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2011年9月

2011年9月28日 (水)

速報ナビ大宮戦

何だか、勝ったようですね。期末のウイーク・デイはリーマンにとって、まさに鬼門。参戦も出来ずに結果のみ知る。
ナビは勝ってもなあ・・・リーグ戦でも勝ってもらわないと。

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2011年9月25日 (日)

Gパンを買う

 久々にお洒落をしようと思い、GAPにGパンを買いに行ってきました。前回買ってきたのは、10年2月ですので、約1年半ぶりということです。GAPのGパンは、CONE DENIMという、いかにもアメカジっぽいものになって、お気に入りのブランドになってしまいました。その中でも、レギュラー・フィット・ストレートがお気に入りです。
 年齢的には、イージー・フィットなのかもしれませんが、体型に変化がないというか、痩せてきたため、おかげでこの年でもはけることが出来ます。レギュラー・フィットのストレートとリサイクル・コットンのストレートと2本買ってきました。

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 レギュラー・フィット・ストレートです。なかなかいい味だしているでしょう。これが、セールで2900円なりでした。値札をみてみると、12000円也。これがこの値段で買えるなら、いい買い物でした。
 ちなみにサイズは、30/32です。短足気味の私にはフィットしています。価格的にはユニクロと同じですが、それよりもいい味だしていますね。

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 こちらが、リサイル・デニムの品。こちらはちなみに、1900円。画像をクリックしてもらうと分かるのですが、膝のところに穴があいていて、それを縫ってあります。リサイクだけに、生地が若干薄めのような気がします。GAPのGパンで10本目?

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2011年9月24日 (土)

速報鹿島戦

 弱い、正直な感想です。これだけのメンツがいながら、この体たらく。やはり一度崩れ去ったものをというか、自ら崩してしまったのだから、これを立て直すのは大変なことだ。次に立て直しがきくまで、浦和のサポでいりことが出来るのか?自問自答の毎日です。

スタメンは
FWーセル
MFーマルシオ、原口、柏木、直輝、小島
DFー宇賀神、スピラ、永田、峻希
GKー加藤
サブー山岸、坪井、野田、啓太、暢久、梅崎、ランコ。セルのワントップの布陣、小島スタメン、坪井久々のベンチ入り。

 内容的には、鹿島がシュートを外しまくり、大迫、田代がもう少しましだったら大敗の内容。中央守備を固める鹿島に対して浦和は攻めて無し。前半終了間際にカウンターから小島が飛び込んだところくらいしか見せ場無し。
 後半は、クロスバーに助けられた、とにもかくにも勝ち点1をもぎ取った試合でした。

 

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2011年9月18日 (日)

速報清水戦

 全くもって速報と言い難いエントリーです。しかし、そうなるまでの気持ちにさせてくれない浦和、さらば浦和とか言いながら、未練たらたあの自分にもはや呆れています。
 結果は、0-1と最小失点の差でありましたが、内容的には完敗。運よく加藤の好セーブでしのいでいたが、清水に先制されるともはや勝ち目はありません。怪我で交代した宇賀神のところをつかれての失点、今の浦和を表している。絶対に勝てる内容というか、点を取れる内容ではありませんでした。

 こうなると、J2降格が現実味を帯びてきました。今後の対戦相手をみてみると、これからは本当にいばらの道が続きそうです。

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2011年9月14日 (水)

速報ナビ大宮戦

とりあえず、2-0で勝利のようです。両チームとも今期の目標は残留。ナビスコの結果は参考にならないか。それでも、小島が先発、梅崎が久々の登場とあって、見るべきところあったですね。

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2011年9月12日 (月)

さらば浦和!

 どうしようもない敗戦を一夜明けて、GMの解任が発表されました。山形戦をはじめ、今季の試合を振り返るとどうしても、監督の采配ミスということが心に残っており、監督の解任がまずはありきかと思っていました。
 まあ、GMが今の浦和でどれだけの実権をもっていたかは、ペトロを監督に据え、その正当性をサポに伝えることが出来ない時点で、もはやレームダック化していました。GMの、実績はもはや解雇されてもしかたがないものでありましたが、しかし何かが違う。後任のGMはやはり三菱Gの異動ということなのでしょうか?であるなら、これ以上今の体制の浦和についていっても仕方がない。「空飛ぶタイヤ」をまた思い出してしまいました。

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2011年9月11日 (日)

速報山形戦

8月戦線は完全に失速、今季の目標は残留に絞るべきところ。残留争いの直接の相手にどんな戦いをするか。閑散としたスタジアム、山形の声援がやたらに目立つ。

スタメンは
FWー達也・高崎
MFーマルシオ、原口、柏木、啓太
DFー宇賀神、暢久、永田、峻希
GKー加藤
サブー山岸、野田、スビラ、直輝、小島、セル、ランコ。2トップは達也・高崎、宇賀神。セル、直輝、スビラがベンチ、マゾーラがベンチ入り。主審は松尾。前半、立ち上がりにいきなり失点。ゾーンを作る山形DF陣になすすべ無し。全く連動が感じられない。中断期間中は一体何をしていたのか?
達也故障でランコに交代。高崎。ランコの2トップは距離感悪く、やたらにロングボールが出るが、こほれ卵が全く拾えない、絶望的な内容。チャンスは原口シュートに詰めた啓太のシュートのみ。
後半、セル、直輝投入するも内容は前半よりひどい。、加藤のセーブなければ大敗もやむなしの内容。甲府に続き山形にも完敗。降格が現実となって来た。

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2011年9月 8日 (木)

なでしこ五輪出場決定

 ロスタイムに同点とされたが、中国が豪州に敗れたため五輪出場決定。

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2011年9月 7日 (水)

代表W杯ウズベキスタン戦

苦戦の末の引き分け、最低限の結果は残しました。立ち上がりからチャンスを作っていました、しかし、DFのクリアミスをダイレクトにけりこまれる。その後も、あわやのピンチを作られる。明らかに北朝鮮よりは上。バフタフコール・スタジアムも独特の雰囲気でしたが、後半に良く追いつきました。後半は完全に寝てた。

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2011年9月 4日 (日)

なでしこ五輪予選

 これまた、結果は辛勝でしびれる試合でした。立ち上がりから、一気にギアをあげて立ち上がり10分でCKから先制。願ったりの展開となったが、熊谷のミスから同点に追いつかれる。その後も韓国にボールをキープされる厳しい展開が続いたが、辛抱するところはきっちりと辛抱する。
 特に、同点ゴールを決めた池にその後は全く仕事をさせなかった。そうこうしているうちに前半のロスタイムにきっちりと勝ち越しゴールを決め、後半の韓国にボールを支配される時間は長かったたが、抑えるとこはしっかり押さえる。危ないと思った場面は、前半びDFから裏に抜け出されたところくらい。
 ぐたぐたの展開に思えたが、しっかりと守備のブロックの作ってカウンター狙いの作戦は、考えてみれば勝ちきるには一番効果的な戦術で、後半カウンター7から追加点を奪えれば最高の出来だったかもしれないが、これをきっちり守りきったのは立派でした。次の豪州戦は予選突破の大きなやま、これを勝てれば楽な展開になりますね。

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2011年9月 3日 (土)

必然の勝利

 W杯の3次予選初戦、結果からすれば辛勝でした。確か、2大会前の埼スタのオマーン戦も終了間際に久保の決勝ゴールで辛くも勝利したように、実力差があってもW杯予選初戦は難しいものになる傾向が強い。
 しかし、内容を見てみると、勝つべくして勝利した、監督の采配は7年前とは雲泥の差がありました。日本の特徴であるパスがきれいにまわり、北朝鮮は何も出来ず、専守防衛というかたちでしたが、こういうかたちになってしまうとなかな打開できなかったのが、今までの日本でした。
 ただ、清武を入れると香川との連携が急によくなり、パスだけでなく強引にゴールに攻めいるよになったし、ハーフナーマイクを投入すると、マイクを警戒するあまり、北朝鮮DFはゴール前を固めざるを得なくなり、こぼれ球も日本が拾いまくり、ほぼワンサイドの展開となる。マイク、今野のシュートがクロスバーを叩くという、場面もあったが最後にゴール前で相手DFのマークがずれてフリーの吉田が決勝ゴールをあげる。
 これは監督が取った作戦がもろあたりというか、取るべくして取った必然の決勝点だったと思います。アジア相手ですと、マイクの起用というのは、ザックジャパンにとって有効な戦術なのかもしれませんね。結果的には辛勝でしたg、内容的には得るものが多かったW杯予選初戦でしたね。

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