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2018年9月 1日 (土)

速報C大阪戦

オリベイラ監督不在の試合、雷雨の影響により開始じこんが30分遅れる。不安定な戦いが続いているが、今週は1週間の休養があり随分涼しくなりリフレッシュした戦いをして欲しいのです。
スタメンは、
FWー興梠
MFーファブリシオ、武藤、宇賀神、橋岡、柏木、青木
D Fー槙野、マウリシオ、岩波
GKー西川
サブは、福島、萩原、マルティノス、長澤、阿部、菊池、李。柏木がスタメンに復帰。C大阪は高木はベンチスタート。主審は村上。
前半、立ち上がり移籍以来浦和の攻撃を牽引してきたファブリシオが負傷交代。交代で入って来た李、柏木のDF裏パスに宇賀神が抜け出し、中にカットインしパスをつないだ李が先制点を決める。
先制点を決めKLMのコンビで攻めるが、ミシャ時代の様な切れ味はない。C大阪が攻めてくる。セットプレーから繋がれたボールを押し込まれて同点にされる。その後も、杉本に決定機を2度作られるが、相手ミス、西川のセーブに救われる。柏木→武藤→李でネット揺らすが、武藤がオフサイド。
後半、雨が激しくなりコンビネーションが取りづらくなる。ソウザに見事なミドルを浴びて失点。後はC大阪に守られて、得点の気配さえなし。橋岡はかなり足を気にしていたが、大丈夫なのか?

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