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2019年5月

2019年5月26日 (日)

速報広島戦

これで、名古屋戦に続いてリーグ戦では上位チームには完敗。名古屋戦へ相手の良い所になすすべなく敗退、今日は浦和の、戦い方を研究された上での敗退。織部の戦術は見直しを迫られる。
攻めに関して言えば、決まり事があり、選手間でコミュニケーションを取ってやっていろようには思えない。今日の試合なんか終盤は、完全に個人の思いつきでやっているとしか思えない。
次は川崎戦、厳しい相手、その次はちょっと間が、あくがそこで修正が効くか。非常に厳しい局面になってきた

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2019年5月13日 (月)

速報名古屋戦

名古屋のポジションサッカーの前に手も足も出なかったですね。完敗ですな。織部の守備をペースとする戦法は攻撃力のある上位チームには通用しない、そして選手固定もACLの連戦もあり選手はヘロヘロのような感じがします。湘南、北京と続く埼スタでの連戦、ここで織部の前半戦での評価が出てくるのではないでしょうか?守備をペースとする戦法は分かるのですが、そろそろ攻めの面で今期はこうやるという戦術がそろそろ出てきて欲しいものです。

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2019年5月 8日 (水)

速報ACLプリーラム戦

ACLの予選突破には、残り2試合負けは許されません。ここは、織部の今期が試される試合となるのでしょうな。
スタメンは
FWー興梠、武藤
MFー山中、森脇、エヴェルトン、長澤、青木
DFー槙野、岩波、鈴木
GKー西川
サブは、福島、宇賀神、阿部、萩原、柴戸、ナバウト、汰木。マウリシオに代わり岩波がスタメン、マルティノスが外れ、阿部、萩原がメンバー入り。織部は連戦にもかかわらず、メンバーは固定の方向。
前半、浦和は立ち上がりから、人数をかけて攻め込む。相手DFラインの間にポジションした興梠に、エヴェルトンからのパスが通り、興梠が落ち着いて決め早々と先制。その後は浦和ごボールをキープし、山中が惜しいチャンスを掴むが追加点は奪えず。
そうこうしているうちに、プリーラムはカウンターからPJが浦和の左サイドのフリーの選手にパス、浦和はDFは肝心のPJのマークを外しまい、PJにやすやすと決められてしまう。その後、ゴール前の混戦からエヴェルトンが拾ったボールが武藤の前に溢れて武藤がそれを決めて勝ち越しに成功。
36度の気温の中、吸水タイムを設けられたが、お互いに足ご止まり始める。
後半、互いに足が止まり中盤ごオープンな展開になる。プリーラムに攻められる展開になるが、長澤、興梠ループと絶好機はあったが、ゴールを決めきれず。
プリーラムに攻め込まれるが、PJ以外に決定力なく、攻められるがCKで終わるみたいな展開に。織部は、長澤→柴戸、武藤→ナバウトと交代。最後は、エヴェルトン→萩原、萩原は交代直後にポスト直撃のシュートを放って見せ場を作る。
なんやかんや言っても、プリーラムの攻めは芳しくなく、セットプレーを取るのかが精一杯て、浦和は逃げ切りに成功。
日テレは、最終戦の北京戦は引き分けでもOKみたいなことを、言っていたが、スコアレスドローはOKですが、基本的には勝つ事が予選突破の条件と思っていたほうご良いかも。

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2019年5月 3日 (金)

速報磐田戦

スタメンは、前節とは変更なし。キックオフには気温も高くなり、織部のトレーニングの成果が出るだろう。
スタメンは、
FWー興梠、武藤
MFー山中、森脇、長澤、エヴェルトン、青木
DFー槙野、マウリシオ、鈴木
GKー西川
サブは、福島、岩波、宇賀神、柴戸、マルティノス、ナバウト、汰木。鈴木はCBでの序列を変えてスタメン定着。磐田は、川又欠場、中村俊輔がベンチ。主審は松尾。
前半、磐田は何故かエンドを変えてのキックオフ。お互いにDFライン高くして、中盤での潰し合いに終始する。磐田は、ロドリゲスとアダウイトンご厄介、しかしながら効果的なパスは入らない。
浦和は守りは安定しているが、攻めは人数をかけていないぶんだけに淡白、前半終了間際に、鈴木の突っ込み、山中の惜しいFKあり。山中ねり、興梠の動きは磐田に読まれている。これも織部の想定の範囲内か。
後半、磐田の運動量は落ちない。磐田優勢のペースで進む。汰木が入ったあたりで磐田のDFラインは下がったが、今日の汰木は見せ場無し、マルティノス、ナバウトと入れたら活かせるスペースが無い。
引き分け間際のATに青木が痛恨のパスミス、そこから磐田に決められて、試合終了。今までのしっぺ返しが来たのかな

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