« 2015年7月 | トップページ | 2015年9月 »

2015年8月

2015年8月29日 (土)

速報横浜戦

お互いに調子が上がっているチーム同士の対決、勝ってW杯中断に備えたいところ。
スタメンは
FWー興梠
MFー武藤、梅崎、宇賀神、関根、柏木、阿部
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、大谷、永田、青木、橋本、高木、李、ズラタン。関根が戻りベストメンバー。横浜も中村が戻りメンバー的にも見所ある戦いですね。主審は佐藤。
前半、
いかんね、
すんすけのFKにやられたのが全てでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年8月22日 (土)

速報仙台戦

速報仙台戦

1stステージのしぶとい勝ち方の出来る浦和が戻ってきたか確認したいところですね。
スタメンは
FWー興梠
MFー武藤、梅崎、宇賀神、平川、柏木、阿部
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、大谷、永田、青木、橋本、ズラタン、李、高木。サスペンションの関根に代わり平川がスタメン。他は前節と変わりない。主審は家本。
前半、仙台は1-4-5でリトリート、2ラインを素早くしいて浦和にスペースを与えない戦略。なかなか縦パスが入らない展開となるが、慌てずにサイドから攻める。
仙台の中途半端な攻めからカウンター、柏木がドリブルで攻め上がり仙台がたまらずゴール前でファール、このFKを柏木が決めて先制。しかしその後が良くない。仙台は野沢→梁にスルーパスが通り、あっさりと同点に追いつかれる。
その後、興梠の決定機があったが決め切れず、柏木詰めたがヘッドはGK
正面。しかし、柏木→梅崎→興梠→武藤と見事にワンタッチパスが通り、武藤が決めて浦和が勝ち越し。仙台は後半に備えてか前から詰めてこない。
後半、仙台は開始から明らかに動きが違いました。後半勝負に出てくる。ただし、仙台の力づくの攻撃は宣告お見通し、落ち着いて対応する。浦和も前の3人で好機を掴むがゴールはならず。
興梠、梅崎→ズラタン、李と交代、CKからズラタンがきめる。この後は守備は集中、仙台のシュートミスにも助けられたが失点は許さず。勝負強い浦和が戻ってきた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

至仏山へ行ってきた

Dscf6045Dscf6048

尾瀬の至仏山へいってきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年8月16日 (日)

速報湘南戦

速報湘南戦

1stステージのようなしぶとい勝ちを拾った新潟戦、今日の湘南戦でも同じような戦いができるかがポイントです。
スタメンは、
FWー興梠
MFー武藤、梅崎、宇賀神、関根、阿部、かしわ
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、大谷、永田、橋本、青木、高木、李、ズラタン。武藤、興梠が復帰。高木、ズラタンがベンチから。主審は木村。
前半、湘南の前ブレスはそれほどきつくない。前回の対決から前半から行き過ぎると後半持たないことをがてにしている。ただ湘南のDFラインは高く、ラインの裏を狙いたいが運動量が多い湘南だと単純な縦ポンは通じない。
浦和は落ち着いてビルドアップするが、前3人の連携がイマイチ。サイドは関根が起点となって何度か好機を掴むが、これも単発となる、逆に前半終了間際にCKから大ピンチを招くが湘南のヘッドはボストに救われる。
後半、浦和は右サイドの関根からチャンスメイク、しかしゴールは遠い。流れは浦和だか、浦和のミスをついてのショートカウンターは人数をかけてくるから怖い。
右サイドからの攻めでボールがこぼれたところを槙野がしを決めて浦和^が先制。その後、武藤→興梠の絶好機があったが決め切れず。流れは湘南に行くかけたが、集中を切らさずなんとか逃げ切り。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年8月12日 (水)

速報新潟戦

2ndステージに入り調子が上がらない浦和、原因は得点チャンスはあるが取るべきところで取れない、これにつきます。やっているサッカーの質が大幅に落ちているわけでない。辛抱するときなのでしょうね。そういう意味からすると、今日の試合は代表メンバーが出場しないわけで、ある意味浦和の真価が問われる一戦です。
 スタメンは、
FW-ズラタン
MF-高木、梅崎、宇賀神、関根、柏木、阿部
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、大谷、橋本、青木、平川、永田、啓太、李。主審は村上。
さえない立ち上がり、新潟のハイプレスにビルドアップままならず、あさっりと失点。しかし、梅崎の頑張りからゼラタンが同点弾。
後半、浦和のペースながら、新潟にもビッグチャンスあったが西川がナイスセーブ。切れている梅崎が鮮やかなミドルを決めて勝ち越し。厳しい時間帯を耐えての逆転勝ち。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2015年7月 | トップページ | 2015年9月 »