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2006年8月

2006年8月31日 (木)

中東遠征代表メンバー

【選 手】
GK 23 川口 能活 (磐田)  31
   43 山岸 範宏 (浦和)   28
   44 西川 周作 (大分)   20

DF 14 三都主 アレサンドロ(浦和) 29
   20 坪井 慶介 (浦和)     26
   21 加地  亮  (G大阪)    26
   45 田中 マルクス 闘莉王(浦和)    25
   31 駒野 友一 (広島)     25

MF 50 中村 直志 (名古屋)  27                                                                        51 羽生 直剛  (千葉)      26
   4 遠藤 保仁  (G大阪)    26
   52 二川 孝広 (G大阪)    26
   55 鈴木 啓太  (浦和)     25
   30 阿部 勇樹  (千葉)     24
   56 山瀬 功治  (横浜)     24
   58 田中 隼磨  (横浜)     24
   59 小林 大悟  (大宮)     23
   35 長谷部 誠  (浦和)     22
   71 伊野波 雅彦 (F東京)  21
   72 梅崎 司       (大分)    19

FW 36 巻 誠一郎   (千葉)   26
   65 我那覇 和樹 (川崎)  25
   37 佐藤 寿人    (広島)  24
   38 田中 達也    (浦和)  23

オシム・ジャパンの中東遠征メンバーが発表になりました。注目されるのは、大分から選出された西川・梅川。2人とも昨日の出来をみていると、選出されてしかるべき動きをしていたよね。

ニ川も、いつ選ばれてもおかしくない働きしてました。

長谷部は最近の出来からすると、ヤバイと思いましたが何とか選出。

伊野波は何故えらばれるの?U21から飛び級?栗原2等兵と同じく、Jいれば、とりあえず、代表に選ばれる可能性ありという、皆様のやる気を引き起こすため?

浦和7人衆は、とにかく怪我なく戻ってきてください。

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2006年8月30日 (水)

第21節 大分戦(8/30@九石ドーム)

 後半より、TV観戦。前半は、連戦の疲れと、九石ドーム締め切ったため、湿度90%の中でも試合。動きがまったく悪かったようですね。ゴール前の混戦かr、高松に押し込まれる。

1点負けの状態で、アレックスに代わり、相馬の投入。後半の頭からは、怒涛の攻め。

 何故か、いつものようにワシントンにボールが収まらない。というか、ワシントンにいつもの、落ち着きがみられない。どうも、気持ちが先にいって、ボールコントロールができない。

 開始3分のビックチャンスも、相手のスライディングにより塞がれる。あと、達也とのコンビネーションが全くもってない。この辺は、ギドは練習でもって、どうような指示をだしているのか、大いに疑問に思うところ。ワシントンと達也が、絡むところは今日の試合では、まったくなかった様な気がした。

 2失点目、相手陣で啓太が倒れているという不運もあったが、ありゃないでしょう。フリーでもって、ゴール前まで侵入され、その後、見事なまでに、ミエミエのワンツーでやられてしまう。

 浦和のチャンスは、長谷部が右から崩し、伸二が放ったミドルくらいかな。長谷部からのフィードをワシントンが決めて1点かえす。

 この辺から、中盤がスカスカになり、ノーガードの打ち合い状態。平川が、調子悪く1対1に勝てずにいるのに、永井を準備しているが、なかなか交代せず、やっと交代したと思ったら、啓太との交代。永井は、伸二に代わりトップ下に、余り効果的な交代とはいえず。

終盤に、平川に代わり岡野を投入。岡野はそれなりの、攻めはするが、いかんせん時間が短かった。

 相手に退場者が出たところで、闘莉王もあげ、パワープレーに転じるが、大分はその辺は充分、研究済みで闘莉王・ワシントンともフリーな状態でボールは受けることなし。退場者が出て、大分がゴール前を固めた時点で、得点の匂いは消えてしまった。

 相馬も、気合充分なのは評価するが、いまいちプレーに正確性を欠いていた。

大分はシャムスカになって、急にチーム力を上げている。4位内が目標であるが、今日の戦いぶりをみていると、それの充分可能です。シャムスカは、是非ウチのチームの指揮を執ってみてもらいたい。そんな、声が出てきそうな、今日に1戦だった。

 次の試合は9月10日の大宮戦まで間があく。代表組は、中東遠征で連戦が続きますが、プチ中断中には、ワシントン頼みだけでなく、ワシントンを生かした攻撃をチームとして、できるように練習を積んでもらいたい。

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2006年8月29日 (火)

デジカメを買換えたい!

 キヤノンとニコンから、デジイチの秋の新機種が発売されそうですね。

今日、仕事の途中でやまださんからカタログ貰ってきました。

 キヤノンはkiss-DXなる機種。「小さい、軽い、10メガイチガン」がうりのようです。手振れ補正機能はついてない。10メガになって、モニターサイズが2.5インチになる。なんか、kiss-DNとはそんなに、進化がないような気がします。

 ニコンは、D80なる機種。これも、10メガになって、モニターサイズが2.5インチになる。手振れ補正機能はついてない。なに、kiss-DXと対して変わらない。というか、何かインパクトにかける。

 上記にお新商品を検討するなら、おっさん的には、ペンタのK100Dの方がいいような気がします。手振れ補正がついて、ISO3200まで対応。上記の2種はISOは1600まで対応。価格が、ネットだとレンズキット付きが75000円で買えます。おまけに、10000円のキャッシュバックがついてます。

 上記の2種は100000円は下回らないだろう。カメラに詳しい方、ぜひコメントお願いします。おっさんのキヤノンpower-shot-s30はもう限界です。なにしろ、5年目突入です。

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2006年8月28日 (月)

おい!シャムスカ

Img20737dbaqnom65 おい、シャムスカ余裕こきすぎなんだよ!

何だ、その涼しげな目は。

う~ん、でも何気にカメラ目線で、ドリンクを差し出してる。ハンサムだよね。

 水曜日はお手柔らかに!

 (あの~、なにげにギドの後釜でうちに来てもらえないでしょうか?)

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2006年8月27日 (日)

首位奪回!

 半分ちょと過ぎただけですので、順位について一喜一憂するつもりはありませんが、やっぱり、TOPに立つということは気分がいいものです。

 しかし、名古屋、2点差を守れんかい!藤田、中村、本田と役者がきっちり、点をとっているのだから、今日は勝たねばならんだろ。G大阪で同点にしたのは中山?彼は、まだG大阪にいたのですね。

 BSで、横浜戦見ていましたが、山瀬がキレキレでしたね。見事、ハットトリック達成でしたね。4点目のシュートは、まさに山瀬らしい、TOPへの飛び出しによるゴールでした。これで、横浜との対戦が非常に興味深いものになりました。

 清水がいいサッカーをしてますね。FWのマルキィニョス、チョジェジンに目がいきかちですが、枝村、藤本ら若手がいい働きをしています。ひょとして、現在のチーム力はJ最強?かと思うくらいです。

 水曜は大分戦、一昔まえは確実に勝ち点3が計算できる相だったが、シャムスカになってから、今までとは違うサッカーをしている。舐めてかかると痛い目にあう。体力的にも厳しいものがあると思うが、気をひきしめて戦ってほしい。

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伊佐美来る!

Img_0003_1  来ました。来ました。やって来ました。

 お待ちしてたのよ!伊佐美と、約2年ぶりの再会です。時価の¥1750で、鹿児島より直送で手に入れました。(実は会社で、実家が鹿児島の方に、購入を依頼しました。)

 ¥10000出せば、買えるかもしれないが、そこまでは、根性ありません。3年位まえなら、伊佐美・魔王・佐藤・宝山等、今ならプレミアムとなっている芋焼酎も、ネットなら原価で購入できました。

 03年の開幕鹿島戦のとき、並びで日経サタデー読んでいたが、それに芋焼酎が大きく特集され、それ以来、ネットでも購入が難しくなったような気がします。(さすが、クオリティ・ペーパーの日経ですね?)

 森以蔵は、99年くらいまでは、蔵元の抽選販売で買えた。しかし、人気が高まると同時に買えなくなる。

 おっさん的には、森以蔵・伊佐美、あと百年の孤独 このへんは絶品ですね。おっさんは、最近は「さつま白波」一辺倒です。

 アウエーで、よく芋焼酎もっていきますが、匂いに癖があるため、「なにこれ?」という顔をされる方がたまにいます。寒いときは、芋のお湯割りが最高です。からだを温めてくれます。

 マイ・フォトに焼酎の写真ありますので、宜しかったらのぞいてみて下さい。

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2006年8月26日 (土)

第20節 C大阪戦(8/26@長居)

 お約束事の大久保退場で2-1の勝利。しかし、大久保って、全くもって、学習効果ってないのかね?前回は啓太、今回は堀之内に裏拳見舞う。奴の脳みそはミミズ並み?

 1点目は、アレックスの左サイド突破から、伸二とのワンツー。アレックスからの、折り返しを達也がニアでつぶし、逆サイドの堀之内がごっちゃんゴール。

 2点目は、達也のシュート、GKがはじき、ポストにあたり、返ってきたところを永井はHCを決める。

 その後は、数的優位を生かせず、足とまり、相手にミドルをくらい、終って見れば1点差の辛勝。

 勝ち点3を取ったことを良しとせねば。水曜日は大分と、遠方のアウエーが続くが、1休みのワシントンに爆発してもらいましょう。

 今日は速報Jリーグからのダイジェスト映像から。すいません、大いなる手抜きです。(試合中は家族サービスで牛角にいってました。)

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2006年8月25日 (金)

C大阪戦を前に

8月のホット5の第3戦です。内容は?ですが、ここまでは、一応2勝1分け、残り2戦は是非勝ってももらいたい。

 C大阪は、ここで調子をチョットでは、あるが上げてる様子。クソ餓鬼大久保が点をとってるようで、要注意!

 対する浦和は、ワシントン累積欠場、伸二は腰痛で欠場が濃厚。ここは、長谷部と永井の頑張ってもらいたい。

 明日はTV中継もない模様。E-SPOの閉鎖が悔やまれます。上尾周辺で、浦和の生中継が見れるところがありましたら、教えて下さい。

 う~む、埼玉スーパーアリーナへバスケ見に行きたい。

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2006年8月23日 (水)

第19節 新潟戦(8/23@埼スタ)

結果は3-1での勝利であったが、内容は?の試合でしたね。結局、ワシントン頼みのチームなのね。今日のMOMは、やはり山岸でしょう。後半の立ち上がりからに、かけ神ががりセーブ連発。

 ワシントンの3点目、闘莉王からの折り返しをDFを交わして、最後はサイドキックですよ。なんで、ゴール前であんなに落ち着いたプレーができるの?これが経験?

 主審、副審とも?ワシントンのイエローは平川?

今日の入場者数は34000人、駒場の倍ですね。これで、来シーズン以降の、平日の含めリーグ戦の埼スタ開催はこれで決定?メイン・バックは開放の必要なし?

詳しくは明日、またアップします。とりあえず、今日はこの辺で、

Img_0262  平日の埼スタ、やはり観客の出足は鈍く、30分前到着で、南20列に余裕で座れる。北の左右上部はまだ余裕。

 しかし、浦和学院前の道路工事、いい加減にしろ!という感じ。さぎ山公園から浦和学院まで30分かかる。Jリーグ開催日に道路工事はしないで下さい。

Img_0275  夏場の戦い方として、浦和としては元気なうちに、かさにかかってせめる。これは常道でしょう。今日も出足は好調、人もボールも良く動いていました。ワシントンの惜しいプレーもあり、早く先制点をという矢先。平川が一時、離脱している間の空きをつかれました。左サイドから、真ん中へ走りこむ、鈴木をおとりに、エジミウソンが先制ゴール。平川離脱のボールを、浦和に返してくれるとでも思ったのでしょうか、集中力が完全に切れ、ゴール後ギドが怒っていたのは、ボールを浦和に返してくれない、新潟に対してなのでしょうか。

Img_0279  その後、ひいた新潟に対して、浦和が責める展開。セットプレーで残った闘莉王に対して、PA内にフィードが出る、闘莉王は相手ともつれて倒れると、なぜか高山主審はPKの判定。家に帰るまで今日に主審は家本と思っていた、それほどの?のはんていでした。(後で確認すると、新潟の3番は完全に闘莉王9を倒しており、PKの判定は妥当か。)ワシントンがこのPKを、いつものように余裕で落ち着いて決める。

その後、攻めに出る新潟に対して、サイドを使った攻撃を繰り返す。達也→ワシントン→伸二→シュートがこぼれたところをワシントンが拾い、落ち着いてきめる。これは、ワシントンの足の長さで決定しましたね。達也でしたら、ちょっと、届かない。

 その後、攻めに出る新潟に対して、追加点あげられず、前半終了!

Img_0287  後半開始とともに、怒涛の攻めにでるが、なぜか新潟ペースへ。10分過ぎには、決定的なヘディング・シュートを立て続けに2度くらうが、これは山岸の神掛かりの反応により、ピンチを脱する。

 

伸二→山田、達也→ウッチーとメンバー交代し、守りきりの体制に。新潟もサイドをワイドに使った戦法に出るが、決定力なし。闘莉王にロングボール、スペースに出たボールは坪井に刈り取られる感じで、守備は安心して見ていられた。

 達也→永井と選手交代、ロスタイムまじかに永井から闘莉王に、闘莉王からワシントン。ワシントンは怪しげなステップで相手をかわして、最後は右足のインサイドキックで冷静にゴール!だけど、何であんなに冷静にゴール前で相手かわせるのか不思議です。これは経験の賜物?普通だと、切替しであせり、力んでシュートしてはずす、と言うのがパターンなんですが、ワシントンは本当に不思議だ!

ワシントンは、ゴール前にバック側の線審の?の判定にクレームをつけ、イエロー4枚目で次節はお休み。あれは、本当にワシントンがクレームるけていたの?テレ玉では、平川じゃねーの、見たいにいっていましたが。

Img_0286  なには、ともあれ、前回負けた相手に、今日のように、暑い日には、とにかく勝ち点3お取ることが重要。そういう意味からすると、今日の結果は上出来でした。

Img_0290  次節はワシントン不在の中、名波の加入・大久保のゴールで、何気に不気味なC大阪です。最下位として、舐めてかkると、痛いしっぺ返しを食う可能性もあります。是非とも、勝って兜の緒をしめるでのぞんで欲しい。

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2006年8月22日 (火)

平日の埼スタ開催

試合日
(Kick Off)
対戦
チーム
会場席種残券枚数
ぴあイー
プラ
CNロー
ソン
19 08/23(水)
(19:00)
アルビレックス新潟 埼玉 S 2,153 41 61 51
R 0 0 0 0
SA 9,096 600 148 643
SB 106 2 3 0
SC 6,590 339 109 634
A 2,836 275 124 337
Aビジター 2,042 291 98 97
車椅子 0 0 0

 お~と、いきなり失礼!明日の新潟戦のチケットがどれだけ、購入されているか、オフシャルページにて残券チェック。約26000枚も余っていますね。

 埼スタで、ウィークデイにリーグ戦の試合を開催するのは、初めての試み。どれだけの観客を集客できるか、興味深いところである。この様子ですと、30000人行けばいいところなのかな。でも駒場なら、16000人位だか、大雑把にいえば駒場の2倍の人が入るのか。という事を考えれば、リーグ戦のホームはすべて埼スタで良いのか知れませんね。

 しかし、相手は中断明けの試合で苦杯を舐めさせられた新潟、明日は倍返しでお願いしますよ。おっさんもあすは、年休を取って参戦します。

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2006年8月21日 (月)

鹿の国漫遊記

皆様のブログを拝見させて頂きますと、鹿の国は、異国情緒漂う鎖国令が出ている国であることが、よ~く理解出来ました。
 鹿島がJ2に落ちたら、どうなるのかな?今回のマスゲームを見つつ、非常に興味がわきました。しかし、今回の屁タレ試合見ていると、そう遠くない未来のように感じました。

Img_0243_1

こんなところにあったのですね。鹿スタは、今回で5回目ですが、3ゲートの目の前にあったのですね。今まで、全然気がつかなっかた。

 逆光の夕日に輝く、前日本代表監督の勇姿。非常にシュールでありますね。

Img_0245

Img_0246_1

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2006年8月20日 (日)

鹿の国へ行って来た

彩の国からの鹿の国まで、下道を使い行って来た。

Img_0211  まずは16号バイパスを、春日部方面に走ります。岩槻を過ぎ、元荒川を渡った、南平野の交差点を、右折し武里駅方面に進みます。

 交差点を右折したことろの、ラーメン丸源の赤とんこつ(¥609)結構、うまかったですよ。

Img_0212 東武線を超え、国道4号を超え、あとは江戸川沿いまで真っ直ぐ行き、道なりに右折し、野田橋を目指す。

 武里駅横の踏み切り。開かずの踏み切り(?)通過する時間帯さえ、間違えなければ、そんなことはないでしょう。

Img_0217  野田橋をわたると、キッコーマンの工場をぬけ、東武線の野田市駅脇を通り抜け、16号を突っ切り、関宿街道まで真っ直ぐ。関宿街道を右折すると、あとは利根川に平行して走るイメージ。(関宿街道のコンビニで一回休み)

 エネオスの信号を右折して、関宿街道にはいります。

Img_0220  利根運河を越えたら、清掃工場のところを左折し、あとは農道に入る。

Img_0223 つくばエクスプレスを過ぎ、ひたすらまっすぐ、国道6号まで。(TXが走っているの分かります?)

 この農道が怖い。ジモティーが時速100Kmくらいでとばしてきます。夜は、怖いです。特に雨の降ってる日は最悪!

Img_0226 国道6号についたら、側道に入り、6号をくぐり、水郷ラインへ。あとは、この道をひたすら真っ直ぐ。

Img_0231 栄町のサンクスを左折。ふじみ橋の交差点ですね。(ここが第二の休憩ポイント)

 Img_0236                       ここからは、どの橋を渡って鹿の国に入国するかになります。橋は、長豊大橋、常総大橋、神崎大橋、R51号経由と、方法は何通りかあります。おっさんはいつも、一番東の小見川大橋を渡るルートでいきます。とりあえず、44号線を左折し、小見川大橋経由で124号に合流します。

Img_0240 県道124号を鹿スタめざし、一直線です。鹿島神宮の茂みが見えてきたら、右折し、中央図書館うを目指します。ここがポイントです。鹿スタの近くの駐車場にとめると、帰りが大変です。中央図書館脇の無料駐車場に車は止めましょう。そうすれば、帰りはR51号の渋滞とは無関係です。

 Img_0241

この駐車場から鹿スタまでは、歩いて20分です。

 帰りの注意事項は、県道124号では、2車線のうち右車線は走らない。水郷インターへ行く堀割川の交差点(?)をすぎてから、右車線にはいる。小見川大橋へ行くには124号を44号方面に右折します。これを勘違いすると。銚子までいってしまい、あやめ大橋から水郷ラインに入るという、失態をおかします。

  06年8月19日のケース → 選手を見送り、しばらくコールをし、トイレに寄り(慌ててスタジアムをでたわけでない。)駐車場についたのは、21時45分。当日は、体調も良く、スタート前に、水分補給をしており、休憩なしで来た道を走りきり、自宅到着24時15分、2時間30分で自己記録更新です。

P.S.① こんな立ち寄り湯ができたみたい。次回からは要チェック!

P.S.② 南平野交差点の丸源の赤とんこつです。20060819132442

           赤はレッズの赤です。

     ではなく、唐辛子です。細縮

     れ麺とスープはマッチしてお

     り、結構うまかった。

車を運転しながら、デジカメ撮りましたが、危ないので、良い子の皆様は絶対、真似しないで下さい。

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第18節 鹿島戦(8/19@鹿島スタ)

 またーり気分の夏休みもそろそろ終わり。気合を込め、鹿の国へGO! 鹿スタの試合は、試合展開から冷静にいられない。まして、ゴール裏で参戦するのは、アウエー戦のみだけれど、鹿スタの試合はいつも壊れしまう自分がいます。

 達也・ワシントンの2TOPに期待大です。この、2人が完調なら、向かうとこ敵なし。達也のスピードと、ワシントンの怪しげなステップに、相手DFがチンチンにされるとこが目に浮かぶ。今日も、是非そんな展開にして欲しい。

Img_0247  開場後、1時間が経過するのに、この行列な何?鹿島の、素晴らしく、かつ、学習能力のない運営にはいつもながら、関心させられますね。あの、入場前のジグザク通路は何?

Img_0248  今日は、自宅出発13時、途中で昼飯を食い、スーパーで飲み物、食料を調達したりしたため、スタ到着は、17時ごろ。入場には、やはり30分近くかかる。1Fには、席はないと思い初めての経験で2Fに。凄い、勾配ですね。しかし、全体を俯瞰するには、最高の席です。今度は2Bで観戦してみようか。

Img_0258_1  また、イソのひとりよがりの汚いフラッグを何枚か見せられました。(画像は割愛)スタジアムが煙に霞みます。いまどき、発炎筒なんて炊く奴いる?さすがに、治外法権の「鹿の国」だけあるわ。

  

 さてさて、試合の方ですが、前半から有利に試合を進めようということより、ワシントン・達也の2TOPに早めに、ボールを預けようとの展開で、両サイドのアレックス・平川も早めにクロスをあげる。半6分くらいか、ゴール前の混戦から、ワシントンの前にボールがこぼれ、曽我端と1対1になるが、GKのナイスセーブにあう。伸二、啓太らの押し上げもあり、試合序盤は浦和ペース。

 しかし、20分過ぎから、小笠原を中心に中盤で鹿島がボールを支配する展開に、フェルナンドのフリーのミドルはポスト直撃。その後も、鹿島が中盤でテンポ良くパスをつなぎ、徐々に鹿島のペースに。

 均衡が破れたのは40分。小笠原のCKから、アレックスミネイロがニアに走りこみ、失点。そのまま、前半は終了。

 長谷部がダメダメの絶不調。最初は全く消えていたし、ボールタッチするとミスの連続、およそ、通常の長谷部からは想像のつかないほどの、ひどい出来。後半10分過ぎには、山田と交代。山田の動きについては、いろいろ議論のあるところだが、今日は精力的に動いていたように見えた。

 後半も、立ち上がりから攻め立てるものの、有効な攻め手はなく、手詰まり感漂うなか、だんだん足が止まりだしたなあ、と思っていた矢先、闘莉王のミスから、カウンターをくらい、ワンツーから柳沢に2点目を決められる。あれは、平川(?)がもっと、ヘナギに体を寄せていかなきゃならんよね。(湯浅君曰く、柳沢の素晴らしい爆発ワンツーと技巧シュートには鳥肌が立った!だって、柳沢の浦和戦でのゴール見るたび、眩暈と吐き気におそわれるのはおっさんだけ?)。

 直後に、達也も右サイド、ドリブル突破から、ワシントンのヘッドでの折り返しを、伸二が左足でゴール。

 その後、達也→永井、平川→相馬と選手交代し、ワシントンの1TOPに伸二・アレクッスの2シャドウに変更。アレックスは、オシムにより覚醒されられたと思ったが、元に戻ってしまったようなパフォーマンス。なんか、アレックスにボールが回るとテンポ悪くなるし、早いタイミングでアーリークロスを上げても、鹿島のDF陣にことごとく、跳ね返されている。

 双方、足が止まりかけてしまっているが、鹿島は3点目を取りにいくではなく、時間を稼ぐことに集中し、ジョージからもカードもらう。今までの鹿島なら、そのまま試合を終らすことが出来たが、その巧者ぶりも、浦和の強引な、ゴールをこじ開けるようなプレーにより、

実らず。

 永井が右サイドを爆発ドリブルで突破。闘莉王を折り返しを、ワシントンが同点ゴール。闘莉王は1点差になってからは、ワシントンと2TOPというような布陣で、強引なパワープレーで同点に追いついたという感じでした。 Img_0260_1     

 お疲れ様でした。ヘナギに追加点を奪われた時点で負けを覚悟しましたが、内容はともあれ、勝ち点1を強引にもぎ取った、ところに今日の試合の意義はあったと思います。

この真夏の中、10日間に4試合というハードスケジュール、特に大阪・大分と遠方のアウエーの試合が続くわけですが、ここでしっかり勝ち点3をとれるかが、今後に繋がるとおもいます。また、代表組には、その後中東での連戦があります。ここは、レギュラーだけでなく、サブも含めチーム一丸での対応が必要になってくるでしょう。

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2006年8月18日 (金)

軽井沢・秩父へ行く

Img_0029 草津から、翌日は軽井沢のアウトレット・モールへ。さすがに、夏休み、混雑していました。

北軽井沢、浅間高原牧場経由で、途中、高原牧場で一回休み、とうもろこし、11本1000円。でも、味来でない。粒が小さい。あとで、他を当たってみると1本100円だせば、大粒の味来が買えた。失敗でした。

Img_0031

天気は雨。途中、浅間山は見えませんでした。しかし、軽井沢到着すると、雨は上がり、浅間山の輪郭が見える。(うそだよ~ん、離山の輪郭です。)

アウトレットでは、エーグルでTシャツだけ、買いました。なんしろ、混んでいたもので。

Img_0195

昼食は、アウトレットないのくるくる寿司ですませました。こころの、回転すし結構いけてるよね。

 中之条にて、ワイナリーありました。赤木ワインなるもの購入しまいたが、甲府のマルスワインのほうが、味が濃いですね。

200508151707000

日が変わりまして、18日は秩父へ。

長瀞の浅見冷蔵のカキ氷を食べてきました。並びに2時間かかりました。最近、TVで取り上げられる機会が増えてため、夏休みはこんな感じみたい。

特徴は、氷がうまいのは、もちろん、シロップも美味です。注文したのは、小豆練乳、木いちご、はちみちレモン、抹茶黒蜜。

 抹茶黒蜜はいまいちでした。

鹿島戦を前に、本当にまた~りとした休日を過ごしてしまいました。明日は、鹿島戦というのに、テンションが余り、上がりません。明日は、ゴール裏2Fにて、参戦したいと思います。

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2006年8月16日 (水)

代表戦感想

オシムの第2戦目となる試合。非常に難しい試合になりました。だって、イエメンは全く攻める気がないのだもん!
スタメンは、巻・達也の2トップ、アレックス・遠藤のOMF、啓太・阿部のボランチ、加地・駒野の両サイド、闘莉王・坪井でのスタート。引いた相手への攻め方、課題が残ったが、まあ、あれだけ決定機を外せばしょうがないか!

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ザスパ!ビバ草津②

ザスパ!ビバ草津②

温泉をいただいて来ました。さすが草津温泉、いいお湯でした。またーりと、エビスビールで、完璧リラックスモード!
今日の宿泊先は、ゆこゆこnetで予約しました。ゆこゆこnetは確かに安い。どうも、再生ホテルを中心にラインナップしているのか?部屋食が無いがイマイチなんだが、コストパフォーマンスはかなり高いか。
今日は代表戦を見るのみ。

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ザスパ!ビバ草津

Img_0015_1 「草津よいとこ一度はおいで。あ~、どっこいっしょ。

 お湯のなかにも、こりゃ、花がさくよ。ちょいな、ちょいな。」 

やって来ました草津温泉。湯畑に行って来ました。

Img_0002_1 まずは、「道の駅」からの進入します。ここは、草津街道を挟み、両側にあるため、車は進入しやすいです。しかし、駐車スペースが少ないため、満車状態。

反対側には、ベルス会館あります。

Img_0005_1 休憩スペースにはこんなものもありました。

入り口で、お客様に応対していたのは、籾山選手?

そんなわけないか、今日は試合はない日ですよね。

Img_0013

  湯畑到着!

 「おっさんにも足湯につからせてくれ!」声は虚しく

 届かず、足湯は断念。

Img_0018

硫黄の香りも、ただよい温泉情緒は高まります。

ここは、また~りと、温泉饅頭あるいは温泉玉子でも、食べたい気分ですね!

Img_0025 ありました、ありました。

さっそく、温泉たまごを食す。

 1個100円。こんな、もんですかね。味は可もなく不可もなく。

Img_018202 さあ、いよいよ、熱の湯で湯もみ踊りを見ようとしましたが、何1人500円、入場は時間制、ということで

残念ながら、湯もみ踊り観賞はあきらめる。興味のある方は、こちらで

時間あれば、外湯めぐりに、プレミアム焼酎を出す飲み屋てあたりで一杯いきたいですね。

Img_0020011

 「新婚さん。いらっしゃ~い」ていう、感じ。

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スカパー問題

(8/15)スカパー、Jリーグ全試合を生中継・来年から5年間

 Jリーグは15日の理事会で来年から5年間のリーグ戦テレビ放送権の契約局を決定、CS部門はスカイパーフェクTV!(スカパー)が独占し、1部(J1)2部(J2)の全試合を生中継することを了承した。地上波とBSは従来通りNHK、東京放送(TBS)と契約する。

 スカパーは優先的な放送権を持ち、同社が指定した毎節何試合かはNHKとTBSは放送できない。しかし、優勝が懸かるような好カードは地上波でも放送することで合意したという。Jリーグ事業部の中西大介マネジャーは「注目カードは地上波でより多くの人に見てもらった方が、長期的にはスカパーの利益になる」と説明した。

 NHKとTBSが地上波で全国放送する試合数は今年までとほぼ同数で、BS放送が減る予定。NHKや地方局が地元クラブのホームゲームを地上波ローカルで放送する試合数は増える見込みという。〔共同〕

という事で、NHKは地上波は今期と同じ年8試合、BSでも毎節、中継。TBSも年5試合(今期1試合減)を放送するため、実質は今期並みにTVでの視聴は可能のようです。結構、スカパーも太っ腹ですね。大株主の多くは、大手TV局の多くという事情があり、無理を言って世間の批判を浴びることを、恐れたからではないでしょうか。

 昨日、スカパーの視聴方法を調べていたら、 「スカパー!光」なるものがありました。内はマンション・タイプですし、何気に良くないですか?

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2006年8月15日 (火)

G-Shock ネタ

 あげよう、あげようと思ってずっと上げられなかった、G-Shockネタ、旅行から帰ってきたらあげますよ。お楽しみに!

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ティアラにいく(4)

 怒涛の連続投稿。なんしろ夏休みなもので・・・・また~りと。

今日も、ティアラに行く前に、外付けHDD250G、9980円のネットセールスに挑戦、今日は10時と同時に、2クリック目で接続し、後の購入手続きも問題なし、今日はゲットできたかなと思ったが、最終の確認のところで売り切れ。まじですか。今日はミスなく、しかも、おさん的にもその後の手続きはスムーズだとおもったのに、残念!

 ティアラにまた、行って来てしまいました。今日はあてもなく、ラミノーズテトラをかって、サイコロの並んだが、3人前で終ってしまった、残念!

 明日からは草津温泉へ家族旅行です。ホテルで、マターリと代表戦でも見ますか。

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仰天!背番号

イエメン戦の選手の背番号が決まりました。

GK 23 川口 能活 ジュビロ磐田
   43 山岸 範宏 浦和レッズ

DF 14 三都主 アレサンドロ 浦和レッズ
   20 坪井 慶介 浦和レッズ
   21 加地  亮 ガンバ大阪
   45 田中 マルクス 闘莉王 浦和レッズ
   31 駒野 友一 サンフレッチェ広島

MF 50 中村 直志 名古屋グランパスエイト
   51 羽生 直剛 ジェフユナイテッド千葉
    4 遠藤 保仁 ガンバ大阪
   55 鈴木 啓太 浦和レッズ
   30 阿部 勇樹 ジェフユナイテッド千葉
   56 山瀬 功治 横浜F・マリノス
   57 佐藤 勇人 ジェフユナイテッド千葉
   58 田中 隼磨 横浜F・マリノス
   59 小林 大悟 大宮アルディージャ
   35 長谷部 誠 浦和レッズ

FW 36 巻 誠一郎 ジェフユナイテッド千葉
   65 我那覇 和樹 川崎フロンターレ
   37 佐藤 寿人 サンフレッチェ広島
   38 田中 達也 浦和レッズ
   67 坂田 大輔 横浜F・マリノス

 こりゃ、凄い番号になってしまいましたね。坂田の67番なんて、日本代表がつけた、一番大きな番号でカルトクイズの対象になったり、ユニは将来お宝になるんじゃないの。坂田、君のサッカー選手としての将来は、おっさんは全くもって無関心だが、今回のユニだけは後生大事のとっておけ!

 達也は、ジーコジャパンでも最終候補40人のなかに残っていたのね。あの怪我さえなければ、ドイツで達也の勇姿が見られたかもしれなかったんだ・・・・・・・orz

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スカパーがJ全試合放送権獲得

Jリーグのテレビ放送権をCSのスカイパーフェクTV!(スカパー)が来年から5年間、獲得することが14日、わかった。獲得するのはJ1、J2全試合のCS部門の独占放送権で、地上波とBSを持つNHK、TBSに対しても優先権を持つという。15日のJリーグ理事会で承認される見込み。これによって、優先権を持つスカパーが指定した何試合かはNHKとTBSが放送できなくなる。

 来年以降の契約交渉でNHKが放送権料の減額要求をしたのが発端で、来年のNHK、TBSの地上波とBSを合わせた放送試合数はかなり減るとみられ、優勝が懸かった試合などがスカパー以外では見られなくなる可能性が高まった。

 という事で、浦和戦は来シーズンからは地上波からは、ほとんど見られなくなる模様。事の発端は、受信料不払いによる経営問題で苦しむ、NHKからの放送優先権50億円の引き下げを求められたことによる。

 確かに、浦和戦を始めとする、Jリーグ戦での視聴率は良くて5%、代表戦が20~30%と比べると、あまりに低すぎで民放で放映する、スポーツコンテンツとしては、民放のスポーツコンテンツとしては、余りに弱すぎで商売になりません。代表戦への、先行投資と考えても、Jの放送優先権が代表戦に確実につながるわけでないから、代表戦だけ大枚を叩いて購入するという方が現実的ですね。

資本の論理というか、浦和のようなコアなサポーターが多いチームであれば、広告主もそれなりのマーケティングを持ちいれば、面白い、金に繋がるコンテンツに成長する可能性大ですね。(言ってみれば、一部の熱狂的な格闘技ファンているじゃないですか、あれと同じカッコで括られると言う事です。)

 基本的は、レッズの試合はアウエーであろうと、全国どこでも駆けつけるサポには、余り関係のない事です。しかし、話の自分のことに戻すと、広島以西の遠征は、一度だけ広島に行っただけで、九州には上陸したことありません。また、北方面も札幌にはいったことは無し。やはり、泊まりの遠征は、やはりいろいろ制約があり難しい(おっさんも、一応常識的な社会人で家庭ももっていますもので)。

 大阪、名古屋もここ2シーズンは参戦していない。去年までは、上尾にE-SPOという、スポーツカフェあったが、いまは「寿司一丁」の駐車場になってしまい、アウエー戦が地上波で見れなくなることは、やはりつらい。

 このまま、スカパーを契約すれば、スカパーの思惑通りになってしまうし。一応、損得計算、スカパーの月間契約料4000円×12=48000円と仮定すると、九州遠征一回分くらい。となると、契約してもいいかな、と思います。流されやすい性格なもんで。

 理想的なのは、ネットでもってオンデマンドで有料配信してくれば良いと思います。

 1番の解決策は、スタジアムまで見に行けばよい、のであるが、心配なのはアウエーでのチケット争奪戦が厳しくなること。ホームはシーチケだから、いいとして、アウエーでのチケット争奪戦は最近とみに過熱してきている。おっさん的には、今年はフクアリがどうしても取れなかった。京都戦なんて、一昔前なら即日完売さんて考えられなかった。収容数が2万人以下のスタジアムでも開催は要注意だ!

 

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2006年8月14日 (月)

浴室の換気扇掃除する

 お盆休みなので、普段出来ないことをやろうと思い、一年発起し、浴室の換気扇を掃除することに。

 マンションを購入して、このかた12年、まったく掃除をしていない。もう、数年前から、調子が悪いなあ、と思いつつ何もせず。

 フィルターをはずすと、お~、これは凄い。ゴミが換気扇全体を覆っており、凄いことになっている。とりあえず、見える範囲を掃除機で吸い取る。

これで終わりにしようと思い、中をみると、中の回転しているところに、ゴミがはりついており、大変なことに。歯ブラシでは、手におえず、水槽の掃除用に買ったブラシでこすることに。

 ゴミがこびりついており、なおかつ、水分を含んでいるので、なかなか取れない。取ると、ゴミがあたり一面の飛び散る。

 結局、こびりついたゴミの取り除き、飛び散ったゴミの掃除で約2時間かかってしましました。おまけに、首が痛い。定期的に掃除をしておくべき場所ですね。

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のんびりとお盆休み

 今週1週間はお盆休み。のんびり過ごそうと、思いつつ、10時から、ネットにて外付けHDD250Gの限定品に挑戦。買い物カゴの中にいれるまでいったが、その後の注文完了までのうちに、売れ切れとなる。

 あ~、おっさんにはその仕組みは不利だよな。せめて、買い物カゴにはいったら、その時点で商品をキープしてくなくれちゃ~な!

 でも、250Gの外付けHDDが9980円で買えるとは、安くなりましたね。おっさんは160Gの外付け持っているが、確か1年半くらい前に、10000円にてnijimaの特売でかったような記憶が。中身は、サッカーの映像しか入っていない。DVDに焼けばいいのかもしれないが、どうもそこまでやる気力がおきない。

 まあ、実売で10000円になったら、どこでもいいから買うことにしまひょう。

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2006年8月13日 (日)

アジアカップ日本代表発表される。

アジアカップのメンバーが発表されました。浦和からは、前回と同じメンバー7人が選出されました。

残念ながら、伸二は今回も落選。

【選 手】
GK 川口 能活 ジュビロ磐田
   山岸 範宏 浦和レッズ

DF 三都主 アレサンドロ 浦和レッズ
   坪井 慶介 浦和レッズ
   加地  亮 ガンバ大阪
   田中 マルクス 闘莉王 浦和レッズ
   駒野 友一 サンフレッチェ広島

MF 中村 直志 名古屋グランパスエイト
   羽生 直剛 ジェフユナイテッド千葉
   遠藤 保仁 ガンバ大阪
   鈴木 啓太 浦和レッズ
   阿部 勇樹 ジェフユナイテッド千葉
   山瀬 功治 横浜F・マリノス
   佐藤 勇人 ジェフユナイテッド千葉
   田中 隼磨 横浜F・マリノス
   小林 大悟 大宮アルディージャ
   長谷部 誠 浦和レッズ

FW 巻 誠一郎 ジェフユナイテッド千葉
   我那覇 和樹 川崎フロンターレ
   佐藤 寿人 サンフレッチェ広島
   田中 達也 浦和レッズ
   坂田 大輔 横浜F・マリノス

浦和7人、千葉4人、横浜3人、G大阪2人・・・・・・鹿島からの選出が0となったのは、目がひかれる。ジーコジャパンにあった、鹿島枠はついに、外されることになったようです。

スタメンの予想ですが

          達也、巻

    アレックス、阿部、啓太、山瀬

     駒野、坪井、闘莉王、加地 

           川口 

こんな感じですかね。啓太→遠藤、山瀬→羽生の入れ替えも予想されます。  

CBの本職は闘莉王・坪井の2人だけだが、バックアップは誰がするのでしょうか?阿部を下げて対応するのでしょうか。また、アレックスを1列あげて使うと、左サイドの人材が不足です。駒野は両方できるが、本職は右サイドですから。

 伸二・小笠原は落選しましたね。オシムは、当面は国内の若手を中心にチームの骨格を作り上げていくと思われる。ある程度まで、熟成させ海外組との融合となると思う。となると、伸二の代表召集はしばらくは無いと思われる。

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ティアラにいく(3)

 久々のアクア・ネタで。

ティアラに、GW以来3ヶ月ぶりに行って来ました。カージナルテトラが10匹100円でセールに出ていたので、子供をかっぱ寿司でつり、2パック買ってくる。

 いました、いました、ティアラ一族。このクソ暑い、お盆の最中に君達は、ティアラしかいくとこないのかね。しかし、真夏の太陽が照りつけるなか、キャンプ用の椅子に座って、仲間とだべっている。異様な光景としか思えない。

 おっさんは10分、開店まで待ったが、それが限界。サイコロには並ぶ気力をおこらず、さっさとかっぱ寿司に昼飯を食いに行きました。

 しかし、セールのルールが会計が出来る人、一人に対して一品となったため、開店直近にいってもセール品がなくなるということは無くなった。このルール変更は助かった。ティアラ一族どもは、サイコロに並んでいる奴らの分まで、ごっそりあさり、セール品がなくなっていまうことがあったからね。ティアラ一族=コンパーレ?こんな図式成り立ちません?これが、分かる人はほとんどいないだろうね。

 並びには時間かけられない、というか、並ぶ時間があれば、もっと有効なことに時間をかけるよね。

ということで、アウエーの参戦は原則、ピンで参戦しているため、試合開始1時間前に行けば、応援する場所はピンであればどうにかなる。ただ、うちの場合、アウエーでの人気出てきており、鹿島戦は1時間前だとピンでも、ゴール裏の1階に陣取るのは厳しいか?

去年は開門時30分前についたが、入場したらもはや、1階に席はなし。しょうがないから、一番後ろでたむろっていたら、過剰せきとりしていた奴らが消えたため、何とか陣取れた。今年は2階席で応援するか。

ところで、ティアラ大宮そごう店が8月一杯をもって、撤退するようです。餌とか、CO2ボンベとか消耗品を購入するのに、何気に使っていましたが、残念!

 

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第17節 FC東京戦(8/12@埼スタ)

Img_0108  今日は、久しぶりの埼スタで、ちょうどリーグ戦の折り返しとなる試合。代表組の連戦のよる疲労が懸念されましたが、全くの杞憂に終りましたね。

 ワシントンの復帰が予想されていましたが、足の違和感のより、復帰は延期。

 達也・永井の2トップ、アレックス・平川の両サイド、伸二のトップ下、長谷部・啓太のボランチで山田はお休み、ゲームキャプテンは坪井でのスタートとなりました。

Img_0003

 入場者数は約5万人、アウエー側の緩衝帯のとり方は鹿島戦と同じ。(死に席多くもったいない。)相変わらず、メインのアッパーのアウエーよりがガラガラ。メイン・アッパー部については、記者席も含めて、何らかの対策が必要ですね。

Img_0114

 さて、試合の方ですが、試合開始から、浦和の攻撃全開という感じでした。開始6分で、平川のクロスを達也がヘッドですらし、逆サイドを長躯駆け上がる伸二が、見事なボレーを、紅白の2色になったゴールネットに突き刺す。まったく、お見事としか言うことのできない、年にス数回しか見れないスーパーゴールでした。

その後も、伸二はサイドのアレックスへのへのスルーパス、ゴール前フリーの長谷部へのジャンピング・ヒールパスというようなトリッキーなパスを通す。でも、長谷部はこの決定機をあんなにシュートをふかしたら如何よね。

 結構、永井の起用が当たっていた気がしました。FC東京は、永井を誰がケアするのか、はっきりせず、平川と右サイドを崩されると、伊野波ではまったく対応できず。この辺の攻めが、伊野波のイエロー2枚の退場につながる。

 結局、FC東京は本来であれば、伸二には浅利が付くはずなのだが、永井への対応が悪いことへの対応の追われ、フリーにしてはいけない伸二をフリーにして、やられ放題となる。伸二は、とにかく運動量をあげることにより、とかく言われている不調状態からの脱出を図ろうとしており、今日はその意図は良く分かったよ。

 達也の惜しいシュートもあり、結局、得点は伸二の1点のみで後半戦へ。

アレックス、覚醒する!Img_0016_1

 後半に入ると、浦和の右サイドからの攻撃にきゅうきゅうしていた、伊野波がこの日2枚目のイエロカードで退場。その退場から、すぐのプレーで、アレックスが、左サイドから一気にゴール前に侵入し、右足を振りぬくと強烈なシュートが、ゴールネットに突き刺さる。

この1点で、今日の試合は決まり。取った時間帯といい、アレックスが選択したプレーは、FC東京の息の根を止めるに十分でした。

 その後、永井→山田の交代。中盤でボールを回されると、FC東京はボールを追うだけで何も出来ずに、体力を消耗されられる。

 3点目は、左サイドの山田からクロスを、達也がヘッドで折り返し、中央に詰めてきたアレックスが、今度はヘッドで突き刺す。アレックスは、啓太が山田へフィードする段階で猛ダッシュでゴール前へフリーランニングしていたよね。

 トリニダードトバコ戦の得点といい、今日の2得点といい、今までの、浦和にきてからのアレックスのプレーでは、絶対に見られなかったプレー。まさに、オシムによって、間違いなく覚醒された。

 4点目は、平川のパスカットから長谷部がドリブルでPA前まで侵入し、達也へラストパス。達也も冷静にGKの左わきを抜く。長谷部の真骨頂を発揮したプレーで、達也のホーム復帰ゴールを見事にお膳立てしましたのよ。

 オシムの影響だがわからないが、今日は選手の最前線へ飛び出すプレーが目立ちましたね。永井は上下動を繰り返し、永井の作ったスペースに2列目以降が飛び出す、これでFC東京のDF陣を真綿で首をしめるように、じわじわと体力を奪うのと、いらいらを募らせましたね。

Img_0117  浦和が強かったというより、今野がいないというマイナス面はあったにせよ、FC東京が弱すぎたというのが、実際のところでしたね。若手が、U21代表3人いるが、何でこいつらが、U21のスタメンはってるの、という感じです。とくに、梶山はU21の司令塔のごとく扱われているが、まったくの謎である。(こいつ、切れて報復行為で永井にボールぶつけなかった?)

 こいつらより、うちの赤星、細貝の評価は低いのかい?

 原の「ひきこもり、カウンターの超攻撃的サッカー」からの脱却をめざし、ポゼッション志向のサッカーをやっているようだが、ガーロて監督どうなの?まだ、39歳?こんな奴に監督まかせていいんですか?一昔前のうちの、ケッペル・アデモスを見てるようだ。FC東京サポはわかっているらしく、「東京!東京!くそったれ!」のコールに返ってきたのは、「ガーロ!ガーロ!くそたっれ!」。原東京コールやアマラオコールまで出てきたのは、ネタとしては非常に面白かったが、哀れみを禁じえない。今から、よほど気を引き締めてかからないと、来期は一気にJ2コースを歩むことになりそう。

 茂庭君が、試合後号泣していたが、自チームからは相手にしてもらえず、うちの坪井・アレックスから慰められる始末。茂庭君も、長谷部をゴールマウスの中でどついた頃から、比較すると、いきり立ったルーカスと奥谷の間に入り、両者を分けてる姿を見ると、随分成長しました。うちは、サテのCBの面子が不足してるので、サテから雑巾がけするなら、面倒見てやってもいいよ。

Img_0122  これで、ワシントンが復帰して、達也と2トップを組んだら間違いなく、大爆発すると予想。何か、今後の浦和の独走を予感させるような試合でした。

PS.相変わらず、写真はへたくそですね。ピントがあってない。やはり、機種は一昔のものだがらしょうがない。

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2006年8月12日 (土)

アクセス解析

 ココログ・ベーシックにもアクセス解析が導入されたようですね。ここ30日のアクセス平均30、平均訪問者17だそうです。結構、頑張っていますね。

 リンク元ページを解析すると、ココフラシュとせばんさんのHPからの訪問が多い。ナルホド、訪問者をふやすコツというか、地道にブログにコツコツ書いてるだけではダメですね。

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2006年8月11日 (金)

自分への御褒美

今週は忙しかったが非常に充実した一週間でした。来週は無事、夏休みが取れそうです。
おっさん的には、頑張った週末には、エビスビール500mlを二本を御褒美にしています。一本310円。いい値段だが、それだけの価値はある。苦みといい、泡といいビールの醍醐味を味わせてくれる。
いつもは、発泡酒だが、発泡酒って、すぐに泡が消えちゃうんだよね。エビスビール飲むと、他のビールは飲めなくなりますね。
さて、今日もエビスビールを買って帰り、リラックスした週末を過ごそうか。
しかし、携帯からの投稿は苦手だと言っているわりには、最近はモプログでの投稿がおおい。

集中!

 スタジアムの声援で、あるいはuragiで「試合が近いから集中しろ」という声を良く聞きますが、誰が何に集中するのですか?

 選手が試合に集中するのは当たり前でしょう。集中が足りないと思うのは、見てる方の思い上がりでは?おっさんはこの声援、というかこれを聞く度にいつも?という気持ちになってしまう。

 おっさんはブログに記録するために、試合に集中してるよ!集中して、ゲームを見て、選手を応援しなければスタジアムに行く価値は無いと思う。

 相手のコーナーキックのたびの「集中!」叫ぶ、おっさんのうしろ、静かにしてね~か!

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2006年8月10日 (木)

残業三昧

夏休みを前に、ここ数カ月間追い掛けてきた案件が、ようやく物になりました。拍手!パチパチ!
これで、来週は精神的に楽に休みが取れそうです。しかし、明日一日では稟議処理出来るか?ピンチ、

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2006年8月 9日 (水)

ど~よ、オシムジャパン

 オシムジャパンいや、浦和ジャパンの初戦、うちからは、山岸以外全員先発出場。

坪井、闘莉王の2バック、啓太・長谷部のボランチ、アレックスはOMFでの出場。アジリティーでしたっけ、日本の良いところは。それが、今日は随所で見られました。

 ワンタッチ、ツータッチでのボール回し、連動した人の動き、中盤をコンパクトにした陣形、前任の「昔の名前で出ています」サッカーに比べれば、人の動くし、ボールも動くし、非常にみていてわくわく感のあるサッカーだったと思います。

 1点目は、ゴール正面からのFK,アレックスの実力からすれば、決めて然るべきFKでした。おっさんが、驚いたのは2点目、長い距離のフリーランニングで、トップに飛び出るアレックスに対して、駒野からのロングフィード、アレックスはGKのポジションを確認し、ループシュートでゴールに流し込む。(大将も絶賛)

 こんなプレーは、アレックスが浦和にきてから、見たことのないプレー。閉塞感漂う雰囲気の中での、浦和の流れを断ち切るプレーをJでも是非見せてください。前任からは、なれない左SBをまかされ、思い切ったプレーが日本代表では見られれなかった。DFの負担がないと、アレックスは輝くね。得点シーンのフリーランニングや、左サイドだけではなく、中に進出し、良かったんじゃない。

 山瀬のプレーも良かった。なんで、浦和を出たんだろうね。攻めに、守りに非常に効いていました。

 後半に入っても、日本代表の攻勢は続く。ワンタッチプレーの連続から、長谷部から山瀬へのスルーパス、田中隼の右サイド突破から達也のシュート、日本の良いところが続く。交代出場した中村、佐藤、小林もそれなりに見せ場は作った。

 我那覇は、今日は完全に消えていましたね。我那覇のプレースタイルは、ずっと消えていても、突然点をとるというところ。今日は運がなかったということで。

 終了際になると、さすがに足が止まったが、危なげない勝ち方でした。

前任の初戦は、黄金の中盤を揃え、凄い期待感あったが、終ってみれば1-1の引き分け、それ以降、海外組と国内組の融合が進まないというジレンマに陥る。それに、比べれば、ネームバリューはおちるが、フェレッシュなメンバーで今後の日本代表を占うようなスタート、期待できますね。

 坪井は大丈夫ですかね。また、足が攣ったのですかね。このところ、調子が良かった分ばけ、ちょっと、心配ですね。

 今日の試合見る限り、浦和の4バックでやるべきではないでしょうか。

     ワシントン、達也

アレックス、長谷部、啓太、伸二

 相馬、坪井、闘莉王、山田

       山岸

こんな感じですかね。ワシントンは復帰でしよね、ポンテはどうなんですか。FC東京戦が楽しみだ。

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2006年8月 8日 (火)

追加召集

 清水の青山が追加招集されますたね。オシムは、結果を出した選手は召集するようですね。これで、選手達のモチベーションも多いにあがりますね。

 うちの相馬もそうですね。まずは浦和で結果を出す!

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2006年8月 7日 (月)

U-21代表中国に勝つ

 あれTVは22:00からじゃないの?その前に結果わかちゃんかい!

う~ん、今日の楽しみがひとつ消えた。

 今日は暑かったせいも、あるかもしれないが、街中の人が少なかったような気がしました。皆さん、もう夏休みモード?

 おっさんは明日、セミナーをして、10日に夜間訪問にて、一発仕事を決めて、来週は夏休み予定。

終ってみれば2-0の勝利。前半は中国に押し込まれていたが、後半に入り数少ないチャンスを生かし、先制。追加点は、中国DF陣の寄せの甘さというか、あんなに簡単にフェイントにかかたらいかんよね!結構、戦い方はしたたかで頼もしい。

 苔口のワントップだったが、これは機能せず。シャドーの梶山もいまいち。平山が召集されたら、また違ってくるのだろのな。 

 サイドは左・本田:右・中村という布陣であったが、本田は梶山にかわってトップ下のほうが良くないですか。中村はミスが多すぎ。

 この面子で目立ったのは、枝村、青山、西川。枝村、青山の成長が、今シーズンの清水の好調をささえている、というか、これからは清水は何気に要注意な相手になりそう。

今日の反町ジャパンといい、オシムジャパンとも今後、非常に楽しみ!

少なくとも、前任のように過去のネームバリューにとらわれた選手起用はして欲しくない。

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2006年8月 6日 (日)

新しいデジカメが欲しい

デジカメの新しいものが欲しくなり、今日は電気屋周りをしてきました。

 現在、所有しているデジカメはキャノンのパワーショットS30という機種です。購入したのは、2001年の年末に購入したと思います。その前の、機種はFUJIのファインピックスで130万画素の入門機種でした。

 3年で、物足りなくなり、キャノンに切り替えたわけですが、今から思えば。130万画素のわりには、画面が明るく、単3電池が使え、キャノンより使い安かったような気がしました。買い替えの時も、FUJIかソニーか迷ったわけですが、「迷った時のキャノン買い」とかいわれ、思わずキャノンを買ってしましました。

 使ってての感想ですが、本当に可もなし不可もなしという感じですかね。しかい、決定的に弱いとこは、ズームが弱いということ、子供の運動会、遠征での遠くねらう写真とか、弱いなあと感じること多し。

 おっさんも、買い替えを決意し、電気屋周りをして、次の3機種に絞りました。

FUJI Fine Pix F30

ご存知、エビちゃんコマーシャルしてる商品です。ISO3200が使え、画面が非常に綺麗で、室内の撮影には威力を発揮しそうです。手振れ、失敗写真には良い。しかし、ズーム光学6.2倍はがいまいち弱い。

PANA  LUMIX DMC -TZ1

売りは世界最小光学10倍旅カメラ。これ、いいです、遠征のときのブログのネタ写真とるのには最適です。しかし、10倍にすると、ピントあわせが大変。一応、手振れ補正がついてはいるが、その前の段階でのピント会わせに苦労しそうです。上記、2つですが、ファンダーがついてないんですよね。おっさんは、今だかつて、ファインダーがないカメラを使ったことがないもので、少々抵抗感があります。

PENTAX K100D

 これはコンデジではありません。デジイチです。おっさんは今まで一眼レフのカメラを使ったことありません。一眼レフはマニアが持つものだと思っていました。しかし、価格的にもこなれてきており、しかも手振れ補正機能がついており、一眼レフ初心者にも使いやすそうな、商品ですね。しかも、いまなら10000円のキャッシュバックつきです。ただし、遠征ことを考えるとあんな大きなカメラお持っていくわけには行かない。

 価格的には、①40,000円 ②35,000円 ③76,000円(キャシュバック10,000円で66,000円)、使用目的の頻度をかんがえると、やはりPANAの商品かな。

今日も、電気屋で、「使用目的は?」て聞かれたけれど、「ブログのネタ用でえす。」とは答えにくかった。

 どなたか、詳しい方いましたら、アドバイスお願いします。

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2006年8月 5日 (土)

啓太追加召集

オシムジャパンの選手に追加召集がありました。

DF  栗原 勇蔵 /横浜F・マリノス                               MF  中村 直志 /名古屋グランパスエイト 
MF  鈴木 啓太 /浦和レッズ        
MF  山瀬 功治 /横浜F・マリノス     
FW  坂田 大輔 /横浜F・マリノス      

やりましたね!とうとう啓太が召集されましたね。今年の浦和の好調は、ある意味、啓太の頑張りがあったから。

 走らないと揶揄される浦和の中で、唯一、疲れを知らずの獅子奮迅の活躍。闘莉王が前に上がっていけるのも、もちろん啓太の存在があってからこそ。

 是非とも炎のミドル(宇宙開発じゃないよ)を見せてほしい。

しかし、真夏のさなかの10連戦・・・・・・・しかも9月上旬は中東遠征

8月9日 代表トリニダードトバゴ戦(H)
8月12日 FC東京戦(H)
8月16日 代表イエメン戦(H)
8月19日 鹿島戦(A)
8月23日 新潟戦(H)
8月26日 C大阪戦(A)
8月30日 大分戦(A)
9月3日 代表サウジアラビア戦(A)
9月6日 代表イエメン戦(A)
9月10日 大宮戦(A)

まさに殺人スケジュールだよね。今年のポイントは、代表戦との絡みでいかにコンデションをキープできるかか、それと選手層の厚さ、それを生かす監督の選手采配にかかてくると思います。

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2006年8月 4日 (金)

オシムジャパンについて

オシム・ジャパンのメンバーが発表されました。

GK 川口 能活/ジュビロ磐田
GK 山岸 範宏/浦和レッズ
DF 三都主アレサンドロ/浦和レッズ
DF 坪井 慶介/浦和レッズ
DF 田中 隼磨/横浜F・マリノス
DF 田中 マルクス闘莉王/浦和レッズ
DF 駒野 友一/サンフレッチェ広島
MF 今野 泰幸/FC東京
MF 長谷部 誠/浦和レッズ
MF 小林 大悟/大宮アルディージャ
FW 我那覇 和樹/川崎フロンターレ
FW 佐藤 寿人/サンフレッチェ広島
FW 田中 達也/浦和レッズ

何と浦和から6人の選出。一番のサプライズは山岸が選出されたこと。

山岸が浦和に入って来た時は、地元出身のGKを何だかとったみたいよ。という感覚だったが、良く日本代表に選ばれるまでに成長した。まあ、最近のパフォーマンスを見ると、選ばれてしかるべきという活躍か。課題であったパントキックfが、都築の加入により、向上したのが大きかったかも。

闘莉王は呼ばれて当然ですし、長谷部・達也はチームの中心となって活躍してもいらいたい。しかし、代表との掛け持ちだと、お休みがなくなり、体力的に非常に厳しくなると思うが、そこは控えおよび若手のレベルアップに期待。ただ、若手の世代代表に選ばれているのが、堤一人という現実であり、若手の奮起に期待したい。

 他のチームの選手を見てみると、小林大・我那覇に注目ですね。オシムはいい選手に目をつけてるね。

 以上の13人に、千葉・G大阪・鹿島から9名選ぶ(?)ということか。千葉からは、巻・山岸・阿部、G大阪からは、加地・遠藤・家長・藤ヶ谷、鹿島から小笠原・岩政あたりを選出するか。

少なくても、ジーコよりも面白そうな面子になりそうですね。

おお~、なにげの訪問者が1000人を超えています。カウンターつけて、50日くらいですから、一日平均20名くらいの訪問者があるという計算ですか。地道に頑張ります。

なんと

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2006年8月 3日 (木)

周極星

現在、幸田真音の「周極星」を読んでます。上海を舞台にした、ビジネス小説です。現地のことは、それなりにリサーチしてあり、ヒジネス小説としての、出来はそれなりに高いが、途中からミステリー仕立てになり、そこに女の復讐物が絡んでくるあたりから、急につまらなくなる。
幸田真音の作品は、このパターンが多いのが残念です!日銀を舞台にした、えーと、題名ど忘れした物(日銀券でした)、「日本国債」「凛烈の宙」などもそうです。
ビジネス小説としての出来は、リサーチしっかりしているが、結局安っぽいミステリー仕立てになってしまうのは残念!

 周極星も、復讐の方法は反日デモではいかにも、安直すぎません。

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2006年8月 2日 (水)

タイミングを逸する

狙っていたソフトバンクも買えず、ビックカメラのIPOもはずれ。

一気にモチベーション下がる。

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2006年8月 1日 (火)

鹿島への道のり

 まずは、鹿の国に入国ですが、ここは治外法権の国であり、入国に際しては十分の検討が必要です。
 まずは、電車での入国でありますが、試合開始が19:00であることを考えますと、彩の国への帰国は、翌日になる可能性があります。お勧めはできません。
 バスツアーという手もあります。しかし、鹿の国を脱出するには、相当の時間要するため、東京・上野着のバスだと、その日のうちに彩の国に帰れない覚悟が必要です。

 となると、最後に残された方法は自家用車で入国するという方法です。彩の国からの入国方法ですが、常識的に考えれば、外環浦和→中央環状→東関道というルートだと思います。しかし、高速をあえて使わず、鹿の国への入国を検討します。

 吉野町JCから16号を使い南平野交差点を目指すわけですが、土曜日の午前中だと16号バイパスは混んでおり、へたをすると南平野交差点へ行きつくまでに1時間かかってしまうこともありえます。16号を深作南の交差点を左折(パチンコ屋とダンロップが目印)。東北道を越えてまっすぐ行くと、しばらくすると最初の標識が出てくるので、それを春日部方面へ右折。そして、次の大きめな交差点が御成街道との交差点ですので(標識なし)、これを左折して元荒川を渡ると、即に元荒川の沿道を右折、これをまっすぐ行けば南平野交差点にぶつかります。ただし、これも道路が狭いですよ。野田線の踏切を渡るとこは要注意!

Img_0211  まずは16号バイパスを、春日部方面に走ります。岩槻を過ぎ、元荒川を渡った、南平野の交差点を、右折し武里駅方面に進みます。

 交差点を右折したことろの、ラーメン丸源の赤とんこつ(¥609)結構、うまかったですよ。

Img_0212 東武線を超え、国道4号を超え、あとは江戸川沿いまで真っ直ぐ行き、道なりに右折し、野田橋を目指す。

 武里駅横の踏み切り。開かずの踏み切り(?)通過する時間帯さえ、間違えなければ、そんなことはないでしょう。

Img_0217  野田橋をわたると、キッコーマンの工場をぬけ、東武線の野田市駅脇を通り抜け、16号を突っ切り、関宿街道まで真っ直ぐ。関宿街道を右折すると、あとは利根川に平行してはしるイメージ。(関宿街道のコンビニで一回休み)
 エネオスの信号を右折して、関宿街道にはいります。

Img_0220  利根運河を越えたら、清掃工場のところを左折し、後は農道に入る。農道に入るまでの道がまたやたら狭く、車の行き違いがやっと。雨の日の夜中だと慣れない私は絶対に道を譲ります。

Img_0223 つくばエクスプレスを過ぎ、ひたすらまっすぐ、国道6号まで。(TXが走っているの分かります?)この農道が怖い。ジモティーが時速100Kmくらいでとばしてきます。夜は、怖いです。特に雨の降ってる日は最悪!(でも最近は日中なら遅い車をドリフト出来るようになる。)

Img_0226 国道6号についたら、側道に入り、6号をくぐり、水郷ライン(R356)へ。あとは、この道をひたすら真っ直ぐ。信号は交差する橋がかかっているとこだけで、高速道路並みのスピードが出せます。ネズミ捕りがあったら一発ですね。

Img_0231 栄町のサンクスを左折。ふじみ橋の交差点ですね。(ここが第二の休憩ポイント)トイレは外に設置された簡易型のトイレで女性には少し抵抗あるかも。最近は、手前と先にきれいなコンビニができたのでそちらが良いかも。

 Img_0236                       ここからは、どの橋を渡って鹿の国に入国するかになります。橋は、長豊大橋、常総大橋、神崎大橋、R51号経由と、方法は何通りかあります。おっさんはいつも、一番東の小見川大橋を渡るルートでいきます。とりあえず、44号線を左折し、小見川大橋経由で124号に合流します。

Img_0240 県道124号を鹿スタめざし、一直線です。鹿島神宮の茂みが見えてきたら、下津の交差点を右折し、すぐに左折し中央図書館を目指します。ここがポイントです。鹿スタの近くの駐車場に止めると、帰りが大変です。中央図書館脇の無料駐車場に車は止めましょう。そうすれば、帰りはR51号の渋滞とは無関係です。
Img_0241この駐車場から鹿スタまでは、歩いて約20分です。
 帰りの注意事項は、県道124号では、2車線のうち右車線は走らない。水郷インターへ行く堀割川の交差点(?)をすぎてから、右車線にはいる。小見川大橋へ行くには124号を44号方面に右折します。これを勘違いすると。銚子までいってしまい、あやめ大橋から水郷ラインに入るという、失態をおかします。
 休憩を取らなければ、3時間で彩の国まで帰れるでしょう。帰りはまず、渋滞ということは考えられません。

 06年8月19日のケース → 選手を見送り、しばらくコールをし、トイレにより(慌ててスタジアムをでたわけでない。)駐車場についたのは、21時45分。当日は、体調も良く、スタート前に、水分補給をしており、休憩なしで走りきり、自宅到着24時15分、2時間30分で自己記録更新です。

P.S. こんな立ち寄り湯ができたみたい。次回からは要チェック!

 09年3月7日のケース → 選手を見送り、イソの騒ぎを見て、2B席をおそらく最後の方で出る。スタジアムの周りはすでにピークを過ぎ比較的楽に移動できる。移動は国道を反対側に渡らず、スジアム側を歩くと良い。こちらの方が空いている。車についたのが、ちょうど7時、今日は40号がめちゃくちゃ混んでいた。普段なら、2車線の左側を進めば何のことはないが、マナーの悪い車が左車線から行き、堀割川の交差点の直前で右車線に変更しようとする輩が多く、この渋滞を抜けるのに1時間要してしまった。途中岩槻の丸源でラーメンを食べ家についたのが、11時でした。ですから、混雑、休憩なければ2時間半で帰れる計算ですね。

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甲府に行って来た

 とうとう昨日は更新出来ず。月末で仕事忙しかったから。

では無く、飲み会ん会の為です。ダメですね、集中力がないというか、飲みすぎです。携帯からも更新する、気力がわかず。(ネタは一応あったんですよ)

 ということで、今日はヴァンフオーレ戦にバスツアーで行きましたたが、それをアップします。

Img_0058  せぼんさんの桶川からのバスツアーに参加しました。せぼんさんのツアーは、去年の最終戦でお世話になりました。甲府戦のチケットは争奪戦に破れ、今年はフクアリに続く2敗目になることを、覚悟していましたしたが、せぼんさんよりチケット付きのバスツアーのお誘いを頂き、本当に喜びいさんで参加させてもらいました。

 桶川を8時に出発、圏央道から中央高速へ入るのに時間かかりましたが、あとはまったく予定どおり、11時過ぎに小瀬競技場に到着。小瀬競技場から、周りの山を写す

Img_0059 お昼ごはんは、小作で「おざら」を食しました。さざらは、いわゆる、冷やしほうとうです。暖かい汁で、冷たいほうとうを、つけ麺の要領で食べる。はっきり言って、いまいちでした。暖かい、かぼちゃほうとうを食べればよかった。ただし、700円という価格を考えれば、まあそんなものか、という感じです。

Img_0067 マルス・ワイナリーに到着。ワインの試飲が楽しめる。貴腐ワイン風の、極甘口の白ワインがうまかったぞ。しかし、おっさんは、ミディアムライトの赤ワインを買う。今、飲みながら、書いているが、これもうまいぞ!

 また、甲府に行く機会があったら、絶対につぎも寄る。それくらい、ワインはいい味出してるよ。

さて、次におとずれたのは、武田神社だよImg_0070

今日の必勝祈願を皆でしました。そのかいは余り、ありませんでした。

またここで食べた、巨峰ブドウのソフトクリームも美味でした。

Img_0074 いました、この神社にも。働き者のキッティーちゃん。頑張って、働いてちょうだいね!

その後、道の駅「とよくに」でおみやげを買う。なぜか、柚子胡椒を買う。

Img_0082                            さあ、並びに参戦。昔の駒場を思い起こしました。

土のサブグラウンドはいただけないよね。

だけど、駒場のころはこれが普通とおもっていた。人間が贅沢になったのか?

試合終了後は、立ち寄り湯に寄りました。道は渋滞していましたが、バスの運転手さんがジモティーかと思うyぽうな、ロコ道で、こんな道バスがいけるか!というような道を行ってくれた、おかげで全くストレスなく、立ち寄り湯まで到着。

 スチーム湯に入りり、その後水風呂につかり、しばし足湯につかっていると、今日の疲れはあっというまに取れたような気がした。あとは、桶川までバスにて爆寝。

 桶川到着、予定より早い2時前には到着。まったくストレス無く、観光という付加価値までつけてもらったバスツアーに参加させてもらいまして、せぼんさん、本当に有難うございました。次は、名古屋戦で新幹線ツアーを計画されているようですが、是非とも参加されていただきたくおもいます。

 せぼんさんに感謝の気持ちを表して!せぼんさん、お疲れ様でした。

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