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2006年7月

2006年7月30日 (日)

第16節 甲府戦(7/29@小瀬)

W杯再開明け後、最低の試合をしてしまいました。今日は、勝ち点2を落としたのではなく、どうにか勝ち点1をゲットしたという、内容でした。

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 新潟、大分、今日の甲府と、個々の選手能力では明らかにに浦和が上。その相手に対して、どうしてこのような無様な試合をしてしまうのか?個々の能力で劣るなら、夏の暑い日の試合は特に運動量で相手を凌駕するしかないのは、自明の理。相手はそのつもりで、前半から飛ばしてくるので、それとぶつかりあうのか、それをかわしていくのか、の選択となってくると思う。

 浦和は明らかに、後者、交わしていこうとしていた。この戦略は、浦和というチームの伝統をもって考えると、取ってはいけない戦略のような気がする。ガチンコの相手を上回るペースでもって最初から飛ばしていってほしかった。浦和は、おしりに火がつかないと本気にならないのだから。

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 試合開始前から、地元女子高のマスゲームにお付き合いさせられ、試合前から一気にフラストレーションが高まる。前半から、達也に対してボールがおさまらず、平川の単発的な右サイドからの攻撃くらいしか、見るべきものはなし。

 甲府は、基本的にはバレーに対してロングボールをフィードし、そのこぼれ球を皆の運動量でフォローする展開。浦和は、精度の高くない、甲府のロングボールのこぼれ球を拾えず、苦戦の様相。バレーには、左サイドから中へ切替され、ポスト直撃の決定的なシュートを放たれる。

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 伸二は気持ちはわかるが、動きは足元でもらおうとする動きにすぎない。さすがに、これまでのように、イージーなミスはなくなったが、スペースに走りこむダイナミックな動きはなし。山田は、前節休みなのに、動きに全然切れがない。(ただし、山田は試合開始前のシュート練習で、無回転のナックルシュートを決めていた。新潟戦並みの凄いシュートだったよ。でも本番では不発。)

 後半に入っても、浦和のペースは相変わらず。そんな中、バレーが中途で交代。これで、甲府に点を取られることは無いな、と思ったその後、堀之内のパスミスから、左サイドからくずされ、どんぴしゃりのHSを決められてしまう。「ありえね~」おっさんの口を着いて出る言葉でした。

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 後半30分を過ぎると、甲府の足もとまり出し、アレックスの左サイドからのシュートで同点。しかし、ここまでで精一杯。

 ギドは、伸二→永井、平川→黒部、山田→ウッチーと選手交代するが、試合の流れを変えるには至らず。しかし、疲労困憊で、ヘロヘロな選手に対して、もう少し早めにフレッシュな選手と思い切った交代できないのだろうか。控え選手で比較しても、明らかに浦和のほうが上なのだから。

 川崎、G大阪とも引き分けたため、順位の変動はなし。ただし、4位の鹿島が勝ち点31となり、4位グールプとの差がなくなり、去年同様の混戦模様の気配。

 結局、今年の浦和も「~~~~~頼みのチーム」なんでしょうかね。天皇杯を勝ち取った時のチームの一体感がないのが気になる。

 画像挿入しましたが、ダメダメですね。これも5年前のキャノンのパワーショット30という、古い機種の為ですね。おっさんの腕が決して悪いわけではありませんね。

ということで、デジカメの買い替えについて、後日アップしたいと思います。

この機種がいいぞ!というのがありましたら、コメントお願いします。

 

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2006年7月29日 (土)

速報・甲府戦

またまた、ダメダメのちんたら試合をしてしまいました。もっと動けよ!足元へのパスばかりでは、勝てないよ。
甲府は明らかに、一人一人の能力では、うちに劣るわけで、それを補うためには、走るしかない。
甲府の攻撃は、バレー頼むなわけで、バレーが交代した時点で、点取られる事はないと思ったが、その後にきれいに、左サイドを崩されて失点。
その後、アレックスのシュートで同点にするのが精一杯。甲府は最後まで足は止まらずに、引き分けに持ちこむ。
今日は、上位グループが軒並み、引き分け4位グループ以下との勝ち点差が詰まり、去年と同様混戦模様。

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2006年7月28日 (金)

明日の試合にむけて

 せぼんさんのバスツアーで参戦予定。今日は早く寝ましょう。

明日も暑そうだから、飲みすぎには注意しましょう。ワイナリーでの試飲もホドホドにしましょう。(自分に言い聞かせている)

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2006年7月27日 (木)

ようやく仕事が終わりました

昨日、駒場へ行ったつけが帰っきました。昨日の観戦記アップしたいが、携帯では無理です。
家帰ったら、飯食って、風呂入って、寝るだけになりそうです。

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2006年7月26日 (水)

第15節 大分戦(7/26@駒場)

勝ちました。およそ、浦和らしくない、しょっぱい勝ちかた。しかし、おっさんは確信しました。今年は浦和が優勝すると。
去年、浦和が優勝出来なかった理由は、①七月のホット6で、不用意な連敗を喫した。②大分に2連敗したため。
今日の勝ちで、その2点ともクリアーした。今年は優勝しかないでしょう。
ウッチーから達也への、必殺スルーパス。おっさんは、一瞬、駒場にジダンが降臨したのかと思った。(ネタじゃないよ、まじにそう思った)

 立ち上がりは、浦和ペース。平川、伸二、達也を中心に右サイドを中心に崩す展開。しかし、15分もすると、完全に失速。新潟戦の二の舞、チンタラした展開になる。永井、アレックスの動きが悪く、又今日も数的不利な状況にあるのか、と思うほど自ら貶めてしまった。

 達也のボールは、入るがフォローが遅い。永井、アレックスは、全くと言っていいほど機能していない。前半は、なぜかPA前にいた闘莉王をポストに、達也が抜け出した、ワンツーだけ、だったかな。

 後半に入ると、さすがにギドも、アレックス→相馬のカードを切ってきた。相馬は、縦に突破を図り、局面を打開しようとするが、効果的なチャンスはなし。

 逆に大分に押し込まれる展開、山岸を中心に、闘莉王・坪井らのDF陣の奮闘で何とか、もっている。ただ大分も、決定力の無さに救われた。去年のように、マグノアウベス・吉田らが、いたら違った展開になったかも。

 「永井を代えろ!」とヤジが飛ぶなか、ギドがとった次の交代は、伸二→ウッチーであった。 引き分け已む無し、負けなければいいや、という憂色が漂い出した、後半30分過ぎ、ウッチーから達也へ、見事なスルーパスが通り、浦和が先制。

 その後、へろへろになった達也→酒井。中盤のパスカットから、3対1になり、啓太から酒井にパス通るが、酒井のトラップミスで絶好機を逃す。

 本当に何とか勝ったという展開。しかし、昔の浦和なら、今日は完全に負けの展開で、良くて引き分けであったが、勝ち点3を取れたことは非常に大きいと思う。

土曜日も気持ち良く勝ちましょう。そうすれば、その次からはワシントンも、帰ってくるようです。

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2006年7月25日 (火)

大分戦を前に

 大分には、去年は2戦2敗。この結果が、去年のJリーグ・チャンピオンを取り損ねた大きな原因となる。我々サポをはじめ、大分を勝って当然の格下相手と見ていたのが、大きな原因。

 今年は去年のようなことがないよう、引き締めて戦ってもらいたい。去年と違い、大分が現在4連勝中、浦和が苦杯を喫した新潟にも4-0と完勝、チャレンジャーのつもりでのぞんでもらいたい。

 ところで、伸二・長谷部の2シャドウー、啓太・相馬のボランチになるのか?

 オリンピック代表候補になんで、うちのメンバは選ばれないんだ!納得いかない。

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2006年7月24日 (月)

忙しい夏になりそうです

 現在、夏休みを前に時限性のある仕事2件抱えている。うまく処理できないと、お盆に出勤もあり。ピンチ・・・・・・・・

 だけど、あさっての試合は定時には駒場で参上予定!

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2006年7月23日 (日)

第14節 川崎戦(7/22@等々力)

 好調、首位も川崎との一戦。前節、ダメダメの試合をした浦和、アウェーできっちり鹿島に勝った川崎、苦戦が予想されたが、終ってみれば、「災い転じて福となす」という感じですか。

 スタメンは、達也のワントップ、伸二・山田の2シャドウ、長谷部・啓太のボランチ、サイドはアレックス・平川、復帰した長谷部がボランチにはいる。立ち上がり10分は、全くの川崎ペース、高い位置からプレスを仕掛けられ、いつ点をとられてもおかしくない苦しい展開

であった。しかし、この時間帯を坪井を始めとする、DF陣の踏ん張りにより、ジュニーニョ・我那覇に決定的な仕事をさせせんでした。特に、今日の坪井の出来は素晴らしかった。立ち上がりの苦しい時間帯を乗り切ると、ペースは徐々に浦和へ。前節指摘された、ワントップの達也へのフォローの遅さであるが、まだ物足りない部分はあるものの、ある程度は修正され、達也にボールがはいると、伸二・山田・長谷部あたりがしっかりフォローし、サイド攻撃に繋げようとする意識が、大変強かったように思います。

 達也からアレックス、アレックスの突破から伸二のゴール前でシュート等、いくつか決定機をつくる。30分過ぎに、伸二→闘莉王→達也とつなぎ、達也がドリブルで左足でゴール。達也、きた~~~。達也の必死のリハビリを思うと、思わず涙が出そうになりました。

 しかし、その後すぐに山田退場。何故退場なのか分からなかった。いつ、1枚目が出ていたのか分からなかった。(後で確認すると、そのちょっと前のプレーでジョージに文句を言い1枚目が出た模様。2枚目のシーンでは、ジョージは完全に逝っていますね。去年の鹿島戦の闘莉王退場と時と同じ。)

 あのプレーは、イエローに値するようなプレーではないと思う。その直前のプレーでイエロー出しているのだから、もう少し考えてレフリングして欲しい。レフリーのカードで試合を壊すこともあるのだから。それと、ジョージのダメなところは、自分を抑えられいところ。今日も、この判定で完全に我を失っている。

 ただ、このプレイがきっかけになり、ボールに対するフォローと運動量が高まったように思います。川崎がイケイケで来れば、カウンターでもう1点とれるな、と思いました。3人のDF陣は体をはって川崎にはいい形をつくらせなかった。

 川崎の特徴は、ジュニーニョ・我那覇を中心とした攻撃力であるが、実はそれを支えているのは、中村・谷口を両ボランチ。出足の早いプレスでボール奪取、前線へのフォロー等いいプレーしている。ただし、今日のうちのように、MFのフォローはやく、高い位置でボールが取れなくなると苦しい、前線に全くいいボールが入らなくなる。いくら、ジュニーニョでも闘莉王・坪井に体を寄せられると自由にプレーは出来ない。あとマギヌンは加入したばかりで、マルクスほどチームにはフィットしていなかった。

 ナビでは、いいようにやられたマルコンにたいして平川も高い位置でプレーすることを考え、守りに回る時間を抑え主導権を握るようにしていた。しかし、1人少ない場面でつっかけ、ボールを取られカウンターをくらった場面もあり、この辺はよく考えてプレーして欲しい。

 後半に入るても、チームとしての集中力は途切れることはない。平川のGKとの1対1、達也のPA内で倒されたプレー等あった。達也のプレーはPKだろ。ジョージ良くみてくれ!

長谷部→内館、達也→永井、平川→相馬と選手交代。永井は、入ったファーストタッチで、アレックスからのスルーパスを受け、冷静にゴールに流し込む。この時点で勝負あり。

 ギドの選手交代の交代もワンパターンでなく、選択肢が広がりましたね。相馬は左サイドだけでなく、ボランチでの起用。チームとして、厳しい場面での起用は、相馬のようにガムシャラにプレーするのは、チームだけでなく我々サポにも力を与えてくれますね。

 終って見れば、完勝。ジュニーニョ・我那覇には全く仕事をさせず、決定機は松下のゴールポストを直撃したミドル一本だけか。やはり、運動量でもって中盤を制圧できれば、個々の選手の能力が高いぶんだけ、浦和は強いと、今日の試合をみて改めて思いました。

 次節は、水曜日の大分との試合。大分も、浦和が負けた新潟に4-0で完勝し、調子が上がっています。去年は、1度も勝てなかった相手。また、良い試合をしたあとは、ボロボロの試合をしてしまう浦和。ぜひとも集中力を切らさずに戦って欲しいとおもいます。

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2006年7月22日 (土)

速報川崎戦

 柏原氏ね!と思ったが、サンキュウ、柏原。暢久の退場が今日の試合の全てでしたね。新潟戦で指摘された、達也へのフォローの遅さが指摘されたいましたが、今日はそれが修正されていましたね。ただ、そのきっかけとなってのが暢久の退場でした。

 だけど、何故暢久は退場になったの?一発レッドじゃないよね。柏原はイエロー一枚で退場させるのか?あとでよく確認しましょう。また、達也へのPA内でのチャージは明らかにPKじゃないにか!同じSRとして、家本には随分差をつけられたぞ。自分自身をコントロールできないようじゃ、試合はコントロール出来ないよね。

 達也、ゴールおめでとう。あのゴールで前節からの悪いイメージは吹っ飛ぶました。永井も勝負どころで良く決めてくれました。おっさんは悶絶状態でした。帰ってからのスポーツニュースが楽しみだ。

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2006年7月21日 (金)

新潟駅からビッグスワンまで歩いてみた

Img_0005  新潟駅からビッグスワンまで、どのくらいで行けるか、試すため歩いてみました。(決してバス代をケチったわけではありません。あくまでも、実験のつもり)

 南口を出て、真っ直ぐ歩き、途中一回だけ、右にまがる。絶対に道を間違えない安心感が、おっさんを歩かせた。

歩いて3分もすると、村さ来がありました。帰りはここで飲んでも良いですね。

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とりあえず、コジマ・オートバックスなどの、お店もありました。いい部屋探しの大東建託・ホームメイトの東建コーポレーションもありました。埼玉県に、よく見る風景です。

Img_0009  ビッグスワンの案内が出てきました。

Img_0012  Img_0014  ここの国道をくぐるまで約15分。

 国道をくぐるとカルビ一番に遭遇。

昼飯はここで食えばよかった。

Img_0017  お~、珍しい。ホブソンズがある。

 地方にくれば、まだこんな店があるんだね。化石と感違いした。

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 弁天橋に到着、ここまで20分。

おっさんの額から汗が出てくる。

橋の右手のビックスワンが見え、もうすぐその先かなと思う。

 しかし、この考えは甘かった。

Img_0032  弁天橋から、右折ポイントの「たわら屋」まで約10分。遠い。汗が額から、滝のように流れ出す。

 「たわら屋」は食堂で、スタジアム内で食べることを考えれば、ここで食事をしてもいいのかな。

Img_0035  右折して、しばらく歩くとようやく、ビッグスワンが見えて来ました。

 ビニールハウス越しのビッグスワンは非常にシュールなものがあります。

Img_0037 さらに、近づきます。民家越しのビッグスワン。これまた、シュールな画像です。

 もし、アルビがなっかたら、これも無用の遺物になったのでしょうね。

Img_0038  ようやく、並びの列に辿りつきました。

【結論】おっさんの足で50分かかりました。歩けない距離ではないけど、余りお勧めはできませんね。シャトル・バスがすいていれば、どうぞ、そちらをご利用下さい。

弁天橋までは近く、橋の上からビッグスワンが見えるから、近いかと思ったが、ココからが遠い。さらに右折してからが遠く、歩けど歩けど、なかなか近づかない感覚しました。

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2006年7月20日 (木)

第13節新潟戦(7/19@新潟スタジアム)

 夏休み前に有休を取り、わざわざ新潟くんだりまで遠征しましたが、全くひどい内容の試合となりました。ドイツ合宿の疲れが取れてないのか、暑い中の遠征疲れなのか、中断中はどんな練習してたの?というような内容でした。

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 達也・永井の2トップと思いきや、達也の1トップで永井・山田をその後ろ、サイドはアレックス・平川、ボランチは伸二・啓太の布陣でキック・オッフ。開始30分くらいまでは、全くボールが繋がらない、動きが少ない、見ててイライラする内容でした。ボールは保持しているのだが、有効な攻めが無く、また凡ミスもおおい。

 新潟はエジミウソンにロングボールを出して、そのこぼれ玉をサイドが拾うという、全くもってしょっぱい戦法。そんな流れから、エジミウソンのミドルが堀之内の足にあたり、方向代わりコロコロとゴールしてしまう。まさにしょっぱいゴールを決められる。浦和も30分過ぎから、右サイドを中心にせめる形をつくる。達也が右サイドを抜け永井がシュート、伸二のミドル等見せ場はつくるが、ゴールはならず。

右サイド中心の攻撃は、平川は今一だし、それに絡むべき永井・山田の動きも有効的でない。それで、そこに全く調子の上がらない伸二の凡ミス・ミスパスが重なれば、点をとれるわけはなし。

達也はDFの裏を取ろうという動きはするが、やはり絶好調時の動きには、程遠くボールを受けても相手にかこまれる、DFをかわす動きにもいまいちの感があり。ワシントンがいないという、チーム事情もあろうがもう少し調子があがってから、使うべきではないいでしょうか。あるいはジョーカー的な切り札で使っていくのが良いのではないでしょうか。ただ、おっさん的には、接触プレーがあると冷や冷やし、見ているのが正直いって怖かったです。

 前半の終了間際から、セットプレーの流れで闘莉王があがってからの方が、攻撃には見るべきものがありました。

 後半に入ってからも浦和の怒涛のせめるが、ショートコーナーくずれから、シルビーニョにミドルを決められる。プレッシャーも甘く、1点目と同じくゴロゴロとゴールした感じがしたんだけど、カバーするべき選手はいなかったのかなあ。(後で確認すると、闘莉王・永井のお見合いによるクリアミス)

 平川→黒部、伸二→相馬、永井→岡野と選手交代するが得点には繋がらず。相馬も左サイドからくずす、黒部のHS、アレックスのFKとか惜しい場面はあったが点は入らず。後半40分に山田のFKちょんげりからの、ミドルでようやく1点をかえす。ロスタイムも5分もあり、同点を信じてサポ応援するも、永井のゴール前のどフリーのシュートが痛かったな。トーリオもあがり、怒涛の攻めをするが、その甲斐なく試合終了。

 内容はまったくないよう。新潟の堅守に阻まれたというより、ミス多く、攻めに工夫なし。そういった意味からすると非常に痛い一敗です。

サイド攻撃はするが、ワシントンがいないことから有効でない、今日も闘莉王が上がってきてから、見せ場をつくった。また、1トップのワシントンへの、後方からのサポートの遅さが指摘されており、動かない2シャドウーいわれていたが、今日も結局修正されず。ワシントンなら一人で局面を打開できるが、故障明けの達也では非常に厳しい。という事を考えあわせると、合宿では一体何をやってきたのでしょう?

 次節は長谷部復帰するものの、ワシントン・ポンテの復帰はまだ先のようですし、今月の戦いは非常に重要だと思います。去年の2の舞にはならないことえを切に望みます。

 山田のシュートは凄かったですね。03年開幕戦の右アウトサイドのシュートも凄かったけど、あれくらいのシュートをゴール裏からみてると、スローモーションのように見え、ネットのパサという感じで突き刺さりますね。

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2006年7月19日 (水)

速報・新潟戦

負けるべくして負けた試合でした。前半戦は動きが、全くと言うかダメダメでしたね。加えて、今日の伸二はらしくないイージーミスを連発、W杯の無念さを晴らそうと、はやる気持ちに体がついていけないと言う事ですがかね。
アレックスは比較的体は切れていたので、アレックスにボールを回す工夫すればよいのに、なぜかボールが回るのは、右サイド中心になってしまう。
達也は本調子には程遠く、接触プレーもおっかなびっくりやっている感じで、ワシントンがいないというチーム事情があるにせよ、もう少しコンディションが戻ってから、使うべきではないでしょうか?
今日の家本レフリーだか、相変わらず?の笛が多いですね。ロスタイムのアレックスが、手で相手を止めたプレー、何で相手にイエローカードが出て、マイボールのFKになるの?まあ、プレーの裁き方は一応進歩は認めるけど、上川さんの後継はちょっと厳しいない?
とりあえず、今日はここまで、おっさんにとって携帯からの投稿は、これが限界です。

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2006年7月18日 (火)

残業して来ました

 さすがに、夏休みを前に2連休を取るのはつらい。とりあえず、やるべき事はやってきたが、まあ明日の試合に集中しましょう。

 新潟スタジアムの食料事情のプアさには、目を覆うものがある。去年の最終戦、あの寒い中、スタ内の売店で食べれるものは、わずかおでんのみ。しかも、それはヨーカ堂で¥198でうっているような、ビニール袋入りのものを暖め、あとはカップに各自自由に食べてくださいというような感じでした。おっさんは、芋焼酎のお湯割りと一緒に食したが、結構いける味でした。

 今年からは、スタ無いの食料事情も随分変わるよういですね。ただ、浦和戦であるという事情だけは、しっかりあさえておいて下さい。決して、品切れになることがないようにお願いします。

 今日は埼スタセット件を予約できました。特電はつながらないぞ!という諸兄の言葉とはうらはらに3時のティータイムにTELしましたら、あっけなく繋がったので拍子抜けしました。

今日の株価。新興市場は随分暴落しましたね。明日、ソフトバンクを¥1700で指値をしました。果たして、どうなることやら。

「04_breakfast_in_america.m4a」をダウンロード

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2006年7月17日 (月)

リーグ戦再開を前に

 12節を終え8勝2分2敗、勝ち点26に2位というポジションです。まあ、可もなく不可もなしというところか。でも、開幕前の圧倒的な補強からして、10勝2分くらいの断然の首位を予想していましたが、そうは甘くない。

また、組み合わせ運に見放されて、QFで川崎に敗退。早くも、今期の3冠の夢は砕け散る。しかし、チームの課題は明らかになりましたね。ワシントン頼みというか、ワシントンを追い越していく動きが少ない。ポンテ・伸二の2シャドーは確かにキープ力はありますが、ゲームが膠着した時の打開に問題ありますよね。この2人が、キープするのではなく、2人を基点にどんどんボールを動かして欲しい。ワシントンをおとりにして、このい2人が積極的にゴールを狙うポジションに動いて欲しい。とにかく、再開明けは2シャドウに期待します。

達也も、復帰の予定があるが、絶対に無理はして欲しくない。当面はスーパーサブ的な役割で活躍して欲しい。また、ポンテ・ワシントンと怪我でしばらく離脱の様相であるが、シーズン前の圧倒的な補強がまさに試されそうです。ポイントは先取点が取れるか、どうかです。

 かたや、新潟、6勝2分4敗勝ち点20の6位、川崎から6点取られた戦力すれば、良く頑張っているのではないですか。敵情視察すると、エジミウソン復帰してくるが、シルビーニョが離脱のようですね。仙台にいたころから、シルビーニョは良い選手だと思っていましたが、怪我がちでしたよね。

去年は7月のホット6での、柏・大宮の連敗が優勝できなかった、大きな原因でしたよね。今年はその轍は絶対に踏まないように!

 おっさんは、7月19・20日と連休を取りました。(休みがダメになる、懸念される案件あるのですが・・・) 天気も、雨のち曇りでそんなにひどくはないようです。まあ、勝ち点3を持ち帰りましょう。

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2006年7月16日 (日)

久々のアクアねたで

 一応、アクアが趣味なんですが、最近は全くアクアネタで更新はしていませんでしたね。

全く水槽をいじくっていなかったわけでは、なかったのですが、真剣やっていたわけではありませんでした。90cmのメイン水槽だが、パールグラスは止めて(パールグラスは好きな水草だが夏の暑さに弱いいんだよね)、ミクロソリューム・ナローリーフにかえました。流木物にすると、トリミングが非常に楽なんですよね。

今メイン水槽には、Echルビンナローリーフ、流木ミクロウェンディローブ、流木ミクロナロー、リシア、ヘアーグラス、シペルス、ハイグロロザエナビルス、ミリオフィラム、流木南米ウィローモス、南米ウィローモスドームてな感じで余り、頻繁にトリミングようするものは、ハイグロラザエ、ミリオフィラムくらいいか、この2つも止めて流木ボルビティスでもやろうか。そうすれば、トリミングの手間はぐっと低くなる。よーし、ティアラでボルビティスがセールに出たら行ってこよう。

しかし、ティアラはGWから全然行ってないな。ティアラ一族はまだいるのかな。たまには見学にいこうか。そうそう、コリタブもそろそろ無くなりそうなので行ってみるか。今月のセールス情報を確認すると、来週Echローズがセールに出るじゃん。う~ん、その日は、川崎戦だな、ティアラ言ってからだと、出発が1時30分頃で、等々力到着は3時過ぎ、これで大丈夫かな。何か、03年の柏の葉っぱ状態になるような気がして怖い。酸欠状態には注意してね。

「MVI_0001.AVI」をダウンロード

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2006年7月14日 (金)

どうも、久しぶり

 のPCからの投稿です。いろいろと投稿したいネタを考えていましたが、まあ、ゆるりと更新して行きます。

 まずは、後半戦のチケットについて。シーチケの発送はいつ頃なんですかね?埼スタ初戦は8月12日の瓦斯戦だから、到着は今月末頃ですかね。

子供分のチケットは、いわゆる埼スタEセット分は、ホームタウン優先枠で既に購入済み。明日からの、埼スタセット件にて、C・Dセットを購入予定。(なんせ1割引なもんで)

 アウエー分は、新潟、甲府、川崎、鹿島、豊スタ分はすでに手配済み。あと、大宮・瓦斯は、間違いなくゲット予定。大分は行けないし、磐田もあの寿司詰めは勘弁。指定がゲットできたら参戦します。関西の京都・大阪はパスかな。京都も、紅葉の季節だったら考えたのだが・・・・

 ジダンの退場劇だが、あれはどう考えてもジダンが悪いでしょう。言葉に対して、暴力で答えるのはやってはいけないこと、おっさんはそういう教育を受けて来たよ。フランスで、耐え難い暴言に対して、ふるった暴力なら容認されるみたいな、世論が起こっているようだが、これは的外れでフランスという国の民度を、著しく引き下げている。あおの場面で、世界一になって、有終の美を飾ることも十分可能だったわけで、何をかいわんやである。

自業自得というか、自分でもって自分の評価を落としてしまいまいたね。残念!

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2006年7月13日 (木)

メンテナンスは終了?

ココログのメンテナンスは、無事終了したのでしょうか?
今日は朝から通勤電車動かず。気分悪い!
おまけに地下ホームは圏外でiモードも使えず。クーラーもきいてないし、高校生うざい。

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2006年7月11日 (火)

MVPはジタン

後味悪い、あの退場劇を見せられた後だけに、違和感のあるMVP受賞だと思います。やはり、カンナバロが1番相応しいと思います。
今、日経のスポーツ欄で今大会のベスト11を見ていますが、MFのアルゼンチンのマスケラーノって、どんな選手ですかん?全然、印象に残っいないし、アルゼンチンから唯一選ばれてる選手。おっさんの目が節穴なのか?さすが、クオリティ・ペーパーの日経だけあるわ!

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2006年7月10日 (月)

W杯を終えて

イタリアの優勝で幕を閉じました。決勝戦は、まだビデオを確認してませんが、見ていて退屈な、守り会いの試合であったろう事は、容易に想像出来ます。
国と国の威信を賭けての戦いは、おうおうにしてリスクを犯さず、守備重視の戦い方になるのは、ある意味仕方ない事ですが、サッカーの楽しみをスポイルしてしまっていますね。そんな中、一瞬くりだされるスペクタクルなプレーに目を引き付けられる。それがW杯の楽しみ方なのかも知れません。
実際、ブラジルも圧倒的な優勝候補に挙げられながら、フランス戦ではロナウジーニョをFWで使い、ワイドMFをカカー1枚にしボランチを増やし、守備重視の戦いを選択したこと。そのカカーが絶不調であった事が、この試合の趨勢を決めましたね。
アルゼンチンもそうでしたね。ドイツ戦で、1点をリードし、まだ時間があるにも関わらずクレスポをカンビアッソに代えたこと。その後同点にされるが、GKも負傷退場したことより、メッシら持ち駒を余らせ、PK戦での敗退。
イングランドも、オーウェンの負傷という不運あったが、エリクソンが選択したのは、ルーニーのワントップ、そのルーニーがレッドカードで退場すれは゛勝ち目はない。

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2006年7月 9日 (日)

ココログへ

 今日は午前中から駄目ですね。W杯3位決定戦更新したいが、書き損になったら、もったいないので、やめときます。

 買って11ヶ月のソニーのDVDレコダー壊れた。その昔、いきがってウークマンマン買って、3日で落としてから、おっさんとソニー商品との相性は目茶苦茶悪いような気がする。

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2006年7月 8日 (土)

川崎戦チケット

 取れました。ローソン・ピアにはアクセス集中すると思い、楽天チケット・Yahoo!チケットに、最初から狙いを絞る。

 Yahoo!チケットはすぐに、つながったがもはや予定枚数終了。駄目かなと思いつつ、楽天チケットたたいていると、10時10分くらいかな、ラッキーなことにつながりました。

 しかし、最後の認証のところで在庫確認画面になり、フリーズ、また在庫確認となり、しばらく時間かっかたが、5分後くらいに確認完了し、取引成立。ま~あ、めでたし、めでたし、ということで。さあ、これからロッピーに引き換えに行ってこよう。

 さすがに、この時間だと、ココログにはさくさく繋がりますね。

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2006年7月 7日 (金)

7月の遠征について

19日から、いよいよJリーグが再開されます。 19日新潟、22日等々力、26日駒場、29日甲府とアウェーでの連載が続きます。もちろん、全部参戦予定です。新潟戦は2日のプレ夏休みを取り、おいしい食事に舌鼓をうって来る予定です。甲府戦はせぼん様のお蔭で、チケットできまして甲府の旨い物をくいたおし、当然相手も倒すバスツアーで参加します。
気掛かりなのは、明日発売の川崎戦のチケットが取れるか、どうかということ。もし、駄目なら(諦めるのが早いもんで)一村一山ツアーで上越の山のピクニック&温泉旅行に行っ来ようと思います。
7月の連載は、川崎戦以外は勝ち点3を確実に取らねばならない相手です。アウェーでの過密日程、さらにワシントン・ポンテを欠く苦しい布陣。今期の豪華と言われた補強が、試される時ですね。
去年を振り返りますと、ホット6と言われた7時月の戦いで大宮、柏に連敗したことが大きかったと思います。今年は是非、去年の轍を踏まないよう頑張って欲しいものです。

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2006年7月 6日 (木)

ニフティへ!

怒りを込め、ええ加減にせえちゅうの!

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ココログ新規投稿出来ず!

本当にどうにか、してもらいたいですね。おとといから極端にレスポンスが悪くなり、昨日は携帯からも含め全く、投稿出来ず。
ニフティによると、特定の時間帯(21:00〜01:00)はアクセスしずらい状態が続いおり来週13日頃から、メンテナンス作業を行うとのこと。
ということは、我々リーマンはですよ、2週間は投稿出来ないということではないですか!或は、特定の時間を外し会社のパソコンから投稿しろということか!ええかげんにせえ!
現在、おっさんは通勤途上の携帯から投稿記事作成中。おっさんが携帯から投稿するのは苦痛なんだよね!

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2006年7月 5日 (水)

レスポンス悪いよ

昨日から極端にレスポンス悪くなっています。昨日の記事は、中途半端でしょう。書きたくても書けなかった。
不具合の解消メンテナンスは来週からの予定、それまで会社のパソコンから投稿しろというのか?
一刻も早い解決を希望します。何と言っても、おっさんが携帯から投稿するのは苦痛なんです。

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2006年7月 4日 (火)

ワシントン怪我

ワシントンが怪我したようです。ハムストリングスの肉離れで全治3~4週間のようです。 ワシントンの代役は黒部でしょうか。達也には無理をまだ、させることできないし、永井もいまいち

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2006年7月 3日 (月)

中田英現役引退

 夏風邪をひきまして、今日はどうにか会社へ出社。6月の締めをして。半ドンで帰ろうと思っていたら、クライアントより、しかも2人からも連絡あり。2人とも、大事なクライアントで、速攻訪問。1人はまあ、簡単におわらしたが、もう1件は非常のデリケートで法律からみの話。一応その場で、おっさんなりにアドバイスし、社にもって帰り検討することとする。

なんやら、やっていたら帰宅はこの時間。普段と変わらない。熱は下がったようだが、今度は、頭痛に襲われる。今日も早く寝よう。

何!中田英が現役引退!

なに血迷ったのか。まだやれるじゃん。しかし、アレだけ仲間を批判したら、代表としてやっていくのは難しいか。(川口なんか中田のこと絶対許さないだろうな。)一丁前のビジネスマン気取りで、なにか商売をはじめそうな気がする。健闘をお祈りします。

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2006年7月 2日 (日)

夏風邪をひく

 夏風邪をひいたようです。ポルトガルvsイングランド戦の録画をみたところでダウン。

ポルトガルは、オランダ戦に続き乱戦になってしまいましたね。ルーニーの股間踏み付けは、ひどい行為でしたが、ポルトガルもそんな熱くなるルーニーの性格を見越して、挑発をいていましたよね。ルーニーは、まんまとその戦略に乗ってしまいましたね。まだ20歳なら、いかんともしがたいか。

PK戦、ジェラード・ランパードと大黒柱2人がはずしたら、勝ち目なはない。特に、ランパードの失敗は今大会の彼の出来を象徴していましたね。

上川さん、審判最終12人のなかに、のこりましたね。おとといの試合でも、第4審判を勤めましたね。残りの試合の笛を吹くのは難しいと思いますが、予選リーグとはいえ2試合笛を吹き、決勝トーナメントでは残念ながら笛はふけなかったけれど、第4審判をつとめたことは大きな進歩であるとおもいます。次の大会では、上川さんあるいは彼に続く方は、ぜひとも決勝トーナメントで笛を吹くように努力して欲しい。

今日はこのへんで失礼します。フランスーブラジル戦は後日、アップします。

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2006年7月 1日 (土)

ドイツvsアルゼンチン

 いよいよ、W杯の真剣勝負の後半戦に突入しました。息詰まるような一戦でした。

前半戦は、お互いの様子見のような試合でしたが、後半6分にアルゼンチンがアジャラのシュートで先制すると、試合の展開は変わってくる。お互いの、選手交代を行い、ドイツの後半35分過ぎに、クロスからクローゼのヘッドで同点に追いつく。その後、ドイツは3枚目の交代カードをきり、クローゼに代えノイビル投入。

しかし、有効な攻撃見られぬまま、バラックが故障。以降、ドイツは1人少ない戦いをせめまられる。かたや、アルゼンチンもリケルメ→カンビアッソ、クレスポ→クルスと守備に重点をおいた交代で、ボールのポゼッションでは勝つが、有効的な攻めはテベスを起点とした、カウンターくらい。結局、お互い守りあいして延長線まで終了。

しかし、ドイツはしぶとかったですね。ベッケンバウワーが肩を脱臼して戦った、70年のイタリアとにの準決勝を思い出した。あの時は、延長までねばり、追いついたが、再延長でリベラにきめられると、さすが追いつくことできず、3-4で敗退しました。しかし、その時のゲルマン魂は、おっさんの心に深く刻まれることとなる。

 当時と違ったのは、再延長戦がなくPK戦にもつれ込んだこと。しかも、ホームでのPK戦であり、絶対的に有利な立場。ドイツは4人目まで落ち着いて決める。かたや、アルゼンチン、というより、レーマンが素晴らしかった。4本中2本とめるが、4本ともシュートコースに飛んでおり、レーマンの活躍により、ドイツは準決勝進出。しかし、バラックが故障してしまい、今後の試合でれるかは疑問。

もともと、調子はあがっておらず、最初からいないものとして、今後戦ったhぽうがよいか。

準決勝の対戦相手はイタリア、これも痺れるような試合展開になるのは必至ですね。

しかし、PK戦のあとの、もみ合いは何なんだったのでしょう?後味の悪い幕切れとなってしまいまいたね。

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