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2012年5月24日 (木)

代表アゼルバイジャン戦

W杯の最終予選を見据えてのアゼルバイジャン戦、引いた相手をいかに崩すかがポイントでした。
本田、香川、岡崎とFWがいかに連動性を持った攻撃が出来るかと言うことかと思いましたが、本田が入ると本田が相手を2~3人引き連れてスペースをつくりました其処に香川。岡崎が上がってくる、なかなかの攻めは出来たか統計思います。
先制点は香川、さすがの切り替えで楽々決めた感じのシュートでした。日経いわく、氷の上をスケート靴を履いたような滑らかな動きでシュートを決めました。ただ、攻めの連動性から言うとまだまだですかね。
守備について杯、今野・吉田のザックのレギュラーが出ていませんでしたがカウンターからあわやの場面、またセットプレーから全員ボールウォチャーになってしまいがゴールポストに救われる。
まだまだの部分はありました。6月3日から10日で3戦、日程は非常に厳しい。1~2戦はホーム埼スタでオマーン、ヨルダンとの連戦です。ここで連勝しないと、次はアウェイのオーストラリア戦で結構厄介な展開になるかも知れない。

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