に戻ると、今度シティービュー号で、仙厳園にいきました。

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フェリー乗り場から仙厳園まではバスで10分ほどの距離でした。薩摩藩のゆかりの地ということなのでしょうか、まあ入場料が1000円もとるわりには、中はチープというか、座敷に上がるにはさらに600円も取るという結構な観光所でした。

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水族館に行こうかなとも考えましたが、入場料が結構良い値段でしたので、ドルフィンポ^ートでショッピング&夕食となりました。みなと食堂の刺身定食を三岳の水割りで頂きました。また、薩摩維新館で焼酎をまとめ買い、鷲尾と佐藤黒こうじをマイセレクトで、おはらのにごりと宮ヶ浜も赤芋をマイスターのセレクトで購入しました。しかし、良く考えたら、ふるさと割りを利用してネットで購入した方が安かったですね。ちと反省。

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最終日は、レンタカーを借りて指宿まで、ちょうど長崎とのTMが行われる予定でしたので、それに合わせて出発。鹿児島を9:00に出発して、いわさきホテルには10:30過ぎに到着、TMは1試合目から観戦することができました。今回は主力組が最初でしたので、2試合目のハーフタイムまで観戦、やはり空腹とおしっこに耐えられなくなり撤退。昼飯は、指宿名物の温玉らん丼を駅前の「青葉」で頂きました。時間的には、砂蒸し風呂にはぎりぎり入れそうでしたが、慌てるのもいやでしたので、道の駅を回りながら鹿児島空港まで、レンタカーは空港乗り捨てにしました。

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帰りの飛行機は、鹿児島19:55発で成田着21:40.これも予定通りで、家に無事たどり着いたのは24:30頃でした。鹿児島は、これで4回目となり、勝手知ったる場所になりましたね。来年は、浦和の1次キャンプは今年から沖縄になりましたので、来年は沖縄にチャレンジしたいと思います。(沖縄は行ったことがない)

 

 

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2015年6月21日 (日)

神戸に行って来た

神戸に行って来た
神戸に行って来た
浦和の優勝を見届ける事が出来た今回の遠征ですが、あまり用意周到な計画を立てていなかったため、弾丸ツアーになってしまいました。

事の 始まりはケチってLCCを使ってというところから始まりました。セールで成田→関空片道3,270円というチケットをジェットスターで予約出来ました。ただ、行きは成田発12:00.帰りは関空発11:55で最初は、キックオフが16:00だし、相手は神戸だからチケット取るのも楽勝だろうとお気楽な感じで予約してしまいました。これがそもそも間違いの始まりでした。幸か不幸か浦和の優勝がかかる一戦となってしまいました。

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2015年2月22日 (日)

鹿児島旅行

 去年に続いて、浦和の指宿キャンプを観戦するために鹿児島まで2泊3日の旅行にいってきました。今回は、ニュイヤーカップなるものがTMから格上げされてしまったため、私の日程では、ニューイヤーカップは指宿でなく、鹿児島市内で開催されるため、鹿児島市内2泊の日程での旅行となりました。

20152220016飛行機は去年と同じLCCのジェットスター、発着は成田空港となります。成田までは、鹿島へ遠征する利根川水郷ラインで車でいきました。去年は大雪の影響で5時間かかってしまい、焦りましたが、今年は3時間で成田まで到着。ジェットスターはエアバスA320で座席はやはり狭い。鹿児島までの2時間が我慢できる限界です。
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鹿児島空港からはバスで鹿児島中央駅まで。アミュプラザでこむらさきラーメンを食べて、芋焼酎、今年の店員のおねさんのお勧めは、宝山の百芋、全量芋の鹿児島限定品を選んでもらいました。この日の宿は、鹿児島中央駅近くのホテルアービック鹿児島、チェックインして桜島観光へ。

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この日の天候は雨交じりで桜島は残念ながら拝む事は出来ず。鹿児島ー桜島のフェリーは24時間運転で、片道160円は非常に便利。この日の食事は鹿児島に戻り、ドルフィン
ポートのみなと食堂で、三岳のお湯割りと刺身定食を頂きました。

20152220020_2翌日はにこにこレンタカーで、フィットを借りて指宿へ。鹿児島から指宿までは、車で1時間半、いわさきホテルのサッカー場での練習を見学する。
20152220021この日の午前中の練習は、軽めであっという間に終了。ちと寂しかったです。青木とズラタ
ンが別メニューでした。

20152220025午後の練習は15:40からということで、車で観光へ、池田湖、開聞岳、フラワーランド、山川港と回る。今年の温たまらん丼は、山川漁港で鰹の温たまらん丼をいただきました。山川漁港の道の駅では、赤者の姿もちらほら。
ちょっと体調不良のため、砂蒸し風呂は断念、午後練習もパスして鹿児島へ戻りました。この日の宿は城山観光ホテル、清水の選手の宿となっていました。
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高台のロケーションで鹿児島市内は一望、そして桜島も凄い良く見える。また、露天風呂からの桜島も絶景で、ご来光はまさに圧巻です。
翌日は、またレンタカーでニューイヤーカップの会場となる鹿児島ふれあいスポーツランドまで行きました。観客は3400人、駐車場は一杯で私はぎりぎりセーフという感じでした。その後、市内まで戻り、ジェットスターで成田まで、成田到着は20:30で、自宅にたどり着いたのは、25:00でした。

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2014年5月26日 (月)

新潟に行って来た



ナビ予選のアウェーの新潟戦に行って来ました。ビッグスワンに行くのは阿部ちゃんが2点取った2010年のリーグ戦以来ですか。


自宅を出たのは、7時で関越道の東松山ー小川間が事故渋滞と言う事で、小川インターに到着したのが8時少し前でした。流れは結構流れていましたが、3車線びっしりの状態が前橋あたりまで続いていましたが、その後はいたって順調であっと言うに関越トンネルを抜けて、新潟県へ、定番の堀之内PAは何もないので越後川口SAで休憩するが、赤者の姿は無し。ちびっとさみしい感じはしました。長岡JCTを過ぎるとまた交通量は増えて来ましたが11時頃には新潟中央インターに到着、今回は駐車券を購入していましたので、何処に停めるかでしたが、帰りの事を考えて1番遠くの鍋潟駐車場しました。


鍋潟駐車場から、ビッグスワンには途中、コンビニ寄ってから、11時30分頃にはビジター側の待機列に到着。待機列最後尾はスタジアム敷地内でした。こんな事はビッグスワンでは初めて、前回はスタジアム敷地内を横切り遥かかなたまで待機列は続いていましたが、今回はナビということもあり、待機列も少な目。
定番のみかづきイタリアンとノンアルコールの黒ビールで昼食を済ませて、開門後に待機列に並びましたがあっと言う間に入場でき、席も選び放題と言う感じでした。ビジターの観客も少なかったので、1階ゴール裏は3分の2位がビジターに解放されていました。
スタジアム内で販売されていた、720円のビール、地ビールのようで多いに気持ちが揺れ動きましたが、飲んだら乗るな!我慢しました。


試合終了後も。駐車場脱出にはそれほど時間はかからず、あっと言う間に新潟中央インターへ到着、8時過ぎには東松山インター到着。勝ち点3も取れ、我が新車の慣らし運転としては最高でした。フィットシャトルの高速での燃費は、17kmくらいでガソリン車では燃費はこんなものかな。

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2014年2月15日 (土)

鹿児島へ行ってきた

鹿児島へ、浦和の指宿キャンプを訪ねて2泊3日の旅に行ってきました。今回は、LCCのジェットスターを利用しての旅、飛行機の発着は成田からとなりました。行きは2月10日でしたが、8日の大雪の影響で成田は陸の孤島化してしまったようです。その影響を心配して、13:30発の飛行機ですが、家を出たのは7:00、東関東自動車道は下りは開通したが登りは依然通行止め、時間もあることだし下道を通っていくことにしました。大雪の影響か、早朝から道は渋滞、野田市を経由して鹿島遠征で使う関宿街道にたどり着くのに、2時間半かかってしまいしまいました。ここからが、最悪でおそらく呼塚の交差点へ向かっての渋滞が始まっており、全く進まずという状態になる。何とか、農免道路にたどり着いて、そこも雪の影響ですれ違いが出来ない場所があり、迂回して利根川水郷ラインにはいったのが、10:30くらい、そこからは成田まで渋滞なし、空港近くの駐車場に車を預け、成田空港についたのは12:00でした。農免道路を通らなかったら完全に飛行機には間に合わなかったと思います。

Dscf0000_2ジェットスターは発着所までは、バスでの送迎でそこからタラップを使っての搭乗となります。機種はA320で、3列×2の席で狭かったです。特につらかったのは、席の角度がほぼ垂直で腰痛持ちの私にはきついものがあり、しばらくすると腰だけでなく、お腹も痛くなってしまいしまいました。2時間の旅でしたが、これが限界これ以上は無理という感じでした。鹿児島空港は普通で、飛行機から降りれまして、鹿児島市内までバスで移動。

Dscf00021泊目は、鹿児島中央駅前のホテルアービックに泊まりました。夕方でしたので、鹿児島観光は大久保、西郷、小松帯刀の銅像だけをみて終了。

Dscf0006雨も降っておりまして、天文館で晩飯を食べたかったのですが、鹿児島中央駅を駅ビルアミュで黒豚のひれかつ定食をいただきました。

Dscf0007翌日は、朝7:51発のなのはな号で指宿まで向かいました。途中のJRより桜島を狙うがうまく写真に収めることが出来ず。

Dscf0009指宿までは約1時間で到着、タクシーでいわさきホテルまで一直線で向かう。

Dscf0016練習場の環境としては最高ではないですか。ピッチの状態もよく、温泉のあり、遊ぶところも近場にはなし。サッカーに集中出来る環境ですね。

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選手たちも三々五々、練習時間に集まってくる。練習もサイドラインのすぐわきで見れるので、選手との距離感がこれほど近くで見れるのは、やはりキャンプでの醍醐味ですかね。

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練習終了後には、選手たちもファンサービスをしてくれました。あまり普段は興味のない私も、すいませんサインとカメラに一緒におさめさせてもらいました。また、GGRでは興梠選手のインタビューのところでTVに映っている自分を確認できました。(完全にミーハーになる。)

Dscf00271泊したいわさきホテルは選手と同じホテルでしたので、普通に選手と会えることが出来ます。また翌日のFCソウルとの試合では、ホテルから練習場の道すがら、端田社長と一緒になり、しばらく談笑しました。社長は前日の練習でも、見学しているサポーターにステッカーを配っていました。MDPのエクストラ号も頂きましたが、これもスタッフの方々が配ってくれたのですかね。
 指宿では、砂むし風呂と温たまらん丼を味わいました。浦和の練習を見るとこれだけでも精一杯で観光はできませんなあ。翌日のFCソウルとのTMは、天候がえらい寒く、第一試合と第二試合の前半で寒さとおしっこと空腹に耐え切れず、離脱することになりました。
 鹿児島空港には、いわさきホテルからの直行バスで約1時間半、空港では豚骨ラーメンを食べお土産を買って、20:15発、成田へは22:00到着。駐車場へは送迎バスで約30分、そこから自宅までは下道で2時間ちょっとで帰りつくことができました。

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2013年11月 6日 (水)

仙台への道のり

前回仙台への遠征をしたのは、10年に宮城スタジアムで行われた試合でした。17:00キックオフの試合でしたが、8:30に久喜インターに乗り、泉中央インター到着は11:30、利休で牛タンランチを食べて、泉中央の仙台スタジアムから宮城スタジアム行きのシャトルバスに乗って行きました。30分ではつかなかったが、40分くらいで到着しました。
帰りは、泉中央行きのバス停がいまいちよく分からず、探すに手間取りましたが、すぐに乗れて、泉中央までは、帰りは渋滞もあって一時間かかりました。
泉中央では、ヨーカー堂でお土産物や食料調達して、泉中央インターの乗ったのが、21:00少しまで途中ガスチャージとかしても久喜インター到着は23:00でした。
今回はキックオフが19:00ですから、久喜インター到着は25:00となり、これでは翌日の出勤に差し支える。今回の仙台遠征は見送りかな。NHKで中継ありでしたっけ?TV観戦になりそうです。

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2013年11月 4日 (月)

ナビスコ・ファイナルに行ってきた

久しぶりに、浦和の試合で年甲斐のなく、気合をいれてしまったので備忘録ということで・・・浦和が初めてナビスコ・ファイナルに出たころは異様に気合がはいっていて、当時はまずチケットをいかにキープするかでしたね。今回は、シーチケ優先が当たったわけですが、その後の席を確保するのが大変というこで。

20131101_0000_311月1日の前日抽選には参加しました。03年に参加した時は2266番でほとんど最後の番号でした。今回は、6:30の集合でしたが、何故か早く目が覚めて、埼スタ到着は5:40頃でしたが、列はすでに北門からトイレの場所をこしていました。その後もわらわらと人が集まり、埼スタを半周以上取り囲んだようです。今回は、くじの番号は「埼玉スタジアム2008」ということで、がっくりの番号でした。
 当日の点呼は7:00ということで、幸いなことに高崎線の始発で間に合うことができました。最近は中央線の各駅停車ということで東京駅にも乗り入れするようになったのですか。
20131102_0000_2これが、千駄ヶ谷門の点呼間際の様子、2000番台はウォームアップスペースのところで点呼、なんかぐちゃぐちゃで点呼出来るの?と一瞬思いましたが、さすがは、うぃあー。あっと今にかつ整然と点呼終了。8時過ぎには列を離れることができました。
チケットですが、余りがあり当日販売が行われたようです。信濃町のミニストップで食糧調達、その上のプロンテでしばしのコーヒー&モーニングタイムをしていると、あっといまに9:00になり、列整理に戻る。ここも、有志の方が仕切っていただきあっという間に終了、更にありがたいことに、青山門とゴール裏の封鎖が解けるのが10:20ということで、せねて前日抽選の方はその時間帯に間に合うようにということで、その後の驚異的な呼び込みもしていただき、2008番が千駄ヶ谷門を通ったのは、10:12くらいでしたかね。その時間帯でも、パノラマ席とのさかいの上段に何とか陣取れる。その後、青山門開放でどっとゴール裏にひとが押し寄せたので、今回の有志の皆様の呼び込みには本当に感謝です。

20131130010浦和のコレオですが、S氏が盛んに説明きてくれました、浦和史上最大のビジュアルということでしたが、我々は白でしたがその前の数列の方は黒、きっとTHEのところあたりに我々は陣取ったのでしょうね。この日は、国立のオーロラビジョンは確認できない位置でしたが、後で確認してみると、鳥肌ものコレオでしたね。

20131130013威風堂々に始まり、松崎しげるの「君が代」、We Are REDSでこの時点で喉が限界超え。(松崎しげるのキーが高いのが最大の原因かと)腰痛が完璧に治る前の参加で、後半始まる前の「浦和を愛するな~ら」では、飛び跳ねもままならず腰限界、更には後半ATに興梠のシュート決まったかと思われた瞬間、まわりの方々とハグしまくり。

20131130014_2結果は本当に残念なものに終わってしまい、本当に悔しかったのですが、浦和サポ良かったですね、無償の善意を痛感することができましたので、今は清々とした感じ、この鬱憤はリーグ戦で晴らせば良いといことですね。年甲斐もないゴール裏参戦でありましたが、それを呼び込む何かがある。たまにはゴール裏行きますよ。

20131130017_2おそらく、これが国立改修前最後の観戦となると思いますが、埼スタに慣れてしまうと、その狭さはやはりつらい。飲み物受けの無いから、飲み物をこぼしてしまい回りに迷惑をかけることも発生してしまう。また、席の中のほうに陣取ると途中に抜け出すまでに一苦労、だからトイレも途中では生きずらい。外国人設計家の新スタジアムどんなものになるか見ものですが、これも時代の流れですか。






















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