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2013年5月11日 (土)

速報鹿島戦

速報鹿島戦
最多優勝チームと最多入場者チームとのアニバーサリーマッチ、イベントには完全に遅刻、埼スタの電波状況も最悪
スタメンは
FWー興梠
MFー柏木、原口、平川、宇賀神、啓太、阿部
DFー槙野、那須、森脇
GKー加藤
サブは山岸、坪井、暢久、梅崎、関口、マルシオ、矢島。原口がスタメンに復帰、矢島がベンチ。主審は佐藤。
前半、互いに責め合う展開、鹿島はサイドからGKとDFラインの間に早いクロスを入れてくる。ダビィは那須とCBとで挟み撃ち 、セットプレーの岩政は那須がマンツーマン、那須は大忙し。前節から浦和DFラインはバイタルがあきがちになり、一度加藤正面のシュートを撃たれる。
浦和も縦パスからサイドへの展開で、決定機作るが、柏木のシュートはGK正面、興梠のシュートもGK正面。原口の態勢崩しながらのクロスはフリーの宇賀神のシュートは枠を捕らえられず。主審の笛が不安定。
後半、鹿島が攻めのでる。ダビィにいいタイミングでパスが出るようになる。ダビィに気にとらて、マークが甘くなった野沢にゴールを決められる。いままでの鹿島ならここで主導権をとってゲームセット出来たが、今のチームはそうはいかない。
浦和はCKから那須が見事にヘッドを決める。続いて興梠のゴールは完全にオフサイド、バックスタンド線審は自信のないレフリングは酷かった。これでダビィはイエロー、更にカードを恐れたセレーゾはダビィを交代、ゲームはぶち壊し。救いは浦和がとどめの3点目を取ったこと。鹿島に勝ったのに心は晴れず。審判が酷かった。

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