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2009年1月

2009年1月31日 (土)

2009新ユニフォーム発表

2009年のユニフォームが発表されました。

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いたってシンプルなデザインで、チームカラーの赤を前面に押し出しています。トップパートナーに大きな変更は無し。表のSAVASと背中の三菱自動車に変更はなく、撤退したFUSOに代わり、ACLがなくなった分DHLがパンツのところに入る模様。
 でも、何かシンプル過ぎて他所の余りものを流用しているという気がするのは私だけ。どうも、立体型?の襟、これは好きになれませんね。そう思っちゃうと、マンUのユニに首の正面のとこに切り込みを入れただけじゃん、という気がしないでもありません。どうも、ナイキのユニはね・・・・・・・・プーマの頃が懐かしいというか、他所からの使いまわしを連想させるデザインでなく、オリジナリティーのあるユニを希望します。と文句を言いつつ、また買ってしまうのですが。

 ところで、今日はレッズ・フェスタです。私は欠席ですが、レーポターを忍びこませました。後でレポートをアップします。

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2009年1月30日 (金)

景気判断

 内閣府は、景気動向指数研究会を開き、02年からの景気回復が途切れ、今の景気後退局面に転換した景気の山を07年11月と判定した。戦後最長の景気回復は69ヵ月で終わり、07年11月から景気後退局面入りしたことになる。この結果、足元の景気後退が既に一年以上続いていることか判明。世界同時不況が深刻になっており、エコノミストの間では、景気の底入れは10年以降にずれ込むとの見方が増えている。
 今回の景気回復は過去の景気と比べ経済成長率が低いまま終わったのが特徴だ。期間中のGDP実質成長率は平均2.1%でバブル景気の5.4%の半分以下だ。デフレが続き、生活実感に近いとされる名目成長率はわずか0.8%に止まり、実感無き回復だった。
 個人消費に欠けて、リストラ景気と言いましょうか、企業部門はリストラによる企業収益の回復にわきましたが、多くの個人はその恩恵を預かることにはならず。むしろ、その弊害の方が多く指摘されている。格差社会という表現はあまり好きではありませんが、何だか世の中がギスギスとしたものになったような気がします。良き日本がだんだんと失われて行くような気がしてしょうがありません。

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2009年1月29日 (木)

Jリーグの観客調査

 Jリーグは昨年の観戦者調査の結果を発表した。J1、J2を合わせた観戦者の平均年齢は37.4歳で、前年より0.9歳高くなった。平均年齢は札幌(44.0歳)、清水(42.4歳)など7クラブが40歳を超えている。Jリーグ全体の観戦者の核は30代(31.3‰)、40代(25.5‰)。01年には23.4%を占めた22歳以下の観戦者が12.7%まで落ちている。
 昨年、初めてJリーグを観戦した人は7.7%。男女比率は男性61.2%、女性38.8%。女性の割合が多いのは新潟(49.8%)次いで大分(48.1%)が続く。
 年間観戦頻度は11.8回。年間15回以上観戦するリピーターがJ1では44.4%でこの層がJ1の延べ入場者の75.5%を占めたことになる。
 観戦者の固定化が進んでいますね。恐らく国内でサッカー熱が高まったのは02年のW杯が開催された頃だと思います。そして、現在のコアになっているのは、シーチケ保有者なのでしょうか。W杯を契機に固定客を掴めたが、その後新規客を獲得するに至らす、特にうつろぎやすい若者には何の訴求手段も無しということでしょうか。これは代表チームの不人気にも現れている。まずは代表チームが魅力あるサッカーを見せることか。ゴール前までは綺麗にバス交換で持って行くが、肝心のゴールがなかなか奪えない、ということでしょうか。
 観戦者が固定すれば確かにチケットは取りやすくいいのですが、Jリーグ全体の盛り上がりのためにも何らかのテコ入れが必要か。秋春制は明らかにマイナスに作用しますね。

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2009年1月28日 (水)

一次合宿終了

 浦和の宮崎での第一次合宿が終了した。27日から3日間は完全にオフになり、31日はレッズ・フェスタ、その後は戦術中心の二次合宿となる。Kリーグのチーム相手にプレシーズンマッチを行う予定もあるらしい。
 フィンケ流の情報統制がきいて、練習の様子や個々の選手の動向については全くと言っていいほど出て来ない。これがプロの仕事と言ってしまえばそれまでだが、少しばかり味気ない気もする。まあ、その分オフィシャルで新しい情報を随時更新してくれるのは助かります。ただ、これがフィンケのコメントだと、哲学的な表現や比喩で、なおかつ長文なので非常に読みにくいですよね。まあ、マスコミのオタ記事に踊らされるよりはましですが。でも個々の選手の調整動向が出て来ないのは心配な面もある。例えば啓太の調整具合はどうなんでしょう?昨シーズンは離脱以降、復帰しても全くと言っていいほど調子が上がらす、並み以下の選手に成り下がってしまったわけですが………。細貝はキャンプでの出遅れをオフの間に取り返えそうと必死です。
 個々の選手のコンディションは伺いしることは出来ませんが、幸いなことに怪我人が出ることなく、今シーズンを戦う体力面を鍛えられたことは大きいと思います。

 さて、今日ていうか正確には明朝未明には、アジア杯予選のバーレーン戦が行われます。しかし、バーレーンとはよくよく縁があるようで、てもW杯の最終予選もあるわけで油断してはいけません。

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2009年1月27日 (火)

第二次補正予算

 定額給付金や高速道路の一律千円を盛り込んだ08年度第二次補正予算案の成立は27日に持ち越された。予定では27日午前に両院協議会を再開し、午後には総理の施政方針演説など政府4演説をしたい考えだ。
 二次補正予算案が成立すれば、国民生活に密着した施策も動き出す。国土交通省は早ければ3月末にも、高速道路の通行料金の引き下げるように関係各方面に要請する。地方自治体も定額給付金を住民に支給するための準備を急ぐが、今年度内に支給出来るかどうかは不透明だ。
 高速道路の通行料金の引き下げは国民にある程度の恩恵を与える。①平日は全車種、全時間帯で3割引き(大都市圏を除く)②土日、祝日は乗用車で上限千円(大都市圏を除く)③日曜、祝日の首都高速道路は乗用車で原則500円となるようです。
 ただ大幅な値下げが副作用をもたらす恐れもある。通常ゴールデンウイークのような時期は50〜60キロメートルの渋滞が発生するわけで、今回の措置によってどれだけの混乱が発生するのかも未知数だ。想定外の事態が発生する恐れもある。
 これで一応、定額給付金と高速道路料金の引き下げも決まるようですね。定額給付金をもらったら、まずはETCの取り付けにいきましょうか。また、浦和のアウェイ遠征にも乗用車が活躍することになりそうですね。うーん、でもピンならバスツアーの方が安い。

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2009年1月26日 (月)

シドニー合宿中止

 現在宮崎で行われているフィジカル中心の一次合宿に続いて、シドニーで行われる予定だった戦術面中心の二次合宿は中止になるようです。何でもシドニーでのグラウンド・コンディションが不良が原因のようです。加えて、宿舎からグラウンドの移動も結構大変なようです。
二次合宿は指宿で行うようです。グラウンド・コンディションが不良ならばしょうがないとこですが、戦術的な練習ですからフィンケとしてはマスコミの目の届きにくい海外で行いなかったに違いない。国内で行うすると厳しい報道規制でもしいて来るのか?
 一次合宿では、選手達は一週間で約140㎞の距離を走らされたようで、選手達の疲れはピークに達した。3日間のオフが与えられる見込みですが、レッズ・フェスタはオフの中に含まれるのでしょうか?だとしたら結構なハードスケジュールですね。
 幸いなことに、闘莉王は復帰、阿部も別メニューながら順調の模様です。闘莉王は、練習試合もこなし2月11日のW杯予選のオーストラリア戦も出る気満々のようで、闘莉王の代表戦出場に関しては、フィンケと岡田の両監督のもとで話し合いがもたれ、お互いに合意は得られたようです。
 さて、指宿での二次合宿ですが、この合宿は今シーズンの浦和の命運を握っていると言っても過言ではない。個人技に頼った、行き当たりばったりの戦いでは限界があることを知らしめられた昨シーズン、今シーズンはその轍を踏んではいけない!

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2009年1月25日 (日)

今期のスケジュール

今期のスケジュールの噂がちらほらと出てきました。

3月 7日(土) A 鹿島  16:00
3月14日(土) H FC東京
3月21日(土) A 磐田
4月 4日(土) H 大分
4月12日(日) A 名古屋
4月18日(土) H 京都
4月25日(土) A 千葉
4月29日(水) A 清水
5月 2日(土) H 新潟
5月 5日(火) A 柏
5月10日(日) H 川崎
5月16日(土) H G大阪
5月24日(日) A 大宮 

開幕戦はその日のうちに帰国は出来そうだ。しかし、何かが起こる鹿島戦、雪のなかの開幕戦になるのだけは勘弁してほしい。
 次を見ると、磐田・名古屋・清水の東海アウェー戦で、これは例の「土日の高速道路いくら乗っても1,000円」を使うしかないですね。でも、これは補正予算が国会を通ってからだから、3~4月はまず無理?残念!それ以外のアウェーは比較的近場で、柏はおそらく国立だろうし、大宮も埼スタだ。チケット争奪戦はやはり、千葉戦か。

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2009年1月24日 (土)

最近のアクア

久々のアクアネタです。アクアについては細々と風前の灯状態で何とか継続しています。

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実は年末にティアラに行った時に、生体を買ってしまいました。生体は基本的にはもう増やさないと決めていたのですが、寂しいのでラミーズ20匹、ラスボラを20匹追加しました。現在は、カージナルが30匹とステルバイ君が4匹とこんな感じです。
 買ってきた生体なのですが、餌の食いつきが非常にいいのです。水槽に近寄ると、えさをねだりによってきます。これもアクアの醍醐味の一つですか。ラスボラは上層部を、ラミノーズは中間層を群れて泳ぎます。一気に水槽が華やかになった感じです。
 水草もさかんに気泡を出して、今の時期が一番安定しています。しかし、去年と比べるとボルビの具合がいまいち。良くみるとウィローモスが絡みついており、それが生育に影響している?モスを取り除いてみます。

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2009年1月23日 (金)

岡田ジャパン

 日本代表はアジア杯予選のイエメン戦を2−1で勝ち、09年を白星でスタートした。28日のバーレーン戦から主力の多くはここから参戦する。イエメン戦を担った若手を加え、多層化が進む岡田ジャパンだが今年はどんなことになる?
 イエメン戦でW杯予選を通じて常時先発を務めたのは内田のみ。主力組は昨シーズンの疲れに配慮してイエメン戦を回避した。
 控え組と新参の若手をドッキングさせたイエメン戦、主力を脅かすような新星の登場はなかった。岡田監督は「若い選手が厳しい状態で戦うことが重要」と、バックアップメンバーの養成に力を入れていく構えを見せている。
 達也は1ゴール1アシスト、そして前線からの献身的な守備でチームに貢献した。攻撃の中心となっていくのは間違いないところだ。
 28日のバーレーン戦を終えると、W杯最終予選が待ち受ける。2月11日のオーストラリア戦は確かに大一番ではあるが、裏で行われるウズベキスタンvsバーレーンが結構意味がある。両チームの対戦が引き分けに終わると、勝ち点はカタール4、他は2となり、日本とオーストラリアでほぼ決まりでしょう。日本はカタール・バーレーンにアウェイで勝っているのは大きい。

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2009年1月22日 (木)

宮崎合宿

 現在、フィジカル中心のメニューで宮崎で合宿を行っている浦和ですが、2次キャンプはオーストラリアに決まったようですね。フィンケに代わり、マスコミに流れる情報が減り、その代わりその日のトレーニング動向がオフィシャルに詳しくレポートされるようになった。そんな中、フィンケのコメントを読むと非常に哲学的発言が多いことが分かる。ブンデスリーガで長年監督を務めて来た自信の現れなのでしょうか。やはり、自分なりの考え方を持っている人は強い。
 今季の戦術的なものについても、4バックでしっかりとビルドアップするサッカーを行うようだ。オジェック・ゲルトも、のようなものを行ったが、DFラインでだらだらとパスを回すだけで、相手FWに詰められて前線にボールを蹴りだし、後は前三人のあなた任せのサッカーになってしまった。今までの浦和の歴史でパスを繋ぐサッカーというのはなかった。そういった意味からすると、フィンケの采配には注目が集まるし、最初から上手く行くとは思えない。去年のような閉塞感たっぷりの糞つまりの辛抱は嫌だが、前向きの辛抱は行うつもりでいます。

 Jの日程もだんだん分かって来ている。3月7日の開幕戦はアウェイなので、ホーム開幕戦は翌週の14日という事になる。その日には、ロッド・スチュワートが来日しており、14日はさいたまスーパーアリーナで公演を行うらしい。ロッドが埼スタに来て、セイリングを歌うなんて考えただけでもぞくぞくする。浦和も、過去一度だけラッセル・ワトソンを招いてハーフタイム・ショーをやりましたよね。歌った曲は、オフトの口癖だった「寝ている」をもじって「誰も眠ってはいけない」でしたっけ、そして途中ジャケットを脱ぎ捨てると、浦和のレプリカ姿のラッセル・ワトソンが出て来た。エスプリも効いており、なかなか粋な演出だったと思いました。

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2009年1月21日 (水)

「感染列島」を見てきた

 月曜日にワーナーマイカル・シネマのペアで2,000円を利用して、かみさんとデートしつつ、「感染列島」をみてきました。

 広がるウイルス、見つからない治療法、その中でなすべきこととは?! ウイルスの恐怖を映したパニック大作!新型インフルエンザに類似する症状だがワクチンが通用せず、患者は死亡。やがて同僚の安藤医師や他の患者に感染が広がり、病院はパニックになってしまう。WHOのメディカルオフィサーで松岡の元恋人・小林栄子が事態の収拾と調査に乗り出し、松岡も彼女と共に戦うことを決意するが、感染は日本全国に広がってしまい……。
 有効な治療法のないウイルス感染症が広まった日本をリアルにシミュレートしながら、ウイルスと戦う人々の姿を克明に描き出した作品。感染患者が多数搬送され修羅場と化した医療現場で、自らの体力と精神を削りながら治療を続ける医師たち。そして感染症にかかってしまった患者たち。彼らが必死になって“今、できること”を模索し、実行する姿には胸を打たれる。その中心にいて、苦しい事態の中で感情を揺さぶられる医師を妻夫木聡と檀れいが熱演。そんな心を動かす物語の一方、作品の中で進んでいく感染被害の状況には、背筋の寒い思いをするはず。パンデミックの脅威について、大きな警鐘を鳴らす作品だ。

 という内容でしたが、感想はいまいちで「252生存者あり」より多少ましだったというとこでした。この作品も、TBSと提携しておりTVと提携するとこうなってしまうのか?妻夫木君のいい子キャラは良く分かるし、大河ドラマを見ても妻夫木君のいい子ぶりは天然というか、この人の持って生まれたキャラなの。でも、それを生かそうとするなら壇れいはヒールぶりを徹底しないと妻夫木君の良さは出てこない。壇れいは最後はウィルスに冒されていい人で死ぬのだが、徹底的にヒールを全面にだした妻夫木君の元恋人とした方が良かったのかもしれない。
 佐藤浩市と久し振りにみた藤竜也は安心した演技を見せてくれて、作品を引き締めてくれました。しかし、カンニング竹山・爆笑問題田中はまずいでしょう。あれは、映画に出せるレベルの演技ではありませんね。こういうキャスティングってテレビと提携するとありになるの?非常に興ざめでした。

 ワーナーマイカルはTポイントから脱退、シックスワンダーフリーもやめるみたいですね。これを契機にMOVIXに変更しようか。そうそう、2月14日と22日は1000円と特別デイになるそうです。あと、大宮サティはウイークデイは駐車場は無料開放じゃないの?

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2009年1月20日 (火)

住基カードを作る

 住基カードを作成してきました。住基カードで出来ることは、住民票の広域交付・転出転入の特例処理・公的身分証明書ということが挙げられますが、今回作成した目的はe-Taxによる確定申告にありました。
 通常リーマンは会社で年末調整するから、医療費控除・住宅ローン減税等なければ確定申告はしなくてもいいのです。しかし、e-Taxを利用すると5,000円の税額控除を受けられるということで、今年は地震保険料控除申請をあえて年末調整で行いませんでした。
 e-Taxを行うには、住基カードの作成と公的個人認証サービスの利用が必要です。両方でで合計1,000円で、住基カードの有効期間は10年、公的認証サービスは3年の有効期間だそうです。住基カードは、免許書と顔写真入りのものが必要なら写真とこの2つで作れます。公的身分証明書は免許書があるから、住基カードに顔写真をいれる必要はないのですが、せっかくなのでデジカメが撮影し、それをプリンターで打ち出して持って行きました。手続きはいたって簡単、申請書2枚記入するとすぐ住基カードを作成してくれ、個人認証サービスもやってくれる。市役所の端末で、暗証番号の入力するだけです。ものの10分で出来ました。
 カードリーダーは、家電量販店でシャープの製品が2,480円で売っていますから、1,500円の得になる。まあ、余りたいしたメリットはないので皆様にお勧めするものでないけれど時間があったらやってみてください。e-Taxの確定申告は1月19日からスタートしているのですね。やってみてまた報告します。あれ、去年の給与の源泉徴収表はまだもらっていないよね?

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2009年1月19日 (月)

開幕戦はアウエーで鹿島と?

開幕戦は鹿島vs浦和!3・7カシマで激突

開幕戦の相手に関する情報がようやく出てきました。なんでも、WBCが同時期に開催されるため、WBCへの対抗措置として、浦和vs鹿島戦を開幕戦の目玉にしたいというJリーグの思惑もあるようです。

 カシマでの開幕戦は03年以来となる。新生浦和にとっては、相手はJ王者で願ったりかなったりの相手でしょう。確か、03年はオフト2年目で、エジムントの加入で飛躍を期待されたが、エジムントはナビの試合に2試合出ただけで退団、その代りに長谷部がトップ下に抜擢されて、そのステップアップになる試合でした。試合は、1-3で敗れはしましたが、0-2とリードされたが、暢久の右サイドからアウトにかけたミドルで1点差に追いすがるが、結局は1ー3で敗戦したが、希望の見える戦いをしてくれました。そう、03年はその後、ナビスコで初タイトルを取って浦和にとってステップアップの年となりました。フィンケに代わり、浦和がどんなサッカーをするのか、計る相手としては鹿島はよい大戦相手だと思いますし、新生浦和を占う意味ではかえって験の良い相手とプラス志向でいきましょう。

 さてと、人気カードの対戦なのでチケットの争奪戦が激化しそうですね。そういえば、03年に以来G裏の1階席を陣取れなくなってしまいました。一応、開門30分前くらいには到着しているのですが。去年は初めてバック2Fへ、売店がG裏に比べて格段に良かったです。3月なら寒いから煮込みがおいしく食べれそうです。えーと、煮込みとうどんが交ったどんぶりがうまそうです。また、野田の農免道路を通り、利根川沿いの水郷道路で初めていったのも、03年から。あの年は帰りは雨になり、帰りの農免道路は死ぬほど怖い思いをした。注目を集めるため、ナイターでの開催なんていうのもありえるか?

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2009年1月18日 (日)

さいたまダービーは埼スタ開催へ

 どうやら、今シーズンは大宮との試合が3試合あり、いずれも埼スタで開催になる見込みだそうです。去年のNスタ浦和戦では、浦和サポ排除のために権謀術数の限りを尽くしたが、雨の中断で多くの動員サポを帰らせしまったという失態を犯してしまいました(笑)。今回の決断は苦渋の決断(?)らしいのですが、去年のことを考えれば当然ということですね。
 なんでも、大宮は年間観客数は30万人目標らしいのですが、単純計算だと、15000人×20=300,000人という計算となりますので、主催の20試合は会場を常に満員にしなければなりませんね。これほ現実的には厳しいことなので、となれば、浦和戦など相応の観客数が期待できる試合は埼スタで開催するしかないでよね。去年のような、鬼っ子チケット作戦は止めにしてくれた有難うございます。一方で、プロが興行成績の向上にこだわるのは当然だ。とはいえ、このクラブが大宮の街に深く根づいた存在に成長しようと思うのならば、まずは改修間もないNスタで足場を固めたい。興行成績に目をつぶり、あと数年は、ほぼ全試合を大宮で開催する手もあるのではない。という意見もあるようですが・・・・・・・・。そんなに目くじらを立てなくても、チケットが取りやすくなった、それでOKということで。

 「落ちないお守り」が人気中のようですが、やっぱり入れ替え戦のチケットも用意していたのですね。興味深いお話ですね。相川市長を新監督が訪問して、随分とねじを巻かれたようですね。
 すいません別にどうでもいい話でした。もう少し、意見を語るのもいいかもしれませんが、今日はこのへんで、ネタに困った日の話をうめるやっつけ話ということで。

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2009年1月17日 (土)

阪神大震災から14年!

 阪神大震災から、はや14年過ぎました。なぜか、私も神戸には何の縁もゆかりも無かったのですが、リーマンの悲しいサガ。転勤を命じられ、神戸勤務しているさなか地震に遭遇してしまいました。 神戸勤務の間は、まったくといっていいほどJには興味はありませんでした。さて、95年1月17日は、3連休明けだったと思います。前々日は、のんびりと吉川カントリーでゴルフをしていました。帰りの中国自動車道で夕焼けの色が、おかしいとかそんな会話をしていました。しかし、あんな地震が襲ってくるとは、思いもよりませんでした。
 17日の午前5時46分に地震はやってきました。当時、私は兵庫県伊丹市の社宅に住んでいました。地震が起こった時は、当然寝ていましたが、気がついたのは音でした。ものすごい地鳴りがおそってきて、その後物凄い揺れに襲われました。伊丹の社宅でしたので、最初は飛行機が墜落したのかなと思いました。その後は、何がなにか全くわからなくなりました。揺れがおさまって、一段落したところで、これは地震だったのだなと気ずきました。
 しかし、しがないリーマンとしては、会社のことが心配でした。テレビを見ると、神戸市内は火事で大変なことになっておるようです。当然電車等の公共機関は止まっていたので、自家用車で神戸を目指しました。まずは、伊丹から南下して湾岸沿いのR43号を目指しました。R43号で武庫川をわたりましたが、R43号は通行不能になり、また北へ下りR2号をめざす。R43号を通行できなくなったのは当然ですよね、だって、そう上を高架で走っている阪神高速が倒壊してしまったから。後で現場を見ましたが、不謹慎ですが笑いしか起きませんでした。だって、だれが高速道路が倒壊することなど、想像できましたか? R2号も西宮を過ぎると、夙川あたりで動かなくなってしまい、一路さらに北へ。六麓荘あたりをとおり(六甲山の麓あたりは岩盤がしっかりしているようで、被害はあまり無かったようです)、なんとか元町のオフィスの到着したのは、3時ごろ。当然オフィスに到着してもやることは、何もなし。当日は、これにて解散。
 それからが、地獄でした。神戸かた大阪方面へ移動できる道路はR2号だけで、そこに神戸を脱出する車が集中。翌日の朝になっても、芦屋川あたり。ガソリンを無くなってきてしまし、どうしよもなく中央分離帯の芝生地帯に車を乗り捨てることに。阪急が、西宮北口まで運転を再開したとのことで、約8キロくらい、歩って2時間くらいの距離を移動する。伊丹の社宅にたどりついたのは、翌日の午後5時でした。

 その教訓として、あのくらいの大地震が起こったら、会社に行くなんてことを考えたら駄目。まずは、家族の安全を確保して、次は地域の方々の安全の確保です。無理して、会社にいっても何もすることはありません。無理して、出勤して2次災害に遭遇する可能性もあります。絶対に無理はしてはいけません。
 また家族とも、災害が起こった時の対応について決めておく必要はありますね。当時は、携帯の出始めで固定電話も通じないが携帯は通じたという事象はおこった。携帯は、比較的楽に連絡とれた記憶がおります。しかし、現在ではそうもいかんでしょう、正月のハッピーニューイヤーで通じなくなってしまうくらいだから。
 とにかく、1社会人として、何をなさなくてはならないか。これを行動の基準にしておくべきです。会社にいくより、地域で災害にあい、救出を求めている人がいたら、まずは救出を最優先するべきです。それと、家族は一番大事にするべきです。あのような大災害が起こったら、絶対に会社なんかに出勤したらダメです。2次災害にあう危険もあるわけですから。実家の母親とは12時間近く連絡がとれず、その時のことは今でも責められます。

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宮崎合宿スタート

 宮崎合宿がスタートした浦和ですが、さっそくフィンケ流の取材規制をしたようだ。なんでも、メデイアと取材に対応する選手は1日3人までに制限し、ミーティングの内容や選手への指示などを外部に漏らさないように徹底しているようだ。今までの浦和はその辺に非常にルーズで、勝手に選手がメディアに話してしまい、特に不平・不満が面白おかしく報じられてしまう、そんな感じでしたね。
 やはり、フィンケは今までの監督とは一味違う。それは、オフィシャルの15日練習後の記者会見を読んでもらうと良くわかります。そんな中で味わい深い言葉がありました。『経験豊富な選手をさらに走らせるのは若手の頑張りである』。まさに、経験豊富な選手が実力を発揮できなかったのが去年の成績の大きな要因でしたね。やはり、フィンケは一味違いますね。

 それと、フィンケが取材規制している分、オフィシャルの更新速度が速まったような気がするし、選手たちの動向はスポーツ新聞記事を読むより、まともな情報が入ってくるような気がする。宮崎ではフィジカル中心の練習を行い、その後に予定されているという戦術練習中心のトレーニングキャンプを行なう場所も決まったようですね。詳しくは、クラブより正式発表があるようです。

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2009年1月16日 (金)

Jリーグ今季の陣容

 Jリーグの各チームが3月7日の開幕に向け、今季の陣容をほぼ固めた。補強に精力的だったのはACLに出場するG大阪と名古屋。
 アジア枠を使って韓国人選手を獲得するチームも目につきます。去就が注目されていた中澤・田中達は残留、大久保は神戸からブンデスリーガに移籍、神戸にはザルツブルクから宮本が加入する。
 ACL連覇とリーグ王座奪回を目指すG大阪は精力的に補強を行った。清水からDFの高木を取り、バレーが抜けて手薄だったFWには神戸からレアンドロ、元清水で高さのあるチョジェジンを獲得した。2人が加わったことにより攻撃の厚さは相当に増す。
 名古屋はヨンセンを放出し、札幌からダビィを呼んだ。サイドは横浜から田中隼を獲得した。サイドからゴールに向かうストイコビッチ監督の戦術に沿っての補強だ。
 これと対象的なのは浦和と鹿島。鹿島は高校生ストライカーの大迫を取った以外には目立った補強は無し。浦和もフィンケ新監督を招いたが大型補強はなし。
清水・神戸が積極的に補強に乗り出した。山形の豊田は京都に強奪された。
 今季から新設されるアジア枠には当初オーストラリア選手の割り込みもあったが契約はまとまらず。韓国人選手はフィジカルと精神力という特徴に優れ当たり外れが少ないというローリスクが買われているようだ。大宮や京都では、新しく加入する韓国人選手が主力の一翼を担いそうだ。
 こう見てみると、G大阪が相当に強力な気がしてならない。昨季はバレーが抜けた中盤あたりで調子を崩しリーグ戦は8位という結果に終わったが、残った戦力で、攻撃的パスサッカーを構築して、ACLと天皇杯を取ったのは見事でした。戦術なくシーズン後半に失速した浦和とは大違いでした。戦術はチームに浸透しているので、レアンドロやチョジェジンがフィットすると相当手ごわい相手になると思われます。レアンドロとチョジェジンもJで既に実績もあるわけでなおさらです。

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2009年1月15日 (木)

定額給付金

 景気対策の目玉として、麻生首相が打ち上げた定額給付金だが、現状だと今期中に支給されるのが難しくなってきている。これは、補正予算案を国会で可決しなければならず、野党が多数を占める参院では否決されることが確実で、衆院で三分の二を使い再度可決するとなると、時期的には3月中旬となり、支給は各地方自治体に任されていることから、その事務作業を考慮すると3月内での手続きは難しいと見られるからだ。
 定額給付金の話が出た時、選挙目当てのバラマキで貴重な税金を使うのであれば、使うべきところがもっと他にあるだろうという正論があった。また、その後の高額所得者への支給を巡る麻生首相の発言のぶれもあり、こんなものは要らないと思っていました。
 しかし、一方では定額給付金がでたら、今期のシーチケのたしにしようかとか、4月に車検が来るからそれに使おうとか、使い道を考えすっかり貰えるものとしてカウントしてしまった。
麻生首相のやり方がうまくないですね。アドバルーンは打ち上げたはいいが、その後の取り扱いがうまくない。決めてサッサと支給すればありがたみも沸くが、長い間店晒ししておけばありがたみも薄らいでいく。ねじれ国会という状況を考えれば、これも致し方ないやり方なのかもしれないが………。
 ここにきて、補正案の中に消費税増税を民主党との違いをアピールしたいとする麻生首相と、これに反発する議員との造反の火種となりくすぶりだした。定額給付金の補正案からの分離については、渡辺さんの劇団ひとり状態だったのが、今度はそうもいくまい。見ていて麻生首相の言動にはぶれが多すぎる。
 そう言えば、ΕTC設置車は休日は高速道路乗り放題で一律千円と言うのはどうした?

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2009年1月14日 (水)

携帯電話の機種変更

 携帯電話を今の機種にして2年になる。2年も機種変更しなかったは初めてです。
今までは携帯は0円で購入するものとばっかしと思っていたが、最近はそうとはいかなくなった。私はドコモを利用しているが、割賦でなく一括で購入しようと思ったら5万円以上出さねばならない。割賦販売というのがくせ者ですね。購入時ゼロ円とか、毎月の負担が千円何がしか増えるだけ、みたいな広告はインチキですよね。購入時の販促費を抑えるかわりに通常の料金を値下げする。携帯電話会社の戦略はそんな風に変わって来ており、ファミリー内の通話は無料なので、私のプライベートの携帯は月千円の無料通話の範囲内で十分におさまる。
 でも、どうなんですかね。トータルで支払う金額は間違いなく増えますよね。それと割賦期間の解約は制限されるから、故障に備えての保証サービスに入らねばならない。すると月間あたりのランニングコストも、そうメリットあるわけでなくなる。私のようなライトな層は従来のような通話料金は高くてよいが、機種変更する時のコストが安い方が有り難い。
 また、私などは通話とメールが出来ればよいわけで、携帯から積極的に情報を入手するタイプではないので、機能がてんこ盛りの高機能な機種は必要ないが、やっぱりそういう機種を選んでしまうのですよね。本当に我ながら呆れてしまいます。
 そんなことで、料金体系というか、契約自体が非常に複雑怪奇なものになってしまいました。もう少し分かりやすいものにしてくれないと思います。また、販売方法にしても、メリットばかりを強調してデメリットは分からない。こんな販売方法だとしっぺかえしにあう。

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2009年1月13日 (火)

デジカメを買い替える

 デジカメをパナのLUMIX-TZ1にして、2年と4か月が過ぎました。この機種は非常にサッカー向けのブログ写真を撮影する機種としては最高でした。後継機種は、TZ-3,TZ-5と続いて発売され、最新機種も春には発売される観測があります。
 さて、所有しているTZ-1ですが、2年使っていると飽きがきてそろそろ機種変更をしようかと思っていました。TZ-5がいいのかななんて思っていました。28ミリの広角の910万画素で光学10倍ズームで、動画も撮影出来るのですが撮影中もズームがきくというのがミソです。子供の運動会用にビデオは子供が大きくなり卒業しましたが、動画機能はあるとなにかと便利ですね。

 後継機種がまもなくということで、じつは、カメラのキタムラで20,000円ぽっきりで売っていました。TZ-1を下取りにハードオフに持っていくと、7000円という査定価格が出ましたので、これで背中を押されました。買ってしまいました。カメラのキタムラでデジカメを買うのは初めてでしたが、5年保証が190円なのですね。おそらく、また2年もしたら新しいものが欲しくなるので、デジカメには5年保証はつけていませんでしたが、190円なら一応加入しました。また、楽天カードで決済しましたが、Tカードを出すとポイントもつけてくれました。それと、フォトブック1冊サービス1500円相当、スタジオマリオの無料お試し券、撮影料+4切写真台紙付き1枚相当分9240円がおまけについていました。随分と得した気持になりました。デジカメ買うなら、電気店だけでなくキタムラも候補としておかねばならないですね。

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2009年1月12日 (月)

今シーズンの背番号

 今シーズンの背番号がオフィシャルに発表になった。

5番、9番、16番が欠番となってしまいました。レッズフェスタでサプライズがある?でも、5番・9番が欠番というのは何というか。9番欠番は長期化しそうな予感が・・・・・
 高原は希望通り19番へ、よほどこのナンバーに愛着があるのですね。その7番を梅崎がつけることになる。梅崎は去年は、思うような働きが出来なかっただけに今年に期待する。18:MF赤星、21:DF 永田拓也、24:FW 原口元気、26:DF 濱田水輝、30:DF 野田紘史、33:MF 高橋峻希、34:MF 山田直輝と決定。この中から浦和を背負っていく選手が出てくることを切に願います。

 今日からチームは大原練習場で始動。スタッフのトレーニング・ジャージは白に変更?黒ずくめがフィンケか?白のトレ-ニング・ジャージで選手の先頭に立っているのがタンコか?確か、年齢も31歳のガーナ人で暢久より若いですね。まだまだ選手としてもできるような感じですね。エジも去年よりは随分と体を絞ってきているようだ。開幕までは、もう2か月ありません。異例の早い時期での始動となりましたが、時間はあるようでありません。フィンケの志向する戦術がどれだけ浸透するかがポイントです。しかし、Jの今期のスケジュールはいつ発表になる。例年ならもうそろそろ決まっているはずですが。とにかく現有の選手でやるしかないわけです。時間は決して無駄に使わないように。

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相馬退団へ

 浦和の新加入選手発表会見が11日、浦和パルコ内の「レッズゲート」で行われた。浦和ユースから昇格のDF浜田水輝、永田拓也、MF山田直輝、高橋峻希と、阪南大から加入のDF野田紘史、レンタル先の水戸から復帰のMF赤星貴文の計6人が、信藤健仁TD同席のもと、プロでの抱負を語った。昨年すでにトップデビューも果たしている山田直は「トップ2年目というつもりで、最初から試合に出られるように頑張りたい」とたのもしいコメントを残してくれた。

 そんな中、相馬退団の電撃ニュースが飛び込み。早々とオフィシャルにも、「今期の選手登録を行わない。」と発表されてしまいました。ただでさえ、サイドの層は薄く、山田・平川の劣化が目立っており、相馬が抜けてしまうのは非常に痛い。しかし、山瀬の件からの教訓で問題を長引かせたくない、今期の体制を早急に固めるということは決断としてはいいことなのでしょうか。しかし、余計な心配ですが、海外移籍を志向しているが、具体的なオファーもないわけでしょう?欧州2部はたまたKリーグorCリーグ?それだったらJリーグの方がいいと思うが・・・・・・価値観の問題ですから、とやかく言うことではないですね。
 これで、SBは抜擢されるポジションとなりましたね。峻希なり新加入の選手の登場は早まるにちがいないし、西澤はサイドの練習もしているらしい、とにかく若手に期待するしかない。赤星にも期待している。単なるパス回しだけでなく、運動量を求めているぞ。

 チームを去る者、そして入ってくる者、人生いろいろ、サッカーもいろいろです。去る者には未練はありません。浦和を愛してくれる選手、そしてプライドを持ってくれる選手、彼らと共に戦うのみです。

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2009年1月11日 (日)

NIS2009

 さて、チームも明日の12日に始動だそうですが、オヒサルには何もトレーニング・スケジュールについては記述がありませんね。明日、ぷらっと大原に行くのもいいかもしれませんね。

 さて、今日は年末に購入したNIS2009について少しばかり書きたいと思います。確かに、年々NISは軽くなってきていますね。NIS2005のころ急に重くなりました。その後、軽くなりNIS2009の操作感は良くなりました。というか、PCを256Mのメモリーのものから、C2DのCPU、2GのメモリーのPCに変えたから当然ですか。
 しかし、NIS2008からついたIDセーフなんですが、ログインIDとパスワードを管理してくれくれるのですが、そのバックアップを取らなかった、というか2008をアンインストールする時にバックアップしますか?みたいな表示が出て、そのままやったのですが、一部バックアップされていないのです。最近は、IDセーフに頼りきりで、ログインIDとパスワードをひかえておくこともしておかなかったので弱りました。ワナーマイカルの映画のe席リザーブがわからないのです。忘れた場合はネットでの対応はしてくれず、郵便で本人確認資料と郵送しなければならない。面倒ですね。MOVIXさいたまの方に興味があったので、そっちに変えようか検討中です。MOVIXの方がネット予約で5回で1回見れるし、ネット予約の手数料がない。車で行くのはWBの方が便利だが、電車ならMOVIXが便利。さてどうしたものか。

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2009年1月10日 (土)

達也残留へ!

 欧州移籍かで去就が注目されていた達也ですが、どうやら9日に浦和との契約書にサインをしたようです。代表合宿が始まる10日までには結論を出すとしていたが、浦和にとっては朗報ですね。

達也残留「浦和強くしたい」欧州3チームを断った

 ドイツよりもレッズ愛! 浦和の日本代表FW田中達也(26)が9日、独ブンデスリーガなど欧州3クラブからの電撃オファーを固辞。4年契約を結び直した。
 「もう一回レッズを強くしたい気持ちが強かった。だから、今日複数年でサインしました」
 9日午後、大原グラウンドで自主トレ後に笑顔を浮かべた。推定年俸5000万円でクラブ史上最長の4年契約の好条件だったが、苦悩の理由は土壇場で浮上した悲願達成のチャンスだった。
 「年明け後、ほんの数日前に代理人から3チーム(移籍)話を聞きました。スイスとドイツで、すごくいいチームだった」
 代理人から知らされた打診はブンデスリーガ2クラブとスイス。具体名は明かさなかったが、バーゼルやボルシアMGが濃厚だ。契約満了で移籍金ゼロのため、残すは条件面の合意と本人の決断のみだった。「移籍は明日決まるかも知れないけれど、移籍交渉で去就問題を長引かせたくなかった。自分の性格上、それは許せなかった。お金ではない。自分が一体どこでサッカーをやりたいのか。それだけだった」と告白したエースの忠誠心はフィンケ新体制最大の朗報だ。

 契約年数も4年という破格なもの。4年間浦和から移籍の可能性としては少なくなりました。達也にはぜひとも9番をつけてほしいですね。阿部の移籍もどうらや今冬はないようで、また大型補強もおこなわないよう、陣容はほぼ固まりました。チームの始動は12日から、新シーズンへの期待は高まります。闘莉王の帰国が14日に延期?ちょっと気になるニュースですが、ひざの内視鏡手術のリハビリのためらしい。

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2009年1月 9日 (金)

ACL組み合わせ決定

09年シーズンのACLの予選リーグの組み合わせが決定した。

A組ーアルヒラル(サウジ)、パフタコル(ウズベク)、アルアハリ(UAE)、サババッテリー(イラン)
B組ーベルセポリス(イラン)、アルシャバブ(サウジ)、アルガラファ(カタール)
C組ーアルジャジーラ(UAE)、エステグラル(イラン)、アルイテハド(サウジ)、ウンムサラル(カタール)
D組ーブニョドコル(ウズベク)、アルシャバブ(UAE)、セパハン(イラン)、アルエティエフ(サウジ)
E組ー蔚山(韓国)、ニューカッスル(豪州)、北京国安(中国)、名古屋
F組ーG大阪、FCソウル(韓国)、スリウィジャヤ(インドネシア)、山東(中国)
G組ー上海申花(中国)、鹿島、水原(韓国)
H組ーセントラルコースト(豪州)、天津(中国)、川崎、浦項(韓国)
B組、G組のもう1チームは2月のプレーオフで決定。

 選考基準が09シーズンが変わり、前回チャンピオンのシードがなくなり、出場チームが増加し、その分が東アジアに割り振られ日本・韓国・中国からは4チームも出場することになる。1国から4チームは多すぎる。これでは、準決勝の4チームがすべて同一組になる可能性だってあるわけだ。去年も鹿島がへくらなければ、Jリーグ3チームが準決勝出場していたわけですし、可能性としてはあり得る話ですが、これでは興ざめですね。タイ、ベトナム、インドネシアから1チームであとは予選突破チームにして、同一国の出場は上限3チームに限った方がいいと個人的に思います。
 西アジアでは、クウェート・シリアからの出場はないのですね。常連だったアルカラマとか出場出来ない?そういうチームのため予選がある?

 でも、羨ましい。ACL出場は。失って初めて気ずくものなのですね。

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2009年1月 8日 (木)

永井清水へ移籍!

 とうとうオフィシャルにも、永井の清水への移籍が発表されました。

 昨シーズンの終盤から起用について、不満を持っていたが、監督がフィンケに変わったわけだし、少しは事情が好転したかなと思っていましたが、やはり移籍という結果になってしまいました。
 永井がデビューしたのは、97年でちょうど駒場に通い出したのとかぶるんですよね。独特の間合いのドリブルで井原・小村をチンチンにして、98年からはカールスルーエに修行にいって、将来の活躍を期待されました。99年には、ワールドユース準優勝のメンバーで高原と2トップを組んで、ウルグアイ戦でのゴールも見事でした。
 ただ、そこからはチームは低迷して、99年に浦和に帰ってきたのは、ナビスコの大分戦でしたよね。たしか雨の中の駒場の試合で、1stレグは大分に負けての試合で、岡野もオランダ修行からから帰ってきて、2人のゴールで勝ったが、原監督は解任、そんな試合だったような記憶が残っています。
 その後はJ2に落ちて、あの新潟でのドッジボール事件、2人退場者を出しての1-6の敗戦、翌日の新聞を見てもスコアが逆がじゃねーの、誤植としか思えなっかた。まあ、浦和の苦しい時代を支えてくれた選手でした。永井の忘れられないゴールは03年の埼スタでのベルディ戦です。永井・山瀬のダブル・ハットトリックで圧勝したわけですが、70メートルの独走ドリブル・シュート!あのゴールはマラドーナの5人抜きゴールにも決して劣らない素晴らしいゴールだと思います。これで、ウッチー・岡野・永井と浦和を去ることになってしまった。暢久が浦和を去ってしまうと・・・・・・・。何て思うと寂しくてしょうがない。

 いずれにしても埼スタに帰って来る時はスタメンで帰っておいで!盛大なブーイングで出迎えてあげるから。決して、ヨンセンや、岡崎に負けることのないように!!

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2009年1月 7日 (水)

誰のための試合なのか

 今朝の日経のフットボールの熱源に載っていました。昨年12月29日、瓦斯と柏のサポーターは帰省ラッシュで混み合う新幹線で、天皇杯準決勝のため静岡行きを強いられた。もともとは江戸川ダービーといわれる両チームがわざわざ静岡に移動して対戦する理不尽、ほとんどのサポーターが納得しなかったのではないか。
 Jリーグ発足後、JFAの首脳は「ホームという文化」を植え付けようとしてきたにもかかわらす、天皇杯になるとこうはいかない。
 飛行機・新幹線を使うなら遠征費用だけでも八万円くらいになってしまう。JFAは普及の意味を込めて試合会場を全国に散らしているが、いまやほとんどの都道府県にJクラブ、もしくはJリーグを目指すチームが生まれていて、他地域のチームに感心が薄くなってきてしまう。静岡での瓦斯ー柏の観衆は12458人、国立の横浜ーG大阪は19843人。準々決勝の平均入場者は7798人、5回戦は4804人に終わった。
 サポーターが気軽に足を運びづらい場所で開催されているのだから当然のことだろう。天皇杯はいったいだれのための試合なのか?対戦カードが不確定な難しさがあり、これでも準々決勝以降の会場を対戦相手に変えはいるが5回戦の地方どさまわりはいただけない。3回戦はJ2チームのホーム、4回戦はJ1のホーム、決勝はホーム固定として、5月戦・準々決勝・準決勝の対戦はあらかじめシードを決めておき、シード上位チームのホーム開催にするとか、運営方法を根本的に改めないと、ファンから愛される大会にならない。

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2009年1月 6日 (火)

MP3不調

 私が愛用しているMP3の調子がおかしい。オリンパスのエム・ループという機種を使って三年半になります。もはや、オリンパスはMP3からは撤退しています。iPodから比較するとまことに無骨なデザインで、今からすれば化石としか言えないような代物です。
 当時、今は亡きPCサクセスでネットで¥19800くらいで購入しました。基本的にはHDD商品ですので相応の時間使用していれば壊れるのは必然です。PCも3年過ぎれば調子悪くなります。ということを考えれば、そろそろ寿命なのかもしれない。
 MP3はいまやiPodの一人勝ち状態です。ウォークマンとギガビートくらいしか残っていないか?でも、iPodはどうしても好きになれない。というは、iTunesの使い方が良く分からないのです。ポットキャスティングにも、このソフトを使用するわけですが、どうもイマイチ上手く使いこなせなかった。アップルの直感的な使用感には堪えられいのです。どうもおっさん向きとは言い難い。どうも、WMPのほうがあっている。
 ウォークマンはどうなんでしょう。私は文句無しのウォークマン世代です。カセットテープを外に持ち出せたのは当時は画期的でした。液晶表示画面が見やすいのも、そろそろ老眼がきているものにはありがたい。

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2009年1月 5日 (月)

仕事始め

 2009年も今日から仕事始めという人が多いと思いますが、どうも今年はあまり明るい年にはならないようだ。いい年どころか、とんでもない年になるのではないかという嫌な予感を誰しもが持っていると思う。景気後退の影響については、3月の企業の決算期、そしてその数字が出てくる5−6月に向けて落ち込んでいく。非常に厳しい一年になりそうな予感がします。1年前は過去最高の決算にわく企業が多かったが、まさに1年で天国から地獄へ。しかしながらアメリカという大きな隣人から飛び火してきた不運を嘆いてばかりはいられない。
 危機は金融から始まっているが、単なる経済危機のレベルから百年に一度の危機に見まわれている。世界の枠組みや価値観がガラガラと音を立てて崩れ始めた。懸命に汗をかき、まじめに働いている人が、幸せになれないような社会はいい社会とは言えない。派遣制度を製造業まで拡大した政策を、企業論理のせいとするのはいいが、これから学ぶことは、自分の身6分自分で守るしかないということ。しかし、残念ながらそこから落ちこぼれる人もいるわけで、それをいかに救うか、これが重要だと思います。2兆円もの大金を一時的に給付金の形でしかばらまく知恵が出てこない国家運営のあり方を見直すいい機会だと思います。
 グローバルという言葉は、アメリカ型を踏襲することであった。そこにはアメリカも失敗するかもしれないという懸念が入り込む余地はなかった。日本社会の美徳と思われていたものが消えていった。従業員を大切にする企業風土は失われた。
  日本の良さは何か?約束を守る、無茶をしない、ウソをつかない、本気で力添えをしてくれる、という事だと思います。日本らしい文化に立脚した考え方を国家再生の基礎にして、世界に発信していかなければならない。日本は失われた10年で失ったものを、取り返すチャンスなのかもしれない。

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2009年1月 4日 (日)

金融庁の貸し渋り情報の収集

 金融庁は中小企業の資金繰り支援の一環として、金融機関による「貸し渋り」に関する情報収集を強化する。全国の商工会議所を通じて中小企業向け融資の実態についての情報提供を要請。金融庁が実施する検査では、同じ営業地域のほかの金融機関の融資姿勢についても聴取する。集めた情報に基づき融資の状況をチェックし、円滑な資金供給を促す。

 景気後退に伴う中小企業の急速な資金繰り難を踏まえ、金融庁は検査などで金融機関の融資姿勢を点検している。中小企業からは貸し渋りや不当な融資回収を訴える声が依然、多く寄せられているが、金融庁の検査方針が180度転換することですね。

 小泉ー竹中ラインでは金融検察庁といわれるような金融検査マニュアルで、銀行をがんじがらめにしてきたわけですが、今度は貸出をしない銀行を行政指導するわけですね。貸すか貸さぬかは、これは銀行の判断の問題でこれに対して金融庁は口ばしをはさむことは出来ないと思います。これをやるなら、公的資金が入っている銀行を通じて行うべきです。あるいは、新銀行東京はそのビジネスモデルを生かす絶好のチャンスなのに、出番を無くしてしまったのは残念です。

 しかし、小泉ー竹中ラインの厳格検査、監査法人まで巻き込み、さらには会計ルールまで変更して銀行を追い詰め、過大は引当金を積まさせた。しかし、その後の決算で多大なる戻し入れ益を計上する。これに対する評価も定まらないうちに舵をきるのはいかがなものか?何か納得いかないですね。

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2009年1月 3日 (土)

隣の芝生は青く見える!

 さて、この時期移籍の情報が飛び交い結構、忙しい時期ですが、今年の浦和は音なしというか、移籍してしまう選手の噂の方が多い。やはり、成績急降下して軍資金が少なくなると、これは致し方ないことですか。主力で契約更改したのは闘莉王くらい?

 それに比べると、G大阪はうらやましい。積極的な選手補強をしています。本当に羨ましい。

 G大阪の大型補強、J史上最強軍団へ
 G大阪がJリーグ史上最強軍団に生まれ変わり、日本勢初のACL連覇へ突き進む。天皇杯優勝で同大会の出場権を獲得。アジア連覇となれば、3位に終わった昨年に続いてクラブW杯切符が得られる。悲願の世界一を目指し、真価が問われる1年が始まる。
 攻撃陣は、スピード豊かな神戸FWレアンドロ、身長185センチの韓国代表FWチョ・ジェジン(全北現代)の獲得が決定的。エース格に成長した山崎に加え、2列目を得意とするルーカスがFWで起用される可能性もある。播戸も結果を出し続けなければ、スーパーサブの座すら危ない。
 タイトルはすべて奪いにいく。西野監督は「08年よりもさらにチーム力を上げて、ACL、リーグすべてに臨まないといけない」という。守備面でも補強は進む。日本代表DF高木(清水)、元韓国代表DF朴東赫(蔚山現代)の獲得も決定的。08年は千葉から五輪代表のDF水本を獲得したが、途中で京都へ移籍した。山口と中沢の2人で持ちこたえてきたセンターバックの層が一気に分厚くなる。 新旧日本代表が9人、韓国代表経験者も2人在籍するというビッグクラブになる。

 この不景気に非常に羨ましい話ですね。名古屋、横浜とか車メーカーを親会社としているチームは確実に補填金が少なくなります。G大阪の親会社の電機会社も決算的には厳しいと思うのですが、ハード面だけでなく、コンテンツ面からのソフトとしてサッカーが有効と思っているのか?ならば、野球にでも力を入れてほしいのですが。

 しかし、FWで入るレアンドロ、チェにしても、Jで実績ある選手です。いい補強だと思います。G大阪はバレーが抜けて一時調子を落としましたが、そこからチーム戦術を新党させることによって、調子を上げてきた。チーム戦術が確立したとこへ、Jで実績ある選手の補強ですから、これは手ごわい相手になりますね。

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2009年1月 2日 (金)

初売り

今日から行動開始。とはいえ、まずは箱根駅伝は外せない。8時から例年と同じくTV観戦に。去年は、3校も棄権した去年は見ごたえがありました。今年は、往路は棄権無しで見所が少なかったなんて不謹慎な見方をする。フラフラになる選手もないので、ザッピングしながらの観戦。
 高校サッカーの市立浦和は残念ながらPK負け。でも実力通りというか、良くPK戦まで持ち込んだ。でもあんなにGKが早く動いたら勝ち目はないですね。
 大食い選手権も普段は見ないが、本川越の頑者のラーメンでの対決があったので、思わず見てしまいました。しかし、あのサバ節たっぷりの極太麺のラーメンはきついですね。

 初売りに外出し、何気にブック・オフに寄ってみると、文庫本が一律一冊200円だったので、ハゲタカ(上)(下)、チームバチスタ(上)(下)、歌野の葉桜、半島を出でよ(上)(下)、蒼穹の昴(1)(2)と購入してきました。これだけ買っておけばしばらく通勤時に暇になることはないでしょう。でも、最近は元旦から営業するお店が多く、余り初売りという感覚は無くなってきています。

ブックオフオンライン

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2009年1月 1日 (木)

謹賀新年

 本年もよろしくお願いします。天候も良く、のんびりとしたお正月を迎えられるのは何よりです。まったりと、天皇杯決勝を観戦。

 前半立ち上がりは、圧倒的に柏ペース。決定的チャンスが2度ありGKがスーパーセーブで救う。柏は前から積極的なプレスを仕掛け、G大阪に得意のパスサッカーをさせない。柏はフランサ・李というスーパーサブを2枚ベンチに入れているため、前線から開始から目一杯プレスをかけてくる。 柏のプレスに苦しんだG大阪も前半の中盤以降、パスが繋がるようになり、ペースとしてはG大阪ペースに変わる。
 後半の頭から柏はフランサを入れ勝負に出る。フランサにいい感じでボールがはいり柏ペースとなるが、得点を奪うに至らず。フランサからの古賀のヘッドがGKがまたスーパーセーブ。勝負のあやはここでしたね。フランサを入れて柏ペースになったが結局得点をとれんかった。その後は、フランサが入ることによる守備力の低下を突かれる。フランサが入ることによって守備のバランスは崩れる。まさに両刃の刃でした。しかし、G大阪も過密日程からか、動きが悪い。特に遠藤をトップ下に入れることによって、また柏のプレスが利いたことによってボールの落ち着きところがなくなる。
 しかし、フランサが入ったスペースに遠藤が下がり、ゲームをコントロールしだす。柏は李を入れてペースを変えようとするが、あまり効果なし。G大阪の中沢らの懸命な守備によって防ぐ。でも今日見ていて分かりましたが中沢はプレーは汚いですね。
 結局、延長戦になるとG大阪が実力通り勝ちました。G大阪は、CWC・天皇杯でまたチ-ム力が上がったような気がします。特定の個人に頼ることなく、パスサッカー、攻撃サッカーというのをできるようになっている。おそらく、09シーズンの優勝候補NO.1は鹿島よりG大阪のような気がします。これで、ACLの日本代表は鹿島、川崎、名古屋、G大阪の4チームとなる。09シーズンからは開催方法も変わり、どんな戦いをするのか興味あるところ。

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 さて、お正月なのにうちでは、アルコールは結局夫婦で500mlの缶ビール一本。年々体力の衰えに比例してアルコールの弱くなっていく。いいのか、悪いのか?今年も、浦和のネタを中心にヨタ話にお付き合い宜しくお願いします。

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