« 2016年7月 | トップページ | 2016年9月 »

2016年8月

2016年8月31日 (水)

速報ルヴァン杯神戸戦

ノエスタで勝ったでえ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月20日 (土)

速報川崎戦

非常に蒸し暑い中での、首位攻防戦、埼スタでの川崎戦は見応えのある試合が多いわけで、
スタメンは、
FWー李
MFー武藤、高木、宇賀神、駒井、柏木、阿部
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、大谷、遠藤、青木、梅崎、石原、ズラタン、興梠。スタメンは、怪我の関根に代わり駒井が入る。五輪帰りの興梠、遠藤はベンチからという非常に豪華なサブ選手となった。川崎はインフルエンザで欠場が噂された大島がスタメン。主審は西村。
前半、浦和がゲームを支配する。高い位置からのプレスが効いて、川崎に良い形でのビルドアップをさせず。
浦和は、最初の決定機を掴むが李のシュートは枠を捉え切れず。川崎は、小林→中村と繋いで中村がミドルを決める。川崎らしく短いパスをつないで最初のチャンスをものにしたのはさすが。
浦和もサイドからの攻撃で川崎の5バックを崩す。高い位置で相手ボールをカットして、森脇が右サイドを突破、クロスは川崎DFは防ぎきれず、李がごっちゃんゴール。その後はお互いに持ち味を出した攻撃し、あっといつ間に前半終了。
後半、立ち上がりに武藤がフリーになるがゴールを決めきれず。その後、宇賀神のシュートも枠をとらえきれず。
ミシャ は高木→興梠のカードを切る。この交代は分かるが、森脇→遠藤はよく分からず。川崎は選手が明日をつり、その選手交代した森谷が決勝ゴールをあげる。
最後のカードは、宇賀神→青木で槙野WGで阿部をCBに下げるが、これがまた悪手。槙野WGほ全く機能せず。てっきり決られたと思った3点目も、阿部は川崎選手のスピードについて行けず。監督の采配の差ですな。交代で出た選手がゴールを決めた川崎、選手交代でバランス崩した浦和。最後のカードは青木を入れるなら、武藤を下げ、柏木を一列あげるべきだったのではないでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月15日 (月)

キッチンの戸棚を補修した

我が家のキッチンの戸が壊れ、洗い場に上から落ちて来ました。戸棚の蝶番が壊れたらしいのですな。
こういう場合は、ドイト、日曜大工で自分で直すのが我が家の常であります。こういう場合はまずはセキチューへ行きます。セキチュー上尾店はこういう部品の品揃えが、半端ない。358円でありました。
しかし、サイズが微妙に合わないが合わないのですが(^_^)、何とか設置完了です。
浴室の目地補修、ウォシュレットの付け替え、我ながらよくやってると思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月13日 (土)

速報名古屋戦

メンバー、前節と変わらず。コンデション心配された柏木もスタメン。名古屋はシモビッチ、川又ともいない。
蒸し暑さ、芝のコンデションが良くないのか浦和の攻めは、名古屋にお付き合いするかのように低調。しかし、前半終了間際に中央突破から武藤が先制。
後半も、安全運転、名古屋にボールを渡しカウンター狙いの様相。名古屋は全く良いところがない。この順位にいるのがよく解る、本当に低調なパフォーマンス。西川からのボールをズラタンが決めて、ダメ押し。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月 6日 (土)

速報湘南戦

暑さ厳しい真夏の中での試合、運動量がうりの湘南には辛い季節ですな。湘南は前から出てくるので、引きこもりの相手よりは戦いやすい。
スタメンは
FWー李
MFー武藤、高木、宇賀神、関根、柏木、阿部
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、大谷、加賀、青木、梅崎、駒井、石原、ズラタン。メンバーは甲府戦と同じ。主審は村上。
前半、湘南は立ち上がりから全開の前線からのプレス、浦和もビルドアップには苦しみ、前線へのロングパスが多くなる。ただし湘南のプレスは連動性がイマイチなのかな、浦和のプレスと比べるとそんな感じがしました。
前節の甲府とは全く違う、攻守の切り替えが早く見ていても面白いゲームです。湘南はミスが多い、それが今の順位なのか。
浦和の先制点は西川からのロングフィードを関根が相手GKとせって決めたもの、相手GKのポジショニングミスですな。その後、浦和は槙野スペシャルから宇賀神→武藤の絶好機があったが決めきれず。そして、左サイドを抜け出した柏木から李へのパスをカットした湘南DFが武藤たプレゼントパス、武藤がやすやすと決めた。
しかし、リードを奪われてもげない湘南、浦和の右サイドを破り中にも人をかけてのゴール。決定機を考えれば互角の展開だった。
後半、真夏のコンデションを考えれば湘南の動きが落ちてくるのは必定、プレスの連動性が落ち、浦和はやすやすとオープンの選手へ繋いでビルドアップが楽になる。浦和の追加点はようやくのCKから、槙野がワントラップから決めて、勝負あり。
湘南も諦めずに攻めに出るが、後半はさすがに足が止まりミスも多くなった。浦和は交代で出た青木の気の利いた動きから武藤がダメ押し。湘南は負けはしたが、浦和とのポゼッションでの差はあまり無かった様な気がします。清々しい負け方、見る者の心を動かす戦い方でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年7月 | トップページ | 2016年9月 »