2017年5月20日 (土)

速報清水戦

悪いなりにも大勝した新潟戦、真夏のような好天の中での試合、コンデションが大いに影響してくるだろうね。
スタメンは、
FWー興梠
MFー武藤、李、関根、駒井、柏木、阿部
DFー槙野、遠藤、宇賀神
GKー西川
サブは、榎本、那須、青木、梅崎、矢島、高木、ズラタン。ラファは怪我、森脇はこの試合まで欠場。前線はKLM、サイドは、関根と駒井、梅崎がベンチへ。主審は、村上。
前半、立ち上がり左サイド関根突破からの、興梠のシュートはポスト直撃。浦和が、圧倒的にボールを支配。特にサイドからの攻撃で清水DFをちんちんにする。
関根のサイド突破からボールがルーズになったところを興梠が見事に、バイシクルシュートを決める。その後もサイドこらチャンスを作るがゴールは決まらず。
清水は、テセとチアゴが前線からプレスをかけ、力任せにボールを奪いとるくらいしかチャンスは作れない。浦和も安易なビルドアップからボールを失いピンチを招くが清水の攻めがショボすぎ?
後半、槙野がCKで再三フリーになるが決めきれず。駒井のサイド突破から興梠がゲット、楽勝ムードが漂うが、清水がテセのパワープレーで連続得点で同点に、更に慌てなくていいのだが、バイタルすかすかになりチアゴにミドルを決められてしまう、まかさの展開。
李→高木、更には禁断の駒井ボランチとして、興梠がハットトリックとなる3点目を決め同点にする。
その後は、互いに決定機を掴むが決めきる事ができす、バカ試合の様相を呈する。何も慌てなくても良いのに、自分からリズムを崩してしまう残念な展開でした。

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2017年5月14日 (日)

速報新潟戦

公式戦3連敗かつ無得点、新潟といえどなめてかかってはいけない、大宮戦を他山の石とせねば。
スタメンは、
FWーラファ
MFー興梠、武藤、駒井、関根、柏木、阿部
DFー槙野、遠藤、宇賀神
GKー西川
サブは、榎本、那須、青木、高木、李、矢島、ズラタン。森脇は出場停止、宇賀神がCB、柏木、遠藤が復帰。主審、池内。
前半、立ち上がりボンヤリしているうちに、セカンドボールを取られ、サイドからクロスを上げられ、武蔵にヘッドを決められる。
先制点を取られ目が覚めるかと思われるがどうもパッとしない。だが、新潟の出来も浦和より酷い。右サイドてまのパス交換から抜け出したラファのシュート気味のクロスを武藤が決め同点。右サイドのパス交換から宇賀神クロスを興梠が決め逆転。更にセットプレーから槙野が押し込んで3点目。いずれもタイミング的にはオフサイド臭かったが、新潟DFはオフサイドをアピールするのみで、浦和の選手にはついて行けず。
浦和はラファ故障で高木に交代。新潟は大谷のGKミスでオウンゴール。そして、前半終了間際にカウンターから関根が決め5点目。得点の割には内容は乏しい、新潟の不出来が、目立つ展開。
後半、立ち上がりにCKから遠藤がマークにきた武蔵を弾き飛ばしてシュートを決め、6点目。何点取れるのかと言う展開となるが、浦和の攻撃はフェードアウト。
柏木→青木、宇賀神→李、その後も、新潟の、緩慢な守備陣をついて決定機を作るがシュートは決まらず。浦和の出来も良くなかったが、新潟の出来は更にそれを上回る不出来、次のゲームから呂比須に監督が代わるが降格争いは必至、厳しいかもしれない。

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2017年5月10日 (水)

速報FCソウル戦

勝ち抜けが決まっている消化試合、榎本、田村、高木と起用して大胆な、ターンオーバー。そのせいか、内容は低調。縦パス入らず、サイドへの展開もままならず。パスミスから、繋がれてあっさりとら失点。惜しい場面は李の、シュートくらい。
後半、FCソウルがら引き気味となり、ボールはキープ出来るようになったが、コンビネーションプレーは見えず。逆に、カウンターをくらい、FCソウルのミスにも助けられて、終戦。矢島交代するご見所は無い。梅崎も久々の登場だが、これも態勢に影響なし。
上海がシドニーに敗れた為、棚ボタ出の首位勝ち抜け。2ndレグがホームなのは大きいが、済州はKリーグ首位?江蘇は調子が上がっていない?これが吉と出るか。

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2017年5月 4日 (木)

速報鹿島戦

ダービーでの敗戦は、戦術云々よりコンデションの問題のような気がします。今日も14:00のキックオフ、GW連戦で選手達もきついと思われます。
スタメンは、
FWーラファ
MFー興梠、武藤、宇賀神、関根、阿部、青木
DFー槙野、那須、森脇
GKー西川
サブは、榎本、田村、長澤、駒井、菊池、李、ズラタン。遠藤、柏木が欠場、那須、青木がスタメン。鹿島はベストメンバー。主審は松尾。
前半、14:00の日の高い時間帯でのキックオフ、選手達にとってもきつい試合になりそう。浦和がペースを握るが鹿島はカウンターで対抗。
浦和のストロングポイントである右サイドはレオシルバがしっかりと監視、武藤への縦パスが鹿島の取り所なのか。関根に全くチャンスボールご入らず、1vs1が全く作れない。左サイドでは、槙野、宇賀神が1vs1のチャンスけら惜しい場面を作る。
浦和のミスから一瞬の隙を突かれ、金崎のシュートへ森脇に当たってゴールイン。その後、ラファご裏抜けからチャンスを作るがシュートは枠に行かない。セットプレーから青木のヘッドも枠外。鹿島CBの出足が良く、ラファ、興梠にボールが収まらない。
後半、前線での起点が作れない展開は相変わらず、青木→駒井の交代も、関根と被り鹿島守備陣が混乱するものの態勢に影響はない。
ラファが再三裏に抜けるが、今まで入っていたシュートはなんだったのというくらい、シュートご枠を取らえられない。
鹿島の昌司と植田の出足が良かった事もあるが、前に出てくるDFの裏をつけることができなかった。2試合続けての無得点試合、今までが上手く行き過ぎてのでしょう。また、ここからスタート。

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2017年4月30日 (日)

速報大宮戦

>>
>> リーグ首位と最下位の戦いですが、ダービーとなると今までの成績はあまり関係ない。
>> スタメンは
>> FWーラファ
>> MFー興梠、武藤、宇賀神、関根、柏木、阿部
>> DFー槙野、遠藤、森脇
>> GKー西川
>> サブは、榎本、那須、駒井、青木、長澤、矢島、李。スタメンは札幌戦と同じ、ACLでは選手の入れ替えしたので、コンデション的には上がって来て欲しいところです。主審は西村。
>> 前半、大宮へゴール前を固め、前からブレスをかけてくるわけでない。浦和は最初から圧倒的にボールを支配する。
>> ゴール前を固める大宮にたいし、ラファ、興梠はなかなか前を向けない!コンビネーションプレーもでない。ただし大宮も意地で攻める、瀬川、渡部の決定的なシュートあり、浦和はボールをキープしているが、試合の流れは大宮。
>> 後半、柏木が怪我の為か青木と交代、ミシャは更に早目に武藤→李に交代するがさしたる効果もない。ビルドアップの、ミスけら大宮にボールを繋がれ、茨田にシュートを決められる。
>> 連戦、暑さの為か全体的に動きも悪い。最後のカードで駒井、駒井はサイドこら良いチャンスを作るが、ラファのシュートは今日は枠にいかす。球際の競り合いでも大宮が気迫勝ち、ダービーで負ける時はこんなもの。
>>

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2017年4月22日 (土)

速報札幌戦

GWの連戦が開始となってくる今日の一戦、選手のやり繰りが今後のポイントになってくる。
スタメンは
FWーラファ
MFー興梠、武藤、宇賀神、関根、柏木、阿部
DFー槙野、遠藤、森脇
GKー西川
サブは、榎本、那須、青木、駒井、長澤、李、ズラタン。関根がスタメン、駒井がベンチ復帰、前節スタメンの菊地はメンバー落ち。ミシャの選手起用がポイントですな。主審は荒木。
前半、札幌は1-4-5なのだろうが、浦和に押し込まれて5-5の2ライン、引きこもりなのだか、再三浦和に裏抜けを許す。
興梠、ラファが裏抜けするが得点には至らず、右サイドは圧倒的に関根、札幌左サイドは炎上。先制したのは浦和、CKからラファがせり、こぼれ球に自ら反応してシュートを決める。その後^_^圧倒的に攻めるが、札幌のGKがあたりまくりで追加点は奪えず。
まったりした雰囲気が漂うなか、オフサイドトラップ掛け損ないような感じで、札幌に同点ゴールを許す。
浦和は圧倒的にボールを支配、宇賀神の左サイドクロスから興梠のヘッドはGKにセーブされるが、そのこぼれ球を関根がゴール。
後半、札幌は連動性が出て来て、ビルドアップが前半よりかなり良くなってくる。都倉がサイドに流れなくなり、戦術は都倉が効く体制に。ボールのポゼッションはイーブンという感じ。
浦和も何度か決定機あるが決め切れず。
札幌は内村投入で勝負に出る。がそこは浦和が一枚上手でした。カウンターから興梠のシュートはGKにセーブされるが、こぼれを拾った興梠に対してファール、このPKを興梠が決める。
札幌は伸二を投入して対抗、伸二を囮にしてFKを決めて一点差に迫るが、浦和は落ち着いてしのぎきる。札幌は、勝負に出たところで浦和に追加点を許したのが綾だった。ただの引きこもりサッカーでなく、この順位にいるのは当然の戦いだった。

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2017年4月16日 (日)

速報瓦斯戦

浦和にとって完全にお得意様になってしまった瓦斯との一戦
スタメンは、
FWーラファ
MFー興梠、武藤、宇賀神、菊地、柏木、阿部
DFー槙野、遠藤、森脇
GKー西川
サブは、榎本、那須、青木、長澤、関根、李、ズラタン。菊地が右サイドで初スタメン、関根がサブで駒井は欠場。瓦斯は、大久保、ウタカご欠場。主審は家元。
前半、瓦斯は4-4-2の布陣から、浦和のビルドアップに対して、前から特攻プレス、浦和のサイドチェンジのボールに対して、瓦斯のSHが対応せねばならない。浦和は慌てることなくビルドアップ。立ち上がりにゴール前でセカンドボールを拾われビンチを招くが西川が冷静に対応。
浦和がボールをキープする展開に。瓦斯のプレスに対して浦和のカウンターが炸裂、ラファ→興梠で浦和が先制。瓦斯は次第に足が止まり、中盤が空く、セカンドボールも浦和に、だか追加点は奪えず。
後半、前半圧倒的にボールを支配していた浦和だが、後半に入ると瓦斯は前からの無理追いはしなくなり、コンパクトな陣形で戦うようになると瓦斯ペースに。ゴールポストに助けられた場面も2度あり。
菊地→関根と替えるがあまり効果的ではない。ミシャは早めに、青木投入で逃げ切り体制に。瓦斯はボールは支配していたが、ミスも多くゴールは上げられず。瓦斯としては、ウタカ、大久保、高萩欠場、太田も後半からでは大型移籍の優位点を見いだせず。完封負けも止むなし。

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2017年4月11日 (火)

速報上海上港戦

爆買の代名詞、上海上港との対戦。フッキ、オスカル、エウケソンの強烈なメンバーが揃う。フッキはいない。
スタメンは
FWーズラタン、ラファ
MFー柏木、宇賀神、駒井、阿部、青木
DFー槙野、遠藤、森脇
GKー西川
サブは、榎本、那須、長澤、矢島、菊地、李、武藤。出場停止の興梠に代わり、ラファが復帰、関根も欠場で駒井がサイド、柏木トップ下、阿部、青木のタブルボランチの布陣。主審は
前半、立ち上がり宇賀神クロスからラファのクロスバー直撃の、ビックチャンス。その後は膠着状態。上海のプレスはアリバイ気味、ブラジル勢は前の決められた範囲しか追わない。サイドが開く。
浦和は効果的なビルドアップが出来ない。前三人との距離感が悪い。サイドからも単発で、コンビネーションプレーは見えない。
上海は、オスカル、エウケソンにボールが収まると怖い。ただしフィニッシャーのフッキが不在が大きい。左サイドからゴールポスト直撃のヘッド撃たれるが危なかったのは、この場面くらい。
浦和は、前半終了間際に青木→ズラタン→ラファと繋いで、ラファが落ち着いてゴールに流し込む。ラファのPA内での落ち着き振りはワシントン並み。
後半、上海は攻めのペースを上げる。絶対絶命のピンチもシュートミス、オスカル、エウケソンにシュートチャンスが回って来ない。
浦和はカウンターで攻める。西川のミスからのビンチもしのぐ。ここもシュートミスしたのは中国人選手。この後、オスカルの見え見えのPKもらいに行ったプレー、槙野のハンドで二回のPKのビンチあるが、キッカーのオスカルが埼スタの雰囲気の、飲まれたかのように、最初は西川のナイスセーブ、二回目は雰囲気に飲まれた完全なミス。
ミシャは早めにクローザー那須の投入。最後は鹿島って時間稼ぎ、運もあって浦和の勝利。勝つ時はこんな勝利もあっても良い。

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ユーザー車検に行って来た

車を買い替えて3年が経過し、初めての車検がやってきました。ディーラーから車検の見積もりをとるとクオカードをくれるというので、お願いしてみたら、¥128,000とかとんでもない見積もりを出してきました。年間走行距離も4,000km、最初の車検だし、そんなに整備するとこもないだろうと思い、ユーザー車検に挑戦してみました。
 まずは、車検場の予約を取る必要があり、国交省の自動車検査予約システム なるサイトから予約を取る必要があります。2週間前から、24時間いつでも予約をとれるシステムのようです。24時間予約が取れるイオ言うのがくせものですね。私は、希望日の2週間前の応当日の10時ごろにサイトに行ったら既に、さいたま市の埼玉自動車事務所は予約ですでに満杯、春日部も満杯、しかたないので、取り敢えず熊谷に予約をいれました。ただし、キャンセルが出るようなので、サイトをチェックしていると、前日に埼玉の朝一番の枠にキャンセルがあったので、予約を変更することが出来ました。
費用は自賠責保険が¥25,830で、これは前もって代理店で加入、当日は、重量税¥24,600、審査証紙¥1,300、検査登録印紙¥400、合計で¥52,130ですみました。
埼玉自動車事務所では、まずは事務所C棟にて、必要書類と印紙を購入します、書類を記入後、A棟の5番窓口がユーザー車検の窓口になりますので、予約番号を言い、書類のチェックを受けると、検査場の何番のラインに並ぶか指示されます。ユーザー車検で検査に慣れていない人は、前もって見学することもできます。ただし、検査の際、不慣れであることを申告すれば、係員が立ち会ってくれます。
ラインに並ぶと、最初は外観、ランプのチェック、ワイパーウォシャー液のチェックとかそんなものをチャックする。次は方滑り、ブレーキのチェック。検査台にのり、時速40kmまでスピードアップする、そして、最後は排気のチェック、下回りnチェックということで、何もなければ10分もあれば済んでしまう。
最後は検査官にチェック表に異常ないことを確認してもらい、事務所A棟の5番窓口でチェックを受けて、隣の6番窓口にホチキスでとめて亭主すると、当たらい車検証とシールが交付されるという仕組みで、ものの1時間たらずで終了してしまいました。
書類の記入して提出まで少し手間取りましたが、後はいたって楽です。

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2017年4月 7日 (金)

速報仙台戦

鬼門の、アウエー神戸をクリアしたわけで、浦和の攻撃力は見せつけられた。ACLとの、連戦が続くが調子は上げていきたいところです。
スタメンは、
FWー興梠
MFー李、武藤、宇賀神、関根、柏木、阿部
DFー槙野、遠藤、森脇
GKー西川
サブは、榎本、那須、青木、駒井、菊地、亜土、ズラタン。ラファは依然として欠場、KLMのコンビネーションを見せつけたいところ。主審は村上。
前半、仙台は2-3-5で前からは当たりにいかず、浦和の攻撃をリトリートする。余裕あるビルドアップするが、スペースなくコンビネーションが活かせない。
サイドも、サイドハーフが降りて来て一対一がら作れない。と思ったところせきご個人技でDFをかわして、左足で興梠へピンポイントクロス、興梠はやすやすとヘッドを決め浦和ご先制。今度は関根がDF浦和に抜け出して、興梠に合わせて追加点。そして、武藤がゴラッソ、豪快ミドルを決める。
関根が脇腹を痛めて前半途中で交代。しかし
浦和へ攻撃の手を緩めず、左サイドこら攻め、PA内で宇賀神ごファールを受けPK獲得、興梠ごハットトリックとなるPK決める。
後半、李、オウンゴール、柏木と仙台をタコ殴り。守備も最後まで集中し、今季初の、無失点勝ち。

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