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2010年6月 8日 (火)

W杯での心配事

これは、日本の恥さらしにならねば良いのですが・・・・・・。代表チームの不出来よりも実は心配しています。

 国際サッカー連盟(FIFA)は5日、ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の1次リーグで序盤の16試合を担当する審判員を発表し、日本の西村雄一主審と相楽亨副審、韓国の鄭解相副審のトリオは開幕日となる11日のA組第2戦、ウルグアイ―フランスで登場することになった。
 開催国の南アとメキシコが対戦する開幕戦(A組第1戦)は、アジア・サッカー連盟(AFC)の最優秀主審でウズベキスタン出身のラブシャン・イルマトフ氏が笛を吹く。1次リーグE組で日本がカメルーンと対戦する14日の初戦は、40歳のオレガリオ・ベンクエレンサ主審らポルトガルの審判団が任された。(

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