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2018年7月19日 (木)

真夏の夜の夢

骨まで溶けるよなテキーラみたいな恋をして〜、
昨夜の試合は、真夏の夜の試合に相応しい内容では、浦和の得点も正に夢のような、今までまるきり冴えなかったセットプレーからでした。
直輝、長澤が怪我、森脇もようやく怪我上がり、ファブリシオはまだ調整中?メンバー的にも厳しい中での試合でありましたが、お互いにヘロヘロ、まあ最下位の名古屋から勝ち点3を獲得した事を良しとしましょう。
マルティノスがシャドーに入り、一応興梠、柏木とのコンビネーションは良くなってているようですが、マルティノスが守備をサボりがちなので、その割を宇賀神、青木が食ってしまいバイタルがスカスカになる悪癖はあいも変わらず。オリベイラは、3ボランチにしてその辺に対応してバランスを取りました。橋岡、萩原の2人のWGは良いじゃないとの思います。
オリベイラの目指す所は更に高みにあると思います。流れの中から点が取れない?いいんです、点が取れれば!その為に練習を重ねてセットプレーから得点出来たのですから。もう少し頑張ってもらえればと思います。

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