2019年4月25日 (木)

ACL④全北戦

橋岡、柏木が故障で欠場、エベルトンは何とか先発、森脇を右WGに起用し、鈴木がスタメン。前半は良いところなく、あっさりと森脇のパスミスから失点。全く得点上がる気配がない。全北の放り込みに、DFラインが下げられ、これほ攻めに転じる時は辛い。
後半、立ち上がりサイドからクロスを中で見事に合わされて失点。この失点が痛かった。全北は後半足が止まるのは、前節でわかってはいたので、ここは耐えて欲しかった。その後、全北のクリアミスが興梠に通り、こうあがゲットして一点差になる。その後、守備をやらされて疲弊した2トップを変えざる得ない時点で、追加点の気配は消えた。ただ、汰木はそんな中で左サイドでキープして、GKの頭越しにラストを狙い、見せ場はまた作ってくれた。
この日の敗戦で、残り2試合は勝ちが必要、崖ふちに追い込まれました。ただこここらが強いのが、ACLの浦和の歴史なんですがね。

| | コメント (0)

2019年4月21日 (日)

速報神戸戦

モプログ投稿の検証です。
またイニエスタほ欠場、埼スタにイニエスタが登場する事はありえなかった、というかイニエスタという人がなんか神戸にいたみたいだけど、客寄せパンダがいるとさすがに埼スタも満席になるのですな。その気配に押されて、シーチケのカードを忘れるという失態を犯しましたが、年一回までは救済処置があった為、事無きを得ました。
そんな訳で、開始早々にPKで取った先取点を全員で死守、まあ織部らしいやり方です。5-4-1で固めたボックスほ、今のJのレベルだとなかなかこじ開けられない。守備を構築して!それから攻撃なのでしょうが、それが4バックになってくるのでょうかね。しばらく時間はかかるでしょうが、織部がキャンプこら鍛えてきたフィジカルはこの戦法にへあっている。悪いなりにも結果も付いて来ている。これでACLの予選突破できれば、織部の狙い通りだと思います。

| | コメント (0)

テスト2

スマホから投稿はできました。しかし、スマホのメールに投稿完了メールが届かないので、キャリアのメール設定て受信可能にしたら上手くいきました。

しかし、以前の仕様ですとそのメールから編集画面に飛んで開けたが、今回はそれがない。ココログにトップ画面に行ってログインし直しが必要、面倒くさくなった

| | コメント (0)

テストです1

モプログの投稿先のメアドが変更になったようです。投稿は一応できました。

| | コメント (0)

2019年4月 6日 (土)

ココログリニューアル

どうも上手く行かんのです。スマホからのメール投稿はできないし、iPhoneのアプリを使っても投稿できない。

一体どうなっているのでしょうか?引っ越しを検討しないといけないかな、でもそのパワーはない。

| | コメント (0)

2019年4月 5日 (金)

速報横浜戦

ACLの日程を考慮しての金曜日ナイター開催、まあこれはこれなりに止むを得ないと思いますが、ウィークデイに埼スタ行くのはきついわ。
スタメンは
FWー興梠、武藤
MFー柏木、長澤、エベルトン、青木
DFー山中、槙野、マウリシオ、森脇
GKー西川
サブは、福島、宇賀神、岩波、マルティノス、柴戸、汰木、杉本。前節と同じスタメン。埼スタでの横浜戦は非常に部が悪い。主審は家元。

 

| | コメント (0)

2019年3月18日 (月)

速報C大阪戦

内容はさっぱりですが、しぶとくアウエー戦で勝ち点を取る織部の戦法、今日もまさにその典型というか、結果は勝ち点3と最高の結果で序盤の苦しいアウエー3連戦を終えることが出来ました。
スタメンは
FWー興梠、杉本
MFー宇賀神、橋岡、長澤、柏木、エベルトン
DFー槙野、岩波、森脇
GKー西川
サブは、福島、鈴木、山中、柴戸、マルティノス、汰木、ナバウト。森脇がスタメンらマウリシオはベンチ外。杉本が古巣との戦いでスタメンへ。
前半、ボールはC大阪がキープしている時間が多いが、中を固める浦和に対して、柿谷、清武らは有効な攻撃出来ず。浦和も、ビルドアップがままならず、興梠、杉本にボールが入らない。ソウザが上がって来ると、厄介。 早くもクソ試合の様相で、これは浦和ペース。
後半、前半とあまり変わりなし。浦和のカウンターもボール奪取の位置が低く、C大阪に帰陣されるとなすすべなし。
C大阪は浦和の左サイドから攻め好機を作る。ポックス外で、森脇ファウルのFKから、ソウザに直接決められる。西川も都倉が邪魔になってかセーブ出来ず。
織部は、まず長澤→柴戸といつも通りの交代^_^まずきたが、先制されたので、宇賀神、柏木→山中、マルティノスの2枚替え、これが当たりました。山中のFKから興梠がヘッドを決めて同点。そして、マルティノスがドリブルで単騎抜け出し、相手DFのファウルを誘いPKゲット。杉本が落ち着いて決めて、浦和ご勝ち越し。いつもなら興梠蹴るのだが、古巣に対してまだゴールのない杉本にPKを蹴らせるのは非常に嫌な気分になったが、まあ良かった。
守るメンツとしては、不安あったが、そして試合終了間際にはポスト直撃のシュートを食らうが何とか凌ぎきり、勝ち点3ゲット、過密日程でメンバーも揃わぬ中で、この戦いはさすが織部というしかない。試合後のインタビューでは幸運と言っていたがそんな事は無い。今日は完全に織部の采配による勝利だったと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月14日 (木)

速報ACL北京戦

相性の悪いACLの中国アウエー戦、過去7戦で浦和に勝利無し。確かに広州恒大、上海上港といった強豪チームと同組になる割合が多いのでこれも止む無し。
スタメンは、松本戦に休養を取ったマウリシオ、エベルトンが復帰。前半、入りはそんなに悪いとは思いませんでしたが、徐々に北京ペースに!バカンプの、裏抜けにやられるようになると、DFラインが下がり、ビエラなりにバイタルを使われ放題になり、浦和は西川が、なんとか守りきる体制になる。
後半になるとも状況は大して変わらず。浦和は、エベルトン→柴戸ときて、柏木→阿部で完全に引き分け狙いに。守備陣は安定したが、攻めでは起点となる選手にフォローがなく、クリアするのが、精一杯という状態になる。ナバウト→杉本も前線からの守備が弱り、終盤にはビエラのシュートがポストに救われ、バカンプのシュートはネットを揺るされたがオフサイドの判定に救われる。ほうほうのていで何とか引き分けに、試合内容はクソ試合で浦和からすれば
全く見所のない試合てあったが、何とか勝ち点1ゲット。同グループで一番強いと目される全北現代がアウエーで、先週浦和が圧勝したプリーラムに敗北、ACLのアウエーはこれでいいのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月 6日 (水)

速報ACLプリーラム戦

前2試合ほ良いところなし、得点もあげられず。織部のキャンプからのやり方からすれば慌てることはないと思いますが、そろそろ結果を出さないとまずい。
スタメンは、
FWー興梠、ナバウト
MFー宇賀神、橋岡、柏木、長澤、エベルトン
DFー槙野、マウリシオ、森脇
GKー西川
サブは、福島、鈴木、山中、萩原、柴戸、汰木、杉本。F Wを杉本からナバウト、森脇がスタメンと多少の変更ありだが、基本ほ変わらない。
前半、プリーラムの、守備ご組織的でない分、浦和はパスはテンポ良く繋げる。槙野、森脇の前に大きなスペースがあり、そこを持ち上がってつく攻めは効果。
しかし、プリーラムはしっかりと守備ブロックを作って浦和のラストパスを通させない。よって、ボールをキープするもののシュートが打てない展開となる。
プリーラムは、ペドロジュニオールと9番の動きが怖い。一度、左サイドでペドロジュニオールへのスルーパスでフリーになりかけたが、オフサイドで救われる。浦和も、興梠のシュートとセットプレーかれの槙野のヘッドが惜しかったくらいで、チーム状態が良くなっているとは思えない。
後半、セットプレーから橋岡ごマークを外されポスト直撃のシュート。その後のCKから槙野が決めてやっと今季初ゴール。
しかし、その後ゴール前混戦とペドロジュニオールにら裏抜けされ切り替えされシュートされるが西川がナイスセーブ。ここを凌ぎ切ったのが今日の、勝負のあや。
長澤のシュートの跳ね返りを、橋岡が決めて追加点。長澤→柴戸、興梠→汰木と交代、プリーラムはこの辺で足が止まる。汰木がくねくねと変態ドリブルからクロス、ナバウトには合わなかったが、逆サイドから走り込んだ橋岡が詰めて3点目。
ここまで得点をあげららなかった鬱憤を晴らすかのような展開。橋岡、汰木、若い選手が目立った。特にイケメン汰木がボールを持つとざわめく埼スタでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月 2日 (土)

速報札幌戦

ホーム開幕の札幌戦、ACLも始まるので選手起用にも注目、
スタメンは
FWー興梠、杉本
MFー山中、宇賀神、柏木、長澤、エベルトン
DFー槙野、マウリシオ、岩波
GKー西川
サブは、福島、鈴木、森脇、柴戸、マルティノス、汰木、ナバウト。サブが、森脇、汰木が入り阿部、橋岡がベンチ外、この辺はACLの戦いを見据えての事なのか。スタメンは仙台戦と変わりなし。主審は今村。
前半、札幌のファーストプレーで、武蔵に裏を、取られてああっさり失点。更に山中の中途半端なパスを拾われて、チャナティプから武蔵にボールが通りまた失点。札幌はボールを奪ったら裏抜けする武蔵に素早くボールを、渡す約束事に浦和DFは対応できず。
浦和の攻めはピルドアップがなかなか出来ず。コンビネーションで攻めるなんていうレベルでない。杉本が、我慢出来ずにボールをもらいに降りてくるが、札幌にとってそこはボールの取り所、浦和のフォローが遅いため、札幌の狙い通りになっている。
左サイドから面白いようにボールを、繋がれてゴール前の武蔵はごっちゃんゴールを見事に外してくれた。
後半、杉本→ナバウト、早めに一点返せば何とかなりうるがゴールは遠い。興梠の裏抜けにパスが入り出すが、攻撃の連動性はない。
守備は武蔵の裏抜けとチャナティプは抑えることはできたが、長澤→柴戸、柏木→マルティノスと選手交代するが、攻撃は力攻めのような感じになってしまった。これはこれでACLを、戦っていくのはいいのかもしれないが。まあ、実戦を重ねてコンビネーションを構築していくしかないのか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«速報仙台戦