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2014年5月 6日 (火)

速報甲府戦

過密日程だが幸いにも気温が低く、コンデション的には動きやすいものと思われる。国立最後のJリーグの試合、勝って歴史に名前を残すのはどっちなのか。
スタメンは
FWー李
MFー原口、興梠、関口、梅崎、柏木、阿部
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、加藤、永田、濱田、啓太、青木、平川、関根。槙野が怪我から復帰、宇賀神はターンオーバーで関口がスタメン。主審は山本。
前半、槙野の復帰で関口と組む左サイドからの攻撃が見所ですが、甲府は、5-4-1で浦和にスペースを与えない。浦和はロングボールでDFの裏にパスを送り、セカンドボールを拾うような展開となるが、疲れのためかコンビネーションが悪く攻めは停滞、低調な内容で甲府の出来も悪くなんスコアレスで折り返し。
後半、お互いにミスが多い。セカンドボールは浦和がキープする事が多く、浦和からすれば危ない場面は無い。
啓太、関根と投入するが局面を打開するには至らず。さりとてバランスを崩してまでも攻めにはいかず。終了前に2度あったゴール前のFKも工夫なく外してしまったのは残念だった。

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