« W杯雑感⑤ | トップページ | ただいま戻りました(3) »

2006年6月29日 (木)

W杯雑感⑥

 審判について一言。

審判のレベルは余り高くありませんね。上川さんが、すごくまともな審判に思えます。しかし、決勝リーグは今回も笛を吹く機会には、めぐまれそうもありませんね。

Wレベルの審判て、一昔前のコリーナのイメージが強い。威厳にあふれ、ミスジャッジをせず、試合をきっちりコントロールする。こんなイメージだった。

だから、Jの審判はやたら笛を吹き、試合を止め、基準あいあまいで、威厳なし。こんな感じだった。

しかし、何か、審判をみていると、ひどいのが多い。試合をコントロールできず、カードの出しすぎ。

これであれば、我がJリーグのジョージ、家本、西村等の優秀な審判もW杯とレベルは同じですな。次回からは、かれらにも笛を吹かせてあげたい。(でもジャスティスは止めてね!)

|

« W杯雑感⑤ | トップページ | ただいま戻りました(3) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: W杯雑感⑥:

« W杯雑感⑤ | トップページ | ただいま戻りました(3) »