2020年2月16日 (日)

速報ルバン杯仙台戦

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沖縄に1ヶ月に及ぶキャンプをはったわけですが、その成果はどうなのか、今日お披露目。フォーメーションは、キャンプより採用していた.4-4-2
スタメンは、
FWーレオナルド、杉本
MFー汰木、関根、柏木、柴戸
DFー山中、岩波、鈴木、橋岡
GKー西川
サブは、鈴木、槙野、荻原、青木、マルティノス、伊藤、興梠。スタメンからは、槙野、興梠が外れる。杉本、レオナルドの2トップはどんだけやれるのかごみもの、
前半、キャンプの成果が出ているのか、前線けらの積極的なぷれす、連動があり取り所ごはっきりしている。切り替えもはやい、ボールを、奪取してから一気に前線へ、守備もきちと2ラインを作る。立ち上がりこら浦和のペース、左サイド汰木の突破から!レオナルドにはわずかに合わず。今度は、関根の右サイドから中央でフリーとなったレオナルドが、今度は落ち着いて決める。
2点目は、柴戸が倒されたがボールをキープした杉本がミドルを決める。集中力を切らさなかった杉本の勝ちですな。その後も、左サイドから、汰木→山中の完璧な崩しで中央でフリーのレオナルドがゴール。ここまでは、完璧な出来。
しかし、後半、PA内でボールを拾われ連続失点、この失点は余計でしたね。
後半、浦和の、出足に仙台は押され気味。PKゲットし、杉本が決める。汰木→マルティノス、柏木→青木と選手交代。逆襲からレオナルドがキープし、サイドのマルティノスにパスし、マルティノスが5点目。その後と杉本、レオナルドは持ち味を十分出しましたね。レオナルドはゴールゲッターだか周りが良くみえている。杉本も良いところに顔を出してくれてボールもキープしてくれた。興梠がいなくても、これだけできたのは大きな収穫、今シーズンが楽しみになる初戦でした。

 

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2019年7月31日 (水)

速報鹿島戦

引き分けですね。しかしアチい、朦朧とする。

興梠のゴール、今日といい、鳥栖戦もそうだが、相手DFが被る絶妙なポジショニング

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2019年7月 6日 (土)

速報仙台戦

ココログがリニューアルになり、スマホかれ投稿できなくなってしまい、なおかつ埼スタも欠席が続いたため、しばらくぶりの投稿です。
スタメンは
FWー興梠、武藤
MFー宇賀神、橋岡、エベルトン、長澤、青木
DFー槙野、マウリシオ、岩波
GKー西川
サブは、福島、鈴木、山中、阿部、マルティノス、杉本、ファブリシオ。リーグ戦に阿部が久しぶりのベンチ入り。宇賀神、橋岡スタメンである程度守り重視の選手起用か。主審は飯田。
前半、仙台は関口、石原先発で長澤にボールを集めるが、ボールが繋がらない。厄介なのは仙台の背後からのタックル、アフター気味のタックルでエベルトンが負傷し、ファブリシオと交代。
浦和はボールを支配する展開が続く。興梠が裏抜けしてループシュートを、見事に決めて浦和が先制。
後半、仙台の危険なプレーは続くが、仙台二枚目イエローで、退場が出る。しかしながら、試合を決める2点目が取れない。槙野のペットはゴールポストを叩く。杉本投入するが、僅かにゴールには届かず。緩慢なプレーで危ない場面もあったが、西川がセーブして事なきを得る。最後は、阿部を投入してきっちり逃げ切り。まあ、不満も残るが勝ち点3はきっちりとキープした。

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2019年5月26日 (日)

速報広島戦

これで、名古屋戦に続いてリーグ戦では上位チームには完敗。名古屋戦へ相手の良い所になすすべなく敗退、今日は浦和の、戦い方を研究された上での敗退。織部の戦術は見直しを迫られる。
攻めに関して言えば、決まり事があり、選手間でコミュニケーションを取ってやっていろようには思えない。今日の試合なんか終盤は、完全に個人の思いつきでやっているとしか思えない。
次は川崎戦、厳しい相手、その次はちょっと間が、あくがそこで修正が効くか。非常に厳しい局面になってきた

 

 

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2019年5月13日 (月)

速報名古屋戦

名古屋のポジションサッカーの前に手も足も出なかったですね。完敗ですな。織部の守備をペースとする戦法は攻撃力のある上位チームには通用しない、そして選手固定もACLの連戦もあり選手はヘロヘロのような感じがします。湘南、北京と続く埼スタでの連戦、ここで織部の前半戦での評価が出てくるのではないでしょうか?守備をペースとする戦法は分かるのですが、そろそろ攻めの面で今期はこうやるという戦術がそろそろ出てきて欲しいものです。

 

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2019年5月 8日 (水)

速報ACLプリーラム戦

ACLの予選突破には、残り2試合負けは許されません。ここは、織部の今期が試される試合となるのでしょうな。
スタメンは
FWー興梠、武藤
MFー山中、森脇、エヴェルトン、長澤、青木
DFー槙野、岩波、鈴木
GKー西川
サブは、福島、宇賀神、阿部、萩原、柴戸、ナバウト、汰木。マウリシオに代わり岩波がスタメン、マルティノスが外れ、阿部、萩原がメンバー入り。織部は連戦にもかかわらず、メンバーは固定の方向。
前半、浦和は立ち上がりから、人数をかけて攻め込む。相手DFラインの間にポジションした興梠に、エヴェルトンからのパスが通り、興梠が落ち着いて決め早々と先制。その後は浦和ごボールをキープし、山中が惜しいチャンスを掴むが追加点は奪えず。
そうこうしているうちに、プリーラムはカウンターからPJが浦和の左サイドのフリーの選手にパス、浦和はDFは肝心のPJのマークを外しまい、PJにやすやすと決められてしまう。その後、ゴール前の混戦からエヴェルトンが拾ったボールが武藤の前に溢れて武藤がそれを決めて勝ち越しに成功。
36度の気温の中、吸水タイムを設けられたが、お互いに足ご止まり始める。
後半、互いに足が止まり中盤ごオープンな展開になる。プリーラムに攻められる展開になるが、長澤、興梠ループと絶好機はあったが、ゴールを決めきれず。
プリーラムに攻め込まれるが、PJ以外に決定力なく、攻められるがCKで終わるみたいな展開に。織部は、長澤→柴戸、武藤→ナバウトと交代。最後は、エヴェルトン→萩原、萩原は交代直後にポスト直撃のシュートを放って見せ場を作る。
なんやかんや言っても、プリーラムの攻めは芳しくなく、セットプレーを取るのかが精一杯て、浦和は逃げ切りに成功。
日テレは、最終戦の北京戦は引き分けでもOKみたいなことを、言っていたが、スコアレスドローはOKですが、基本的には勝つ事が予選突破の条件と思っていたほうご良いかも。

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2019年5月 3日 (金)

速報磐田戦

スタメンは、前節とは変更なし。キックオフには気温も高くなり、織部のトレーニングの成果が出るだろう。
スタメンは、
FWー興梠、武藤
MFー山中、森脇、長澤、エヴェルトン、青木
DFー槙野、マウリシオ、鈴木
GKー西川
サブは、福島、岩波、宇賀神、柴戸、マルティノス、ナバウト、汰木。鈴木はCBでの序列を変えてスタメン定着。磐田は、川又欠場、中村俊輔がベンチ。主審は松尾。
前半、磐田は何故かエンドを変えてのキックオフ。お互いにDFライン高くして、中盤での潰し合いに終始する。磐田は、ロドリゲスとアダウイトンご厄介、しかしながら効果的なパスは入らない。
浦和は守りは安定しているが、攻めは人数をかけていないぶんだけに淡白、前半終了間際に、鈴木の突っ込み、山中の惜しいFKあり。山中ねり、興梠の動きは磐田に読まれている。これも織部の想定の範囲内か。
後半、磐田の運動量は落ちない。磐田優勢のペースで進む。汰木が入ったあたりで磐田のDFラインは下がったが、今日の汰木は見せ場無し、マルティノス、ナバウトと入れたら活かせるスペースが無い。
引き分け間際のATに青木が痛恨のパスミス、そこから磐田に決められて、試合終了。今までのしっぺ返しが来たのかな

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2019年4月28日 (日)

速報清水戦

ACLから中3日出の戦いですが、スタメンの入れ替えは無し。前半、どちらも攻撃がまともに、組み立てられない。お互いにシュートまでもっていけない。どちらかといえば清水の方が、カウンターをいかしてチャンスは多かった。互いに出入りラインを高くとって中盤でのつぶしあいに終始した。
後半にはいると、互いに足が止まり、中盤にスペースができるようになる。浦和は、セットプレーからの興梠のシュートのこぼれ球をマウリシオが決めて浦和が先制、こうなると浦和のペース、アデッショナルタイムに、清水のシュートはクロスバーをはたくが、そのプレーからのカウンターを、汰木→興梠が決めて浦和が快勝!

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2019年4月25日 (木)

ACL④全北戦

橋岡、柏木が故障で欠場、エベルトンは何とか先発、森脇を右WGに起用し、鈴木がスタメン。前半は良いところなく、あっさりと森脇のパスミスから失点。全く得点上がる気配がない。全北の放り込みに、DFラインが下げられ、これほ攻めに転じる時は辛い。
後半、立ち上がりサイドからクロスを中で見事に合わされて失点。この失点が痛かった。全北は後半足が止まるのは、前節でわかってはいたので、ここは耐えて欲しかった。その後、全北のクリアミスが興梠に通り、こうあがゲットして一点差になる。その後、守備をやらされて疲弊した2トップを変えざる得ない時点で、追加点の気配は消えた。ただ、汰木はそんな中で左サイドでキープして、GKの頭越しにラストを狙い、見せ場はまた作ってくれた。
この日の敗戦で、残り2試合は勝ちが必要、崖ふちに追い込まれました。ただこここらが強いのが、ACLの浦和の歴史なんですがね。

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2019年4月21日 (日)

速報神戸戦

モプログ投稿の検証です。
またイニエスタほ欠場、埼スタにイニエスタが登場する事はありえなかった、というかイニエスタという人がなんか神戸にいたみたいだけど、客寄せパンダがいるとさすがに埼スタも満席になるのですな。その気配に押されて、シーチケのカードを忘れるという失態を犯しましたが、年一回までは救済処置があった為、事無きを得ました。
そんな訳で、開始早々にPKで取った先取点を全員で死守、まあ織部らしいやり方です。5-4-1で固めたボックスほ、今のJのレベルだとなかなかこじ開けられない。守備を構築して!それから攻撃なのでしょうが、それが4バックになってくるのでょうかね。しばらく時間はかかるでしょうが、織部がキャンプこら鍛えてきたフィジカルはこの戦法にへあっている。悪いなりにも結果も付いて来ている。これでACLの予選突破できれば、織部の狙い通りだと思います。

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