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2012年11月17日 (土)

速報広島戦

速報広島戦
残り後3試合、この結果で今シーズンの評価が決まってしまう。内容より結果が欲しいところです。
スタメンは
FWー原口
MFー梅崎、マルシオ、平川、宇賀神、阿部、啓太
DFー槙野、暢久、坪井
GKー加藤
サブは山岸、野田、濱田、小島、達也、矢島、ポポ。柏木欠場をいかに埋めるか、そう言えば柏木のパフォーマンス低下と合わせりように勝てなくなてきた。主審は扇谷。
前半、優勝争いのプレッシャーか、後半勝負と見たのか、広島の動きは固い。浦和が攻める展開が続く。同じフォーメーションでギャップが出来づらい。
広島は佐藤にボールが渡ると怖い。高萩が味を出している。広島はサイドのミキッッチにボールが出ない。お互いに攻めは煮詰まり状態となる。
浦和も原口にボールが収まらない。サイドに展開するボールが通る。高い位置に相手ボールを奪っての梅崎のシュートはGKにセーブされる。その後カウンターから啓太から絶妙のボールが梅崎に通り、梅崎のシュートが決まる。
後半、立ち上がりに決定機を作られるが相手が佐藤でなくて良かった。暢久が佐藤をマンマークししごとをさせなかった。
カウンターから啓太が中央をかけ上がると、周りの梅崎、マルシオにつられ相手Dが甘くなったところを啓太はするするとかけあがりシュートを決める。
浦和の守備は安定、特に暢久は佐藤にはずさえたのは終盤の一回だけだった。

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