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2006年5月

2006年5月31日 (水)

日本代表戦(5/31vs ドイツ)

 申し訳ないが、後半のみの観戦。しかも、出勤の準備をしながらで集中して見ていたわけでないので、間違いあったら御免ね。

 2ー2の引き分けだったが、勝たねばいけない試合。後半20分迄の攻撃はよかった。1点目は、CKからのボールを奪い、中村がボールをキープし、柳沢につなぎ、ワンタッチで高原へ、高原はレーマンとの1対1を落ち着いて決めた。2点目は、駒野からクロスを受けた高原がDF二人を強引にかわそうとしたボールが、高原の前にこぼれ左サイドネットに突き刺さる。また、点が入る前にも、アレックスからのアーリークロス受けた柳沢の惜しいシュートあり。攻めに関して言えば、チームの統一感が感じられた。やはり、中村が加わったことにより、ボールの落ち着き所が出来、安心して見てられた。良くも悪くも中村のチームになった印象。
サイドのアレックス・駒野が積極的に攻めに出ていた。特に左サイドにいる中村から右サイドの駒野へのパスは非常に有効でした。
これに対してDFに関しては課題か浮きぼりになった。失点はいずれもセットプレーから。2点とも、背の低いDFが狙われた。1点目はクローゼにポジション争いで負けての失点、無様にこけていたのは宮本か?
 2点目にしても、相手の7番、トイメンの駒野との身長差が10cmある相手にニアに飛び込たれたら、防ぎようはない。高さ・強さでいえば、オーストラリア・クロアチアともドイツ並み、修正が望まれる。田中誠が離脱して、召集されたのがモニワ?高さがあり人に強い闘莉王・松田という選択は無かったのか?

 日本、大健闘という声もあるが、ドイツの出来はどうだったのか。バラックも、高原の2点目をアシスト(?)してるし、後半は全くねているような出来だったと思うし、DF陣もあんなに簡単に裏を取られているし。勝たねばいけない試合だったね。

 加地が前半で負傷退場。追加召集うんぬんされているが、やはり右サイドは加地だと思う。うちの山田だが、2年も代表からはお呼びがかからないから、行ってほしいが現実的には厳しいか。しかし、今日のように2-0になった時点で、山田の守備力&フィジカルの強さをかって召集と手もあるだろうが・・・・・

 追加召集あるとするなら、やはり松井かな。また、伸二が右サイドで出てくる可能性もある。フェイエでは確か右サイドやった経験ある。しかし、これはトルシエ的発想でジーコは採用しないだろう。

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2006年5月30日 (火)

達也復活ゴール!

 今日の教育リーグにて、達也が復活ゴールを決めたようです。ヘッドで決めた模様。前半の途中で交代したようだが、復活まずはおめでとう!
 30〜40パーセントの出来のようだが、あせらすに調子を上げて行ってほしい。リーグ再会までは50日もある。7月19日の新潟戦では、是非とも達也の勇姿が見られますように!ワシントンとの2トップはめちゃめちゃ楽しみ!

 フォーメーションはどうなるのだろう?ギドの考えは?3ー5ー2なのか、それとも4ー4ー2なのか。

(1)3ー5ー2なら、     

              田中  ワシントン

         アレックス  ポンテ   山田 

            伸二      啓太  

             坪井 闘莉王 堀之内

                 都築

長谷部が外れる?しかし、現状のレッズの戦力考えると1番バランス良いか。

(2)4ー4ー2のボックスなら

             田中  ワシントン

             ポンテ  伸二 

             長谷部  啓太  

         アレックス 坪井 闘莉王  山田 

                 都築

中盤にタレント揃うレッズの攻撃力を前面に押し出したフォーメーション。

(3)4ー4ー2のボックスなら、こんなのもありかと。

            ワシントン 永井

               ポンテ  

        アレックス       伸二 

               啓太  

         相馬 坪井 闘莉王  山田 

                 都築

2004年天皇杯のイメージ、永井が右サイドに開き、アレックス・啓太からミドルパス出れば、永井がフリーになり、サイドを深くえぐる。

 こうしてみると、本当に選手層厚い。FWはワシントン、達也、永井の3人いるし、中盤は調子悪ければ、長谷部がいる。仮に伸二が海外に移籍しても、そこには長谷部はいるから問題なし。アレックスの控えは相馬だし、DF陣は堀之内、ウッチーがいる。山田の控えがインパクトに欠ける。特に山田の守備力に対抗できる選手を補強したい。ターゲットは駒野。(今の調子だと熊さんJ2に行きそうだし)

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2006年5月29日 (月)

携帯について

 現在、携帯はF901iCを使用している。携帯は持たない主義でしたが、仕事上の都合で必要にせまられ、五年前から持つようになりました。最初がP503i、次がF505i、そして今の機種、だいたい2年で買い換えしています。
 Fはおっさんにも使いやすい構造になっていますよね。しかし、Fの欠点はカメラの出来が非常に悪くありませんか?特に今のF901iCはダメダメですね!ズームすると、すぐにピント合わないいし、ホワイトバランスも悪い!
 ブロク用に携帯でカメラを使おうという気持ちには絶対ならない!富士通感覚的な使用は良いので、この辺是非改良してほしい。
 それと携帯のマニュアルて読みます?この機種買って、初めてマニュアル読みました。文字入力の改行の仕方、こんな簡単にできるんだ!これも携帯からココログへ投稿するため。人間て必要せまられないとダメですね。今まではスペース・キーで送ってた(笑)

 しかし、通勤電車の中で必死にメール打ってるおっさんで変でしょうね。前に立ってる、お嬢様が「何このおっさん、必死にメール打って、きも~い。」て感じで、見ている。

 ところで、W杯日本代表、明日の朝3時半から対ドイツ戦に備えて寝るとしましょうか。

すまん、1日間違えた。今朝3時半よりTVつけたが、何にもやってない。ちなみに、

5月31日(水) 4:25~6:55 テレビ朝日

ライブじゃないから気をつけて!

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2006年5月28日 (日)

横浜FCについて

 横浜FCですが、J2・18節終了時点で勝ち点33で、柏についで第二位。消化試合が柏より1試合少ないので、勝ち点差2の第二位。得失点の内容を見て驚く。得点16、失点3得点はJ2でしたから3番目、17試合消化だから、1試合1点とれてない計算になり、引き分け数6と勝ちきれない原因になっている。まあ、カズ・城がFWを勤めているくらいだから、得点力の無さはなんとなく理解できる。

 しかし、16試合を消化して失点3というのは凄いですよね。中でも、早川が背番号2をつけ、DF陣の中心になっている?ポジションはCBですか、それともSBかな。フォーメーションは4-4-2らしいので、SBががっちりひいてスペースを与えず、2人のボランチが専守防衛というスタイルか。吉野がMFでレギュラーのようです。室井も背番号5をつけ、準レギュラーというか、後半の守備固めで出てくるようです。元浦和の3人がどのような働きしているのか、非常に興味のあるところです。

 7/1になにげに日産スタジアムで東京Vとの試合があるようです。J1は中断期間中ですので、時間つぶしに3人の選手の活躍でも見に行きましょうか。しかし、J2の自由席なのに一丁前に2000円もとるのですね。

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2006年5月27日 (土)

ヴァンフォーレ戦チケットの件

 7月29日のバンフォーレ戦チケット、5/29よりピアにて先行販売するようです。浦議を何気に見ていたら、今日ピアとローソンで会員先行販売あったらしい。

 ローソンチケット会員にはなっているが、メリットあったのは2004年のナビの決勝の時だけ、なんのインフォも出さずに、全くふざけている。去年はウィルスにやられ、3ヶ月くらい使い物にならなかったし、解約しよう。

 こうなると、6/3の一般販売に賭けるのは危険。たとえ、徹夜してピアに1番に並んだとしても、ゲットできるかどうか疑わしい。5/29からのピアのプレリザーブにかけるしかないか。

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2006年5月26日 (金)

上川主審頑張れ!

 NHKの人間ドキュメント見ました。上川さんがW杯のレフリーに選ばれるまでの過程を放送していました。ギドが出ていた頃の緑戦、今年の埼スタ田舎戦、上川さんが笛を吹いたレッズの試合も放送され、懐かしい気もしました。

 体力テスト、辛そうでしたね。150m走×20本を30秒以内で走る。40歳すぎのおっさんがこなすには超キツイですよ。なにより、上川さん選ばれおめでとうございます。W杯でも頑張って下さい。

 今年のG大阪vs清水で上川さんは12回しか笛をふかなかったそうな。上川さんて、試合をコントロールするがうまい。試合中にも選手とコミニュケーション取りながらやってるのよ。ジャスティス、ジョージ、家本、西村は、まずは自分をコントロールしてから、笛を吹いてもらいたい。

ネットトレーディング。うーん。やはり1680円では買えませんでした。1750円にて再度

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2006年5月25日 (木)

ネットトレーディング

 最近、またネットトレーディングの手数料競争に突入しましたね。ここなんかめちゃくちゃ安くないですか。じつは、おっさん愛用のネット証券。昔はDLJdirectSFG証券といいました。名前のかっこよさに引かれつい入会してしまいました。

  その後、三木谷君にM&Aされ、楽天証券に名称変更。ちょっと、かっこわり~。

約定金額20万円まで手数料無料なので注文だしました。USEN(4842)を、1680円にて20株注文出しました。何故、USENなのかって?あまり、突っ込まないで下さい。訳も無く注文出したわけですから。(実は村上ファンドは5%購入したという情報にて注文だしました。)明日、ストップ安になれば買える水準ですので、多くは期待していません。

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2006年5月24日 (水)

ナビ・アウェー川崎戦チケット

 昼休みにロッピー操作するも、アウェー席は売れ切れ。ウィークデイでこの売れ行きはありえなくない?明日、朝一で復活か、しかし明日朝の通勤途上にローソンない。

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2006年5月23日 (火)

犬飼社長Jリーグ専務理事就任

まずは専務理事就任(内定)おめでとうございます!2年後のチェアマン就任はこれで確実のようで。 思い返せば、塚本さんから犬飼さんに社長が変わったのは、2001年のシーズン途中からだと思います。チッタに体制を批判され、その挙げ句逃げられてしまう始末。退任の理由がホームシックだって、誰がこんな事信じるか! そんな、どたばたの中での社長交代だったと思う。また、三菱グループ内でのポストのたらい回しかと思った。なんで伸二の移籍金でとるのがエメなのか?何故エメのお守り役のピッタが監督を勤めるの?

 こんな中での就任ではなかったかと。犬飼さんは金も出すけど、口も出す。今までの社長にはないタイプでしたね。「有限実行の社長」犬飼さんを評すればこんな感じかな。

2002年にはオフトを招聘し、現在の基礎を築く。守備重視で追い越し禁止の見ていて、つまらないサッカーと酷評されたが、当時のメンツを考えれば、それはそれで正解かと思う。2トップは達也とエメ、この2人はスペースないとまったくもって商売にならない。当時、植えつけたポゼッション・サッカーは今に生きているよね。2nd、怒涛の8戦負けなし。ナビ決勝進出と今までにない至福の時を味合わせてくれた。大原の整備もした。犬飼さんの足跡で1番評価しているのは、大原整備だと個人的には思う。レッズ・ランドは非常にマスコミに取り上げられたが、サポ的には選手とのふれあいと言うか、大原に練習でも見にいこか、という気持ちにしてくれた。せれまでの大原はトイレもなく、金網越しに虫を気にしながらの観戦だったので、現在の施設を作ってくれたことはまさに賞賛に値する。

 ホームを埼スタ主導に導いたもの犬飼さんだったよね。駒場に対するセンチメンタリズムというのは、我々の間にもあったが、このまま駒場中心で試合することには限界あったよね。満員になっても21,000人、普通だと18,000人くらい、これだと、既得者の権益を擁護するには十分だが、新しいサポ、特に女性サポを呼び込むには限界あった。日曜日の鞠戦に言ってつくずく感じたのだが、鞠サポに負けないいい女が増えたよね。埼スタでも、45,000人程度の動員は確実だ。つまり、黙っていてもロアは満員になるということ。

 また、今からおもえばエジムント加入もヒットだった。エジムントはすぐお蔵入りになったが、これに長谷部・山瀬発奮しこの年のナビ獲得につながる。

また、オフト後のギド召集もアッパレでした。ひょとすると、ギド代表監督・犬飼チエアマンなんてこともありえるじゃない。非常に楽しみ!いろいろと波紋を引き起こしつつ、いまのJリーグを改革してください。応援は惜しまないよ!

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ナビ川崎戦チケットゲット

携帯からは2度目の投稿です。シーチケ優先SA席ゲットしました。バック側を選んだところ、P街区の1列目が当たりました。駒場のバック2階の1番前は、手摺りが邪魔でなにげに見にくいですよね。 この時間でP街区1番前が当たるということは、チケットの売れ行きはアマリ良くないのか?i浦議みるとアウェー等々力のチケットも発売されているようです?ウイークデーに武蔵小杉まで行くのはためらいあるが、どうしよう!

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2006年5月22日 (月)

川崎戦について

 去年の対戦成績は、2勝1分だが、大苦戦。

リーグ1戦は、J2上がりと舐めたわけではないが、常に先行を許す展開。岡野・闘莉王のゴールでなんとか引き分けに持ち込んだ試合。内容的には、ジュニーニョに完全に蹂躙され、今から思えばよく3点で済んだなという感じで、去年のスタートダッシュに失敗し、前半戦の停滞を招いたきっかけとなった試合だった。

リーグ2戦は、アレックスの2ゴールで先制するが、ジュニーニョ・マルクスの外国人にやられ、さらにはCKから逆転された!と思ったが、家本主審の迷レフリングにより、なぜかゴール取り消し。ゴールされた正面から見ていたが、何故あのゴールが取り消されたか未だに良く分からず。

天皇杯では、ほぼベストメンバー(闘莉王抜き)の浦和に対して、川崎は外国人の主力を欠く布陣。しかも、前半に左サイドのプレーヤーが退場になり、2-0で完勝。レッズ・ファンにとってはメリークリスマスとなった試合でありました。

結論から言えば、ベストメンバー同士であれば力は互角か?さらに、浦和は小野・アレックス・坪井のW-CUPメンバーがいない分だけ不利か。昨日の前半のような、ボールがよく動き、人もよく動く展開であれば問題ないが、後半のように足が止まると苦戦は免れない。

(何か当たり前すぎて面白くないよね。自分で書いててそう思った。月曜日という事で許してください。)

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2006年5月21日 (日)

ナビ横浜戦(5/21@埼スタ)

いや~、しかし暑かったですね。試合運びも天候と同じで暑かった。ナビの消化試合と思い、キックオフ1時間前に埼スタ到着するが、南側のいつも、座るあたりもいっぱい、さらにGWの大宮戦で座った34列もいっぱい、しょうがないので39列に陣取る。日差しが強いので、日陰に避難するがスペースなし。子供がアイスクリームが食べたいというので、31アイスの行列に並ぶ。30分も並んだろうか、ようやくゲット!抹茶しかなかったので、子供にわたすが「抹茶は苦いからやだ。」だって、もう本当にいやになる。

 さて、試合の方だが、浦和はワシントンの1トップに山田・永井の2シャドウ、右平川、左相馬、ボランチ啓太・長谷部、DFは内館・堀之内・細貝、GK加藤の布陣。対する横浜は、大島1トップ、清水・奥の2シャドウの4-5-1の布陣。

 加藤は2001年、大原に練習見に行ったころからいたが、声は良く出るが体は非常にちいさいという印象だったが、身長は181cmになり体もがっちりし、プロの体格になった。今日プレー見て驚いたのは都築キック並みのパント。この辺は、良き先輩の良い所を確実に吸収している。都築、山岸、徳重(神戸にレンタル中)と競争は非常に厳しいものがあるが、ユース出身でもあり、今後の活躍を期待しています。

 試合は、お互いにテンポよくパスをつなぐスピーディーな展開。横浜はマグロンにボールを集め、清水が動き回りチャンスをつくる。マグロンは山田・永井でケアするということだったと思うが、途中からは永井がマンマーク気味にマグロンに張り付き、永井のポジションも若干下がることとなるが、これが勝負のあやとなる。

浦和は小野・アレックス・ポンテとレギュラー不在であったが、変にボールをこね回すことなく、シンプルにボールを扱い、サイドから崩すという、戦術が徹底されていた。いつもより、人の動き・ボールの動きとも活発で、見ていて非常に楽しいサッカーを展開していた。

 均衡を破ったのは浦和。永井から前線のワシントンへのフィード。オフサイド・ポジションにいた山田の動きにつられ、横浜のDF陣の動きが止まった瞬間をワシントンが逃すわけはなく、冷静に最後はGKもかわして1点目。(山田はプレーに関与せずという判定のようだが、永井からパスが出た瞬間、一瞬反応していたような)

 2点目は、平川からPA内のワシントンへ。山田へつなぎ最後はドフリーの相馬へ。相馬は、サイドキックで冷静にサイドネットに蹴りこむ。横浜のDF陣は、栗原2等兵を始め4人のとも、ワシントンにつくこととなる。今日も、日経の武智記者のいうワシントンの「怪しげなステップ」は全開。懐が深いから不用意には飛び込めず、そんなにスピードもあるわけでなく、相手に当たっても自分のところに戻ってくる。切り返しも相手DFがオーバーアクションじゃないと思えるくらいにかわしてしまう。う~ん、本当に不思議だ。

 3点目も基点は永井。永井から右サイドの平川にスルーパス、平川かわの難しいクロスだったが、ワシントンが右足のアウトで合わせてゴール。勝負はこれで決定。

 横浜はマグロンがおさえられると、奥が下がってきてボールを貰いにくるため、前線の大島が孤立してしまう悪循環。マグロンについた永井へはボールが集まり、永井から決定的なパスがサイドに出るという、浦和にとっては最高の展開。左サイドの相馬も、気迫あるプレーをみせるが、プレーはいったてシンプル、縦への突破とアリークロスを上手く使い分け、サイド攻撃を見事に活性化していた。

 後半に入ると、平川と代わった岡野に、また永井からスルーパスが通り、ワシントンにクロスを送り、ヘッドで4点目。永井は、また山田に決定的なスルーパスを2本ほど通し、ドリブル以外の新境地を開拓したか。前半の終わりころ、永井がドリブルし、ウッチーが左サイドをフリーで駆け上がった時はウッチーにパスだしてあげてね。

 その後は、ハーフナー投入により、闘莉王不在、加藤の経験無さつかれ2失点するが、加藤は決定的シーンを2度ほどセーブしており、デビュー戦としてはまずまずの内容。ハーフナーの1点目の基点となるプレーは完全にハンド。山田のオフサイドと合わせて、おあいこか。ハーフナーは、もう少し胸トラップ練習しない(つ~か、フィジカル鍛えよ。胸板薄いんだろ)と駄目だね。胸でなく腕でトラップにいってるもん。また、プレーも汚いよね。故意かどうか、分からんがプレー後、相手をどつくように交錯するのは止めてほしい。

 準々決勝の相手は現在リーグ1位の川崎。相手にとって不足なし。駒場ホームのシーチケの優先販売は22・23日の両日。買い忘れのないよう注意しましょう。(あれ、優先販売券が無い。ヤバー)

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休憩中の日陰よりオーロラビジョンを写す

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加藤選手

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2006年5月20日 (土)

エビ全滅!

 とうとう、やってしまいました。今日、毎週日課としている、水槽の水換えをやったあとのことでした。90cmのメイン水槽で立ち上げ以来、せっせとコケを食していた、ミナミ君が、あ~。

 いつも通りというか、最近は水を抜いて、新しい水を入れるという感じで作業が非常に大雑把になっていた。カルキ抜きもちょうどきれており、そそくさと水道からアクアセーフを気持ち加えて水換え終了!のはずだったが、成長しすぎのシペルスのトリミングを行おうと思い、シペルスを底床から抜いた瞬間、根張りが非常によくなっており、ゴミがボア~と水中に拡散する。慌てて、ネットでもってゴミを掬うが、そんな事では間に合わず、プロホースでもって水交換をするはめに。水の交換量は全量に相当するくらいのものを、カルキ抜きなしでやってしまった。

 しばらくして、なにげに水槽を覗くと、が~ん!!、水槽立ち上げ以来、せっせとコケを食べてくれたミナミ君が、ミナミ君が、あ~何という事をしてしまったのだろう。

 ミナミ君が白く変色し、底に横たわっているではないか!しかも、数を数えれば30匹のうえ。食いしん坊のラスボラが、早くも横たわったミナミ君をつついているではないか!あ~、止めてくれ~。僕のミナミ君に一体、なんて事をするんだ!

 ミナミ君、本当にすまんそ!許してくれ!デリケートな君のことを考えず、いきなり大量の水換えをしてしまい、申し訳ない。調子にのりすぎたな。水槽立ち上げ以来、君との出会いはまず20匹の仲間からとの付き合いのスタートだったね。仲間を増やしてくれたが、水槽内の食物連鎖により、小魚たちのエサとなり、40~50匹以上には増えなかったよね。本当に良いバランスをとっていてくらたよね。感謝します。合掌!

 君の冥福を祈り、今晩のおかずは海老のフライにしてもらったからね。

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ただいま戻りました(2)

先週の金曜日と全く同じパターン。飲み会→最終電車で帰る→TSUTAYAでCD借りる→最後の力を振り絞り、ブログを書く。

 ブログは毎日続けようと思うが、何気に金曜日が一番やばいね。厳密に言うと、今日は土曜日の午前1時近く。さて、明日のねたは久しぶりにアクアネタにしようと思います。構想を練りつつ眠ります。おやすみなさい!

 いつまで続くか、ブログの毎日連続投稿。

ナビスコの決勝トーナメントについて

昨日までの星取表は以下の通り、この結果から分かることは、浦和と川崎の決勝トーナメント出場は決定です。

A組
順位 チーム 勝ち点 試合 勝数 分数 敗数 得点 失点 得失差
1 浦 和 13 5 4 1 0 10 3 7
2 横 浜 10 5 3 1 1 7 4 3
3 福 岡 4 5 1 1 3 4 8 -4
4 FC東京 1 5 0 1 4 1 7 -6
                   
B組
順位 チーム 勝ち点 試合 勝数 分数 敗数 得点 失点 得失差
1 川崎F 12 5 4 0 1 12 7 5
2 鹿 島 9 5 3 0 2 11 7 4
3 大 分 6 5 2 0 3 4 8 -4
4 京 都 3 5 1 0 4 9 14 -5
C組
順位 チーム 勝ち点 試合 勝数 分数 敗数 得点 失点 得失差
1 千 葉 10 5 3 1 1 9 7 2
2 清 水 8 5 2 2 1 8 7 1
3 新 潟 6 5 1 3 1 7 7 0
4 広 島 2 5 0 2 3 6 9 -3
D組
順位 チーム 勝ち点 試合 勝数 分数 敗数 得点 失点 得失差
1 C大阪 9 5 2 3 0 5 3 2
2 甲 府 8 6 2 2 2 8 7 1
3 磐 田 7 5 2 1 2 8 8 0
4 大 宮 7 5 2 1 2 7 7 0
5 名古屋 3 5 0 3 2 5 8 -3

決勝トーナメントの組み合わせは、「A組1位vsB組1位」・「C組1位vsD組1位」・「2位G1位vs2位G2位」・「G大阪vs2位G3位」になるようです。

【1.浦和1位通過の場合】

 浦和は3点差以上で負けない限り首位通過。となると、準々決勝での相手は、川崎vs鹿島にて川崎○△で川崎、鹿島○で鹿島となる。現在の調子、主力がW-CUPに取られていること考えれば、川崎になる可能性大。問題は日程、予想されているのが、3日のデーゲームで駒場、7,8日のナイトゲームでアウエー。鹿島相手だと、ウィークデイに鹿島に参戦は休みを取らない限り不可。

【2.浦和2位通過の場合】

 この場合は予想はかなり複雑になる。浦和は、仮に横浜に3点差以上で負けても、2位Gの1位になることは決定している。

B組→川崎vs鹿島にて鹿島△で鹿島、鹿島○で川崎となる。 ここまでは話は単純。

千葉が2位G2位となるケース→千葉●、鹿島●

清水が2位G2位となるケース→ 清水△、鹿島●(2点差以上)

新潟が2位G2位となるケース→新潟○(2点差以上)、清水●△ 、鹿島●(2点差以上) 

C大阪2位G2位となるケース→C大阪△、磐田○、清水●△ 、新潟○(1点差以内)、鹿島●(2点差以上)

磐田が2位G2位となるケース→磐田○、C大阪○、鹿島●、鹿島△(磐田4点以上○)、清水●、清水△ (磐田2点以上○)、

大宮が2位G2位となるケース→大宮○、C大阪○、鹿島●、鹿島△(大宮4点以上○)、△、清水●、清水△ (磐田2点以上○)、 

すいません、やっていて自分自身で何がなにか分からなくなってしましました。いずれにしても、言えることは、明日はすっきり勝って、決勝トーナメントへ進みましょう。

                                            以上です。

訳のわからない文にお付き合い頂きました皆様、本当にお疲れ様でした。

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2006年5月18日 (木)

ボーダフォン・ブランドはソフトバンク・ブランドへ

孫社長コメント

とうとうボーダフォン・ブランドがソフトバンク・ブランドへ変更されるもよう。携帯はドコモしか使ったことないから、全然影響ないが、

                                                                                      Logo_1     

このロゴのレッズ関係への使用はないでしょうな。まあ、せめて使ってもユニの袖でしょう。これが、ユニのメインにくることは100%ないでしょうな!

 赤に黄色は合わない。このロゴがユニの正面にきたら、レッズのサポ辞めます。

う~ん、レッズのサポ辞めるのは厳しいから、レプリカ買うのは止めます。この位で勘弁してね。

 ソフトバンクて、どうも胡散臭い企業だよね。一昔前はADSL普及のため、街頭でモデムを配りまっくていたよね。のれん代償却、減価償却でCF回っているいるようだが、通信のコアの事業のところでは、未だに赤字の垂れ流しなんでしょう?それと、どうしても気に入らないのが現SBI社長の北尾関。ソフトバンク常務時代のIRでアナリストをこばかにしたようなあしらいかた。ライブドアのCX買占めの時もホワイトナイト気取りだったが、誰にも相手にされず。まお、しょせん過去の人か。

 いずれにせよ、このグループがレッズをサポートするとか言い出したら、ちょっと一歩、引いちゃうよね。それだったら、ユニの正面は「しまむら」してもらいたい。埼玉を代表する企業だし、ひらがな表記の「しまむら」は田舎の「飯田産業」並みのインパクトあるんじゃない。自虐ネタになって、すまんそ。

 結論→浦和レッズにソフトバンクは似合わない。

                                  以上

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2006年5月17日 (水)

ナビFC東京戦(5/17@味スタ)

本日のスタメン
GK:都築
DF:内舘、闘莉王、堀之内
MF:平川、酒井、長谷部、ヤマ、相馬
FW:永井、ワシントン
SUB:加藤、細貝、千島、黒部、カニ、岡野、セル

日本代表、怪我でメンバーかけるが、極端にメンバーがおちている感じもしない。本日も欠席であったため、ネット等で確認するが、ワシントンたのみのヌルヌルの消化試合ぽかったようですね。

そのわりには、SRのジョージは大張り切りカードの大盤振る舞いしたようです。ジョージとジャスティスはもうお会いしたくありません。

鞠も引き分けのようですので、得失点差は鞠と4点差あるので、トップ通過はほぼ確実ですかね。オ~ット、日曜日はちゃんと見に行きます。

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2006年5月16日 (火)

モブログ設定

携帯からも投稿出来るようにモブログの登録しました。しかし、携帯の文字入力は、おっさんにとってはえらい難儀。今日はこの辺で〜

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2006年5月15日 (月)

Wカップ日本代表:久保無念の落選!

Wカップ日本代表が発表されました。

GK
土肥 洋一   1973.07.25 184cm 84kg FC東京
川口 能活   1975.08.15 179cm 78kg ジュビロ磐田
楢崎 正剛   1976.04.15 185cm 76kg 名古屋グランパスエイト
DF
田中  誠   1975.08.08 178cm 74kg ジュビロ磐田
宮本 恒靖   1977.02.07 176cm 72kg ガンバ大阪
加地  亮   1980.01.13 177cm 73kg ガンバ大阪
三都主     1977.07.20 178cm 69kg 浦和レッズ
 アレサンドロ
坪井 慶介   1979.09.16 179cm 67kg 浦和レッズ
中澤 佑二   1978.02.25 187cm 78kg 横浜F・マリノス
駒野 友一   1981.07.25 171cm 73kg サンフレッチェ広島
中田 浩二   1979.07.09 182cm 74kg FCバーゼル
MF
福西 崇史   1976.09.01 181cm 77kg ジュビロ磐田
小笠原満男   1979.04.05 173cm 72kg 鹿島アントラーズ
小野 伸二   1979.09.27 175cm 74kg 浦和レッズ
中田 英寿   1977.01.22 175cm 72kg ボルトン
中村 俊輔   1978.06.24 178cm 73kg セルティック
稲本 潤一   1979.09.18 181cm 75kg ウェスト・ブロムウィッチ
遠藤 保仁   1980.01.28 178cm 75kg ガンバ大阪
FW
玉田 圭司   1980.04.11 173cm 63kg 名古屋グランパスエイト
柳沢  敦   1977.05.27 177cm 75kg 鹿島アントラーズ
高原 直泰   1979.06.04 180cm 77kg ハンブルガーSV
大黒 将志   1980.05.04 177cm 74kg グルノーブル
巻 誠一郎   1980.08.07 184cm 81kg ジェフ千葉

とりあえずサプライズはないみたいに言われていたが、FWの中心となると見られていた久保は残念ながら無念の落選。今から思えば、久保は一昨々年の欧州遠征のころがピークだったか。チェコ戦でもの凄いミドルを決め、閉塞感漂うFW陣の中で玉田と組んだ2TOPは非常に期待を抱かせるものがありました。その後、2人とも怪我により、当時の調子を取り戻せないまま今日まで来てしまいました。思い返せば、最終戦の鹿島戦をエメのダイビングヘッドで2-2の引き分けにした時、空を飛ぶような滞空時間の長いHCで前後期制覇の完全優勝をはたした時の調子をとうとう取り返すことは出来ませんでした。腰痛→膝痛→足首と故障続きで、今までの功績によりジーコも特別扱いをしていたが、一昨日の出来をみてジーコも英断をくだしました。

 ジーコは久保の落選により、3TOPをしくみたいなことを言っているようだが、これは是非辞めてほしい、というか絶対やるな!機能しないから!3TOPやるなら、日本はアジリティーの高いMF陣がいるのだから、1TOP2シャドウをやって欲しい。柳沢1TOP,中田・小笠原の2シャドウ、あれそうすると中村の居場所はサイドかい。う~ん、これも現実的でない。

 02年の日韓大会のとき、日本はドイツ大会が成熟期を迎えるみたいな事言われて来たが、当時より進歩あったかい?下の世代の追い上げあったかい?99年のユース世代が中心になっているが、アテネ代表からのステップアップは駒野だけ?このへんが、現在の日本の惨状をあらわしている。余りネガティブなことは書きたくないが、本大会での3タコが見えてきた。

 報道ステーション見たが古館かっこ悪すぎ、中田「楽しむ」なんて甘いこと言わないで!「楽しむ」て言っていいのは、朝青龍と柔道の日本代表クラス。ドイツWカップ代表には、死ぬ気で勝ち点1でもいいからもぎ取ってくる覚悟で、死に物狂いで頑張ってきて欲しい

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2006年5月14日 (日)

横浜戦(5/14@日産スタ)

今日は腰痛の為、欠席しました。(*ノДノ)

永井、ワシントンの得点により、鞠を軽くひねってやったみたいです。これで、ナビスコ決勝トーナメント勝ち上がり決定!しかし、ポンテが怪我で途中退場、これが以外と重症のようです。

 ギドのコメント→前半のうちにロビーが負傷して交代を余儀なくされた。今、病院の方に行っていて、まだ結果は聞いていないが、様子を聞いている限りでは、かなり重傷だと思う。

WCUPにより間が空くのが救いだが、非常に心配です。ポンテ怪我、伸二海外移籍では厚いと思っていた選手層も一気に薄くなりそうです。

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代表戦vsスコットランド(5/13@埼スタ)

まったりとTV観戦。3点差以上点を取らねばならぬ、日本は4バックでサイドはアレックス・加地、ボランチに遠藤・福西、OMFに伸二・小笠原。FWに久保・玉田の布陣。

 相手のスコットランドは1トップのべた引きの戦い方。サイドからアレックス・加地攻め上がるが、相手に囲まれ有効な攻めできず。中央から、テンポ良くせめるが、今日は完全に久保が攻めでのふたにたっており、点をとるにいたらず。前半30分過ぎの、伸二のビックチャンスもGKの正面を突き、得点ならず。伸二・遠藤・小笠原がFWを追い越していくが、決定力なし。ジーコは便秘みたいなもので、少しでれば一気に出るみたいなこと言っていたが、攻撃に関しては非常に不安。

 後半に入ると、日本の攻めは激しさをまし、アレックス・加地のサイドも上がりぱなしで、実質2バック状態。そんな中で、中澤負傷退場で出てきたのが坪井。ジーコ何考えているいるのか、守りが川口・宮本・坪井では、現在のワールドクラスのDF陣だと、まさに小人の集団。闘莉王・松田あたりを呼んでいないための苦しさ、何で茂庭を試さないの?スコットランドも、選手交代で背の低いFWに変えたため、ハイボールでの戦いを挑んで来なかったのが、せめてものの救い。巻・佐藤投入するが、結局点はとれず。Wカップ前国内最終戦は結果は非常に残念な結果に終わりました。

 やはり、海外組頼みなチームなんでしょうね。その海外組とコンビを合わせられる試合がわずか2試合、また、終盤に異常に勝負強かったジーコの神通力も色あせてきているのも気にかかる。今日の相手は仮想オーストラリアとのことだが、オーストラリアはもっとバンバン攻めてくる。この調子だと、予選3戦全敗という結果もありえるのでは、と思う最悪なキリンカップでした。

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2006年5月13日 (土)

引越しのお知らせ

諸般の事情により、下記サイトより今日引っ越してきました。

http://plaza.rakuten.co.jp/umbro1997/

しかし、異常に重たいですね。土曜日だから?

MP3について思う。

おっさんが持っているMP3は、オリンパスのm:robe MR100 5G。おととしの年末にノジマさんで\20,000ちょっとで買いました。当時は、大きさの割りの5G容量あることが良いと思いました。その後、携帯をFOMAのF901iCに買い替えて、miniSDで聞くことしましたが、容量512MBのSDカードだとアルバム4枚が限界、携帯使用中は音楽聴けないため、また、曲をminiSDにインポートするさいにAACのファイルに置き換えねばならず、さらに、おっさんにはi-Tunesの使いごこちが全くあわずPCへのインポートが要領得ないため、携帯の音楽利用はあきらめ、今はもっぱらm:robeを使用しています。
 大きさも胸ポケットの収まり(おっさんはネックストラップで首から下げるような使い方はできない)、移動時間中、並びの時重宝してます。並びの時は浦動さんの音楽サイト
http://www.komura.com/urawa/music/index.html
よりダウンロードした曲で気持ちを盛り上げています。特にアウェーの時はよろし。特に浦動さんオリジナルのUrawa Stadium Non-Stop Mix 1(2004-2005)は出色の出来栄えですね。浦動さん、いつも有難うございます。今年の新曲は残念ながらストリーミングなってしまったのだが、ダンロードNinjaとか使うとダウンローダ出きるのでしょうか?この辺は全くだめな分野でして。

 昨日は80年代のAOR、BCM、バラード、ダンスのオムニバス物を4枚、ヒューイルース&ニュース合計5枚借りて来て、今日の10時前にポストに返却しました。基本的には、TSUTAYAの半額サービスにて当日返却で、借りるという全くプアーなおっさん。80年代の曲は、我が懐かしき青春時代を思いこさせてくれる。AOR、BCMてなんの略だか分かりますか。これはきっと「なんクリ」世代からでてきたものなのでしょう。ポール・デイビスのアイ・ゴー・クレイジー、これなんかしびれますよね。それと、六本木のキサナでオリビア・ニュートン・ジョンのMAGICボズのJOJO(城定でないよ)ミディアム・テンポの曲でハマトラ風のおねーちゃんの踊る姿は今で言う、萌え~(((o(o・ω・o)o)))ドキドキ♪という感じ。う~ん、こういう展開の話を書こうと思ったわけではないが、まあいいか。あと、皆さんは「アドリブ」という雑誌をご存知でしょうか。確かスイングジャーナル社発刊で当時、ジャズよりライトな「フュージョン」というのがはやりました、フュージョンを中心にAOR、BCMを紹介した雑誌でした。学生時代の愛読書でした。いまでも、発刊しているのか?

 いよいよ、インポートした曲は1130曲で4.46Gでそろそろ容量近くになってきました。そろそろ買い替えですかね。携帯にちょうどいい大きささのですが、最近は老眼の進行か画面にででくる文字が非常に読みにくくなって来ました。この辺i-Podはどうなんすかね。30Gのものが欲しいなあ。価格は¥35,000くらいしますかね。もう少し安くなるのを、待つか。でもアップルは戦略で価格を下げないようだし。ボーナスでたら、考えましょうか。

 さて、明日の鞠線と17日の瓦斯戦のチケットでも買ってこようか、実は腰が痛くてG裏での応援は厳しいと考えていたが昨日・今日と具合がよくなってきているので。その前に水槽の水換えしなければ、あー面倒くさい。

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ただいま戻りました

  今日は飲み会でした。最終電車で帰ってきました。帰りにTYUTAYAにてCD借りてきました。’80年代のPOPSです。明日、アイポッド(もどき)にゆっくりインポートします。
 それではお休みなさい!

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2006年5月11日 (木)

埼スタゴール裏へ屋根設置社長訴える。

<a href="http://www.saitama-np.co.jp/news/reds/frame.html"></a>
雨の日対策でなく、サポーターの声の反響のためのようです。コレ実現できれば、ロアースタンド360度レッズサポになる。ビジターはホームアッパーの南側へ!¥3500のSA指定席のお金をおとしてもらいましょう。京都のような不人気チームだと南アッパーの一列のみでよいか。南のまったり観戦組なので、雨降ったら北に行こうする輩も増えるのでは。04シーズンまででしたら、キックオフ1時間前でもバックロアーに中央に近い位置の確保も可能だったが、最近は1時間前だと南のアッパーしかあいていませんね。バックロアー確保しようと思ったたら、前抽に参加するか、○ンパーレに入らなければならないのか。ところで、○ンパーレにはどうやったら入会認められるの?
 埼スタのネーミングライツをやったら何が良いか?三菱自動車単体では無理なので三菱Gによる菱スタあたり。また、しまむらによる「しまスタ」。ヤオコーによる「ヤオスタ」。ホンダ・スタジアム。エーザイ・スタジアム。日産ディーゼルによる「日デスタ」。サイゼリア・スタジアム。RDFの「がってんスタジアム」。十万石スタジアム。ブリジストンによる「BSスタジアム」。
ステーキのどんによる「どんスタ」。東武鉄道による「東武スタ」。ベルーナによる「ベルスタ」。埼玉りそなによる「埼りそスタ」。
 埼玉にゆかりがあるさきはこの位。なにげに「がってんスタジアム」良くない?

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2006年5月10日 (水)

ウォシュレット壊れる!

 ウォシュレットが壊れました。GWより調子が悪かったのですが、昨晩爺古ジャパンの敗戦とともにうんともすんとも言わなくなり、水が出なくなりました。ウォシュレットがないと、うんこができないおっさんは、今日は会社出社後、某百貨店のトイレでうんこしました。
 とりあえず、今日の危機は回避できたが、通勤の途中でうんこしたくなったたら大変です。駅のトイレではできません。
 という事で、今日の忙しい営業時間の合間をぬってヤマダさんとコジマさんへ行く。お~なんとナショナルのウォシュレットが¥17,500で売っている。就業時間中にはまさか買うこともできず、今日は残業なしで早帰りし、家の近くにコジマで買う。家に持ち帰り自分で取り付け。前回も自分で取り付けるが、水栓のコマの取り外しがよく分からず、なんやかんやで時間架かりすぎで、水もれ発生、トイレ水びたしになる。今回はその反省をいかし、元栓はキッカリ締めて、水うけのバケツも置き万全の体制でのぞみました。作業はものの30分で完了。しかも、取り付け装置も進歩しておりカッチリ便器にセットできる。それと、変な突起がないため普段の手入れも楽そう。我が家では、3代目、コストパフォーマンスすげー良くなる。
 最初に買ったのは96年¥49,800、2台目は02年¥29,800、今回は06年¥17,500 技術の進歩は凄いものがありますね。(ちなみにうちは基本性能のみの製品、脱臭、温風乾燥、リモコン等のオプションはついてません)、耐用期間は6年→4年、となると今回は2年?うちはナショナルの製品しか買ってないがTOTOとかの使い心地はどうなんでしょう。

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2006年5月 9日 (火)

日本代表 1 VS 2 ブルガリア戦(5/9@長居スタジアム)

 何の為の代表戦だったのでしょう?この時期、国内組だけでゲームをやる意味って何なんだろう?しかも、先発は浦和、鹿島勢抜き!サバイバルレース?この時期そんな余裕ありますか?あまり、ネガティブなこと書きたくないのだけれど、でてくるのはボヤキばかりなり。
 久保が体調不良にようで、玉田・巻の2トップ、遠藤トップ下での布陣でスタート。巻は相変わらず動きまくり、それなりのチャンスを演出していた、玉田は調子はそれ相応に戻ってきているようだが、いかんせん点をとる気配が感じられない。遠藤は、見せ場はゴール前でのヒールキックだけで消えていたよね。阿部は、顔をいろいろと出しており、まあまあのデキかな。相手の先制点は右サイドからノーカンでゴール前にボール送ったたら、たまたま見方がいましたという感じ。何万分の一の確率のプレーだったと思う。前半終了間際、村井負傷退場でアレックス登場。今日は休みのはずだったじゃないのか。アレックスの加入で左サイドのプレーは活気ずく。しかし、村井いなくなるとアレックスのバックアップは誰がやるの。一応、駒野は左サイドもできるようだが。
 後半に入ると日本が一方的にせめる展開になるが、ゴールをわることできず。しょうがないので、伸二・小笠原の投入。伸二の投入に日本の攻撃はさらに活性化を増す。左サイドからのアレックスのシュートに巻<s>が反応して</s>(に当たり)、ようやく1点を返す。その後、佐藤・長谷部と投入。しかし、なんで巻と佐藤の交代なん?同タイプの玉田と佐藤を残す意図は?うちならば、玉田と佐藤の2トップに闘莉王を上げるという選択肢もあるのだが~、
 伸二・小笠原・遠藤と99世界ユースからのメンバーでお互いのプレーをよく分かりあえ、以心伝心で通じあっていた。右サイドの加地君は消えてましたな。能力はあるのだから、もうちょっと積極的なプレーを見せてほしかった。
 終了間際にセットプレーから失点。飛び込んでくる見方に枠を外さない強いシュートを蹴るというのは鉄則だと思うが、あんなヘナチョコキックを反応できない川口君、チョット情けないよ。もう少し練習しようね。川口はネ申にもなるが、こんな凡プレーの出る。
 長谷部がロスタイムに惜しいシュート放つが相手DFに阻まれる。佐藤、阿部のいいところあったが今一、インパクトに欠ける。最近召集国内組でサバイバルに勝ち残るは巻だけか?ジーコの意図がよく分からなかった。ブルガリアは仮想クロアチアとのことだが、クロアチアってこの何倍も強くない?正直いって本番は不安になる。う~ん、この様子だと1分け2敗で予選敗退?まあ、後1ヶ月あるのだから頑張ってもらいましょう!

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2006年5月 8日 (月)

伸二についておもふ。

どうやら昨日の試合がレッズでの最後(というかしばしのお別れ)の試合になりそうですね。ギドも後半40分すぎでの交代についても、サポーターにカーテンコールを貰うためみたいなこと言ってましたね。Wカップで活躍し、そのまま海外移籍となると、日程的にいってもお別れ試合は無理そうだし、昨日の2ゴールは良く記憶の中に刻んでおきましょう。
 とにもかくにも、Wカップで活躍が前提なので、体調はきっちり整えて万全の体制で望んで欲しい。今年のレプリカのNO.18が宝物になるような活躍をして欲しい。今回のWカップのサプライズは伸二が落選し、長谷部が選ばれるみたいな事いってましたが、昨日のゲーム見て、やはり伸二は伸二であること確認し、戯言は撤回します。

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2006年5月 7日 (日)

第12節鹿島戦(5/7@埼スタ)

千葉戦の嫌な流れを断ち切ることができるかがポイントでした。浦和は堀之内が復帰し、山田が右WBという開幕時の布陣。かたや鹿島は青木・フェルナンドといったボランチ陣がいないため(何故いないか全然興味なし)小笠原がボランチという布陣でのスタート。
長谷部と啓太でうまく連携し、小笠原を高い位置で前向きでキープさせることなし。この辺は千葉戦で阿部にやられたこと長谷部は小笠原にやりかえす。小笠原が低い位置までボールを貰いに来て、そこから無理なパスを前線に送るから、パスをカットされ守備に忙殺されるという、鹿島にとっては悪い循環に、うちの守備陣は追い込んでいる。後半途中から2列目にあがるが、今度は試合から全く消えてしまう。

先制したのは浦和。右に流れたポンテから、2列目から駆けあっがた伸二がワシントンの前でジャストミート!という感じ。さらに、ワシントンの個人技というか能力でもぎとる。岩政にとられたボールをつついてエリア内に侵入、出てくるGK,内田を子供の如くかわしてゴール。キープ力のあるワシントンにエリア内であんなに冷静にプレーなれたらお手上げ。
アレックス・山田の両サイドもサイド攻撃の意識が高く、チームとしての調子は戻ってきている。アレックス対内田の対決は楽しみであったが、初っ端のプレーでアレックスに逆を取られ後は腰がひける、フィジカルの弱さはいかんせん高卒のルーキーではいかしかたない所、その弱点をうまく突いていた。やはり、山田はWBで使うのがいいね。パントキックからのターゲットになるし、WBで山田にフィジカルで競り勝つプレヤーはJにはいないと思う。闘莉王から山田のロングパスが何本かあったが、あれがコンスタントに通るようだと、うちはビッグチャンスが訪れる。また、山田を追い越して右サイドの流れる堀之内にが、ボール出してあげて!絶対にフリーになるから。
山岸のプレーも安定感あり、アレックス・ミネイロのHSも冷静にパンチングする。危ない場面は、これと堀之内がミネイロにボールをかっさわらそうになった場面くらいか。
後半に入り早々に伸二にループシュートで3点目、勝負の大勢はこのゴールできまる。終了間際にワシントンがPKゲット(イーブンボールのような気がしたが)
いろいろと批判もあったが、伸二は伸二!千葉戦との決定的に違ったのはゴールへの執念。伸二にはボールキープではなく、常にゴールへの意識をもって欲しいし、結果も残して欲しい。伸二がゴールするとスタジアムの雰囲気自体が変わるのだから。
その後、ポンテ→永井、伸二→ウッチー、アレックス→相馬と交代したが、もう少し早い時間帯に、若手を試すような交代してもいいのでは。酒井もしばらく試合出てないので、酒井を使ってもよかったのでは。
これでリーグ戦はWカップのため7月19日のアルビレックス戦まで中断。ナビスコ予選3試合あるが、セル・細貝・赤星ら若手を積極的に使って欲しい。(ごめん、赤星は怪我だった。)

Img_0937_1 <img
バック側のペデストリアンデッキに屋台でてました。

Img_0941_1  <img
鹿島なのでビジター席もそれ相応にうまっていましたが、この席割りだと緩衝帯とりすぎでないか?左右に20席×50段×2=2000席は無駄にしている。今日の入場者が57,000。

Img_0939
<img

また、メインアッパーの記者席(?)ここもガラガラでしたね

今日は携帯でなくコンデジで取りました。

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2006年5月 6日 (土)

ティアラに行く(2)

今日は開店の5分前に並びセールス品をゲットしてきました。
Echルビン・ナローリーフは¥198でした。この間行ったときが、¥980だったので非常に特をした気持ちです。昼飯で子供を釣って一緒にいき、アクアセーフを¥398でゲット。子供はその後、テトラの販促やっており、Tシャツを当てました。サイコロも参加しようといたが、海水用の塩だったので止めました。
ティアラのルールかわりましたね。セールス品は一人一品、入り口のはいった所にセールス品は全部集めてあり、そこから選ぶ方式になったため、入店までに時間かかる。セールス品狙いでない人が何ではいれないのだと文句言ってました。そのためか、皆から顰蹙買っていた子沢山のでぶ家族(2chでいう手荒一族?)はいませんでした。しかし、常連さんは相変わらずいましたね。おじちゃん、おばちゃん、茶髪女、ひかる、T野さん、くさ男親子、A藤さん、おたく等君たちはGWなのに行くところはないのか?まさか、GW中すべてティアラに来てるのか?う~ん、でも明日のサイコロは良さそうだな。埼スタいく前に、ティアラによっていくか。時間的にもちょうどいいしね。GET!サイコロセール  (アホか、何か常連さん達と変わんねーな。)

携帯カメラで画像をアップデートしたが、画質がよくない。F901iCなんだけど、一応200万画素なんだけど、前のF505iのほうがカメラの画質が良かったような気がする。これからは、レッズ戦はデジカメ持参で参戦か。だけどデジカメの写真だと、画像が大きいからデジカメninjaで処理してからでないとアップデートできないから面倒くさい。ブロガーがその辺どうしてるのでしょうか?いい方法あったら教えて下さい。ネット、デジタルは余り強くないこと改めて痛感する。明日は雨、(大雨の予報もあり)雨の埼スタは相性いいんだよね、ていうか一度も負けてない?

埼スタ雨の成績:7勝2敗だと思います。
敗戦は2002/7/13 田舎 1-2 鈴木退場の数的優位いかせず藤田にVゴール負け
   2005/7/9 栗鼠 1-2  この敗戦のため優勝出来ず

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2006年5月 5日 (金)

DVDを鑑賞する

あまりに暇なのでTSUTAYAでDVDを借りてきました。借りてきたのは、松本清張原作「砂の器」監督:野村芳太郎、和賀は中居君でなくて加藤剛、渡辺謙は丹波哲郎、仮面ライダーー永井刑事は森田健作、中居君の相手役の女性はわすれたが加藤剛は山口果林、島田陽子。25年まえ、高田馬場の名画座で見たときは不覚にも滂沱の涙を流すことになった名作。 この作品のテーマは宿命であるが、その宿命をクローズアップさせるのは、らい病(らいという漢字はPCでは変換出来ないね )今でこのハンセン病となり治療法も確立されたが、当時は不治の病で顔や手が溶けるとされ、非常に伝染性の強い病で隔離されるのが通常であったため、病に対する偏見と差別は非常に激しいものがあった。現在では到底取り上げられないテーマ。事実中居君の番組では父の原田芳男は病弱の母を殺されたと思い、復讐のため八つ墓村のようになり殺人を犯したことになるが、殺人を犯した犯人が咆哮しるのは不可能で動機という面でTV版は非常に弱いものがあった。
15年ほどまえにNHK・BS2で放送された時も丹波哲郎が発言する”らい病”という言葉はけされていたね。
今回も不覚にも、駐在所の前で子供と別れる場面から涙が出て、分かってはいるが線路の向こうからこどもが出てくるシーンではまた滂沱の涙、今のほうが何倍も涙脆くなってしまった。しかし、この作品のハイライトシーンは島田陽子の乳首がわずかながら出てくるシーンでは、そのシーンは萌え~という感じ。

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2006年5月 4日 (木)

日本代表 FW について思う

日本代表候補FW陣について一言
現在名前があがっているのは、久保・高原・大黒・柳沢・玉田・巻・佐藤・鈴木あたりでジーコが選ぶと思われる人数は4~5名。久保・高原は◎、大黒・柳沢・玉田は○、巻・佐藤・鈴木は△といったところか

久保→柱として期待されているが、去年一年間はほぼ怪我のリハビリにあ
    て病み上がりであるのが、気がかりであるが、体調万全であれば実 
    力はピカ一。ヘティングのあの打点の高さはドラゴンの名にふさわし
     い。3年前の体調を取り戻せるかが鍵。怪我上がりなのか、全体的
    に運動量が少なくなってきているのが気がかり。あのぶっきらぼうぶ
    りは病か、今ならLD気味との診断受けるので?
高原→前回大会、アテネと大会直前に体調不良でキャンセル。今回にかけ
    る意気込みは並々ならぬものがあると思う。しかし、ハンブルガー
    に移籍してから出場に恵まれず、また田舎にいたころのがむしゃらさ
    が感じられない。伸二との相性は良し。99ユースの時、永井と2トッ
    プを組んでたんだよね。
大黒→去年の前半の調子からすれば、柱は大黒と思っていたが、フランス
    に移籍してからは今一。動き出しが命だけに、能力あるパサーと組
    まないと持味が出にくい。
柳沢→多くは語るまい。怪我を治してレッズとやる時のように、代表でも
    点をとれ。1トップも無難にこなすし、スーペスを作る動きも秀逸   
    で、システマッチクにチームを構成するならば、たとえ決定力なく
    とも、FWのワンピースとしては一番使いやすい。それが、持味でも
    あり弱点でもある。
玉田→チェコに勝った時の欧州遠征の久保と組んだ2トップは素晴らしか
    った。その後のアジアカップでも奮闘したよね。なぜが柏の退潮と
    ともに調子を落とす。精神的に弱いのか、柏の退潮の原因を自分一
    人で背負う必要ないのにね。名古屋にいっても相棒に恵まれず苦し
    い時期が続いている。また、同タイプの大黒、佐藤の追い上げも厳
    しい。
巻 →手巻寿司とよんで馬鹿にしていたが、3日のレッズの試合を見てか 
    らは考え変えたよ。プレーだけでなく、代表にふさわしいメンタリ
    ティーも備えてきたよ。プレーは華麗さとは全くもってかけ離れて
    いる泥臭いものだが、そのひたむきさはい今の代表に必要じゃない。
佐藤→ここぞというポイントをもっている。ジョカー的存在として面白い。
鈴木→鹿島でも出番に恵まれず、レッドスターに移籍してからも、FWで
    はなくMFで使われている現状考えれば今回の厳しい。ただし、
    ジーコには鹿島枠があり、師匠と呼ばれる演技力からFKをもら
    い、中村のFKにかけるジーコのビジネスモデルからはずしにく
    いか?ただし、そのセットプレーもアジアでは通用するが、オー
    シトラリア、クロアチアといったフィジカルの強い相手には通用
    しない。

久保・高原は当確、柳沢も怪我が完治すれば当確、もう一人を大黒・玉田
で争う展開か。

あまりに暑いのでアイスを買ったらこんな写真でてきました。

<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/76/0000303076/77/imga93603e4ilnq23.jpeg" width="300" height="225" alt="IMG_0000.jpg" border="0">

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2006年5月 3日 (水)

第11節ジェフ千葉戦(5/3@フクアリ)

チケ争奪戦に敗れたため、今日はテレビ観戦。
完敗・惨敗です!。ジェフとの走力・組織力の差は歴然。福岡、京都、大宮あたりの下位チームなら個人の能力でもって何とかできたが、ジェフレベルになると何にもできず。
とにかく前半はまったくのジェフペースで0-0におさえたのは守備陣の集中力のおかげ。しかし、オフサイドにはなったけど巻のゴールは素晴らしかったね。巻の動き出しについていけず、球際でもからだを入れられる。長谷部が散発的にドリブル突破をはかるが、単発にとどまる。阿部の守備が効いている。伸二・ポンテにいたってては、全く消えてしまっており、キープ力があるがため、周りとの連携がないと、逆に持ちすぎになり相手にかこまれて、ボールを失う。アッレクス・平川の両サイドは、アレにボールはいくが体調不良のせいか、いつもの切れ味なし。平川もDF陣からのロングパスに何度かからむくらい。啓太の出場停止が全く痛い。動きがあり、バランスをとる人いない。闘莉王あがった時は山田がカバーリングしてたな。このへんは山田の能力の高さが。内館はスットパーでは厳しいか、巻のように体力あるFWに体よせられると、競り合い負け。

後半に入ると長谷部→細貝、伸二・内館が一列ずつあがる。内館の運動量によりセカンドボールを拾えるようになったが、局面の打開にはいたらず。ジェフの運動量が後半は落ちると思ったが、それ以上にうちの運動量落ちる。浦和の決定機はポンテがループ気味に狙った1回きり。平川→永井に交代、永井も守備に気をつかうあまり、見せ場はシトンと絡んだ1回のみ、シトンと永井は相性いいのでは、というかシトンの1トップでなく、2トップをそろそろ試したらどうだ。伸二・ポンテはシトンを追いこして裏にでるタイプでないので、どうしても個人の力に頼りきり。それは達也が復帰してからのこととなるのか。膠着を破ったのはジェフ。ハーフィウェイ左サイドよりエリア内の佐藤→巻で豪快にたたきこまれる。この時点で、今日の試合は終了と同じ。それ後、山田→岡野・闘莉王のパーワープレーとお決まりの展開となるが、岡野にはスペースなくなり見せ場なし、闘莉王も巻につかれてはなすすべなし。ロスタイムにカウンターからやられ、万事休止!

もう少し組織力が生かせるフォーメンションを考える時期にきてるかも。伸二・ポンテのシャドウーだと今日のジェフレベルのチームに対抗するの厳しい、
       シトン 達也(永井)
   アレ  ポンテ(伸二)  山田(永井・平川) 
      長谷部    啓太
    坪井  闘莉王  堀之内 
        都築
こんな感じ、今日の試合みたら、伸二とポンテを同時に起用するには多いに問題ありとみる。下位のチームには良いが、組織力・運動量のある今日の千葉のようなチームには歯が立たない。

巻について一言。今日の君の気迫、前線からのボールのチェイシング、動き出し、出来は素晴らしいかったよ。闘莉王についたのもオシムの指示でなく、自分で考えやった事だって。もう手巻寿司とは呼ばないよ。

去年の様子
(1)蘇我駅おりて一直線間違えようがない。交通整理ごくろうさん
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(2)この歩道橋が帰りのネック
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(3)最新のスタジアムにしては安普請
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(4)ゴール裏最後部より(開門1時間前に一人で並んだがここしか空いていなかった)
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2006年5月 2日 (火)

オシム語録

<font style="color:#6565FF;">「うちが守備だけの試合をするようなら、試合などしない方がいい」とも話した。</font>
上等じゃん、うちと真っ向勝負を挑むなんていい根性してるじゃん。とは言いながら、去年ジェフには2分け2敗だけど、オシムが就任してから去年初めてうちに勝ったんだよね。まあ、去年の分を倍返しにしてやるさ。だだし、手巻寿司には要注意!(ゴッドハンドするな)
シトンは帯同するが、先発かどうかは不明。都築は全治2~3週間。まあ代わりはいるから、ゆっくりベストな状態に持って行って下さい。

福西。汚いファウルで6ヶ月の重症を負わせた相手に「J1の厳しさが分かっただろう」はないだろう。こんなヤツは代表に選ばれる事自体おかしい。こいつは、99年国立でルーキーの吉野を怪我させ、挙句の果てVゴールを奪った。<b>福西、地獄におちろ!</b><font style="color:#FF0033;"></font>

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2006年5月 1日 (月)

5/3ジェフ戦について

啓太:出場停止、アレ・堀之内・シトン欠場、スタメンはこんな感じ
      永井
    ポンテ 伸二
 相馬 長谷部 酒井 山田
  坪井 闘莉王 内館
     山岸
永井のワントップが機能するかがポイント。守備重視で相馬の代わりに平川という選択肢もあり。厚い選手層はや発揮される。こう見てみると、それほど戦力的にはあまり落ちてない。
チケットゲット出来ず、今回はテレビで観戦します。
そういえばイースポ、寿司一丁の駐車場になってしまて残念、スタジアム参戦できない時は割りと利用してたんだけど。
フクアリの座席は狭いよね、またトイレも少ない、試合は見やすいがあまりいいスタジアムではないよね。

今日帰って水槽の水温みると27.0度、ライトが切れる時間には27.7度まであがる。そろそろ、ファンを設定しようか。  

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