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2017年3月

2017年3月20日 (月)

やまどりの旅

JRのリゾート列車のやまどりを利用して熱海まで行って来ました。リゾートやまどりでは、過去、足利フラワーパーク行きの藤まつりやまどり、越後湯沢までのもぐらループやまどり、そして今回の熱海行きのいで湯やまどりと乗りました。
ゆったり座席のリゾート列車で鉄旅を満喫できるのは有り難いです。またら帰りは車の旅とは違い飲んで帰れるのは最高です。
今日も、小田原の地魚の刺身定食に昼呑みの日本酒熱燗、熱海で日帰りの温泉に入り、帰りの電車ではビールとチューハイでほぼ廃人へ。吉田類の酒場放浪紀とあいなる。
万座鹿沢口、高尾山、富士急の富士山、勝浦、成田、まだ行っているところは多いようです。車内販売が無いのが辛いとこかな。


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2017年3月10日 (金)

速報甲府戦

ACLの関係で金曜開催となる今日の試合、柏木は今日も欠場。
スタメンは、
FWーラファ
MFー興梠、武藤、宇賀神、関根、阿部、青木
DFー槙野、遠藤、森脇
GKー西川
サブは、榎本、那須、駒井、菊地、矢島、李、ズラタン。ラファがスタメン、前の3人の攻撃に期待ですな。主審は松尾。
前半、甲府は5バックで守るが、前から結構来ている分だけ中が空くのか、立ち上がり武藤がGKと一対一になるが、GKにセーブされる。浦和がボールを支配する展開こわ続く。右からのクロスにラファがフリーでヘッド打つが、GKがまたもセーブ。
甲府が攻める場面もあり、右サイドクロスからのシュートはクロスバー直撃。西川のキックも安定性に欠ける。
後半、槙野、阿部のドリブル突破よりチャンスを掴むがシュートにはもっていけない。嫌な雰囲気が漂い出したが、森脇、関根のコンビネーションで関根が裏に抜け出す。DFにワンタッチしたボールに興梠が反応して浦和が先制。またもや、関根がDFの裏に抜け出して武藤にどんぴしゃりのクロスで、武藤がヘッドを決めて追加点。
ここで余裕をましてか、槙野→駒井、阿部をDFにさげ、駒井ボランチ。した途端に甲府に点を取られる。李を投入、関根のシュートの跳ね返りを李が詰めて追加点。仕上げは、前プレで奪ったボールにラファが抜け出して、GKのアタマごしにループシュートを決める。那須をクローザー投入、駒井 はサイドへ。選手起用の選択肢は増えた。

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鹿児島指宿に行って来た!

今年で5年目になる鹿児島指宿旅行!目的は浦和のキャンプ見学、指宿キャンプは鉄板かと思い、去年の10月には飛行機、ホテル、さらにはレンタカーまで予約してしまった。その後、がーん、浦和のキャンプは1次2時とも沖縄開催。やってしまいました。情報をしっかり入ないのが悪い。まあ、でも暖かで指宿の温泉も悪くは無いと思い、予定通り鹿児島へ。
いつもの、LCCのジェットスターで、成田は第3ターミナルが、出来たのでボーディングボードで搭乗できる思っていたら、まさかのバスでの搭乗。当日は雨も降っており、結構難儀をしました。
鹿児島空港に到着し、今回はレンタカーを借りる。初日は16:30の到着で、鹿児島のドルフィンポートにあるみなと食堂で刺身定食が今日の夕食、美味しい魚を頂きました。


今日の宿は、BWレンブラントホテル鹿児島で、鴨池球場のそばで、ちょうどキャンプをしている磐田のトレーニング場になっていました。中村スンスケを見るのも一興かと思いましたが、やめました。本日は天気が、悪く普段ならホテルの目の前に見える桜島も、見えず。スパはありましたが、水着着用という事で入るのを諦めました。


翌日は鹿児島観光でしたが、天候は昨日より更に悪くなり雪が降ってくる大荒れの模様でした。桜島にもフェリーで行きましたが、全く桜島は拝めず。帰りのフェリーから少しでけ拝めました。


あいにくの天候で鹿児島観光は早めに切り上げ、指宿に移動、雪は更に強くなり、指宿スカイラインは通行止めになる。指宿の宿は、指宿シーサイドホテルで、砂蒸し風呂で有名、早速砂蒸し風呂を頂きホテルでまったりと過ごす。


翌日は、指宿観光、いわさきホテル、池田湖、開聞岳、フラワーパークを巡り、昼飯はお決まり温たまらん丼、山川漁港の鰹のものを頂きました。








ようやく、帰りの桜島PAから、桜島が拝めました。



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2017年3月 4日 (土)

速報C大阪戦



快勝の後のリーグ戦、ACLは快勝だったが、最後のサイド攻撃にバイタルがら空きの後味悪い終幕、修正されているかがポイント。
スタメンは
FWーラファ
MFー興梠、武藤、宇賀神、関根、青木、阿部
DFー槙野、遠藤、森脇
GKー西川
サブは、榎本、那須、長澤、菊地、矢島、李、ズラタン。阿部はスタメン復帰、駒井がベンチ外でミシャは、選手のコンディションを考え徹底してターンオーバーはやってくるのだろうな。柏木ベンチ外でボランチの序列1位は青木か。主審は飯田。
前半、C大阪は柿谷、蛍、杉本と名前を聞いたらいけそうなメンバーだが、余りに形にこだわり過ぎて、長所である個人技を活かす場面がない。中の守備を固めてくるのは浦和対策としては鉄板ではあるがC大阪の良さが全く出ていない。
浦和は前ブレスを掛けて来ないので、ボールをキープしてサイドから攻めるが、中を固めるC大阪の守備を崩せない。しかし、遠藤の中央からの楔のパスが武藤に渡り、武藤が豪快にシュートを決めて浦和が先制。浦和はその後も主導権を握り、右サイドから武藤→ラファとパスが渡り、ラファのシュートはセーブされるが、セーブされたボールを興梠が詰めて追加点。C大阪は前線の杉本に全くボールが収まらないので、ノーチャンスだった。
後半、浦和はコンビネーションこらのパスプレーでC大阪を圧倒。中を固めているC大阪だか、浦和のコンビネーションプレーで中央から崩される。
青木のカットからのパスを相手DFと入れ替わってGKの頭越しに浮かせて決める。一歩で相手を抜くラファのスピードは圧倒的。その後、セットプレーで1点返されるが、大勢に影響なし。李、ズラタン投入し、那須はクローザーで無難に仕事をこなす。浦和は誰が出ても安定した力を発揮出来るようになっていた。

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