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2020年7月27日 (月)

速報FC横浜戦

大敗した柏戦からどれだけ修正図れたか、内容的にはそんなに悪いとかはなく、そこは難しいところです。
スタメンは
FWー興梠、レオナルド
MFー柏木、関根、エベルトン、青木
DFー山中、槙野、鈴木、橋岡
GKー西川
サブは、福島、マウリシオ、伊藤、荻原、武藤、柴戸、杉本。CBは槙野、鈴木に入れ替え、柏木がスタメン。汰木はメンバー外。
前半、お互いに互角の戦い、浦和は積極的に前からプレスに行くが、いい形は作れず。横浜は、浦和殺しのサイド攻撃、シュートミス多い、横浜の方が得点の匂いはする。
後半、横浜はすんすけに替えて松浦投入。松浦には結構やられているイメージあったが、大勢に変化なし。浦和は、柏木→関根のスルー→レオナルドで先制。関根のスルーも良かったご、その前の柏木のパスが、秀逸。この辺が柏木の良い所か。 
その後は、浦和は守りに入るが、高い位置からのプレスは継続。横浜も、三枚替えで打開図るが、いかんせんシュートが枠を捉えきれず、浦和は助かる。浦和も、杉本、武藤投入、ロングカウンターからの杉本ならシュートほクロスバーを叩く。
最後に、伊藤、柴戸投入で逃げ切り図るが、何をおろうか、ゴール前てフリーな形を作られてしまうご、これも横浜のシュートミスに助けられる。その後、左サイドから柴戸が粘りクロスをあげ、中に詰めて来たエベルトンごヘッドを、決め勝負あり。ボランチ2人でとってしまう何だなあという感じのゴースでした。
とはいえ、降格争い組vs昇格組の戦いに勝利出来たのは良かった。連載を考慮しての選手起用だと思うが、極端なパフォーマンスが落ちている事もない。近場の戦いはここまででこれから全国に回ります。8月にかけ、どういう戦いをして行くか、何となく方向は見えて来た。

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