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2014年7月

2014年7月27日 (日)

速報鹿島戦

速報鹿島戦
他とは違いテンション上がる鹿島戦、連続無失点がかかる試合に関根の抜擢。
スタメンは、
FWー興梠
MFー柏木、梅崎、関根、宇賀神、阿部、啓太
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、加藤、永田、濱田、平川、関口、青木、李。鹿島との対戦で関根の抜擢、啓太が久しぶりのスタメン。主審は西村。
前半、真夏の試合かともに省エネモード、荼毘は初めからイライラ。浦和はサイドから攻める。関根は緊張感からかプレーが固い。しかし、右サイドからの攻撃が目立ち浦和ペースに、ただし縦パス入った後のプレーに連動性が無い。
CKからの流れからゴール前がごちゃごちゃになり、興梠が押し込み浦和が先制。しかしかし、鹿島の縦ポンに浦和DFがかふぶってしまい、柴崎同点ゴールをきめられる。浦和は柏木に決定機が2度あったがきめきれず。
後半、ポゼッションの浦和、カウンターの鹿島の様相、鹿島の時間帯はあったが、西川が冷静にさばいたため、あまり危ない場面は記憶に残っていない。関口、李、青木と投入、関口の絶好機は決めて欲しかった。安定したしあ運びが目についた。

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2014年7月23日 (水)

速報徳島戦

夏の連戦、浦和はこういうのに弱いの。
スタメンは
FWー興梠
MFー柏木、梅崎、宇賀神、平川、阿部、青木
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、加藤、永田、濱田、啓太、関根、関口、李。新潟戦と変わらない。主審は今村。
前半、セットプレーの柏木→槙野から先制。興梠ワントップはボールが良く収まる。徳島は高崎が絶好機を逃したのは痛い。
後半、梅崎→興梠のカウンターでやすわやすと追加点。興梠はその後のプレーで絶好機あったが追加点ならず。李、関口がシャドウーに入るが機能せず。西川、さすがのプレーで7試合連続無失点。

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2014年7月21日 (月)

第15節新潟戦(7/19@埼スタ)

李には収まらないなあ。

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2014年7月19日 (土)

速報新潟戦

速報新潟戦
W杯からの中断明けの一戦、実に暫くぶりな埼スタ、中断前の好調さを考えれば中断で調子が崩れていなければ良いのですが…
スタメンは、
FWー興梠
MFー柏木、梅崎、平川、宇賀神、阿部、青木
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、加藤、永田、濱田、啓太、関根、関口、李。シャドウには梅崎が入る。尚貴、矢島、阪野はベンチにも入れない。厳しいなあ。主審は扇谷。
前半、浦和のボール回しは良い。新潟も前からプレッシャーをかけて来るが、やすやすとかわす。興梠が故障で李と交代。李なワントップは機能しないことが多いが、今日は裏に抜ける動きをして、攻撃を活性化している。
平川の突破からのクロスを新潟がオウンゴールで先制。その後、梅崎が決定機を作るが追加点は奪えず。西川は武蔵の決定機セーブするなどさすがの安定感。
後半、新潟にボールを支配され防戦一方の展開となる。興梠がいないと前線でのボールの収まりところが無くなってしまう。啓太投入でボールの奪取は高まったが、攻守の切り替え出来ずに、ボールを前線に蹴り出すのみ。
しかし勝利への執念は素晴らしい。西川、そして李、李は怪我大丈夫か?

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速報新潟戦

速報新潟戦
W杯からの中断明けの一戦、実に暫くぶりな埼スタ、中断前の好調さを考えれば中断で調子が崩れていなければ良いのですが…
スタメンは、
FWー興梠
MFー柏木、梅崎、平川、宇賀神、阿部、青木
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、加藤、永田、濱田、啓太、関根、関口、李。シャドウには梅崎が入る。尚貴、矢島、阪野はベンチにも入れない。厳しいなあ。主審は扇谷。
前半、浦和のボール回しは良い。新潟も前からプレッシャーをかけて来るが、やすやすとかわす。興梠が故障で李と交代。李なワントップは機能しないことが多いが、今日は裏に抜ける動きをして、攻撃を活性化している。
平川の突破からのクロスを新潟がオウンゴールで先制。その後、梅崎が決定機を作るが追加点は奪えず。西川は武蔵の決定機セーブするなどさすがの安定感。
後半、新潟にボールを支配され防戦一方の展開となる。興梠がいないと前線でのボールの収まりところが無くなってしまう。啓太投入でボールの奪取は高まったが、攻守の切り替え出来ずに、ボールを前線に蹴り出すのみ。
しかし勝利への執念は素晴らしい。西川、そして李、李は怪我大丈夫か?

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2014年7月12日 (土)

速報浦安SC戦

久しぶりの公式戦の公式戦、浦和のメンバーはベストメンバー。浦安は亜流ベルディー?でも戦績は上がっているので油断は出来ない。
スタメンは
FWー興梠
MFー李、柏木、梅崎、宇賀神、阿部、青木
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、加藤、坪井、永田、平川、関根、啓太、矢島。手抜き無しの試合になりそう。主審は家本。
前半、浦安は長いパスを繋いで来るわけで無く、きっちりとビルドアップして来る。浦和はそこにプレッシャーかけて来る。浦和は慌てずにプレーしている。
浦安も前からガツガツ来るわけで、点を取れないと厄介な訳で、こうなるとセットプレーが重要になると思ったところで、阿部のヘッドで先制、真面目にサッカーする浦安は見事に浦和のDFの裏を取り同点に追いつく。
しかし、ここで浦和は慌てずになる。サイドから宇賀神のクロスを
興梠が決める。前半、終了間際に西川から柏木、梅崎からのクロスを興梠スルーで宇賀神がゴール、これもパススピードといい素晴らしいゴールでした。
後半、梅崎、森脇のミドルで追加点、そのあとも興梠、啓太のシュートで追加点。最後は関根のシュートで締めくくり。浦和の
パススピードの速さ、それに対応する浦和のプレー、見応えはありました。前半に同点に追いつかれてバタバタしてしまう、そうなってもおかしくないなか、落ち着いてプレーしたのは頼もしいところでした。今後が非常に楽しみ。

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