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2006年9月

2006年9月30日 (土)

第25節 京都戦(9/30@西京極)

Still0001  下位の京都との対戦。今日はいかなる闘いにせよ、勝ち点3ゲットがノルマの試合。

達也の1TOP、ポンテ・山田の2シャドウでの先発。伸二、永井は控え。西京極は、バックの正面付近は、京都サポいるが、その両サイドは浦和サポ、ほんとんどホームと変わらないような状況。

Still0004_1 1点目は、セットプレーからこぼれたボールに闘莉王がヘッドであわせる。その後、田原のポストプレーから2列目から走りこまれ、同点にされる。Still0005_2

  その後、アレックスのクロスを相手DFがクリアしたボールを、平川が拾い見事なミドルシュートを決め る。これは、本当にノーカンというか、平川も思い切りシュートしたらボールがゴールしたという感じですかね。

 京都KBSの解説者も、浦和の得点は偶然による得点なんてほざいていましたね。

Still0006 しかし、その後右サイドを綺麗にくずし、ポンテのクロスを達也がDFの鼻先で見事にゴールをきめる。これも、偶然による得点なんですかね。京都のほうが、いい攻めをしていた?解説の上田滋夢て何者?あまりに、ひどい解説、というか、アナウンサーもひどく、あおっておいて、解説も返事をしづらい雰囲気をかもしだしている。

それと比べると、テレ玉の上野ー瀬田、信藤のコンビは秀逸ですね。いつも、聞きなれているから、これが普通と思うが、今日のような放送を聞くとテレ玉の放送の偉大さがよく分かりました。

Still0007 後半、立ち上がりそうそう、山田が裏を抜け、そのままゴール。4点目は、相馬のシュートが相手DFに当たってゴール。

Still0009  終了間際に、坪井が会相手選手ともつれて、怪我で退場。TVでもその場面は流さず、良くわからなっかたのですが、坪井とパウリィーニョとのイエローでていましたよねどうなったのですか?坪井は、左足靭帯損傷で全治3~4週間の怪我。ここまで、好調をキープしていただけに、故障離脱は大きいですね。

 ウッチーをいれ3バックのままなのか、4バックにするのか、ギドの采配が見ものです。

その後、ロスタイム4分、解説は「4分あれば4点は返せる」ですって。こういう方を解説に使ったらいけませんね~。

 しかし、もう1点取って欲しかったですね。勝ち点、得失点ともG大阪と同じ、得点数でうわまわることできず、暫定2位です。

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さきたま古墳を世界遺産に!

Img_0046  今日は、京都遠征もお休み、幸いなことに仕事の方も、昨日内に無事終了し、今日は平穏無事な休日を送ることとなりなした。

 天候もお天気のようで、こんなことなら京都へ行けば良かったなどと、思いながら、お昼頃起きてくると、息子が埴輪を見たいと言い出しました。

「埴輪?」それは怪物君のコミックを読めばいいんじゃない、と適当にあしらうが、まお家族サービスもいいだろうという事で、ネットで検索すると、行田のさきたま古墳に行き着きました。

Img_0038_1  ということで、まずは博物館と埴輪の館を見学する。まあ、こんなものでしょう。200円の入館料はちょっと高くない。埴輪の館では、埴輪の作成をやっていました。2000円で埴輪が作れるみたい。

その後、移築民家が2家あり、そちらを見学。なかなk、雰囲気のある古屋敷。昔、おじちゃんちに行くと、こんな感じでしたね。

その後は6個ある古墳をまわりました。

Img_0047  そこで、出てきたのはこののぼり!

目標にするのは、いいんですが、ちょと無理があるんじゃないというのが、感想です。

稲荷山古墳とか、丸墓山古墳とか、徒歩で登れるのはいいのですが、ちょっとインパクトにかける。

 休日にちょっとくる公園と考えれば、まあ、それなりにいいのですが。

Img_0050 将軍山古墳の埋葬された武人を再現しているようです。

Img_0042 行田名物、ゼリーフライ?

何なんですか、この食べ物は。

こういう物には、目がないほうなのですが、あまりにイメージ沸かないし、お店があまりに綺麗だったので、購入はちょっと遠慮しました。

ゼリーフライ、いったい何なんですかね?

なんて、書いているうちに、浦和4-1京都 になってしまいました。19:00からのテレ玉楽しみです。現地組の方々も今日は先斗町あたりで、うまい酒が飲めそうですね。

ゼリーフライ、こういうものだったのですね。

ゼリーを油で揚げるのも、どう考えても無理ありますね。私の想像力のプアーなところが図らずも明らかになってしまいました。

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2006年9月29日 (金)

京都戦を前に

 今節は前節と違い、上位陣と下位陣との闘いになります。

実力からすれば、勝ち点3は軽く取れるような気がしますが、相手もそろそろ降格という、2文字がちらついてきます。相手も必死です。なめてかかっては、いけません。

 浦和の守備陣は安定しています。となると、重要なのは先制点。

ワシントンはどうやら明日は欠場の見込み。永井、達也の2トップか、あるいは、達也1トップの伸二、山田の2シャドーか、

 しかし、せっかくの京都アウエーが9月30日の期末にかけてなの?もう少し、ずらして、紅葉の季節にでも開催してくれれば良かったのに!おっさんは、残念ながら欠席します。TVはテレ玉で、19:00からの録画中継をおとなしく見ます。

 参戦される同士のかた、宜しくお願いします。明日を除く残り8試合は全試合参戦予定です。

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2006年9月28日 (木)

証人になる

 公正証書で遺言状を作りたいという方がおりましたので、証人となり公証役場まで行って来ました。公正証書の中に、しっかりと私の名前が記録されました。

 最近は遺言書を書く人が増えているようです。自筆でかくのも、有効ですが、それでは相続が起こった後、大変のようです。公正証書なら、相続発生後の手続きが楽。

 アメリカ型の社会になってきているのか、権利を主張する人が増えてきました。昔なら、跡取りが家督相続する、それでお終いだったようですが、最近はそうはいかず。跡取りもその兄妹も民法上の権利は、皆平等です。

 さてさて、興味のある方は一度、公証役場を覗いて見てください。

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2006年9月27日 (水)

ワシントンは軽症

 ワシントンはどうやら、深刻な状態ではないようですね。最悪の肉離れということではないようです。筋肉が硬くなり、何日か様子を見るとのことです。

 次節の京都戦は、しっかりと休憩して、千葉→福岡→川崎と続くホーム3連戦で大爆発して欲しい。ワシントン頼みのクソサッカーと揶揄されていますが、ワシントンがいなければいないで、それなりの結果をだしています。(5勝1敗1分け)

 京都戦では、達也に期待します。京都戦は欠席です。しかし、17:00開始とは微妙な時間ですね。日帰りが可能なのは良い事です。

 Jの経営指標が発表され、それを分析されている方も多いようです。この手の経営分析はおてのものですが、ただ、浦和に言えることは、経営規模が大きいわりには、株主資本の部がプア~です。去年のうわさに上りましたが、増資の話は現状の経営状態からすれば、理にかなった行動だと思います。

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2006年9月26日 (火)

中央病院へ行く

 ここ数週間、嫌な感じの咳が出ており、土曜日に病院行くも祝日にて、全国的にお休み。その後、清水戦に行き、大声を張り上げ、テンションあがりぱなっしだった為、病状悪化。とうとう、昨日中央病院に行ってきました。

 月曜日で、かつ土曜日が休みだったため、超混雑。おっさんは7:30に診察カード出したが、受付番号44番。待つこと、約1時間、ようやく先生に診てもらえたが、症状を聞かれ、軽く触診して、薬を10日分出すから様子を見ましょうとのこで終了。

 1時間待って、診察時間は3分。う~ん、これなら、町医者で診てもらったのと変わらない。おまけに、薬代もふくめ、3700円も取られる。中央病院は、しばらく間をおくと、初診料1500円がとられる。健康保険も、本人負担3割となると、市販の薬を買ったほうが断然安い。

 

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2006年9月25日 (月)

山岸、代表GKデビューか?

川口&曽ヶ端らGKに“オシムッ”

 サッカー日本代表のイビチャ・オシム監督(65)が日本代表の正GK、川口能活(30)=磐田=ら日本人GKのプレーに激怒した。24日、鹿島-FC東京を視察し、GKのミスによる失点が多すぎると指摘。加藤好男GKコーチにも厳しく改善を命じた。ただ、代表のGK山岸範宏(28)=浦和=には高評価を与えており、ガーナ戦(10月4日、日産ス)では、川口に代えて先発で起用する可能性も出てきた。
 日本のGKはふがいない!鹿島-FC東京を視察中、オシム監督が怒りを爆発させた。「あまりにもGKのリバウンドを押し込まれる失点が多すぎる。それがなくなるように何とかしろ」。カシマスタジアムの一室で、代表の加藤GKコーチにまくし立てたという。
 この日はGK曽ケ端(鹿島)がパンチングを試みたが、ファウルチップのように後方にはじき、失点。また、23日の試合でも、GK川口、相沢(川崎)がパンチングミスから失点した。オシム監督は連日のミスに、黙っていられなかった。
 「もっとつかむべきところでつかんで、はじくところはきっちりはじかないといけない。そうしないと相手に2次攻撃を受けてしまう。もっとレベルアップを図らないといけない」。ダメ出し連発の指揮官。加藤GKコーチは「かなり厳しくいわれました」と明かした。
 ただ、23日の清水戦で完封した浦和のGK山岸に対しては「彼のいいプレーには注目している」と高い評価。ここまでオシムジャパンでは川口が正GKを務めてきたが、山岸と入れ替えの可能性も出てきた。
 加藤GKコーチはセービング技術について、全国の指導者にノウハウを伝えてきているが、「浸透するようにしっかり伝えていきたい」。日本を「GK後進国」ととらえるオシム監督は、フィールドプレーヤーと同様、ゴールの守護神にもレベルアップを求めている。

[デイリースポーツ]

 そうですね。最近の山岸のプレーは安定していますね。とにかく、どっしり構えている。両足をしっかり、ピッチにつけており、簡単に体を投げ出さない。ですから、ビックセーブが、最近非常に目につきます。また、キックの精度もかなり、上がってきています。一昨日の清水戦でも、ターゲットは山田になること多かったけど、山田目がけ一直線のキック。山田も身体能力高いので、ことごとく浦和のボールとなる機会が多かったですね。

 これも、山岸の努力の賜物ではありませんか。入団当初は、熊高出身ということで、浦高出身の渡辺と同じで、地元採用枠の選手と思っていました。山岸、すまん、あなたの努力には、非常に頭が下がる想いです。

 代表だと、DFが闘莉王・坪井なので、山岸もやりやすいのでは。とにかく今度のガーナ戦、楽しみが一つ増えました。

頑張れ!山岸!!

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2006年9月24日 (日)

ガソリン5円割引券

P1000341  セブン・イレブンで買い物しましたら、こんな領収書を貰いました。

良く見ると、何々、10月15日までにエッソ・モービル・ゼネラルのガソリンスタンドで給油すると、1ℓにつき5円値引きをするそうです。

 あちゃー、いつからやっているんですか?おっさんは先週、満タンにしたばかりで、昨日埼スタに行った分30kmしか走っていません。

 これは、何かドライブの企画をしないと損かね。でも、満タンにしても250円の違いか、そう考えると、あんまり得でもないのか。

 ガソリンといえば、県内で一番安いのは、小川町ではありませんか。県南で給油するより、1リットル5円は安い気がします。また、そのスタンドは水洗車、一回100円です。秩父方面にドライブする時は、必ず利用するようにしています。

すいません、間違いありました。良く見ると、20ℓが上限のようですね。ということは、100円のメリット。う~む、あまりメリットないな。

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2006年9月23日 (土)

第24節 清水戦(9/23@埼スタ)

File0000_12   リーグ戦も、今日を含め残り11戦、いよいよ佳境に突入です。特に、相手の清水は前節、鹿島に敗れはしたものの、若手の成長もあり、中断明けから好調を維持している、手ごわい相手。今日は、是が非でも勝ち点3が欲しい戦いでした。前節、お休みだった、ワシントン・啓太も復帰し、ベストメンバーで戦える と思ったら伸二が、左足首痛で、今日は欠場となる。
File0001_11  スタメンは、ワシントン・達也の2トップ、前節決勝ゴールを決めた山田がトップ下、啓太・長谷部のボランチ、サイドはアレックス・平川でのスタート。清水は、チョ・マルキーニョスの2トップ、サイド攻撃の基点となっていた藤本、兵働の2人は欠場、前回の闘いはセックスバック(by栗田アナ)の守備重視の布陣であったが、今日もベースは守備重視で、攻守の切替の早さで、サイドに人をかけて来る、とういう戦法が予想される。
P1000304_0000  前半は、久々の先発の山田キャプテンの本気モード(今日のMDPの表紙も、山田でしたが、非常にいい顔をしてました。)、試合開始から全開モードでチームをひっぱていました。特に、山岸がらの、パントキックには前線でのターゲットになっており、競り合いにもほどんど、負けていなかった。攻撃・守備とも要となっていました。
 闘莉王からみの攻撃から、ワシントンへというなかなかいい感じで攻める。前半16分、P1000307_0000 山田のCKから PA外のアレックスへ、折り返しは闘莉王とチョの競り合いからこぼれ、ワシントンへ、ワシントンは西部の位置も確認してか、見事な股抜きシュートで浦和が先制。
その後、右サイドへの平川への、ビッグチャンスあるが平川は決めきれず。どうも、平川んもプレーには思い切り良さが感じられない。今日も再三、いい感じで右サイドを駆け上がるが、クロスも不正確、1対1になると強引に勝負を仕掛けることも無く、なんとなCKを取れればいいかな~、というような消極プレーに感じる。平川にも、運動量は豊富で攻めも守りもそこそこと、使い安い選手なんだろうが。攻めるなら永井・岡野、守備をベースにいうことなら山田と選択肢はあると思うが、ギドはここ数試合、右サイドは平川と固定していいるが、そろそろ考えの転換があってもいいのではと感じました。
 方や、清水は守備偏重ではあるが、マイボールにしてからの、攻守の切替の早さはさすが、チームの好調さが窺がわれる。ただし、今日は攻めに出たとき、サイドでためが作れる、藤本・兵働がいないせいか、サイドからのせめは単発、さらに、市川はクロスの正確性というと、平川とどっこいどっこいという感じを受けました。チョを狙っているのだが、チョに渡らない。
 しかし、マルキーニョスが、左から中央に切れ込んでミドル、CKからのHSと前半はヒヤとする場面を作られる。前半は、ミスもあったが、お互い攻守の切替も早く、アッと言う間に45分が終ってしまったと印象でした。

 後半に入っても、前半は浦和ペース。山西のこけた所から、平川がポールを奪い一気にPAまでドリブルで駆け上がり、中央の達也にパス。達也は、切り替えしでDFのマークをはずそうとするが、はずせず、平川にリターン。平川はまたノーカンのクロス。達也は、大宮戦から比べると、状態は良くなってきていると思うが、好調時に思い切りの良さがまだ出てきていない。
 その後も、平川のクロスをワシントンHS→GKの跳ね返りを再度ワシントンがつめる→達也の前にボールこぼれる→達也シュートカバーしたDFの足にあたりGKが押さえる。南かわ、見ていましたが、完全にゴールしたかと思いました。何故、ゴールしなかったかは、後でビデオをみて分かりました。(これも達也はついていないね。こういうのがゴールしてると、気分的にも随分楽になると思うのだが) 達也は、この後永井と交代。
 はたまた、山田の左から切り込み、渾身のナックルシュート。GKは押さえきれず、はじいたところにワシントンつめるが、力みすぎで大きく外す。このプレーでワシントンは、古傷の左ふともものハムストリングスを再び、やってしまた模様。怪我の具合が心配されます。
 ポンテ投入されるが、ポンテはやはりコンデションは上がっておらず、前線で基点となることもままならず、ミスで相手にボールを奪われる場面の何度かあった。去年の今頃の調子とは、えらい違いです。
 この頃から(10分前くらいか)、山田も前半から飛ばしすぎたツケがきたのか、両足が攣り、内館と交代。
 山田に代表されるように、浦和の運動量が落ちると、中盤を清水にコントロールされるようになる。両サイド・ボランチもDFラインに吸収され、ボールをクリアするだけの厳しい、いつもの状態になる。清水も、右サイドからのクロスを、中央を上がってきた枝村がフリーでシュートするも、堀之内が難なクリア(現地でみていたら、やられたという感じでしたが、後でビデオ見ると、堀之内は冷静にボールの行方を見切っていましたね。)清水の決定機はこの位ではなかったでしょうか。
File0002_9  その後も、矢島・久保山らFWを投入し、4トップに陣形になりました。トップめがけて、ボールを振り込むのですが、こうなると、浦和のDFにはじき返られる、逆にいうと、闘莉王めがけてボールをあげてるの?というくらい、すざましい精度の低さでしたね。結局、チョには決定的は仕事はさせずじまい。チョもイライラし、アレックスに裏拳、闘莉王には間に合わない競り合いで後ろからドツク。完全に切れていましたね。イエロー1枚で済んだのはラッキーじゃない?
 そのボールをキープできない浦和にも問題ありますが、そのボールを一番拾っていたのが、伊東輝でしたよね。枝村のように、2列目から飛び込んでくるほうが、浦和からすれば怖かったような気がしました。あと、伊東をもう少し前目でプレーさせれば、宜しいじゃないでしょうか。
File0003_12  終ってみれば、DF陣は最後まで集中力はきれず、闘莉王・坪井・堀之内・山岸としっかり自分の仕事こなし、見事無失点に押さえたと思います。ただ、気がかりなのは攻撃陣、達也は迷いが吹っ切れてないようですし、ワシントンも怪我の程度が心配です。永井の1トップだと、永井の良さは出ないような気がします。ポンテの出来は目を覆いたくような出来。伸二も調子が上がってきたところで怪我。長谷部は、調子を取り戻し、爆発ドリブルでピッチを蹂躙するようになってきた。得点力が落ちてきたのは、気にかかる。(G大阪62点にたいして、浦和47点)
 今節の注目カードであった、G大阪×川崎でしたが、マギヌンはムタばりの超低空ドロップキックを繰り出したところで試合終了でしたね。さらに、悪いことに、ジュニーニュが負傷退場するに及んでは、G大阪の殺戮試合となってしまいしました。本当に、川崎は役立たず。ナビも含めると3連敗、浦和との勝ち点差も5となり、優勝争いからは脱落。どうやら、優勝争いはG大阪と浦和の一騎打ちの様相を呈してきました。

 

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ショック

今日は全国的に休日で病院はおやすみ!
床屋に行こう。

早起きは3文の得ということで、帰ってGGRでも見よう。

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2006年9月22日 (金)

明日の清水戦にむけて

 明日は9月の埼スタ3連戦の締めくくり。ここ数試合はスカッとした勝ち方な無いものの何とか勝ち点3を拾っているという内容です。

 あすは、上位陣で、前節は鹿狩りに失敗したとはいえ、調子の上がっている清水との試合です。前期は、不用意な2失点、坪井の退場、おまけにポンテの試合終了後の退場と全く持って良いところのない戦いでした。

 現在、トップを行くG大阪は3位の川崎との、上位対決。明日の試合は、内容は問いません。どんな、しょっぱい試合でよいから、勝ち点3をもぎ取って欲しい。 

 都築の怪我はあったものの、ワシントン・啓太とも復調した模様。今日の大原の様子でしと、伸二が練習に合流していなかった、という気になる情報もあるようですが、今期初めてベストメンバーで試合に望める気配です。

 是非とも、勝ち点3をゲットすべく、我々のあと押しをしましょう。

明日は、午前中病院にいってから参戦します。忙しい一日になりそうです。

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2006年9月21日 (木)

体調不良

 急に暑くなったり、はたまた、夜はかなり冷え込むようになり、どうも、いまいち体調がさえない。せきが出るんですよね。

 今日は、早めに寝て、23日に備えて、体調の回復を図ろう。

おやすみなさい!

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2006年9月20日 (水)

都築怪我?

 都築が、今日の練習で膝を怪我した模様。加藤君も怪我でリハビリ中。

控えのGKは大谷君?

でもこれで、山岸が怪我したら、本当にやばいですよね。

ワシントンと啓太の具合はどうなんだろう?ベストメンバーでの試合を是非とも見てみたい。

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2006年9月19日 (火)

埼スタの成績

 埼スタで試合が開催されるようになってから、今年で6シーズン目です。

埼スタでは、先日の広島戦まで、リーグ戦・ナビスコ・天皇杯の公式戦では、53戦しています。通算成績は、どのくらいだと思いますか?

 47勝6分け9敗、勝率にするとなんと 0.839 と8割以上の勝率を上げています。

負けた相手、横浜×2・FC東京×2・C大阪・鹿島・大宮・磐田・大分と7チームにしか、負けていません。今から、思えば負け試合に立ち会えたら、それは珍しいことというような感じなのでしょうか。

 埼スタでの杮落としの試合を、皆様記憶しておられるでしょうか?横浜の0-2での完敗。あまりのふがいなさに、サポからはブーイングの嵐、切れた路木がペットボトルをサポに蹴りこむ始末。

 前回、埼スタで負けたのは去年の9月10日の大分戦。もう1年以上も負けていません。その埼スタで残り11戦中6戦も試合があるのは、非常に有利。1試合が駒場ですので、アウエーは4試合にすぎません。ホームは全部勝つとして、アウエーで2勝すれば、間違いなく優勝!

 まあ、その有利さはあくまでも、過去のデータに過ぎないので気持ちを引き締めて頑張ってもらいたいものです。

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2006年9月18日 (月)

豊スタ遠征について

 11月18日の豊スタ遠征も、2ヶ月前となり、遠征手段を検討しようと、サイトをくぐっていると、こんなの見つけました!

『新幹線一両すべて赤サポ』

 企画のコンセプトは非常に、単純明快で我々サポのモチベーションをいやがおうにも、盛り上げてくれるツアーだと思います。一両がすべて、真っ赤に染まったら、さぞかし絶景でしょうね。

 それと、このツアーの良いのは、名古屋から豊スタまで、バスでの移動であること、新幹線の中での盛り上がりを、そのまま豊スタまで運んでくれること。

 また、試合終了後、新幹線までの時間が割りと余裕あるため、試合終ってから、名古屋名物、「きしめん」「みそかつどん」「あんかけスパ」等(余り名古屋に詳しくないのですまん)に舌鼓を打つ時間は充分にありそうですね。

 まだ、豊スタへの遠征手段を決めていない方々、是非とも検討をされて見ては如何でしょうか?

 遠征ではいつもお世話になってるせぼんさんへ感謝を込めて

                               BY 蝙蝠になったホイチョイより

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2006年9月17日 (日)

水草を大胆にトリミングする!

File0000_11 これが、トリミング前の水槽の様子です。リシアが伸び放題で、ばっこん寸前です。本当は、前景にはいい感じでヘアグラスが、植栽されていたのですが、リシアに侵食され、トリミングもままならず、苔にやられ放題となってしまいました。また、右奥のある、ミクロソリュームウェンディロブ付きの流木、これも苔むしており、綺麗にする必要ありました。

 えい!思い切ってトリミングしてしまえ!!

File0002_8File0001_10それで、思い切ってトリミングしたのが、左と写真です。随分と、大胆にトリミングしたでしょう。リシアは、思い切って捨てて、必要なぶんだけ、リシアストーンに巻きつけました。量は、買ったたら5000円分くらいの量でしたが、思い切りやりあした。
左サイドは、奥にシペルスを配し、その隣はミリオフィラムグリーン。中景には、ブリクサを配しました。

File0003_11 File0004_6中央後景は、ミクロナローリーフを流木付きで、その前を、ハイグロロザエナルビス、南米ウィローモスドーム、ロタラマクランドグリーンをその後景に。メインプランツはECHルビンナローリーフです。
右の後景は、南米ウィローモス流木とミクロウェンディロブ流木です。リシアが、増殖してくるまでは、大きく手を加える必要はないでしょう。リセットを行うにも、その度胸がない。
File0005_6 

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2006年9月16日 (土)

第23節 広島戦(9/16@埼スタ)

File0001_9  決して褒められる内容ではないが、貴重な勝ち点3をゲットしました。今日のスタメンは、達也・永井の2トップ、伸二トップ下、長谷部・酒井のボランチ、右サイドには最近不調の平川がそもまま起用、ポンテ・山田はベンチからのスタートとなりました。ワシントン・啓太は怪我により欠場。チームの軸となる2人を欠いた布陣でいかなる闘いをするかが、今日のポイントとなりました。

File0000_10  立ち上がりは、達也から永井へのスルーパス、伸二から平川へのスライディングパスで決定機を作るが、得点ならず。広島は、ウエズレー・佐藤の2TOPで、駒野・服部は引き気味で、実質5バックのフォーメンション。この引き気味のなか、ワシントンがいないので、どのように崩すかですね、何か、今日もまた闘莉王パワープレー作戦が展開されるのかな、思いつつ試合は進む。
File0002_7  長谷部への戸田のイエローカードのFKから、アッレクス・伸二をおとりに闘莉王のシュート。GK正面だったが、少しでもずれていたら、先制点になっていましたね。また、右サイドの平川の折り返しを、ヘッドで伸二へ渡り、伸二も相手をかわすが、次の一歩でたたらをふんでしいゴールならず。浦和有利の試合展開となる。長谷部はこ数試合の不調を払拭したかののように、盛んにボールにタッチし、ドリブルを織り交ぜ、うまくボールを配給していた。酒井も、彼は非常に頭がいいよね。というプレーの展開し、啓太がいない穴をあまり感じさせなかった。課題はスタミナですかね。酒井のようなプレーヤーがいると、本当に便利ですよね。
File0003_10  かたや、広島に攻撃はDFラインからの、ロングフィード(特に駒野への)が中心。ボールが、前線のプレーヤーに納まり、そのボールが佐藤、ウエズレーがワンタッチでプレーすると、何かが起こるという感じですかね。森崎・戸田・ダバツの3バックで、3人とも本職のDFでないが、結構DFラインは安定していたような気がした。開幕当初、DFが安定せず、下位に沈んでいるが、今日の試合を見る限り、今の成績でいるのはおかしいチームという印象。
 前半35分過ぎ、アッレクスから左サイドの闘莉王に、何故闘莉王がそこにいるんだよ、と思うまもなく、フェイントを一発かけ、右足を振りぬくとボールは、ゴール右サイドネットに突き刺さる。今年のW杯、開幕ゴールであるラーンのようなシュートでした。(by 瀬田さん)
このまま、前半を終了すれば良かったのですが、直後のCKからショートコーナーをやられ、ウエズレーの意表をつくような、角度のないところからのシュートで同点にされる。CKとなるプレーで、右サイドでタッチをわったか、と浦和の選手が抗議しており、集中感の欠如は指摘されてもしかたないプレーだった。

 後半に入ると、達也に代わりポンテを投入。今日に達也は絶不調、ボールコントロールがうまくいかず、得意のドリブルで相手をかわせず。代表戦での過密日程の疲労が蓄積しているのか。後半、立ち上がり平川のクロスからポンテがフリーでHSするも、GK正面。試合が硬直すると、ペースはだんだん広島へ。だんだん、押し込まれると酒井・長谷部もDFラインに吸収され、中盤には大きなスペースが出来る。ギドは、伸二に代わり山田を交代、山田の運動量により、そのスペースを消すこと期待しての投入。結果からすれば、この投入が当たる。
 広島も、サイドを使ったワンタッチプレーは効果的、駒野のミドルは山岸正面、リハンジェのシュートはポスト直撃と決定的なピンチを作られる。よくて引き分け、へたすると広島のワンタッチプレーに得点許すのでは、と憂色感が漂いだした、42分、長谷部から左サイドのアッレクスへ、アレックスからGKが触れないところにクロスが出る。これの右サイドを長躯駆け上がった山田が、見事にゴール!
File0004_5  タリーと愛称のある我がキャプテン。得点期は、足元にくるボールをミドルシュートでの得点が多く、今日のようにスペースを必死に駆け上がっての得点は非常に珍しいシーンでした。とにかく、勝ち点3をあげることが出来、上位のG大阪の差をつけられなかったのが、今日の最大の収穫でした。今日の試合を、見る限り平川の劣化は激しく、次は山田or永井の起用を望みます。
 次節は、今日鹿島に苦杯を喫したとはいえ、好調の清水。サイドを使い、コンパクトなサッカーをしてくる。運動量がポイントになります。かたや、G大阪×川崎の上位対決もあり、次節も負けられない、今後を展望するうえでも、負けられない対戦になります。

(PS)今日のレフリーは穴沢さん。?と思うような判定は、いくつかあったものの、試合をやたらと止めることなく、非常に良いレフリングでした。また、選手とコミュケーションをしっかり、取っていましたね。

 

 

 

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2006年9月15日 (金)

熊退治!

 さあ明日は今年最後のホームナイター戦です。

天気が気になりますが、きっちり勝ち点3をもぎ取って下さい。明日は啓太・伸二が復帰予定。達也はどうなの?右サイドは永井?はたまた、ポンテは?

面子が戻ってきて、ギドがどうような選手起用するかが、興味深いところ。

明日は息子の運動会です。終ったら、親子で南で参戦予定!

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2006年9月14日 (木)

怒られました!

 いや~、うるさいって怒られちゃいました。昨日、レポしたお店。

さすがに料理うまかった→紹興酒10年めちゃうまい→テンション上がる→静かにしてと怒られる→う~ん、俺のこと怒るか?

出禁か?

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2006年9月13日 (水)

明日の食事

 明日はこちらの店で中華料理を食する予定です。オーナーシェフは、味にこだわりを持ちつつ、「どっちの料理ショー」等にも出演経験あり、このみちでは結構、名の売れたシェフです。

 完全予約制で一見さんは、基本的にはお断りのようです。場所も住宅街に溶け込んだログハウスでなかなか見つかりにくいお店です。しかし、味は一級品のようですので、明日は楽しみです。(PS.お客様の接待でなければ)

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2006年9月12日 (火)

家本さんご苦労さん!

家本主審に研修1カ月=Jリーグ

2006年9月12日(火) 19時1分 時事通信

 Jリーグ1部(J1)は12日、東京都内で実行委員会を開き、判定基準が問題視されている家本政明主審(33)に対し、日本サッカー協会審判委員会が1カ月の研修を課したことが報告された。
 家本主審は6人いるプロ審判のスペシャルレフェリー(SR)の一人。今季のJ1で14試合を担当したが、8月30日の鹿島-名古屋戦での判定に一貫性がなかったため、事実上の休養処分を受けた。松崎康弘審判委員長は「研修は積極的に立ち直らせるためで、1カ月後に適性を判断する」と語った。
 実行委ではまた、来年のJ1、J2日程について、テレビ放映の形態が変わるため、今季までの土曜日7試合、日曜日2試合の割り振りを変更する方針が示された

 とうとうというか、ようやく遅ればせながらと言う感じですかね。確かに?のSRでしたが、うちには、お得な判定をしてくれましたね。去年のA神戸戦、H川崎戦、CKから相手のHSが見事に決まったのに、何故かゴール取り消し。H川崎戦は、?のPK、報復した都築が何故かイエローと、そりゃもう素晴らしい判定でした。この試合からでしたっけ、関塚が「勝たせない何か」とぼやくようになったのは。 

 家本・穴沢は去年までは、本当に見たくないレフリーでしたが、穴沢は今年に入って確変。2人には、多いに差がつきましたね。この差って、一体何から起きるのでしょうか?やはり、本人の努力?

 家本に続いて、ジョージも1年くらい研修に逝ってもらいたいです。彼はすぐテンパッテしまうので、情緒を安定させるため、座禅を少なくとも半年行ってもらう必要あり。

 いや~、これでレフリーにも緊張感が漂いますね。せっかく、上川さんがW杯の3位決定戦を吹くまで、日本のレフリーの技術は向上したのだから、彼に続くつもりで頑張ってほしい。

(補足)どうも家本さんは心の病みたい。復帰はありえないような感じです。

 

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2006年9月11日 (月)

第22節 大宮戦(9/10@埼スタ)

File0000_8  上位陣が前日、全て勝利し、是非とも勝ち点3が欲しい今日の試合でした。チケットは完売でしたが、アッパーは開放せず、観客は35000名でした。 チケットが、早い時点で完売しているにもかかわらず、アッパーの開放を決断できなかった、屁タレな大宮、まさにその屁タレ加減がでた試合でした。ホーム側の出足もいまいち。ダービーなんだから、なんか工夫しない?
お~と、何か上がっていますね。なになに、よ~く読むと、「天下無敵」「王座奪取」ですか。勢いだけは、良いですね。
File0001_8  代表組を、どのように起用するのかが、今日のポイントだったと思います。代表レギュラーのうち、代わりのいない闘莉王・坪井は出場、達也・アレックスはお休みかなと思っていましたが、なぜかアレックスは先発出場。啓太に代わり酒井、達也の代わりに永井、トップ下に山田、という布陣でスタート。ポンテ・ネネはベンチ・スタート。
  代表組の疲労度合いを勘案すれば、浦和は早い時間帯での先制点が欲しい。かたや、大宮は吉原・森田の2TOPでの、コンパクトな陣形での4-4-2でスタート。小林大、藤本は出場せず。
File0002_6  いきなり、浦和は闘莉王からのロングフィードから、永井のループシュートからスタートする。コンパクトな陣形な大宮に対して、浦和も素早いパスワ回しで対抗。随所に長谷部のドリブル突破を織り込みつつ攻める展開。大宮のプレスが甘いのか、長谷部は比較的、前をむいてプレーができる。一時の不振からは、脱出したかのようでしたが、ときおり、イージーミスを犯し、そこからピンチを招く場面も。右サイドの平川も思い切りなく、ミスも多い。アレックスも、疲れからか清々をかいたプレーが目立つ。
 前半の見せ場は、永井が右サイドを爆発ドリブルで突破し、ワシントンのヘッドにあった場面とアレックスのクロスバーを叩いたFKくらいだった。大宮も、吉原が抜け出し、サイドネットを叩いた場面と右足アウトでねらった場面くらいで、浦和の最終ラインにことごとく跳ね返される。森田にもう、一工夫あればという場面あるが、ミス多し。前半は0-0での折り返しかなと思ったロスタイム寸前に、闘莉王のフィードから、左サイドを酒井が抜け出しシュート、GKがはじくところをワシントンがなんなくゴール。これは、完全に荒法師のミスでしたね。

File0003_9  後半にはいると、足が止まり、ラインが押し下げられ中盤でボールが拾えなくなる、いつもの苦しい場面が続く。やはり、啓太がいないことと酒井の後半でのガス欠が痛い。 しかし、大宮はここで、森田→桜井の?な交代をする。スペースがないことろに、吉原・桜井という同じタイプをおいても余り効果ないのでは?森田をターゲットにボールを放り込むほうがいやだったのにね。
 しかし、坪井・闘莉王・堀之内の奮闘で無難に大宮の攻撃をいなす。浦和のアレックス→相馬の交代。これはアレックスの出来を見れば、妥当な交代。山田→ポンテの交代。しかし、ポンテの出来は悪く、動きは悪いうえ、簡単にボールを失いピンチを招く。ポンテはいま少し調整が必要との印象。ウッチーを疲れの見える酒井に代えると思ったたら、代えたのはワシントン。永井をTOPにおいてカウンターを狙い、中盤を厚くする戦術か。余り、機能したとは言いがたいが、結果的には終了間際に永井で追加点をあげる。

 見てて感したのは、チャンスになったときの押し上げの無さ。一昨日、TVでみたG大阪は、チャンスと見れば、物凄い勢いで中盤がTOPを追い越していった。浦和は、いい形で前線にわたると、あとはワシントン頼みだよ、という感じで中盤の押あげが全くない。いちど、永井(?)のスループレーあったが、川崎の我那覇・ジュニーニョのコンビネーションと比較してもまだまだという印象がしました。

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2006年9月10日 (日)

【速報】大宮戦(9/10@埼スタ)

File0002_10   絶対に勝ち点3を取らねば、ならない試合!でも、終ってみれば、そんなに力入れる必要なっかたですね。なぜって?それは、大宮に勝とうという意思が、極めて低かったからです。確かに、吉原・桜井のカウンターは怖いですよ、しかし、それだけで勝てないでしょう。特に今日のように先制点を取られたら、特にそうでしょう。
  今日のMOMは永井でしょう。永井については、いろいろな見方あると思いますが、私はギトと同じ見方だと思います。
 新しいデジカメの威力はどうでしょう?なんか、あまり変わらない?
 やはり、とる人の腕による?
でも、ズームを上げた時、 露出が上がり明るく撮れていますよね!皆さんそう思いますよね?

File0001_12 これも、結構きれいに撮れていますね。

File0004_8 「この人はだれ?」「このお方は誰と心得る!」富士薬品のカイチョウさんだよ。別にどうでもいいじゃん、うちのG裏はこんな感じでブーイングすらでませんでした。でも、4年前の横浜市長に比べたら、入れ歯をしてるだけ、ましだったかも!.

これも、結構明るく綺麗に撮れていますよね。

.File0003_13 今日、新しい歌を覚えました。(”幸せなら手を叩こう”のメロディーで)

File0000_13 さいたまには浦和だけ!
さいたまには浦和だけ!
さいたまには浦和があればいい!
だから大宮いらね!
(大笑いしました)

 

 

 

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2006年9月 9日 (土)

さいたまダービーを前に

 川崎、G大阪、清水、上位陣はとも実力を発揮して順当勝ち。浦和は現在4位。

明日は絶対勝ち点3は必要な闘いとなる。伸二、啓太は出場停止。ポンテ、ネネは帯同するようですね。復帰戦を是非とも白星で飾って欲しいものです。

ヤマハ・チケもキープ出来ているので、とにかく明日の1戦には集中!気合を入れて参戦します。

RHDさんにTBを送ってみる。

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2006年9月 8日 (金)

ヤマハ、ぴあプレリザーブ轟沈!

 ヤマハ、ぴあのプレリザーブはずれました。今年は、フクアリ・小瀬・等々力に続き、4連敗です。器が小さいスタジアムのチケットはプラチナ化しています。

 とは言うものの、甲府戦と同じく、せぼん様より田舎戦のバスツアーのお誘いを受け、参戦決定。今回のオプションは「浜名湖で鰻を食らう」だそうです。楽しみです!

 さて、注文していたデジカメが届きました。試し撮りをアップしてみました。 P1000005_1 

いつもの、レッドビーを撮って見ました。

何か、いい感じじゃあ~りませんか?

そうでも、ないですか?

P1000006

10日の栗鼠戦にデビュー予定です。

ズーム10倍と手振れ補正はどれだけ威力を発揮するか楽しみです。

P1000007

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2006年9月 7日 (木)

イエメン戦 後半

 後半に入っても、状況は好転せず。

坪井が右サイドの加地を追い越していくのが、やけに目立った。しかし、加地は坪井のことを信用していないのか、全く無視。坪井も、一旦、加地に無視されるが、右サイドから中央に侵入して、PA内で枠内シュートを放つが、シュートに勢い無し。それより前に、オフサイドでした。

坪井が、浦和では左サイドだが、今日のように右サイドだと、積極的に上がっていきました。浦和でも、この姿勢を忘れずに!

 得点シーンのきっかけは、坪井から巻へのロングフィードが基点となる。なにげに坪井は今日の隠れたヒーロー。

 啓太は多少のパスミスあったが、今日の選手の中では、NO1の運動量だったでしょう。それと、TOPの選手を追い越していく姿が、やけに目につきました。坪井もそうだが、浦和にいるときより積極的でした。

 あと、大熊コーチ。うるせ~よ!あれでは、スタジアムによくいる、シジラーじゃないか。サイドに球まわして、角度をつけクロス上げるのは、鉄則だが、いかんせん精度が低い。「遠藤、サイドにまわせ!」じゃなくて、「アレッす、加地もっと、いいボールをだせ!」っていう感じじゃないですか。

 闘莉王をトップにあげるのは、うちと全く同じ戦略だが、ワシントンがいると、いないでは大きな違い。ワシントンいなくなったら、うちもこんな感じなのかな?

 でも、しぶといところはジーコジャパンから受け継いだのかな?しかし、千葉勢、オシムの戦略を良く理解してるのは、分かるが、いかんせん今日にような、技術の無いプレーみせられると・・・・・・・・・・・・・・

 やはり、海外組との融合は必要ですね。オシムは、来年の7月までは召集しない方針のようだが。このままでは、ちょっとまじ~いですよね。

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2006年9月 6日 (水)

代表 アジア杯 イエメン戦

 前半戦、ひどい、なにもかもひどすぎる!ピッチの状態、TVのカメラワーク、そして代表選手達の動き。まったく、動きの連動性が感じられない!

 巻、何やってんだ!あんな、ドフリーのヘディングシュートを外しやがって。

でも、決定的チャンスはこの一本のみ。専守防衛の引きこもり戦術に対して、まったく考え無し。頭を使って欲しい。

 サイドからの精度低い、トップの選手を追い越して動き無し。高地でいつもと、慣れないアウエー。何が起こるかわからないから、早い時間での先取点は絶対に必要だったのに!

 後半戦は本当に何が起こるか分からない。

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2006年9月 5日 (火)

イエメン戦を前に

 試合開始は21:30頃から?これなら、ゆっくり、見れるな。

明日はノー残業で速攻帰りをするか、良く考えよう。

ネタはあるが、ちょっと、お疲れ気味です。

水槽の動画をアップしましたので、よかったら2日前を覗いてみてください。

CO2マスター、これはすぐれものです。WATER PLANTS WORLDさんのサイトで販売しています。限定販売ですので、運が良かったら手にいれることが出来ます。メンテーフリーのすぐれ物です。

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2006年9月 4日 (月)

(続)アクア系ブログとして

 ティアラの大宮そごう店が、8月いっぱいで閉店になりました。

そごう店に続き、大宮店も道路拡張に伴い、閉店という噂が流れています。水草派としては、ティアラが閉店になってしまうと、困るんだよね!なんやかんやら言っても、テイアラの水草の品揃えは、この近辺だと1番ですよね。

 それに安い。セールス品だと、びっくりするような価格で買うことが出来ますよね。「かねだい桶川」は、いまいち水草はしょっぱいし、「しんせつ」も品揃えがさえない。そうなると、「アクアステージ」か。埼スタの帰りに、良く寄るのですが、試合観戦した後、水槽をいじくる気はおきないなあ。価格はティアラに負けるが、品揃えはいい勝負してる。

 Echのなんか、ティアラよりたくさんある。アクアステージにするか、はたまた、ネットショッピングでチャームにするかですよね。

う~ん、良く考えよう!

 今、2chくぐって来たんですが、ティアラは店舗改装のようですね。そごう店の品物を持ってくるためだそうです。しかし、それにより、水草コーナーは縮小?

 水草派にとっては、厳しい日が続きそう!

面倒くさいから、ここで止めにするか?さ~て、どんなもんだろう。

水草止めて、カメラ小僧になるのも、一興だな。

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2006年9月 3日 (日)

アクア系ブログとして

 一応、アクア系のブログをかたっていますが、最近の水槽の様子をアップします。

Img_0012_2  メインの90cmの水槽の様子です。メイン・プランツのECHルビン・ナローリーフは伸びすぎでトリミングが必要ですね。右はしのミクロソリュームは、苔にやられて、真っ黒。夏はいつもこうなる。秋になり、きたない葉をトリミングすると、きれいな葉が成長してくるので、それを待つしかない。

 リシアが伸び放題のなっていますね。しばらく、するとバッコン状態になると思いますので、それまで基本的には手をくわえず。

次回のリセット時には、キューバパールを前景一面に配置する設定にしたいですね。しかし、キューバパールは難しいですよね。ヘアーグラスにするか、そのへんは思案のしどころ。基本にかえり、グロッソという話もある。はたまた、リシアをもう1回やる。それも、手抜きだが一案です。

 センタープランツも変更する。オランダプランツでもやってみますか。でも、アクアソイルじゃないと、うまくいかない。底床を変更する勇気はいまいち、わかない。

 ということで、よく考えて見たいとおもいますが、おそらく手抜きの設定になると思われ。

Img_0014_1  レッドビーの45cm水槽。かねだいのセールス品10匹から、増殖開始。現在100匹くらいいるかな、と思うが、最近全然抱卵しているエビを見かけない。

夏はやはり抱卵しないのでしょうか?チョット、淋しいですね。

やはり、アクアソイルは1.5年くらいになりますので、低床の交換がそろそろ必要ですか。低床をかえると、また抱卵するという話を聞きますもので。

Img_0015 どうなんですかね、低床はシュリンプサンドみたいのが、いいのでしょうか。それとも、ADAのアクアソイルで充分?アクアソイルの目の細かいやつが、ありますが、それはどう?

試行錯誤ですので、いろいろ人の意見に左右されるとおもいます。

死んだ気になって、MMFのグレードの高いものに挑戦しましょうか。ブリーダーでおこずかいくらいはかせげるかな。

動画もアップロード

「MVI_0005.JPG」をダウンロード    メイン90cm水槽

「MVI_0007.AVI」をダウンロード   レッドビー水槽

「MVI_0006.AVI」をダウンロード   CO2マスターの様子

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デジカメについて

 高機能のデジカメ、特に一眼レフが人気のようです。特に、今まで、今まで一眼レフを使ったことのない、初心者向けに人気が集まっている。

 この、要因はネットの普及で、写真を自分だけで楽しむだけでなく、BLOG・SNS等を通じて、ネット上で自分の撮った写真を公開する人が増えてきたことによると思います。最近、埼スタでも、デジイチを使っている人が目につきますよね。女性の数も多いですよね。

 また、最近ですとオンラインアルバムサービスもかなり普及してきました。例えば、フォト蔵です。無料で10000枚の写真を保存できます。おっさんも愛用しています。ここから、オンライン・プリントへ飛べれば便利ですね。ビッグローブのウェブアルバム・サービスも1Gまで、無料で利用できるようです。

 オンライン・プリントも非常に、便利かつ安価になってきてますね。この間は、イメージ・ゲートを利用しましたが、プリント代1枚8円かつ送料98円、コンビニ決済ですが手数料はなし。カメラ店に頼むと1枚35円前後ですから、それに比べると非常にお得ですよね。

 自分のアルバムの保存用としてもよいかも。保管したい写真は、PCのHDDに保存・CDに焼く・オンラインアルバムに保存しておけば、万が一のときも対応可能ですよね。

カメラ購入の時、カメラ店なんかで「主になにを撮るのにお使いになるのですか?」

これに対して、「ブログのねた用です。」

と、答えても可笑しくないですよね(笑)

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2006年9月 2日 (土)

デジカメを買う

 とうとう、新しいデジカメを買いました。何を買ったかって?

それは秘密。

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ではなく、パナのTZ-1を買いました。本当は、ペンタ君のK100が欲しかったのですが、かみさんの許可が出ない、デジイチをブログ用の写真を取るために持ち歩けない、以上よりコンデジにしました。

 しかし、安かったですよ。近くのコジマで、33000円、SDカード512Mが2240円、次回のお買い物割引券1000円、ポイント1%還元でした。価格.comの最安値が31800円くらいで、送料・手数料合計で1000円かかるとしたら、結構、いい買い物ができたのかな。しかし、希望のシルバーがなく、納品は1~2週間後です。届くのが楽しみです。

これからは、もう少しマシな写真をアップ出来る(?)かなと思います。(自分の腕が悪いということの証明になるかも。そっちの可能性が高い?)

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2006年9月 1日 (金)

ただいま戻りました(4)

 飲み会でした。おやすみなさい!

記事に囲みをいれてみました。どんな、感じでしょうか?

おっさんもHTMLの編集に挑戦!

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