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2010年1月29日 (金)

デジタル家電シェア変動

薄型テレビ、ノートPCなどデジタル家電で、低価格を武器に上位企業のシェアを中下位メーカーが切り崩す動きが広がっている。少なくとも上位2社に入っていないと、収益面でメリットが取れないとされてきたが、デフレ経済下での価格競争がシェア面でも変化をもたらした。消費者が価格を一段と重視するようになり、トップブランドを選ぶ傾向が薄れた。中下位メーカーはEMSの大胆な活用により、デジタル家電の価格を引き下げた。
薄型テレビで東芝が割安な価格で販売を伸ばし3位に浮上、シャープのシェアは40%を下回った。東芝は台湾メーカーとEMSを活用、コストの7割を占める液晶の調達をノートPCと一本化して規模を拡大しコストを低減した。
ノートPCもネットブックの販売を伸ばした東芝、エイサーがシェアを伸ばした。エイサーは世界シェア

電池切れ、すまん!

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