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2012年5月29日 (火)

五輪代表

トゥーロン国際大会は予選敗退、課題が浮き彫りになりました。宇佐美、指宿、高木ら攻撃の海外組はそれなりの結果をだしました。ただ、守備陣には課題が残りました。
トゥーロンでの、失点はセットプレーからの高さにやられてしまいました。またサイドからの早い攻めに対する対応、このへんに課題が残ります。OA枠を使うとしたらね、高さのあるCBということでしょうか。となると、闘莉王とか、栗原、森重そんな感じなんですかね。
攻撃陣には相応の実力を持った選手がいるだけに、安定的な守備を行えば結構いい線いくんじゃないという感じです。

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