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2017年10月

2017年10月29日 (日)

速報広島戦

リーグ戦でのモチベーションは取りづらい状況に陥ってしまっているわけで、ACLを意識した選手起用。
スタメンは、
FWー興梠、ラファ、武藤
MFー柏木、長澤、青木
DFー宇賀神、槙野、阿部、遠藤
GKー西川、
サブは、榎本、マウリシオ、平川、梅崎、高木、矢島、ズラタン。マウリシオがベンチ、広島はパトリック、丹羽がスタメン。主審は村上。
前半、最初のコイントスで阿部はしばし考え逆のコートを選択。互いに守備重視の戦い!浦和のビルドアップは、最初は広島のブレスに手を焼いていたが、浦和がビルドアップを確実にしだすと浦和のペースになる。
広島は、途中で青山が負傷交代、ますます浦和のペースになる。アデッショナルタイムに、興梠がぬけだして、ビッグチャンス掴むが興梠のシュートは枠を捉え切れず。
後半、お互いに冴えないプレーが続いたが、浦和は、右サイドから遠藤のクロスは見事に長澤にぴったりのタイミングで会い、浦和が先制。
浦和は、矢島、ズラタン、梅崎と投入し何とか逃げ切り。試合終了間際にパトリックに抜け出されたが、西川がビッグセーブ。しょっぱいを試合を制したのは浦和、槙野はセンターバックで守備にてっして、変なことを考えない方が良い。

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2017年10月22日 (日)

速報G大阪戦

リーグ戦では中位同士、消化試合となってしまっているわけですが、堀監督の色ごだんだんでてきている。
スタメンは、
FWー興梠、ラファ、ズラタン
MFー柏木、長澤、青木
DFー槙野、マウリシオ、阿部、遠藤
GKー西川
サブは、榎本、那須、宇賀神、梅崎、高木、矢島、李。長澤がスタメンで、ターンオーバーを意識したメンバー。主審は松尾。
前半、G大阪の早い出足にビルトアップは難儀する。ピッチは雨で、コンデションの悪いところもある。お互いに慎重な試合運び。遠藤クロスかはラファのループシュートは枠を捉え切れず。
後半、一転して派手な打ち合いとなる。3回先制するも、G大阪に追いつかれる。非常に残念な展開

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2017年10月21日 (土)

ノートPCを購入する

我が家では、9年前に購入したVISTAのノートPCが未だに現役で頑張っていました。若干の速度の低下は否めないところはありましたが、ネットの閲覧くらいでしたら十分にいけました。しかし、今夏にVISTAのサポートが終了してしまいましたので、やむを得ずに新しいPCを購入することにしました。富士通のFMVでしたが、良く9年ももったものです。さすがはメイドインジャパンというところですかね。ただ、スマホをつかうようになってから、PCを使う機会も減ってきてしまいましたので、寿命が延びるのは当然のことではあります。


新しいPCは、富士通のLIFEBOOK AH30/B1 、CPUに物足りなさは残りますが、ネット閲覧が主でofficeもプレインストールされていましたので、私的には十分なスペックということが言えます。


ネットで、価格ドットコムより最安のネットショップで、¥51999で購入、注文して代金を振り込んだらあっという間におうちに届きました。セットアップもあっという間にね完了、引っ越し作業も付属のアプリから外付けHDDを介して終了です。リカバリーディスクも一応作成しようと思い上海問屋で32Gのメモリーを購入して作っておきました。


いずれにしても、ひと昔は設定作業が大変でしたが最近の製品はそこが大変楽になりました。うちのネット環境も家族4人でスマホ、ノートPCが家族に1台ずつと非常に情報リテラシーは高い家族になりました。

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2017年10月18日 (水)

速報上海上港戦

浦和に残された唯一のタイトルとなってしまったACL準決勝2ndレグ、数字の上では浦和有利だか上海上港には強烈の3人がいる。
スタメンは
FWー興梠、武藤、ラファ
MFー柏木、長澤、青木
DFー槙野、阿部、マウリシオ、遠藤
GKー西川
サブほ、榎本、宇賀神、梅崎、矢島、高木、李、ズラタン。この一戦にかけたメンバー構成。
前半、アウェーゴールでアドバンテージを持っている浦和は慎重な立ち上がり。上海外ボールをキープする展開。上海は前目けらブレスをかけられビルトアップも難儀。
しかし、CKからラファがゲット。前半の浦和のチャンスはこれくらいだったかな。上海にボールをキープされ苦しい展開だが、前の3人には確実にマークして、外目に押しやりボールを受けさせる。そこから、中にはボールを入れさせない。フッキは相当ブラストレーションがたまった様子。
後半、上海はアフメドフが降りて来てボールをさわるようになり、フッキ、エウケソンにつながるとようになると厄介だが、浦和の守備の集中は切れない。
CKけら槙野、阿部→興梠と絶好のチャンスへあったが決め切れず。次第に双方足が止まり!カウンターの応酬の展開となる。浦和はメンバー交代も確実にこなして、一点を守り切る。守備もやればできるじゃん。

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2017年10月14日 (土)

速報神戸戦

週中にはACLのSFもあり、選手起用が木になるところですが、堀監督はメンバーを随分といじってきました。
スタメンは
FWー興梠、
MFーズラタン、武藤、柏木、矢島、青木
DFー宇賀神、阿部、マウリシオ、森脇
GKー西川
サブは、榎本、遠藤、平川、長澤、平川、高木、ラファ。代表帰りの、槙野はメンバー外、遠藤はサブ。サイドは、宇賀神、森脇。アンカーが青木なのでしょうね。主審は岡部。
前半、立ち上がり宇賀神のボーとしたプレーからあっさり失点。神戸は、渡邉!小川の2トップで、その下にポドルスキーが構える。ただポドルスキーが余りにボールを触りたがるポジションを取っているため、ゴールから遠くなってしまい怖さはない。
浦和は柏木の右からのクロスのこぼれたところを、宇賀神がシュート、枠を全然外れていたが矢島が反応して同点。全くラッキーね得点でした。
左の宇賀神の出来が余りに ひどく、左からの攻撃はかたちにならず。右からのズラタンの攻撃が効いていたような。宇賀神は試合にでるレベルで無いね。
後半、宇賀神→平川ほ当然の交代。神戸はポドルスキーはゴール前でポジション取っていたが、ボールが来ないため、またゴールこら遠ざかりボールを受けに行く。
浦和もズラタン奮闘しているが、コンビネーションがイマイチ、武藤は消えていた。決定機はあったがゴールネットを揺らすまでには至らず。こういう試合をものにしないと上には行けない。

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