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2011年7月

2011年7月30日 (土)

速報川崎戦

一応、公式戦連勝したわけですが、リーグ戦連勝し降格争いからは脱出したい。スタメンは
FWーランコ
MFー直輝、マルシオ、原口
ボランチー柏木、啓太
DFー平川、スビラ、永田、峻希
GKー加藤
サブー山岸、暢久、宇賀神、セル、達也、高崎、マゾーラ。主審は松尾。
前半、川崎はレギュラー4人不在、比較的相性の良い川崎@等々力の戦い、等々力ではしょぱいながら結果を出している。
川崎がボールをキープする時間は長いが、ジュニーニョはサイドでボールを受ける機会多く恐さは感じない。山瀬は消えまくり。しかし、浦和のカウンターは鋭い、決定機は浦和が多い。柏木のスルーパスからマルシオが相手DFと競り合いながら、オウンゴールを得る。
後半、原口→直輝で絶好機を得るが、直輝が決めきれない。しかし、川崎の攻めはゴールに向かうプレーが少ない。中村憲剛交代するがイマイチ。浦和はやすやすと逃げ切り、

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2011年7月27日 (水)

速報ナビ山形戦

速報というには余りに寂しいアップです。夏休み前のつめつめ会議のため、帰宅は遅くなり結果のみネトで知るということです。

スタメンは
FWーマゾーラ、原
MFーセル、直輝、柏木、啓太
DFー宇賀神、暢久、永田、峻希
GKー山岸
サブー大谷、濱田、野田、小島、暢久、ランコ、マルシオ。マゾ、セル、宇賀神と並ぶ左サイドがくらくらしそうなメンバー配置。主審はマッドレー。

よう分かりませんが、山形に先制されたが、後半からランコ、マルシオを投入しての逆転勝ちということですね。柏木はまた得点あげましたね。

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2011年7月23日 (土)

速報甲府戦

降格争いの当面のライバルである甲府との一戦。前節、甲府はG大阪に派手な撃ち合いの末勝利、対する浦和はロスタイムにPKで追いつかれるという、勢いの差はあるかと思える。ただ、森さんの追悼試合でもあり絶対に負けたくない戦いでした。

スタメンは
FWーランコ
MFー原口、マルシオ、セル、柏木、啓太
DFー平川、暢久、永田、峻希
GKー加藤
サブー山岸、宇賀神、暢久、直輝、小島、高崎、マゾーラ。ランコを1トップにすえる、達也は故障、原口は捻挫が完治していないおらず、監督の焦りも感じる選手起用。主審は扇谷。

前半、浦和が中盤を支配するが、カウンターから抜けだされ、加藤がパウリーニョを倒して一発退場で厳しい戦いになる。浦和は、原口のシュートをランコが拾い決まったかに見えたが惜しくもオフサイド。
マイクはスピラが抑えているが、パウリーニョがフリーとなり、前半で2度クロスバー直撃のシュートをくらう、どちらかが決まっていればまずい展開でしたが、なんとかしのぐ。人数いない分だけ、守りに集中している、甲府の攻めが中央突破になるので、守りやすく、カットすればカウンターとなり、原口、マルシオの突破となる。柏木、啓太のとこでリズムがつくれるようになってくる。

後半、左サイドの柏木からオーバーラップした平川にパスがとおり、平川のシュートは跳ね返りがゴールインするラッキーな得点。その後、柏木がGKの位置を良くみてのミドルが決まり、2-0となる。
守備は、甲府の攻撃に工夫がないため、ラインを下げられることもあまりなく、結果的に完封したが、甲府の攻めに助けられた。ランコはコンデション的にはまだまだのようで、途中足が攣り高崎と交代。忠実にプストプレーもこなし、守備もするので使い勝手はよさそう。

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2011年7月17日 (日)

速報磐田戦

 西村あれがPKかい!

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2011年7月13日 (水)

速報川崎戦

上位争いの川崎との一戦。SB指定席には何故か川崎ユニをきた川崎サポが徘徊している。前の席の女二人は紙パックワインで酒盛り。カキピーがおつまみかい。浦和凋落の現実は見た。
スタメンは
FWー達也・高崎
MFーマルシオ、原口、柏木、啓太
DFー平川、暢久、永田、峻希
GKー加藤
サブー山岸、宇賀神、暢久、直輝、原、セル、マゾーラ。2トップは達也・高崎、セル、原がベンチ、マゾーラがベンチ入り。主審は。
前半、浦和の攻撃はさっぱり。ワイドに開いた原口にボールが入ると、それなりに1vs1の局面は作り出すが、そこは川崎DFもしっかりとチェック、攻撃の連動は全くなし。前4人の個人技頼み。
川崎も中村、山瀬を起点にせめるが、イマイチ正確さに欠ける。永田のボールロストからジュ二ーニョにビックチャンス作られるがシュートミス。
浦和は原口→マルシオ→高崎はオフサイドでゴールならず、浦和の低調な出来に、川崎がお付き合いしている感じ。
後半、原口のスーパーシュートがゴールし浦和が先制。連動性とか全く関係の無いゴールでした。
このゴールで川崎はリズムを崩し、ミスパスを連発、完全に自滅。
その後、CKから柏木→スビラ、今シーズン初めてCKからスビラに合う。スビラのヘッドはセーブされたが、永田が詰めて追加点。
マルシオ→直輝でボールの回りは良くなった。セル、マゾーラ投入で追加点のチャンスはあったが結局奪えず。
川崎からすれば前半に何度かあった決定権を決めていれば、こういう結果にはならなかったでしょう。浦和に先制されるると、あせらなくてよいのに無理なミスパスを連発し自滅した。

前の席の馬鹿女二人組は赤白ワインを開けていた。

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2011年7月 6日 (水)

速報山形戦

仕事忙しく、全く映像見なかったが、かなりひどい内容。J2降格は現実の問題に。

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2011年7月 2日 (土)

速報G大阪戦

今週はウイークデイの試合がなく、名古屋戦のいい流れを継続出来るかがポイント。

スタメンは
FWー達也、原
MFーマルシオ、原口、暢久、啓太
DFー平川、スビラ、永田、峻希
GKー加藤
サブー山岸、宇賀神、小島、柏木、梅崎、直輝、マゾーラ。2トップに原、達也を起用、小島、原口はベンチから。主審は扇谷。

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