« 負の連鎖 | トップページ | PSM栃木戦(2/27@栃木Gスタ) »

2011年2月26日 (土)

ゼッロクス杯 名古屋vs鹿島

 しょっぱい試合でした。ミスが多くて凡戦、これが現在のJの最高の実力者同志の対戦なら浦和も結構希望もてるじゃない。大迫レギュラーはったが、マルキに比べたら全然、これなら田代の方が良かったのでは?鳴り物入りのカルロンですが、終盤に交代でしたがJにはなじまないような。LIXILの胸ユニが新鮮でした。
 名古屋も、流れのなかでは点をとれないような感じでした。しかし、セットプレーは怖い。闘莉王、ケネディ、増川の3タワーは脅威、暢久、坪井のCBでは高さで全然歯が立たないかも。そこに高精度のFK蹴れる藤本加わったのは脅威。

 結局、PKでの決着。岩政がPKキッカーの1番手はどういうこと?雰囲気に完全にのまれて、GK正面にゆるいキックでは・・・・・・・しょぱかった。

|

« 負の連鎖 | トップページ | PSM栃木戦(2/27@栃木Gスタ) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ゼッロクス杯 名古屋vs鹿島:

« 負の連鎖 | トップページ | PSM栃木戦(2/27@栃木Gスタ) »