2019年4月21日 (日)

速報神戸戦

モプログ投稿の検証です。
またイニエスタほ欠場、埼スタにイニエスタが登場する事はありえなかった、というかイニエスタという人がなんか神戸にいたみたいだけど、客寄せパンダがいるとさすがに埼スタも満席になるのですな。その気配に押されて、シーチケのカードを忘れるという失態を犯しましたが、年一回までは救済処置があった為、事無きを得ました。
そんな訳で、開始早々にPKで取った先取点を全員で死守、まあ織部らしいやり方です。5-4-1で固めたボックスほ、今のJのレベルだとなかなかこじ開けられない。守備を構築して!それから攻撃なのでしょうが、それが4バックになってくるのでょうかね。しばらく時間はかかるでしょうが、織部がキャンプこら鍛えてきたフィジカルはこの戦法にへあっている。悪いなりにも結果も付いて来ている。これでACLの予選突破できれば、織部の狙い通りだと思います。

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2019年4月 5日 (金)

速報横浜戦

ACLの日程を考慮しての金曜日ナイター開催、まあこれはこれなりに止むを得ないと思いますが、ウィークデイに埼スタ行くのはきついわ。
スタメンは
FWー興梠、武藤
MFー柏木、長澤、エベルトン、青木
DFー山中、槙野、マウリシオ、森脇
GKー西川
サブは、福島、宇賀神、岩波、マルティノス、柴戸、汰木、杉本。前節と同じスタメン。埼スタでの横浜戦は非常に部が悪い。主審は家元。

 

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2019年3月18日 (月)

速報C大阪戦

内容はさっぱりですが、しぶとくアウエー戦で勝ち点を取る織部の戦法、今日もまさにその典型というか、結果は勝ち点3と最高の結果で序盤の苦しいアウエー3連戦を終えることが出来ました。
スタメンは
FWー興梠、杉本
MFー宇賀神、橋岡、長澤、柏木、エベルトン
DFー槙野、岩波、森脇
GKー西川
サブは、福島、鈴木、山中、柴戸、マルティノス、汰木、ナバウト。森脇がスタメンらマウリシオはベンチ外。杉本が古巣との戦いでスタメンへ。
前半、ボールはC大阪がキープしている時間が多いが、中を固める浦和に対して、柿谷、清武らは有効な攻撃出来ず。浦和も、ビルドアップがままならず、興梠、杉本にボールが入らない。ソウザが上がって来ると、厄介。 早くもクソ試合の様相で、これは浦和ペース。
後半、前半とあまり変わりなし。浦和のカウンターもボール奪取の位置が低く、C大阪に帰陣されるとなすすべなし。
C大阪は浦和の左サイドから攻め好機を作る。ポックス外で、森脇ファウルのFKから、ソウザに直接決められる。西川も都倉が邪魔になってかセーブ出来ず。
織部は、まず長澤→柴戸といつも通りの交代^_^まずきたが、先制されたので、宇賀神、柏木→山中、マルティノスの2枚替え、これが当たりました。山中のFKから興梠がヘッドを決めて同点。そして、マルティノスがドリブルで単騎抜け出し、相手DFのファウルを誘いPKゲット。杉本が落ち着いて決めて、浦和ご勝ち越し。いつもなら興梠蹴るのだが、古巣に対してまだゴールのない杉本にPKを蹴らせるのは非常に嫌な気分になったが、まあ良かった。
守るメンツとしては、不安あったが、そして試合終了間際にはポスト直撃のシュートを食らうが何とか凌ぎきり、勝ち点3ゲット、過密日程でメンバーも揃わぬ中で、この戦いはさすが織部というしかない。試合後のインタビューでは幸運と言っていたがそんな事は無い。今日は完全に織部の采配による勝利だったと思う。

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2019年3月14日 (木)

速報ACL北京戦

相性の悪いACLの中国アウエー戦、過去7戦で浦和に勝利無し。確かに広州恒大、上海上港といった強豪チームと同組になる割合が多いのでこれも止む無し。
スタメンは、松本戦に休養を取ったマウリシオ、エベルトンが復帰。前半、入りはそんなに悪いとは思いませんでしたが、徐々に北京ペースに!バカンプの、裏抜けにやられるようになると、DFラインが下がり、ビエラなりにバイタルを使われ放題になり、浦和は西川が、なんとか守りきる体制になる。
後半になるとも状況は大して変わらず。浦和は、エベルトン→柴戸ときて、柏木→阿部で完全に引き分け狙いに。守備陣は安定したが、攻めでは起点となる選手にフォローがなく、クリアするのが、精一杯という状態になる。ナバウト→杉本も前線からの守備が弱り、終盤にはビエラのシュートがポストに救われ、バカンプのシュートはネットを揺るされたがオフサイドの判定に救われる。ほうほうのていで何とか引き分けに、試合内容はクソ試合で浦和からすれば
全く見所のない試合てあったが、何とか勝ち点1ゲット。同グループで一番強いと目される全北現代がアウエーで、先週浦和が圧勝したプリーラムに敗北、ACLのアウエーはこれでいいのだ。

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2019年3月 6日 (水)

速報ACLプリーラム戦

前2試合ほ良いところなし、得点もあげられず。織部のキャンプからのやり方からすれば慌てることはないと思いますが、そろそろ結果を出さないとまずい。
スタメンは、
FWー興梠、ナバウト
MFー宇賀神、橋岡、柏木、長澤、エベルトン
DFー槙野、マウリシオ、森脇
GKー西川
サブは、福島、鈴木、山中、萩原、柴戸、汰木、杉本。F Wを杉本からナバウト、森脇がスタメンと多少の変更ありだが、基本ほ変わらない。
前半、プリーラムの、守備ご組織的でない分、浦和はパスはテンポ良く繋げる。槙野、森脇の前に大きなスペースがあり、そこを持ち上がってつく攻めは効果。
しかし、プリーラムはしっかりと守備ブロックを作って浦和のラストパスを通させない。よって、ボールをキープするもののシュートが打てない展開となる。
プリーラムは、ペドロジュニオールと9番の動きが怖い。一度、左サイドでペドロジュニオールへのスルーパスでフリーになりかけたが、オフサイドで救われる。浦和も、興梠のシュートとセットプレーかれの槙野のヘッドが惜しかったくらいで、チーム状態が良くなっているとは思えない。
後半、セットプレーから橋岡ごマークを外されポスト直撃のシュート。その後のCKから槙野が決めてやっと今季初ゴール。
しかし、その後ゴール前混戦とペドロジュニオールにら裏抜けされ切り替えされシュートされるが西川がナイスセーブ。ここを凌ぎ切ったのが今日の、勝負のあや。
長澤のシュートの跳ね返りを、橋岡が決めて追加点。長澤→柴戸、興梠→汰木と交代、プリーラムはこの辺で足が止まる。汰木がくねくねと変態ドリブルからクロス、ナバウトには合わなかったが、逆サイドから走り込んだ橋岡が詰めて3点目。
ここまで得点をあげららなかった鬱憤を晴らすかのような展開。橋岡、汰木、若い選手が目立った。特にイケメン汰木がボールを持つとざわめく埼スタでした。

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2019年3月 2日 (土)

速報札幌戦

ホーム開幕の札幌戦、ACLも始まるので選手起用にも注目、
スタメンは
FWー興梠、杉本
MFー山中、宇賀神、柏木、長澤、エベルトン
DFー槙野、マウリシオ、岩波
GKー西川
サブは、福島、鈴木、森脇、柴戸、マルティノス、汰木、ナバウト。サブが、森脇、汰木が入り阿部、橋岡がベンチ外、この辺はACLの戦いを見据えての事なのか。スタメンは仙台戦と変わりなし。主審は今村。
前半、札幌のファーストプレーで、武蔵に裏を、取られてああっさり失点。更に山中の中途半端なパスを拾われて、チャナティプから武蔵にボールが通りまた失点。札幌はボールを奪ったら裏抜けする武蔵に素早くボールを、渡す約束事に浦和DFは対応できず。
浦和の攻めはピルドアップがなかなか出来ず。コンビネーションで攻めるなんていうレベルでない。杉本が、我慢出来ずにボールをもらいに降りてくるが、札幌にとってそこはボールの取り所、浦和のフォローが遅いため、札幌の狙い通りになっている。
左サイドから面白いようにボールを、繋がれてゴール前の武蔵はごっちゃんゴールを見事に外してくれた。
後半、杉本→ナバウト、早めに一点返せば何とかなりうるがゴールは遠い。興梠の裏抜けにパスが入り出すが、攻撃の連動性はない。
守備は武蔵の裏抜けとチャナティプは抑えることはできたが、長澤→柴戸、柏木→マルティノスと選手交代するが、攻撃は力攻めのような感じになってしまった。これはこれでACLを、戦っていくのはいいのかもしれないが。まあ、実戦を重ねてコンビネーションを構築していくしかないのか。

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2019年2月24日 (日)

速報仙台戦

やはり、ゼロックスから続いていた攻めのコンビネーション不足は余り改善されていませんでたね。相手が仙台だから、ボールのポゼッションは上がったものの、前線でのコンビネーション、特に興梠ー杉本のコンビネーションについてはまだまだこれからという感じですね。
まあ、これも織部が今シーズンを見据えてのトレーニングの結果どからしょうがない。実戦を重ねてコンビネーションの構築をしていくしかないと思います。
ただ、これからACLも始まって来ますから、ACLでの戦いを展望しますと、勝負強く守備重視の戦いは余儀なくされるわけですから、これはこれで致し方ない戦いなのかもせれません。まずは、次節のホーム開幕戦ではきっちり結果を出さねばならない。

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2019年2月18日 (月)

ゼロックス杯川崎戦

今シーズンの、開幕になるわけですが相手は昨シーズンの川崎ですので厳しい戦いになる事は予想できたのですが、結果はまあまあながら内容的には圧倒されてしまいました。
キャンプで、織部は最終日のみしか試合は設定していない為、チームとしてのコンビネーションに不安があったわけですが、沖縄SV戦での課題は解消されていないと言うか、全く改善されていない。興梠ー杉本の2トップですが、どうしても2人のコンビネーションが取れていない。杉本が起点になるように盛んにボールを受けようとするのですが、杉本にボールが入った時の興梠の位置が良くない、興梠はファーでポジションを取る事多くて、2人が絡んだのは杉本が興梠の、かかとを蹴った場面くらい?全く沖縄からの改善は見られてませんでした。
この日は、長澤なり橋岡がフォローに入るのですが、川崎の素早い寄せでなかなか効果的な攻めが出来ず。
守備は、中はしっかり固めて結果すれば川崎の、得点を1点のみに抑えたが、オフサイドになったが、ゴールネットを揺らされる場面は2度ありましたが、完全に川崎に崩されていましたね。この辺はさすが川崎という事なのでしょうが、守備は昨シーズンからやっている事が継続されている安心感はありました。
山中は後半から入り、試合の流れを変えてくれる事を期待したが、そこまでこの時点で期待のは厳しいか。
ただ、JリーグだけでなくACLも並行して戦っていく事を考えると、ACLは緻密なコンビネーションより、守備を固めて力づくで戦っていく事を考えると、現状ではまあこんなものなのしょうか。武藤、青木、ファブリシオが戻ってくれば、また違う戦い方も出来るでしょうが、いま少しの辛抱が必要かもしれません。

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2019年2月 8日 (金)

速報TM沖縄SV戦




沖縄旅行中に浦和のTMに行って来ました。会場は金武フットボールセンター、金武と書いて(きん)と読むそうです。レンタカーのカーナビに何と入力していいか、沖縄の地名はほんとに難しい。あいにくの雨ですが、TMが始まる頃には日が差して来ました。
前半、浦和のフォーメーションは
FWー興梠、杉本
MFー柏木、長澤、エベルトン、宇賀神、橋岡
DFー槙野、マウリシオ、岩波
GKー西川
織部は、4バックを志向しているようですが、まだ熟成していないので、去年まで慣れ親しんだ、3-5-2で臨む。注目は、新加入の杉本がどれだけチームにフィットしているか、興梠とのコンビネーションなのですが、それについては試合開始から、2人のコンビネーションはイマイチ、杉本は盛んに前線での起点となる動きをするのですが、周りとの呼吸は合わない。特に興梠とはさっぱりで、杉本がボールを持つと興梠は明後日の方向で杉本が孤立という場面が目立ちました。
盛んに前線からボールを奪いにいく戦法は、チームの決め事の様に思えました。ボールを奪った後の切り替えも素早い、しかし、逆にボールを奪われた後、カウンター気味に攻められると、これはいけない。人は足りているのですが、厳しく当たる選手がいない、ボールウォッチャーになっているのですな。
先制される前も、CKからバイタルがすかすかで際どいシュートを打たれる。橋岡判断ミスから右サイドを突破され、そこからのクロスに槙野がオウンゴール。つかのま、エベルトンがファール気味なプレーでボールを失うと、ボールウォッチャーとなり、左サイドを突破されてシュートを決められる。ここまでは良いところなし。
エベルトンがさかんにボールを捌くが鋭い縦パスは入らず。柏木が下りてきてボール捌くが周りとはイマイチ。右の橋岡が杉本、柏木から盛んに叱咤される。DFラインからの、縦パスやサイドチェンジのパスが入らない。
前半終了間際に、杉本→興梠のコンビネーションからようやく1点返す。杉本からの決定機を、長澤はシュートを決められず。
後半、浦和のフォーメーションは
FWーナバウト
MFーマルチノス、汰木、山中、岩武、直輝、柴戸
DFー鈴木、阿部、森脇
GKー福島
2本目の選手の、まず意気込みが違いましたな。動きが良く、プレーも非常に厳しい。特に、山中が非常に良かったですね。汰木とのコンビネーションで、左サイドを抉り可能性のクロスを再三送る。後、鈴木もそこに絡んできて左サイドからの攻撃でチームが活性化しました。
左サイドからのプレーで直輝がキープして、右の岩武が決めて同点。山中の素晴らしいプレーから直輝が決めて同点。コンビプレーからのナバウト中央突破、マルチノスの逆サイドパスからの汰木の決定機、などがあり、直輝の代わりに入った萩原が中央突破から倒されPKゲット、ナバウトが決める。その後も、山中→マルチノス、汰木キープから山中経由のシュートとか惜しい場面が続いたが、萩原が弾丸ミドルを決めて5点目となりました。
ここでおしっこご我慢出来ずに離脱、そしてその後はファンサに並びました。今日の結果を見ると、競争は激しくなってきており、その影響で2本目の選手の動きが良い。今日は出ていない、武藤、ファブリシオ、青木とかいるわけで、選手層は相当厚くなりましたね。
ファンサもひと通りやってもらいました!阿部ちゃんからは、ステッカーもらいました。
相変わらず、直輝とマルちゃんは神対応でした。これも、キャンプを見に行く楽しみですね。

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2018年10月20日 (土)

速報鹿島戦

これで今期の行方が決まってくる、ACL圏内に残るに勝たねばならない試合

スタメンは、

FWー興梠

MFー武藤、柏木、宇賀神。森脇、青木、長澤

DFー槙野、マウリシオ、岩波

GKー西川

サブは、福島、茂木、武冨、柴戸、阿部、ナバウト、李。橋岡、萩原はU20で欠場。森脇が久しぶりのスタメン。主審は、荒木。

前半、中断の間のトレーニング成果なのか、立ち上がりから浦和の攻めは小気味良い。前線で興梠がキープして、上がってきた森脇がシュート、武藤のトリッキーな動きからのシュート、中央でボールを繋いでの長澤のシュート、宇賀神クロスこらの興梠シュート。どれが入っていてもおかしくない。

ところが、鹿島にきっちりとワンチャンスを活かして、サイドに振って西が先制ゴールをあげる。いつも見たような風景です。

後半、浦和が見違えるように決定機を決める。CKから岩波がゲット。更に中央からドリブルで相手をかわして、武藤が見事なミドルを決める。

しかし、ここからは鹿島にボールをキープされて、決定機を再三作られたが、粘り強く守る。防戦一方にねるが、ナバウト、阿部、柴戸と入れて鹿島の攻撃を跳ね返す。最後は、逆襲がドリブル突破して鹿島の息の根を止める。まことに痛快な鹿狩りでした。

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