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2012年11月

2012年11月30日 (金)

明日は名古屋戦

明日はシーズン最終戦、名古屋戦です。広島の優勝は決まり、最終戦の注目はACL出場、降格争いの方に集まってしまいました。
浦和は鳥栖戦の敗戦で(順位を5位まで落とし、自力でのACL出場は無くなってしまいました。名古屋に勝って、鳥栖、柏の結果待ちということですね。浦和の今シーズンをどう捉えるか、それを総括することも明日の結果によるところが大きいと思います。明日は絶対に勝って、シーズンを終えたいところです。

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2012年11月29日 (木)

達也に続きポポも退団へ

達也に続きポポに対しても契約満了の発表がありました。発表の時期としては少し早い気持ちもします。 ポポは何と言っても柏戦でのラストワンプレーでの勝ち越しゴール、記憶に残るゴールでした。本人の今後を考えると早い時期から移籍先を見つけるとか出来るわけで、それはそれで良いと思いますが、少し寂しい気持ちもします。 これで、浦和はFWが2人退団、ランコの退団も必至、セルはKリーグへ完全移籍、そして原口も海外移籍の噂もあります。かなりの人件費は浮くようですので、新しいFWの獲得の話は進んでいるのでしょうね。

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2012年11月27日 (火)

鳥栖に行って来た2012

鳥栖遠征に行ってきました。泊まりは福岡の天神のホテルのツアーをJALで申し込みました。ちょうど3連休でしたので、混んでおり何とか予約出来た感じでした。

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ベストアメニティ・スタジアムは鳥栖駅前にあります。駅を降りると橋をわたっていくわけです。この日は駐車場に浦和の待機列は用意されていました。開門時の状況はそんな感じでしたが、整然と入場するのがういあ~んp良いところ、30分で入場は終了しました。

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弾幕も非常に謙虚でありましたね。

うちも謙虚にならねばなりませんね。ミシャ体制一年目で去年は最後の最後まで降格争いをした。たち位置としては鳥栖と同じなのかも知れない。
ベストアメニティー・スタジアム、急勾配のスタジアムで、ゴール裏は2層にわかれており、私は上の層に陣取りました。非常に見やすいスタジアム、雰囲気も良いスタジアムという印象でした。ただ、2層ということでメインの1層からの応援には合わせずらいとこはありました。Nack5スタジアムのような印象でした。
試合が終わってから電車に乗るまでが大変、ベストアメニティー・スタジアム側に鳥栖駅の改札はないわけで、行きにきた階段を渡り反対側の改札までいかねばならない。結局、博多行きの快速電車に乗ったのは、試合終了から1時間以上経過した、17:33だったような気がします。スタジアム側に改札を設けて、JR九州も臨時電車を走らすくらいの対応をしてもよかったのかもです。

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2012年11月25日 (日)

第33節 鳥栖戦(11/24@ ベススタ)

ACLをかけた戦い、互いに気持ちの伝わってくる戦いでしたが、鳥栖の戦術の前に完敗という一戦でした。
守備ブロックを作ってくる相手に柏木、槙野とミシャサッカーの二枚看板がいなかったにせよ、ただ単にDFブロックの外側でボールを回すだけ、中に入れるボールを狙われてカウンターを食らう、相手に研究されて手もあしも出ない状態でしたね。鳥栖のDFブロックは啓太の周りにブロックを作りそこに狙いをつけてショートカウンターを狙うというもの。
啓太の造るスペースを使えていない。マルシオ、梅崎がも少しポジショニングを下げてくるという選択肢もあったと思うのですが・・・よって前の三人には生きたボールが入らない。
暢久、阿部の位置から両WGにロングボールを出すが正確性にいまいち欠ける。通ったとしても中の枚数が少なく鳥栖DFに跳ね返される連続でした。しかし、鳥栖の攻撃に対して浦和のDFも冷静に対応しており、鳥栖には全くチャンスらしいチャンスを与えていませんでした。しかし、前半終了間際に鳥栖にサイドで起点を作られ、それを追い越して行く選手についていけず、更に中では絶対に押さえなくてはならない豊田のマークが外れてしまっている、外してはいけないポイントを外しまくりの何か間抜けな失点、しかもやられた時間帯が最悪。
後半、坪井→野田、どう見ても危なかしいパスをだし豊田のフィジカルにやられまくりの濱田交代と思ったが、坪井の守備より野田の攻撃力を買っての交代かと思われるが、この交代で完全にチームとしてのバランスが崩れてしまいました。後半の立ち上がり裏A中途半端なパス回しヲカケテ狙われて2回決定的なピンチを招いたが鳥栖のミスで何とか失点を免れたが、試合巧者のチームならばあの場面を決められ試合が決まってしまってもおかしくない状況でした。
しかし、浦和も前からプレスをかけて奪ったボールを梅崎の個人技でもって見事な同点ゴールを決める。試合は振り出しに戻ったわけですが、やはり鳥栖のカウンターの前に濱田のクリアボールが相手に渡ってしまい、また勝ち越しされる。
ミシャは平川→ポポで梅崎をWGにすると思われましたが、ポポがそのままWGの位置に入る。これで更にバランス悪化で自滅への道をたどることに。
カウンターからの鳥栖の攻めに対して、左サイドからの低いクロスを豊田にドスンと決められてしまいました。そりゃないわという感じの失点でした。豊田のフィジカルを誉めるべきなんでしょうが、何で中に一枚しかいない選手に決められてしまうのでしょうか?
その後はマルシオ、濱田の惜しいシュートはあったものの点を取り返すまでには至らず。内容的には鳥栖の戦術にはまっての完敗でした。これで5位まで落ちてACLのキップは本当に厳しくなってしまいました。

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大宰府に向けて出発

大宰府に向けて出発
とりあえず大宰府へ

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2012年11月24日 (土)

速報鳥栖戦

今シーズン、札幌戦に続いての遠方遠征です。ACLの出場をかけて勝ちたい一戦、槙野イエロー累積で欠場。対戦相手の鳥栖は相手の嫌なところをついてくるチーム、特にロングスローには要注意。
スタメンは、
FWー原口
MFー宇賀神、平川、マルシオ、梅崎、阿部、啓太
DFー濱田、暢久、坪井
GKー加藤
サブは、山岸、野田、小島、矢島、達也、ポポ、ランコ。槙野に代わった濱田のできに注目。濱田はここでやらかしたらヤバイ、是非とも頑張ってもらいたい。主審は吉田。
前半,完全に鳥栖ペース、守備ブロックを作ってくる鳥栖に対して、啓太のスペースを使おうという工夫がない。
DFラインからのビルドアップにしても、守備ブロックを作ってくる鳥栖に対してサイドへのミドルパスが通らない。鳥栖にお付き合いすりようにロングボールの蹴りあい、ボールを繋ごうという意識もないから見ていても非常に退屈、最悪なことに前半終了前にロングボールから起点を作られ、サイドを破られて失点。
後半、立て続けにカウンターを浴びる。ここで試合は決まってもおかしくなかったが、鳥栖のミスで救われる。梅崎の個人技から一旦は同点とするが、これが精一杯。
鳥栖の戦術にまんまとはまったロングボール戦法で万事休す。浦和には戦術というものが感じられず。単純なロングボール戦法に屈する。先はまだまだ長い。

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鳥栖到着

鳥栖到着
鳥栖駅混雑、帰りは大丈夫?

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鳥栖に向けて出発

鳥栖に向けて出発
さてこれから飛行機に乗ります。

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2012年11月23日 (金)

鳥栖遠征

さてさて今シーズン3度目となるアウェー参戦する鳥栖戦がいよいよ明日に迫りました。今年のアウェー参戦は、札幌戦、柏戦と2回のみ。サカパーで済ませてしまうということが多いのですが、今年の締めということで九州まで行くことにします。
鳥栖は博多から快速電車で30分で行けてしまうのですね。明日の9:20発のJALにのっていきますので、スタジアム到着は開門時間ごろと予測しております。チケットもほぼ完売?札幌戦は余裕でゴール裏席ありましたが、果たして明日はどうなんでしょうか?
2泊3日の予定ですので、1日目はサッカー参戦して博多へとってかえし、もつ鍋に舌鼓をうち、翌日は大宰府でもいってみましょうか。基本は旨いものツアーなのでしょうが、今回は全くリサーチをしていません。行き足ばったりの旅になりそうです。
それでは皆様、ベススタでお会いしましょう。

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2012年11月22日 (木)

プレーオフ決定戦

明日はJ1昇格へのプレーオフ決定戦です。リーグ戦で5位の千葉と6位の大分との対戦になるわけです。(3位の京都としてはレギュレーションが変わっていなければ、昇格だったのに非常に忸怩たる思いがあるでしょうね。
千葉にレンタル移籍している峻希ですが、右SBのレギュラーを取ったようですね。峻希の動きには注目です。それとFCソウルにレンタル移籍しているセルですが、FCソウルはKリーグ戦で優勝?峻希もセルも所属チームで結果をだしたわけです二人とも来季の動向はどうなるのでしょうか。レンタルで結果を残して浦和に復帰して浦和でも活躍してもらいたいものです。

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2012年11月21日 (水)

達也戦力外

浦和は達也と来季の契約を結ばないことを発表した。達也のここ数年の成績を考えてみると、戦力外通告もいたしかたないということでしょうか。
達也は浦和がJ1に復帰した年に加入、その後の浦和の成績アップを支えた選手だけに非常に寂しい思いで一杯です。しかし、05年の大怪我以降、度重なる故障に悩まされてきて、ここ数年は本人も思ったようなプレーが出来ずに辛い思いしてきたと思います。まだまだ老け込む年ではありあせん。新天地での活躍を期待するのみです。

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2012年11月19日 (月)

昇格プレーオフ

J1昇格をかけたプレーオフ、熱い戦いが繰り広げられましたが、結果は今季の成績下位チームが2試合とも、4-0で大勝してしまうという意外な結果に終わりました。
京都ー大分は、森島が大爆発し4得点をあげてしまう、京都としては手がつけられない。京都は、台風で1試合延びた影響で終盤に試合が立て込み、更に最終節の大戦相手が甲府となったのも運のつきということでしょうか。レギュレーションが変わっていなければ昇格だったのにという思いは強い。サヌ、原も試合に出ていましたが残念というしかない。
横浜FCー千葉も終盤にチーム力を上げて来た千葉が完勝という内容でした。この試合にも峻希、堀之内、永井らが出場してました。
決定戦は23日に国立競技場で行われるようです。翌日は鳥栖参戦ということでお家で英気をたくわえたいのでTV観戦としたいと思います。   

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2012年11月18日 (日)

第32節 広島戦(11/17@埼スタ)

終わってみれば、内容的にも広島を圧倒しての完勝でした。柏木欠場の穴を全員で埋め合わせたということでしょうか。私的には、今日のMVPは啓太、そして暢久の佐藤を完封した守備もみごとでした。そして、場内を沸かせたのは坪井のクロス→マルシオでしたでしょうか。
 この試合の浦和は、いつもなら相手に合わせていくというよりは自分の形をだそうという試合運びなのでしが、この日は前目から積極的にプレスをかけて、広島のボール回しを寸断させ、広島のいい形を作られないという相手の良いところを消しに行く作戦かと思われました。立ち上がりは危ない場面もありましたが、それを凌ぐと浦和のペースで試合は進みました。広島、後半勝負と思ったのか、あるいは優勝争いの固さからか動きに切れがありませんでした。そのためか、佐藤がフィニッシャーになれず、佐藤チャンスメイクで高萩、森崎がシュートというミスマッチがおこったことも浦和にとってはラッキーでした。そういう巡りあわせにもっていった、うらわの作戦勝ちとでもいえましょうか。
 ただ、自分の時間に得点が奪えず相手に点を取られてしまう、今シーズンよくあるケースが頭をよぎきましたが、伸久中心となり広島の攻撃を抑えたのがよかったでしょうか。
 前目からボールにプレッシャーをかけましたが、高い位置でボールを奪えてチャンスに持っていけたのは、マルシオが奪って梅崎のシュートの場面くらいでしたか。それは、広島のパス回しに一日の長があったということでしょうか。スコアレス終わるかと思われた終盤、啓太から見事なスルーパスが梅崎に通り、梅崎が良いシュートを決めました。原口の中央での動きに広島DFはまどわされた。原口は気持ちはかいますが、どうしても前線でタメを作れない。ワンタッチで味方にボールをかえすという気持ちがありすぎるので、相手に狙われやすい。ボールを受けて前を向くとかもう少しバリエーションがあってもよい。
 後半にはいると、広島が攻めに出てきた。佐藤にボールが渡ったに見えたがわずかにオフサイドで救われる。後半は、暢久と佐藤のマッチアップを見ていましたが、マンマーク気味に佐藤についてラインも早めにあげるので、暢久に佐藤が付いてこざるを得ない、だから暢久の視界から佐藤が消えないような動きを暢久が仕掛けていたように思えました。この辺は暢久の作戦勝ちというべきか。結局、佐藤を外したのはヘッドを加藤がセーブした1回だけでしたかね。
 そして、攻めに出てくる広島に対してカウンターさく裂というこでしょうか。中央をドリブル突破する啓太に対して、パスしかないと思った広島DFは原口の動きにも惑わされ、一瞬スキを啓太につかれてしまい、シュートを啓太が決める。これで、勝負の大勢は決しました。

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2012年11月17日 (土)

速報広島戦

速報広島戦
残り後3試合、この結果で今シーズンの評価が決まってしまう。内容より結果が欲しいところです。
スタメンは
FWー原口
MFー梅崎、マルシオ、平川、宇賀神、阿部、啓太
DFー槙野、暢久、坪井
GKー加藤
サブは山岸、野田、濱田、小島、達也、矢島、ポポ。柏木欠場をいかに埋めるか、そう言えば柏木のパフォーマンス低下と合わせりように勝てなくなてきた。主審は扇谷。
前半、優勝争いのプレッシャーか、後半勝負と見たのか、広島の動きは固い。浦和が攻める展開が続く。同じフォーメーションでギャップが出来づらい。
広島は佐藤にボールが渡ると怖い。高萩が味を出している。広島はサイドのミキッッチにボールが出ない。お互いに攻めは煮詰まり状態となる。
浦和も原口にボールが収まらない。サイドに展開するボールが通る。高い位置に相手ボールを奪っての梅崎のシュートはGKにセーブされる。その後カウンターから啓太から絶妙のボールが梅崎に通り、梅崎のシュートが決まる。
後半、立ち上がりに決定機を作られるが相手が佐藤でなくて良かった。暢久が佐藤をマンマークししごとをさせなかった。
カウンターから啓太が中央をかけ上がると、周りの梅崎、マルシオにつられ相手Dが甘くなったところを啓太はするするとかけあがりシュートを決める。
浦和の守備は安定、特に暢久は佐藤にはずさえたのは終盤の一回だけだった。

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埼スタ到着

埼スタ到着
埼玉スタ到着しました。風が強い。

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2012年11月16日 (金)

明日は広島戦

いよいよ明日は首位を走る広島との一戦です。川崎に敗戦、優勝の目はほぼ無くなりました。しかし、混戦が続いており幸いなことにACL出場圏内にとどまっている。あれだけチーム状態か良くなかった名古屋や清水と競っていると言うのも、浦和の戦術は研究されてなかなか勝て無くなってきた証ですか。5パック状態にしてサイドを埋められると、攻めてが無くなってしまう。ミシャの相手の陣形のギャップがつけなくなってしまう。戦術の更なる浸透は必須ですね。
相手の広島ですが、勝負強い、浦和と違って戦術が浸透していますね。佐藤寿人がいいところにいますね〜。明日は天候も良くないようですが、ACLけんないとどまって欲しいところです。

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2012年11月15日 (木)

代表オマーン戦

W杯アジア最終予選、オマーンでのアウエーでの一戦でしたが、しぶとく勝利しました。内容的にはボールはキープするもシュートまでなかなか持っていけない。決定機はむしろオマーンのほうが多かったような気がする。ホームでは負け無しのオマーンのしたたかさということでしょうか。
それでも、長友のから清武がが先制ゴールいい時間帯で先制ゴールが生まれる。しかし、本田は暑さの影響か全然動けないしミス連発。後半に入っても決定機はオマーンが多い。このま逃げ切りかと思われたのですが、なんとFKからまさかの失点このまま終わればしょっぱいいっせでしたが、最後は岡崎決めて何とか勝利。

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2012年11月13日 (火)

W杯最終予選

W杯アジア最終予選ですが、折り返しを迎えます。前半戦、日本代表はホームでの試合を3戦全勝で抜けた形になっていますが、後半戦を展望すると中東でのアウエーが試合あり決して楽観は出来ません。オーストラリアは中東アウエー戦は1勝1引1負で苦戦しています。中東の笛と言われる不可解な判定、そして気候、暑さと言う問題もあります。
出来れば明日のオマーン戦、次のヨルダン戦と連勝して一気決めて欲しいところです。明日の試合は香川は怪我で出場出来ないのが気になるところですが、勝利が欲しいところです。

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2012年11月12日 (月)

J2シーズン終了

 J2はリーグ戦は終了しました。甲府と湘南がJ1への昇格を決定しましたが、これからプレーオフ、これは厳しい戦いがまっています。
 京都は勝てばJ1昇格でしたが、相手が甲府ということでツキがなかったというか、前節の負けが響きましたね。途中から原が投入され、甲府のCBは盛田ということで何か感慨深いものがありました。盛田は36歳、昨日引退を発表した宮沢とは同期でしたよね。息の長い選手になりましたね。
 湘南のチョウ監督、勝利インタビューでもいいたいことを言ってましたね。J1を戦うには3~4枚も駒が足りない。かなり注文をつけていました。煙たい存在なのでしょうか?今年は昇格したから良いが来年はどんな感じになるのでしょうか。
 横浜FC、撃ち合いの末、永井の決勝ゴールで勝利、堀之内はCBで守りの中心ということでしたね。大分はデカもりしが更にでかくなって、しっかりチームの中心となっていた印象。千葉は結構いいサッカーをやっていた印象でした。
 プレーオフは目が離せない展開になりそうですね。

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2012年11月 8日 (木)

第31節 川崎戦(11/7@ 等々力)

相性のよいアウェイの川崎戦でしたが、失点を重ねてしまい敗戦。これで優勝はほぼ厳しいものになってしまいました。目標は現在の順位3位のキープ、ACL圏内ということに絞られました。ただここに来て、チームの勢いがなくなって来ているというか、相手に研究されて、それへの対抗策が打ち出せないでいるのが現状です。ラスト3試合、ここが踏ん張りところです。ここでの頑張りが今季の評価にも繋がって来ますし、天皇杯も含め今後にも繋がって来ると思います。

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2012年11月 7日 (水)

速報川崎戦

わずかに残った可能性のためには絶対に勝ちたい試合、等々力のアウエーは相性がよい。
スタメンは
FW-原口
MF-マルシオ、柏木、梅崎、平川、啓太、阿部
DF-槙野、暢久、坪井
GK-加藤
主審は西村。

前半、立ち上がりは浦和ペース、いい位置でのFKが2度ほどあったがマルシオが決められず。それでも、暢久→梅崎→柏木で先制。その後もいいかたちを作る。しかし、レナトのFK2発であえなく逆転。さらに、DFラインでボールで失ってレナトに決められた3点目が致命的でした。
後半、左サイドからマルシオ→槙野で1点かえすし、その後もいい形でボール回しをして、川崎ゴールに迫るがマルシオが決定機を決められず。そうこうしているうちに、カウンターから啓太のクリアボールが山瀬の前にこぼれて決定的な4点目を失う。その後も、ゴール前にいいつなぎで迫るが、決め切れず。レナトとマルシオの決定力の差が結果となってしまった。

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2012年11月 5日 (月)

シーチケ更新案内来る

13シーズンのシーチケの案内がやってきました。浦和人気も陰りが出てきており、シーチケ継続対策として、今まで対応しなかったところまで対応してくれるようになった。
まずは、法人契約を来季から新設するようです。レッズランドの利用券、シャトルバス乗車券等あまり魅力的でない特典がついて、20~25%一般より料金が高くなる。経費扱いにできるのであればそれはそれでいいのかも。
来季からの4つの特典が加わるようです。①再入場がOK、一旦入場して広場のイベント参加が可能とのことです。②ソートチェンジが可能、試合当日の申し込みでMU席への移動が可能、③全20試合来場した方にメモリアルピンバッジがプレゼント、④20年間継続購入者に記念DVD配布。
いろいろと努力していることはかいますが、どれもいまいちです。私は、SAからSBへと2009年に席種変更しましたが、シーチケ購入シーズンが2009からとなってしまっている。私の場合、継続購入開始は2009からですか?
SA席はバックロアでして、場所はほぼ中央で34列目ですから、ロア後段の最前列ですから解放感があり足は投げ出しても良い、本当にサッカーをみるには良い席でした。しかし、真後ろのひとが強烈なヤジラー、それがネゲティブ・ヤジラーでして、浦和の成績降下とともに激しくなるわけでして、2009年にSB席に変更したわけです。割り当てられた席は、南の端っこの方でそれはそれで良かったのですが、今度はお隣がおでぶさんで前の席と比較して窮屈でしょうがなく、今年席代えを希望したら、SBホームの最内側の最前列のブロックが割り当てられました。着席したゴール裏という感じで周りの雰囲気は良いですね。まあ、取りどころおじさんは少しうるさいかなと思いますが・・・
今回は、変更無しでおとなしく継続します。

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2012年11月 3日 (土)

旅に出ます②

旅に出ます②
旅に出ます②
秩父高原牧場到着

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旅に出ます①

秩父方面に行きます〓〓

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2012年11月 2日 (金)

ナビスコ決勝戦

今週末はナビスコの決勝戦でリーグ戦は一休みです。去年は何の因果か分からないけど決勝進出したが、決勝戦では鹿島の前に何も出来ず完敗、その後は降格争いで恐怖との戦いでした。
鹿島は降格争いに加わりそうな位置にいます。G大阪が降格ラインを上げてくるでしょうし、大宮は残留争いに絶対の実績がある。鹿島が降格したら、モツ煮が食えなくなるから嫌だ。

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