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2018年7月10日 (火)

4kテレビレビュー

液晶テレビをREGZA49-BZ710を購入しました。買って3週間経ちましたが、レビューを書いてみたいと思います。
買った商品は去年の商品で、価格もかなり安くなっており、ただリアル店舗では消費税入れると15マンくらいでしたが、ヤマダwebで6年保証付きで、113340円で購入しました。今価格.comをのぞいても、もうこの価格で売っているお店はないので、底値で一応ヤマダで買えたということで。
11年前の37型からの買い替えですが、やはり商品自体は、一回り大きく今までのテレビ台にようやくのるサイズでした。画面もベゼルが薄くなっているので、テレビサイズの割に画面は大きくなった印象です。4kテレビなのですが、番組自体が4k対応でないと性能が発揮できないらしい。私は、西郷どんのオープニングでもって4kの素晴らしさを体感出来ました。普通に見るのでは、それ程感じないですかね、私が鈍感なのかもしれないが、
この後テレビを購入した最大の要因は、東芝バズーカなる音の良さを売りにしていたところです。最近のテレビはコストダウンの影響で、スピーカーが前面に備えていることは少ないようですが、この商品は前面スピーカーとサイドにはバズーカスピーカーが備えられている。ただ、普通の音量で聴くにはあんまり影響は感じられない。音量を上げると確かに低音の迫力が伝わりますが、普段はそこまで音量は上げませんからね。
スカパー!のチューナー内蔵ですが、JリーグごDAZNになってしまったので、スカパー!を見ることはまあないでしょう。ネットは、YouTubeとか見れるので便利と言えば便利ですが、うちはマンションですのでネットのスピードに限界あるらしく、カクカクしてしまう。新しくテレビを買っても、DAZNはきっと快適に見るとは無いと思います。スマホをいじってYouTubeを見ようとしていたら、テレビが急にYouTubeに切り替わってしまうこともありました。
外付けHDDで接続出来るのですが、そこまではまどやっていません。BDレコーダーとの連携もまあ今まで通り。リモコンの操作性も、地デジとBS.CSと切り替えねばならないので、面倒くさく感じることもある。
ざっと、こんなところですか、きっともっと便利な機能はあると思いますが現状での感想はこんなところです。

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