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2010年7月15日 (木)

さあ、行こうぜ!

JリーグがW杯の中断明けから再開された。昨日はACLの関係で未消化だった第11節の4試合が行われた。
鹿島は湘南と対戦し、野沢のゴールで1ー0でしぶとく勝った。まさに鹿島らしいリアリスティックな戦い方で、一切の虚飾は排除されていた。内田の代わりは誰が入っていました。余りその差を感じなかった。
川崎vs大宮も、お互いに絶好機でのシュートをミスる、なんだかなあという冴えない戦いでした。川崎はテセがいなくなるのは痛い。
広島vsC大阪ですが前半は0−0のおとなしめの展開でしたが、後半はC大阪のお祭り状態になってしまいました。広島は高萩が退場すると、もういかん、むきになって攻めるから、ミスが多くそこをC大阪に突かれて、5失点、これはダメですね。
G大阪vs京都は1ー1のドロー、遠藤はW杯の疲れを考慮してか欠場、G大阪は平井、宇佐美ら若手が目立っていた。しかし、主力が体調不良の選手が多く、しかもこの蒸し暑い中での戦い、浦和はそこをつけ、運動量で負けてはダメだ。

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